スコトマ・バスターズ TPIE実施・運営日誌

「スコトマ・バスターズ」により自己実現プログラム「TPIE」セミナーの の運営・開催業務日誌です。

《 はやくワークやりてぇ!! 》〜【TPIE@東京】SBS第38期 2日目

二日目の途中で、
今回参加してくださった方が、

「早くワークやりてぇ!!」
と…


そして、最後のほうでも
別のかたが、

「早く家でワークやりてぇ!!」
と…


さて、この「ワーク」って
なにを指すと思いますか?

そうなんです。
TPIEで学んだ、
つまりは、ルー・タイスが
教えてくれたゴール達成の為の
テクニックを家でさっそく
開始したいという事なんです。


ここでなにが起きているのか?

これこそが、
このTPIEの真髄なんですね。

「早くワークやりてぇ」の
意味するものは、
その「やりたい事」に対して
プライミングが働いていると
言えるんです。

そっちに引っ張られてるんですね。

価値ある事を実行している
自分の映像がすでにそこにあるんです。
だから、そこに引っ張られるわけです。

「やりたくて仕方のない状態」

あなたも経験あるんじゃないですか?

そこにあるのは、
それをすることによって
なんらかの喜びを得られている
自分ですよね。

そして、
そうならずにはいられない、
そうせずにはいられない
という状態になるわけです。

このようにゴールに向かって
自然と行動してしまう状態を
意図的に作り出すのが
TPIEで、ルー・タイスが
語ってくれることであり、
テクニックなんですね。

それを使うこと、それをすぐに
実践することがいかに
自分にとって価値あることなのかを
今回参加してくださった方は
知ってしまったということです。

だから、
「早くワークやりてぇ!!」
となるわけです。


まさに、
「そうならずにはいられない」
「そうせずにはいられない」
ですよね。(^^)b

別の参加者の方が、
1日目のお昼休みだっと
思うのですが、
TPIEの共同開発者である
認知科学者の苫米地英人博士の
書籍に書いてあったことに
触れていました。

「苫米地博士の書籍に
 『暑い日に、まるで
  かき氷ののれんが
  出ている喫茶店に
  吸い寄せられるように
  ゴールが達成できる』
 と書いてあった。
 ほんとうにそんな事に
 なるのなら、ぜひ学びたいと
 思って受講を決めた」

とおっしゃっていたんですね。

それがすでに、
セミナーの中で起きていた
と言ってもいいくらいなんです。

ルー・タイスの語る
ゴール達成方法の効果が
いかに説得力のあるもので
あるのか?おわかりいただける
んじゃないでしょうか?

もちろん、キーワード自体は
書籍もありますし、
劣化コピーがいまやネットに
氾濫していますから、
聞いたことがあるかもしれません。

どういうものなのかも
なんとなく知っているかも
しれません。

もしかすると、
わかったつもりになっている
かもしれません。

しかし、TPIEでは
ルー・タイスが40年間培ったものを
自ら全身全霊をかけて語るのです。

その違いは歴然です。

それが、今回の
「早くワークやりてぇ!」
につながっているのだと
考えられるんです。


そして、
「ワーク」という言葉が
出てきたので、ついでと言っては
なんですが、「ワーク」について…

これから言う「ワーク」とは、
いわゆるセミナーの中での
「演習」です。

これも、まさに「TPIE」の
セミナーならではの演習なのです。

どんなジャンルであっても
書籍に乗っているようなワーク(演習)
ってなかなか実際にはやらないですよね。
(^^;

でも、セミナーに来れば
やらざるを得ません。
(もちろん義務ではないのですが…)

しかも、この演習の内容ときたら、
共同開発者の苫米地博士ならではの
ワークだったりするわけです。

「認知科学」というジャンルに
とどまらないと言っていいくらい
効果的なワークに取り組むことが
できるんです。

さらには、
体験コーナーもあります。
(^^)

「一人で本を読んでやってみる」
というのは限界があります。

通信教育で
空手を身につけようとするのと
同じような感覚ですよね。

そうではなく、その場で
サポートを受けながら
「実際にやってみる」
が出来ることも
セミナーの醍醐味です。

次回は、12月9日(土)、10日(日)
東京開催が予定されています。

詳細は ↓↓↓↓ から確認してください。
「最新TPIEスケジュール」


会場でお待ちしていますよ。
(^^)


【アンケートをご記入いただいます】
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《系統だてて学べる! 》〜【TPIE@東京】SBS第38期 1日目


「系統立てて学べるのが良かった」

というのが、
38回目となる今日の
TPIEディプロマでの
感想のひとつです。


そうそう、
これもよく言われる感想
だったんですよね。


今回は、複数の方が
この感想を言ってくださったんです。

TPIEは、
ルー・タイスの集大成とも言える
21のプリンシプルによって
構成されています。

どれもが独立した
プリンシプルではあるのですが、
実際のセミナーでの
ルー・タイスのレクチャーは
つながりもきちんと
考えられているんですね。

このつながり感を持って、
まさに系統立てて
ルー・タイスのプリンシプルを
学んでいくと、まさに
知識同士のリンクが
できていくわけなんです。

するとどうなるか?

