灰色日記

3年で企業を辞めました。それでも忍耐力が無いと言いますか?求職中です。お話できる方募集しています。

下心があったり、なかったり。

最近の仕事は平和です。

めんどくさい人の対応法。
1.なんとか変えて見せる 
2.懐へ入る
3.気にせず自分のするべきことをする。

そう言えば、最近コンパなるものに誘われて行ってきました。僕自身の性格なのかもしれないけど、頭悪そうだし、ラインは馬鹿丸出しの写真にしているし、あだ名はキムチからとったキムさん。ボケ担当なのかもしれないけど、親しくない人からのフリって楽しくない。っていうか会話ってそれなりの訓練を得て、習得するものですよ。少なくとも仕事の話分かったら奇跡。隠喩してネタにする。それが通じれば仲良くなれます。結構貴重ですけどね。

とは言え、男の嫉妬って質が悪い。自分をすごく見せるために人を使う。周りを見れば、よく集めたよなぁ的なオトコがいたけど、結局はお前を得ないと紹介できない的な要素を含んでいるわけだから、結局はコンパと言うものに関しても、したもの勝ちという面は避けられる余地はなく、あくまでチャラ男としてお遊びするのでしょうね。とは言え、いくら、いい男集めても、女性しょぼければ意味が無し。というより、自分磨きなさい。

最近、ほどほどに婚活しているせいか、やり取りする女性も増えてきました。相手してもらえるので有難いなぁとは思うものの、気軽な女性関係というものについて、まだ不慣れな自分がいるわけですし、風俗いきたいけど、我慢しないといけないよなぁ的な葛藤と、思春期の友達として今まで付き合い続けてきた右手がいるわけですので、浮気はダメなんて警告を発したりします。

帰り際、ほぼ同業者の方と微妙だったねと話をして帰りました。決してモテるというわけでないけど、立場で選ばれても仕方ないし、仕事の話は仕事をしている人としか分からないし、そういう中で元カレがこういう仕事だったんだ、なんて言えば仲良くなるのかもしれないけど、最近若い子と知り合って、お仕事なんですかの話の後、凄いですねで会話が終わりました。それは学生時代の学歴凄いとおなじように感じてしまうのですが・・・

話をするために話をする。それって疲れるし、話題なんて簡単だから、映画を見たり、本を読んだりします。

オトコって認められたい生き物。そういう人もいるけど、そうなってしまうとお金だけでしか人を見れなくなってしまうし、大切なのは自信を持つことなんですけどね。


仕事の負担と残業時間。

今日は2回目のプレミアムフライデーだそうで。マジで早く帰らしてほしい。

4月を迎えようとしている今日この頃、仕事のストレスが半端ないです。問題は引き継ぎの仕事なんだけど、教育担当の先輩が仕事を割り振らず、期限間際になって投げてくる。そして、さらに間違った指示。どこにでもいますよね、嘘をつく先輩。支えて仕事を手伝ってくれる人がいるからこそにこなせているわけですが、何食わぬ顔で間に合って良かったねという。

今日は月末でしたので案の定、期限間際になって修正の依頼。しろと言ったからしたのに、そのあとで元にもどしておいて。気にしたら負けなんて言われますけど、あくまで仕事は仕事ですから期限までにはしないといけないのです。そんな中で残業すればいいの考え。相手をするなと言われるけど、仕事をもらう立場は自分。いくら相手がさ間違っていようと、自分自身の中で正解と答えを導きだせなければ潰されるのみ。今週は胃に穴が開くかというような思いをしていました。

最近婚活サイトに入り浸っています。ここ(ブログ上)で何年も過ごしているから、もしかしたら、もしかしての人とかいるかもしれませんよね。そこはあくまで第8大陸の住人として、貴族社会を生きているわけですが・・・

年休を取って旅行に行くことにしました。それと同時にその嫌味な先輩からの攻撃もひどくなる可能性もあるわけでして・・・でも、そう言うことって本人が努力しても、決して解決するような問題でないし、会社という場所に長くいればいるほどに権力化したその場所というものはいつどの時でも上から見下ろせるわけでして。どうあがこうと、不利であることには変わることなんて無いのです。

未だに僕は元上司と仲は良くありませんし、その元上司の子分というのが、今自分に嫌がらせをしてくる人間であるからに、余計元上司とは距離が離れる。類は類を呼び、友は友を呼ぶと言います。

新しい月と季節ですよね。希望に燃えて先輩を慕うことは大切ですが、その中でも自分自身で学習し体得するという習慣はつけてほしいと願います。

下心と走る。

連休中日の房総半島。朝の久里浜からフェリーで渡る。


特別な目的なんてないのだけど、写真一つでお茶ができるなら良いのではないかという、そんな下ごごろを抱えつつ。先日会った美人さんへの写真を考えている。そういう彼女は房総半島に住んでいる。


地域の話題というのはとても大きく影響してくる。今いる環境、そしてこれからの環境。婚活という場所において条件なんて気にしないなんて言えるはずもなく、何処か何処かで相手を判別して弾いてしまう。そうとは言わなくても、良い人であるけど、進んでしまったらどうしようという不安だって残っている。


そういった中で誰と付き合うのか、その人とどうやって関係性を保っていくのか。世の中では決して一人で生きているわけでないし、少なからず関りとを持つということは最低限であれ、関係性は生まれる。未だに僕は元彼女のことを思い出したりするけど、その中で彼女の年齢というものを気にせず子供ができたら結婚したかという問いに対しては結婚したと言えるだろうけど、結婚して子供を作るということに対して了解したかと言えば、それは許していなかったかもしれない。美人さんとのセックスを思い浮かべる中にもほんの少し彼女の顔が浮かぶ。

子供を抱いている彼女の表情は幸せそうだ。年を取った女の人にとってそれは大切で大切で離したくない宝物のように抱いている姿が見える気がしてくる。もし、僕が父親であってとしても嫌だとは思わないし、少なからずそこに子供がいるのだとすれば両親だって喜んだかもしれない。

ただ、そのために彼女を拘束することなんておそらく僕にはできないだろうと思う。正直子供を産んでほしいとは思うけど、それを条件に結婚を切り出すようなことなんてできないし、だからこそある程度寛容にできる40代というのが似合うように感じてしまう。

美人さんを抱きしめたいと思った。それでも抱くことの先に子供がいるのだとすれば、彼女は悲しい顔をするだろう。勘違いなのかは実際に進んでみなければ分からないことなのかもしれないけど、セックスを重ねれば、重ねるほどに将来が見えるのかもしれない。だからこそ、すぐに進むのでなく時間をかけて少しづつでも進むべきなんだと思う。

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