ゼビオ 無茶しすぎでは?給費継続の議員立法困難に

2010年10月20日

短期決戦二枚エース必勝論

私の持論として、短期決戦の場合は先発ピッチャーの出来が勝負を左右し、特に絶対的信頼の置けるエースが二枚いるチームは必ず勝つと考えていました。
典型的な例として、2001年アリゾナダイヤモンドバックスのランディ・ジョンソンとカート・シリングの2人が挙げられるでしょう。


今回のホークスも、杉内と和田という絶対的なエースが二枚いた。
対してマリーンズは、真のエースという意味では成瀬しかいない。
私の持論からすれば、1勝のアドバンテージを待つまでもなく、ホークスが有利と見ていました。


第1ステージにしても、ライオンズの先発は涌井と岸だったわけで。


それがこうなってしまうのですから、勝負の世界とは本当に分からないものです・・・。

schulze at 00:28│Comments(1) 野球 | 日記

この記事へのコメント

1. Posted by unofficial-F   2010年10月21日 05:59
う〜ん、これは難しいですね。
確かにシリングとジョンソンがいたあの時のダイアモンドバックスは強かったですが、それだけではなかったような気もします。

やはり、走攻守バランスが取れて、毎試合日替わりヒーローが誕生する、選手層の厚いチームが有利ということではないでしょうか。

個人的には、今回のロッテの今岡に今一度期待したいのですが・・・どうかな??

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