台風の中のクラス会企業が法科大学院卒業生を採用しない理由

2010年10月31日

羽田国際定期便1番機争い

羽田「1番機争い」タッチの差でJAL(2010年10月31日00時57分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20101031-OYT1T00066.htm
『32年ぶりとなる東京・羽田空港からの国際定期便が31日午前0時過ぎ、相次いで離陸した。全日空と日本航空の国内2社が“先陣争い”を繰り広げ、初便は日航の米・サンフランシスコ行き「JAL002便」となったが、全日空のロサンゼルス行き「NH1006便」もその直後に出発した。両便はともに午前0時5分が本来の定刻。だが、全日空が26日に出発を午前0時に繰り上げたため、日航も30日に「JAL002便」の出発時刻を5分繰り上げ、係員が搭乗ゲートで早めの搭乗を呼びかける一幕も。台風14号の影響で出発を危ぶむ声もあったが、結局、先に搭乗が完了した「JAL002便」が一足先に飛び立った。』



くだらない競争やってるんですね。
(´・ω・`)
新ターミナルもすでに開業済みなので、あまり1番になる意味もないような…。

schulze at 01:28│Comments(0) 鉄道・交通・乗りもの | ネタ

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