第三工房ブログ

【NEOGEO1985】
20170729_neogeo_99
NEOGEO1985のパーツ数は19点。

下記画像はランナー(湯道)が
まだ若干残っている状態。
20170802_neogeo_01
取り急ぎパーツ紹介まで。
製作レビューは追ってブログアップしてまいります。

【戦神丸】
20170723_senjin_011

戦神丸のパーツ数は24点。

下記画像はランナー(湯道)が
まだ若干残っている状態。
20170802_senjin_01




【製作時気になるところ】

わかりにくそうなパーツだけご紹介。
赤丸で囲ってるパーツがありますが
囲ってる=1パーツです。
下の画像だと計4パーツあります。
20170802_senjin_04


ランナーなのかパーツなのかわかりにくいパーツの紹介。
これも赤丸内がパーツです。
20170802_senjin_02
これは腕に装着するこてになります。

取り急ぎパーツ紹介まで。
製作レビューは追ってブログアップしてまいります。

【真ゲッター1】
20160825_getter_03


真ゲッター1のパーツ数は14点。
下記画像はランナー(湯道)が
まだ若干残っている状態です。
20160902_getter_01


こちらはある程度ランナーやバリを取り除いた状態。
イメージしやすいよう、人型に配置。
20160902_getter_02





【製作時気になるところ】

■翼
20160903_getter_07
左右の翼それぞれから横長の平たい棒があります。
(背中のランドセル部分に接続するためのもの。誤って切りとらないでください。)
下の画像(裏から見たもの)のようにおさまります。



■肩
肩は右肩も左肩も元はいっしょなので最悪問題ありません。
が、念のため右肩は右肩に接続するほうが良いです。
見分け方は肩と前腕をつなげるところに
20160903_getter_05

『R』といれております。
それで見分けてください。

■各部位の接続
真鍮線でもアルミ線でもいいです。
軸があったほうがよりはずれにくいので推奨です。

部品自体が軽いため軸なしで接着されても保持できますが、
経年劣化でポロンとはずれやすくなりますので軸打ち推奨です。

【軸打ち】
製品にある突起物をガイドにして軸を打ってもらうと楽にできます。
軸打つ時の手順として
1.突起物を若干残して切る。(全部切り落としてしまうと軸の中心がわかりづらくなる為)
2.若干残った突起物の中心をニードルなど先の尖ったもので中心に穴をあける。
3.1.0mmのピンバイスで穴をあける。
20160902_getter_11

左が元の状態
中央が若干突起物を残して切った状態
右がニードルでセンターを出して穴をあけた後突起物を全削除した状態

こうなるとあとはピンバイスで穴をあけるだけです。
20160903_getter_12

で完了です。

あとはこの状態までがんばってください。
下記画像ではまだ耳ツノや翼がまだ付いてないですが、
あらかた終了です。
20160903_getter_10



最後にこの真ゲッター1で好きな角度画像です。
20160903_getter_08
肩が付いてしまうとこのなんともいえない感じが
わからなくなっちゃうのが悲しいです。
このアングル、この状態が大好きです。


説明は以上となりますが、わからないところあれば質問いただければ
答えさせていただきます☆

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