第三工房ブログ

カテゴリ: 【完成】

【レジン無垢見本】
        かわいさをあげたい人はまげを下記画像みたいに
        若干斜め下へ向けるとグッとあがります☆
20170909_senjin_38
20170909_senjin_36
20170909_senjin_35
20170909_senjin_34



【完成見本】
20170909_senjin_45
20170909_senjin_43
20170909_senjin_42
20170909_senjin_41



【おまけ:気泡の復旧】
20170909_senjin_47
今回つくったもののほほあてが気泡で一部欠損してました(T_T)
なので下記画像のようにアルテコで復旧しました。
パテでもなんでもいいと思うのですが
こたびアルテコを使用した理由は
        ・速い
        ・切削性に優れてるので固まったあとで整えやすい。
        ・切削してる最中にレジンからポロリしにくい。
です。


ほほあての間にスカルピーをつめてますが
これで
・スカルピー側にアルテコを盛り過ぎない
・アルテコ削る時ほほあてに負担が少ない
        (※ないわけではない)

以前は型想い(おゆまる)をつめてましたが
時折びっちりひっついて型想いをはずす時に
折るという愚行をしたためスカルピーにしてます。
折らない工夫、です。

【背中】
注意!!!
このピンク部分は刺又接続部分となじむところなので
削らないで〜ッ!20170909_senjin_241
20170909_senjin_23




【刺又】
ピンク色部分はランナーです、上手に削ってください。
20170909_senjin_08
20170909_senjin_081
20170909_senjin_07
20170909_senjin_071
20170909_senjin_18






【胴体(背中)と丸ぽっち(刺又をとりつけるところ)】
        目をこらすとピンク色部分のように穴があります。
        ピンク色側が下になります。
        ピンク色側を下にするとぴっちり差し込めます。
        逆にすると浮き気味になるはずです。
20170909_senjin_211
20170909_senjin_21
20170909_senjin_221
20170909_senjin_22


        下の画像では背中単品ではどこのパーツか
        イメージしにくいと思いリアアーマーもいっしょに写ってます。
        くっつくわけではありません。20170909_senjin_20
20170909_senjin_19
20170909_senjin_18






【下半身】
下半身は特になしです(笑
のせていくだけで形になるかと☆
20170909_senjin_01


この角度だとつい言いたくなりますね、
『レッツ!コンバイィィーンッ!!!(笑』20170909_senjin_03


20170909_senjin_05
20170909_senjin_04
20170909_senjin_06

【腕】
        右腕のダボがわかりずらいですが
        上下逆にするとぴったり合いません。
        ご注意を!
20170909_senjin_25
20170909_senjin_26



【頭側と腕】
        頭?胴体?どういえばいい?(笑)
        と腕の間に隙間ができてますが
        隙間ないほうがかっこいいです。
        なので頭側の棒を削るなり、
        腕側の穴を彫るなりして調整してください。20170909_senjin_29
20170909_senjin_28





【下半身と上半身のあわせ】
        左から下半身+背中(胴体)+頭部です。20170909_senjin_33


        胴体に背中のっけました。20170909_senjin_32



        その上に頭部(基部)のせました。20170909_senjin_31



        その上にかぶとのせました。20170909_senjin_30



【まげ】
        忘れてました、まげはこうなります。20170909_senjin_40

        きゅきゅっと♪20170909_senjin_39




では本編まいります。


頭部から

【紋とツノ】
        ピンク色部分は抜きの関係でできたいらない部分なので
        削ってください。20170909_senjin_101
20170909_senjin_10
20170909_senjin_12


ツノの面構成はこのようになってます。20170909_senjin_51

横から見た場合20170909_senjin_52




【顔の基部】
        これも同様です。
        ピンク色部分(ランナー)を削ってください。20170909_senjin_0913
20170909_senjin_09



【顔基部+ほほあて+顔】
        ほほあては顔基部の前面からスライドして
        組んでもらうとスムーズです。
        下方からでも組めると思いますが
        破損の可能性あるのでお勧めしません。20170909_senjin_17
20170909_senjin_16
20170909_senjin_15




【顔とかぶと】
        のせてください(笑20170909_senjin_14
20170909_senjin_13


【頭と紋(ツノ)】
        刺してください(笑
        無理に突っ込むと割れる可能性もありますので
        きついと感じたらツノのダボが刺さる部分を
        広げてやってください。20170909_senjin_12
20170909_senjin_11
20170909_senjin_27