そうなんです。

「一応知っていた」
というレベルのキーワードが
2段も3段も深いレベルで
理解できるようになるんですね。

単体での知識というのは
非常に薄い感じがするわけです。

繋がると深みが増します。


それに加えて、
ルー・タイスの話術の妙というのも
味わえるのです。

40年に渡り培われた、
ルー・タイスのレクチャーには
グイグイ引き込まれる魅力が
あるんです。

それを体験できるだけでも、
価値があると思いますし、
実際今回の参加者のかたからは
最初のユニットの時に、
同様の感想が聞かれたんです。

今から、8年前。

自分が生のルー・タイス本人から
TPIEを学んだ時に一番感じたこと。


それは、単純に、

「これは本物だ」

という事でした。


そして、それらの全てが
あなたの人生をより楽しく、
より充実したものにするための
ものだと言うことです。

ルー・タイスのエネルギーは
すべてそこに注ぎ込まれているんです。

あなたの可能性を
このまま埋もれさせてしまっては
もったいない。

それを呼び覚ましましょう!

というのが、
ルー・タイスからの
メッセージなんです!


そして、それを
余すところなく、
わかりやすく、
楽しくお伝えするのが
TPIEの開催実績No1を誇る
スコトマ・バスターズの
提供する「TPIE」なのです。

なので、断言します。
セミナーの冒頭で…

「賢い選択をしましたね。」

と… (^^)
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《 「自分にはない視点」の重要さ 》〜【TPIE@東京】SBS第37期 2日目


「自分にはない視点の重要性」
ということについて、
今回のアンケートに書いてくださった
かたがいらっしゃいました。

このことは、TPIEの出発点
ともいえる「スコトマ」という
概念に関連付けられます。

ご存知のように
「スコトマ」
というのは心理的な盲点の
事です。

わたしたちが普段五感で認知している
と思っている世界は、この心理的盲点
だらけで出来ています。

これまで、見えていなかったものを
意図的に見えるようにしましょう
というのが、
ルー・タイス・プリンシプル
の根幹でもあるわけです。

そこで、実際のセミナー会場で
主体性を持った参加者のかたたちと
設問について話し合う中での
気づきは、まさにスコトマを
外すきっかけとなりうるんですね。

これが、
TPIEセミナーの
大きな特徴なんです。

これまでの参加者様の感想
を読んでいただければ
一目瞭然だと思います。

そして、ここで重要になるのが
その設問です。

たんに
「学んだことをシェアしてください」
と言うような話し合いの効果を
遥かに凌駕するような深い学びを
得てもらうために、熟慮された
設問を用意しています。

さらには、
実際に進行していく中で、
その都度その都度、
その時の参加者様に合わせて
問いかけをしていきます。

そこから、なにかひ
とつの終着点にたどり着く
までの流れは、正直感動せずには
いられないんです。

そして、ルー・タイスの話の中での
重要なキーワードを思い出して
いただく時も、延々と待ちます。

待ちます。

待ちます。

普段はではありえないような、
過負荷が脳にかかります。(笑)

でもね、ここがすごいんです。

ルー・タイスが

「みなさんにはとんでもない
ポテンシャルが眠っているんです」

と言っているのを証明するかのごとく
記憶の底から引っ張り出して
くれるんです。

これも、ほんとうに感動します。

人間って、ほんとうにすごいんだな
って思いますもん!

ただ、それを普段わたしたちは
発揮する機会に恵まれないわけです。

しかも、まわりだけでなく
自らがその可能性にフタをして
閉まっているわけです。

ルー・タイスがいいます。

「それを私が呼び覚ましてあげます」

って…

これが、
ルー・タイス・プリンシプルの真髄
だと考えています。

やみくもに、

「やりたいことをやりましょう!」

「とにかくゴールを設定しましょう!」

「コンフォート・ゾーンからでましょう!」

という事ではないんですね。


だから、参加してくださった
殆どの方が言うのです。

「やっぱり、ここにこなけりゃダメだよね」

と…


次回は、

(↑詳細はクリック!)
に東京で開催予定です。



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《 スナックのおねぇちゃんのススメで… 》〜【TPIE@東京】SBS第37期 1日目


