鉄道関連のニュース恋をするなら…

2006年02月20日

アホネン

日本勢の不振ばかりが言われるトリノ五輪ですが、
外国勢であっても、結果を出せない選手たちは当然います。

やっぱりアホネンにメダル獲らせてやりたかったね…。
なかなか勝負の世界は残酷だ。
この五輪で一番納得できない結果かもしれない。

ジャンプは、短期間での選手の入れ替わりが本当に激しいスポーツだ。
アダム・マリシュだとかマルティン・シュミット、
ペテルカ、ビドヘルツェル…
一時代を築いた選手たちが、みんな結果を残せなかった。
決して日本だけがダメだったわけじゃない。

みんな、胸を張って良いと思う。

schulze at 22:46│Comments(0) 日記 

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