どんどん行きます続きます〜♪

はいこんちは☆

え〜そういうわけでございまして、
今日もがんばっていかないけん!
てゆうてますけどね、戦神丸レビューはじめます。

1回で終わらせようとするのがいけないんですね、
レビューつくるのがとてもつらかった!
でも、がんばらなあかんわ〜(T_T)
てケツ叩きながら撮影と製作終わらせました(╹ω╹)


上半身20170909_senjin_02

下半身20170909_senjin_01
計24パーツ、けっこうありますね。
腕のこて部分は塗装時のマスキングが
大変そうだったので急遽別パーツにしました。

額の紋とツノの別パーツも同様です。
1パーツだとやすりがけ大変そうだし。


まず最初に

マクロ撮影したために下記画像の黄色部分みたいに
中央がおっきく撮れてます。
一時流行った犬の鼻の部分が大きいぬいぐるみ
みたいに撮れてます。
なのであまりその部分は気にしないでください。
最後に塗装見本、レジン無垢見本はきちんと
遠めから撮っているのでまともなはずです。20170909_senjin_051


湯道(ランナー)をかんたんに切断してるだけなので
切り口部分が荒いです。
その部分に関しては塗装見本、レジン無垢見本を
参考にしてください。


長くなりそうなので一旦ここで分けます。
今日は連続してブログアップして
戦神丸のレビュー、今日中にすべて終わらせますので☆

トニーたけざきのサクサク大作戦より
キャンです。

今更ですが、2016年12月23日に完成しておりました。
ブログへの掲載忘れです。
20161223_kyan_01

20170221_kyan_05

20161223_kyan_03

20170221_kyan_04

20161223_kyan_02

【塗装について】
        塗装はガンダムカラーのギャンカラーを使用。
        モノアイはHアイズに置換。
        クリアー吹いた後磨きかけてみたけど
        表面が整いすぎて陶器っぽくなくなったので
        再度クリアー吹きっぱなし。
        陶器っぽくなったかと。


【塗装完了までの試練】
        サフ吹くまでは型想いにキャンを押し当てて
        磨いてたので問題なかった。
        しかしサフ後の磨きの際、横着してそのまま磨いた為
        もれなく手足4本とも折ってしまい全て真鍮線
        埋め込んでます(´・ω・`)
        良い経験になりました(・θ・)ノ

【感想】
        やはり手足を別パーツにしたほうが磨きやすいかなぁ…
        だが1パーツだと組まなくてもいいし、
        買って帰ってすぐに飾れるし (。-`ω´-)ムムム
        判断鈍ります。

なんとかこたびは有限実行できたかなと٩( 'ω' )و
3日空いてしまったけど現在はこんな感じ☆
20161214_sen_01
もうスカルピー練るのが楽しくて楽しくて(^ω^)
今をときめく魔神英雄伝ワタルの戦神丸〜!!! ✧(`・ω・´)ノ

『なぜこれをつくるのか!?』
そう言われればこう言い返す。
『かっこいいからさ (。-`ω´-) ンーダンディー♪ 』

まだ形状だしなのでこの先ポリパテ置換を経て
精度出し作業を終えればより洗練されるはず٩( ˘•ω•˘ )و
この状態が一番楽しい時でもある♡

スタイルは魔神英雄伝ワタル2のようにワタル1よりは
ちょっと頭身が低い感じにアレンジ。
改めて頭から腕がはえてるんだなとしみじみ。

ちが? んん? ちが!チガガガ!!!
これは塗装の間の待ち時間がもったいないので
いじってただけ、
前言どおり塗装の真っ最中!


塗装のほうはこちら。
20161214_kyan_01

トニーたけざきのサクサク大作戦よりキャンです♪

色決めとかサクサク進んだのでサクサクここまでこれました。
バイオレット…ガンダムカラーのギャンのもの
背中…フィニッシャーズのファンデーショングレー
                                                セナカミエナイケド(・∀・)
あとはサクサクっと墨入れとトップコートを残すのみ。

塗装は久しぶりなので色数少ない&面数少ないキャンが
最適かなと♡

これ終わったらヒクサムか真ゲッター1の
分岐イベントが待ってる。

ん〜どっち!?