「スナックのおねぇちゃんに
ススメられて、受講を決めた」

という、衝撃的な事実に
本日遭遇しました。(^^;

あ、一応、ご本人の許可を得て
掲載してますからね。

いつも、なぜ「TPIE」に
たどり着いたのか?というお話を
お伺いするのですが、始めての
パターンでした。

人生、
なにが起きるかわかりませんね。

写真 2017-08-05 10 13 59



今回も、非常に理解を深めるのに
ふさわしい質問が飛び出しています。

こういった、質問を起点とした
時間は、まさにシナジーが起こる
きっかけともなります。

これこそが、実際のセミナーに
参加する意義ですよね。

書籍じゃ、絶対にありえません。

さらには、いわゆるワークの時間です。

指定された設問に対し、その場で
実際に手を動かして取り組む
というのもなかなか自宅ではできない
ことですよね。

たとえ書籍に、記入する欄があっても
なかなか実際に時間を取って記入する
という行動へはつながらないのでは
ないでしょうか?

まるで、それに呼応するかのごとく、
本日の最後、1日目の感想として
出たのは、

「かなり書籍で勉強してきたけど、
(設問に)答えられなかった」

というものです。

そして、それを証明するかの
如く、

「余計な情報はいらないから、
 最初の最初の人の話を聞こうと
 思った」

という動機を持って参加して
くださった方もいらっしゃいました。

同系列のセミナーに参加したり
してみたけど、非常に違和感を
感じたということだったんです。

いつも、言っていますが、
まずは「ここ」なんです。

ここに到達したほうが、早いんです。

それに見合うものを提供できるのが
スコトマ・バスターズの運営する
「TPIE」だと思っています。

最近の傾向としては、
出された質問を保留にする事が
多くなっているような気がします。

それは、先のユニットで
ルーが説明してくれる概念や
プロセスを知れば、自然と解かれる
疑問かもしれないからです。

もしくは、そのルーの説明が
あったあとで、回答したほうが
効果が数倍高いと判断できる
からと言うのもあります。

それだけ、質問のレベルも
高くなっているのかもしれません。

まるで伏線だったように、
一日目の疑問が、二日目に氷解する
様を見られるのは、なんとも言えない
感覚になります。

次に、
その場に居合わせる事になるのは、
あなたかもしれませんね。


という事で、次回は

(↑詳細はクリック!)
に東京で開催予定です。

楽しい懇親会も終えて…
写真 2017-08-05 21 06 46

さぁ、二日目に突入です。

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《 大切な人に紹介したいです! 》〜【TPIE@東京】SBS第36期 2日目




今回も、参加くださったかた
全員から、アンケートでの
最高評価である

「期待以上だった」

をいただきました。
ありがとうございました。

「やっぱり、ここにこなければわからない」

と言うような発言が、
すでにユニット1終了あたり
から何度か聞かれました。

いつも言っていますが、
”書籍だけではわからない”
のです。

もうひとつあります。
それは、

「場」

というものです。

まさに「シナジー」という
やつです。

別の参加者の方から出た疑問や
発言をもとに、自分の考えを
アウトプットしていると、

「あ! そうか…」

と言うような、いわゆる
「ユーリカ体験」が訪れます。

しかも、それは知識的な理解や
気づきだけにとどまりません。

それまでは、もやもやしていた
ゴールが急にはっきりしたり、
さらに上のゴールが見つかったり。

ということが起きるんですね。

今回の36回目の
TPIEの開催では、
特にそれを受講生の方が
強く感じてくださった回
だったように思うんです。

そして、
そう言ったやり取りの渦中で
ファシリテートを行う事により

「そういう疑問が出るんだ」

「そこがひっかかるんだ」

というような積み重ねが
起きるわけです。

そのひとつひとつが、
ある意味宝石のような価値を
持ちます。

それが回を重ねる毎に、
凝縮されて、次の開催時には
その情報分、場が濃くなっている
んです。

これまで受講してくださった方々の
体験がすべて詰まった場が形成
されていると言ってもいい位だと
思うわけなんです。

それが、まさに
1日目の感想である、

「やっぱり、
スコトマ・バスターズの
《TPIE》を選んで
よかった!!」

を生み出す所以なんだと…。

それを利用してください。

あなたのもつポテンシャルを
開放するために、
利用して欲しいんです。

そんな場を提供できる事を、
誇りに思うとともに、
とてもうれしく思っています。

次回、あなたと一緒に
また、その積み重ねを
作れることを楽しみにしています。


次回は、
8月5日(土)、6日(日)
(↑詳細はクリック!)
の開催予定です。


あなたのポテンシャル…
眠らせたままでいいのですか?

写真 2017-07-12 9 03 31


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