スコトマ・バスターズ TPIE実施・運営日誌

「スコトマ・バスターズ」により自己実現プログラム「TPIE」セミナーの の運営・開催業務日誌です。

《 「自分にはない視点」の重要さ 》〜【TPIE@東京】SBS第37期 2日目


「自分にはない視点の重要性」
ということについて、
今回のアンケートに書いてくださった
かたがいらっしゃいました。

このことは、TPIEの出発点
ともいえる「スコトマ」という
概念に関連付けられます。

ご存知のように
「スコトマ」
というのは心理的な盲点の
事です。

わたしたちが普段五感で認知している
と思っている世界は、この心理的盲点
だらけで出来ています。

これまで、見えていなかったものを
意図的に見えるようにしましょう
というのが、
ルー・タイス・プリンシプル
の根幹でもあるわけです。

そこで、実際のセミナー会場で
主体性を持った参加者のかたたちと
設問について話し合う中での
気づきは、まさにスコトマを
外すきっかけとなりうるんですね。

これが、
TPIEセミナーの
大きな特徴なんです。

これまでの参加者様の感想
を読んでいただければ
一目瞭然だと思います。

そして、ここで重要になるのが
その設問です。

たんに
「学んだことをシェアしてください」
と言うような話し合いの効果を
遥かに凌駕するような深い学びを
得てもらうために、熟慮された
設問を用意しています。

さらには、
実際に進行していく中で、
その都度その都度、
その時の参加者様に合わせて
問いかけをしていきます。

そこから、なにかひ
とつの終着点にたどり着く
までの流れは、正直感動せずには
いられないんです。

そして、ルー・タイスの話の中での
重要なキーワードを思い出して
いただく時も、延々と待ちます。

待ちます。

待ちます。

普段はではありえないような、
過負荷が脳にかかります。(笑)

でもね、ここがすごいんです。

ルー・タイスが

「みなさんにはとんでもない
ポテンシャルが眠っているんです」

と言っているのを証明するかのごとく
記憶の底から引っ張り出して
くれるんです。

これも、ほんとうに感動します。

人間って、ほんとうにすごいんだな
って思いますもん!

ただ、それを普段わたしたちは
発揮する機会に恵まれないわけです。

しかも、まわりだけでなく
自らがその可能性にフタをして
閉まっているわけです。

ルー・タイスがいいます。

「それを私が呼び覚ましてあげます」

って…

これが、
ルー・タイス・プリンシプルの真髄
だと考えています。

やみくもに、

「やりたいことをやりましょう!」

「とにかくゴールを設定しましょう!」

「コンフォート・ゾーンからでましょう!」

という事ではないんですね。


だから、参加してくださった
殆どの方が言うのです。

「やっぱり、ここにこなけりゃダメだよね」

と…


次回は、

(↑詳細はクリック!)
に東京で開催予定です。



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《 スナックのおねぇちゃんのススメで… 》〜【TPIE@東京】SBS第37期 1日目


「スナックのおねぇちゃんに
ススメられて、受講を決めた」

という、衝撃的な事実に
本日遭遇しました。(^^;

あ、一応、ご本人の許可を得て
掲載してますからね。

いつも、なぜ「TPIE」に
たどり着いたのか?というお話を
お伺いするのですが、始めての
パターンでした。

人生、
なにが起きるかわかりませんね。

写真 2017-08-05 10 13 59



今回も、非常に理解を深めるのに
ふさわしい質問が飛び出しています。

こういった、質問を起点とした
時間は、まさにシナジーが起こる
きっかけともなります。

これこそが、実際のセミナーに
参加する意義ですよね。

書籍じゃ、絶対にありえません。

さらには、いわゆるワークの時間です。

指定された設問に対し、その場で
実際に手を動かして取り組む
というのもなかなか自宅ではできない
ことですよね。

たとえ書籍に、記入する欄があっても
なかなか実際に時間を取って記入する
という行動へはつながらないのでは
ないでしょうか?

まるで、それに呼応するかのごとく、
本日の最後、1日目の感想として
出たのは、

「かなり書籍で勉強してきたけど、
(設問に)答えられなかった」

というものです。

そして、それを証明するかの
如く、

「余計な情報はいらないから、
 最初の最初の人の話を聞こうと
 思った」

という動機を持って参加して
くださった方もいらっしゃいました。

同系列のセミナーに参加したり
してみたけど、非常に違和感を
感じたということだったんです。

いつも、言っていますが、
まずは「ここ」なんです。

ここに到達したほうが、早いんです。

それに見合うものを提供できるのが
スコトマ・バスターズの運営する
「TPIE」だと思っています。

最近の傾向としては、
出された質問を保留にする事が
多くなっているような気がします。

それは、先のユニットで
ルーが説明してくれる概念や
プロセスを知れば、自然と解かれる
疑問かもしれないからです。

もしくは、そのルーの説明が
あったあとで、回答したほうが
効果が数倍高いと判断できる
からと言うのもあります。

それだけ、質問のレベルも
高くなっているのかもしれません。

まるで伏線だったように、
一日目の疑問が、二日目に氷解する
様を見られるのは、なんとも言えない
感覚になります。

次に、
その場に居合わせる事になるのは、
あなたかもしれませんね。


という事で、次回は

(↑詳細はクリック!)
に東京で開催予定です。

楽しい懇親会も終えて…
写真 2017-08-05 21 06 46

さぁ、二日目に突入です。

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《 大切な人に紹介したいです! 》〜【TPIE@東京】SBS第36期 2日目




