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留学先の選考に通過できるだけの申請書類を作ろうと必死になっているものの、思うようにはかどらずにいたとしても、
GREでも高得点を取れるようになり、希望している留学先に合格できる可能性がどんどん高まっていく方法がこちら









あなたも、↓の中に思い当たることはないでしょうか??




■選考委員に認めてもらえるような出願理由書をかけない

■自分だけで用意した申請書類で留学が認められるか自信がない

■どうすれば良い申請書類を作れるのかわからない

■英文で書きたいことをうまく書けない









海外の大学へ留学する場合、当然ですが、競争相手は日本人ではなく英語をネイティブとする人たちが多数存在します。


そんな中、英語力で劣っている日本人は申請書類で審査に落とされてしまうケースが少なくありません。




USAClub 山内勇樹さんは、自分自身が海外留学を成功させた経験をもとに、数多くの留学希望者を送り出してきた実績のある人で、

中には超難関のハーバード大学やMIT、スタンフォード大学なども含まれています。

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様々なテクニックや、留学経験者だからこそ知っているノウハウを駆使することで、

選考委員に高い評価を得られる申請書類を作れるようになります。




ちなみに、山内さんは日本ではTOEIC指導者としても評判の人とで、

セミナーやall about専門家として活躍しているほか、実際に指導した人たちが軒並み200点以上のスコアアップしていることで話題となっています。
山内さんの詳細な経歴などはこちら

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アメリカ大学院留学 Special Packageでは、必要な申請書類全てに対して、

どのような対策をするのが最も効果的なのかをまとめているマニュアルで、

英語力に多少自信がなくとも、ネイティブ並みの英文が書けるように工夫されています。

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たとえば、志願理由書や推薦状などは、中途半端な英語力しかない日本人が作ってしまうと、

どうしても中身の薄い英文になってしまいがちなのですが、USAClub 山内勇樹さんがあらかじめテンプレートを用意してくれていて、

それを使うことによって、Admission Officeも納得の書類が作成できます。


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また、GREに関しては日本人では苦手とする人が多いものの、

1ヶ月で対策が完了する専用テキストがついていて、その教材を使って必須単語を覚えていけば、

簡単に高得点が取れるようになっています。



具体的にどんなことをしていくのかというと、こちらに詳細な説明がありますので、

内容を整理しポイントをあげていくと、↓のような感じとなっています。



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■日本初の日本語つき単語リスト

■GRE必須単語4000の全て単語に日本語訳が記入されたマスターリスト

■読み手をうなずかせる conclusion の構成方法と単語選び

■自分が書いた文章が、通常Nativeが使う表現なのかをチェックする方法














アメリカ大学院留学 Special Packageがあれば、

申請書類で他の留学希望者に差をつけられるどころか、むしろあなたの方がずっと有利に立てるようになります。


あなたも、留学先の選考に通過できるだけの書類を今から必死になって0から作らなくとも、

留学成功者たちが残したノウハウを実践すれば、余計な努力をすることなく↓のようになることができます。


英語マッスルイングリッシュ夏目09



■申請書類の内容が見違えるように良くなる

■GREで満足のいく点数が取れるようになる

■意図することが確実に洗練された形で相手に伝わる

■忙しい有力な人物から推薦状がもらえる








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自分のつたない英語で書いた間に合わせの申請書類ではなく、ネイティブが見ても非の打ちどころのない書類を作成するにはこちら















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