今回も、参加くださったかた
全員から、アンケートでの
最高評価である

「期待以上だった」

をいただきました。
ありがとうございました。

「やっぱり、ここにこなければわからない」

と言うような発言が、
すでにユニット1終了あたり
から何度か聞かれました。

いつも言っていますが、
”書籍だけではわからない”
のです。

もうひとつあります。
それは、

「場」

というものです。

まさに「シナジー」という
やつです。

別の参加者の方から出た疑問や
発言をもとに、自分の考えを
アウトプットしていると、

「あ! そうか…」

と言うような、いわゆる
「ユーリカ体験」が訪れます。

しかも、それは知識的な理解や
気づきだけにとどまりません。

それまでは、もやもやしていた
ゴールが急にはっきりしたり、
さらに上のゴールが見つかったり。

ということが起きるんですね。

今回の36回目の
TPIEの開催では、
特にそれを受講生の方が
強く感じてくださった回
だったように思うんです。

そして、
そう言ったやり取りの渦中で
ファシリテートを行う事により

「そういう疑問が出るんだ」

「そこがひっかかるんだ」

というような積み重ねが
起きるわけです。

そのひとつひとつが、
ある意味宝石のような価値を
持ちます。

それが回を重ねる毎に、
凝縮されて、次の開催時には
その情報分、場が濃くなっている
んです。

これまで受講してくださった方々の
体験がすべて詰まった場が形成
されていると言ってもいい位だと
思うわけなんです。

それが、まさに
1日目の感想である、

「やっぱり、
スコトマ・バスターズの
《TPIE》を選んで
よかった!!」

を生み出す所以なんだと…。

それを利用してください。

あなたのもつポテンシャルを
開放するために、
利用して欲しいんです。

そんな場を提供できる事を、
誇りに思うとともに、
とてもうれしく思っています。

次回、あなたと一緒に
また、その積み重ねを
作れることを楽しみにしています。


次回は、
8月5日(土)、6日(日)
(↑詳細はクリック!)
の開催予定です。


あなたのポテンシャル…
眠らせたままでいいのですか?

写真 2017-07-12 9 03 31


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《 選んでよかった! 》〜【TPIE@東京】SBS第36期 1日目



「やっぱり、
スコトマ・バスターズの
《TPIE》を選んで
よかった!!」
 
という感想をいただきました。
(^^)v


スコトマ・バスターズの
運営する《TPIE》は
今日で36回目。

「さすがに、その実績は
伊達じゃない!」

というのも、同じ方から
いただいた感想です。

今日の、《TPIE》を
振り返ってみると、山場は

コンフォート・ゾーン

にあったように思います。

ルー・タイスが直接
伝えてくれる内容は、
それまで思っていた
思い込みを覆すものだった
らしいんですね。

ですので、その受講生の方は、

「今まではなんだったんだ??」

という風におっしゃっていました。

そうなんです。

【真剣に課題に取り組んでくださっています。】
写真 2017-07-12 18 39 14


いつも言っていますが、
「書籍からだけ」や、
巷にはびこる、
上澄みだけすくい取ったような
薄まった情報では、
《TPIE》の根っこの部分とは
つながらないような理解に
なってしまうことが
多発するわけなんです。

いまや、
「コンフォート・ゾーン」
というキーワードは、
特にコーチング等に限らず
普通に使われる言葉です。

そもそも、
コンフォートな
ゾーン
なわけですから、
その字面だけでも
なんとなく意味が
汲み取れてしまうわけです。


ところが…

《TPIE》の…

というか、
ルー・タイスの説明する
コンフォート・ゾーンは
もう少し、奥が深いわけです。

それは、まさに
《TPIE》の根幹に
深く根ざしたものとバッチリと
整合性がとれる話になるわけです。


コンフォート・ゾーンとは
一体なんなのか?

コンフォート・ゾーンのいい所は?
逆に悪い所は?

それをしっかりと理解した上に、
みなさんのポテンシャルを
最大限に発揮する方法を
知るための基礎が築かれる事に
なるんですね。

それこそが、まさに
ルー・タイス・プリンシプル
の特筆すべき点といえるのです。


懇親会、毎度のことながら
いろんな話題が飛び出しました。
楽しそうでしょ? (笑) ↓
写真 2017-07-12 20 39 08





「ほんと、今日、受講できてよかった」

と言って、
帰路についてくださいました。




そして、明日の二日目を
とても楽しみにしてくださっている
と言うことです。

ですので、
いつもの様に、
明日もあのルー・タイスと
がっちりとタッグを組んで、

「最高峰の知識」

をお伝えしていきますね。


次回は、
8月5日(土)、6日(日)
(↑詳細はクリック!)
の開催予定です。

現状(ステータス・クオ)の
しがらみから解放される
チャンスです!!(^^)b

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《 自分の中の宝物になった!》

2017年6月開催分の
動画による受講生様の声が
届きました。
 
リアルな声をどうぞ、
ご堪能ください(^^)

次回は、
7月12日(水)13日(木)
という《平日開催》になります。

平日狙いの方は、チャンスですよ。






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