C3TOKYO2016 販売物製作説明 【サクサク大作戦セット】 その3 最終です。

サク、クフ、カンタム、SM(サム)は下記のリンクをご参照ください。

サク  http://blog.livedoor.jp/sdgundam/archives/51909226.html
            ※今年のサクサク大作戦セットのサクにはマシンガンとツノは付属しておりません。
            塗装の参考はこちらを。http://blog.livedoor.jp/sdgundam/archives/51911707.html

クフ http://blog.livedoor.jp/sdgundam/archives/51996058.html

カンタム http://blog.livedoor.jp/sdgundam/archives/51996332.html

SM(サム) http://blog.livedoor.jp/sdgundam/archives/51996649.html

わからないことがあればコメント欄でもメール(rgz91festa@gmail.com)でも構いません、
ご質問ください。

ごめんなさい、大変遅くなりました。


本日のお題はサクサク大作戦セット その2です。


今日はキャンの説明から。
20160903_sakuset_04

部品は左下画像のとおり
胴体、モノアイ(目)、ツノの3点。

くっつけておしまい!ですが作るときのコツをお話致したく。


まずバリ取りやヤスリがけの時のコツです。

大変細くこまかいパーツなので力を入れすぎたりして
折れることがあります。

そんなときにはこれ!
20160904_kyan_01
キャンにくっつけている型想い(おゆまるも可)です。
かなり使い込んでるので汚いですが。

型想いでキャンの後ろ半分サポートします。
あとはやすったり切り出したりバリ取りしたりするだけ。
この型想いのサポートがある分、やする際にチカラが
分散しますので折れにくくなるというものです。
裏側をする時は前側を型想いでサポートしてください。
お試しのほど。

あとは接続の注意点。
注意ってほどじゃないんですが
20160906_kyan_09
元々あった穴、もしくはバリみたいな棒をガイドにして穴をあけます。


ツノ側にも0.5mmの穴を。
20160906_kyan_08
頭頂部に0.5mmで穴をあけ0.5mm真鍮線を通します。
ツノ部分が細いため0.8mmだとツノの外周部分を削りとってしまいます。
0.3mmでもいいんですが強度も考えると0.5mmが最適と思ってます。
あくまでもご参考ということで。

あとはモノアイ(目)ですが裏の支えのランナーを切り取って
20160906_kyan_07
胴体の十字部分に入れるだけ、です。



コツその2
20160906_kyan_05
このようにモノアイのサイドの部分から先に切ると
モノアイとランナーを切り取った部分が直線的になりがちです。

なので
20160906_kyan_06
このようにモノアイの裏側のランナーまるごとニッパーで
はさんで切り取ることをお勧めします。

で切り取ったらやすりでモノアイ裏を整面。
するとモノアイの縁の曲線をいかすことができると思います。


モノアイを入れるとこんな感じに。
20160906_kyan_04


このレジンのモノアイの代わりにウェーブのHアイズも入れられます。
20160906_Heyes_01
Hアイズの3.5mmがちょうどよいです。


Hアイズのモノアイを入れるとこんな感じですね。
20160906_kyan_03
一部分直線的なので若干きつく見えがちですが
その直線部分をやすりで丸みを帯びさすとレジンのものと変わりません。

レジンのモノアイは削らなくてもはじめから曲線のみで構成してますので
やさしい感じになります。

途中から胴体部分のスジボリが波々模様になってるのがイヤに
なって黒瞬着(瞬間接着剤)で直しておりました。
お見苦しいですがお許しください。

キャン編はここでおしまいです。

続いてサク、クフ、カンタム、SM(サム)編です。

もうC3TOKYO(8/28)まで私の残すところの日数27日。
切羽詰る時期。

もっぱら磨き作業ばかりでくしゃみが止まらない (ー"ー)
果たして全ての案件が間に合うかどうか。
間に合いそうなものから発表してまいります。



【第一弾】
      トニーたけざき先生の
       『トニーたけざきのサクサク大作戦』より キャン です。
      大きさは39mmです。
20160801_kyan_01
      今年もトニーたけざきのサクサク大作戦攻勢は続きます٩( 'ω' )و
      アイ・ラブ・トニーたけざきワールド♡


【第二弾】
      キャラホビ2016にてわがブースで好評だった
      『重戦機エルガイム』より エルガイムmk2
      大きさはこちらも39mmです。
20160801_mk2_02
20160801_mk2_01
      価格は2,000円です。
      今年は数多く抜くため初の人件費コストが発生してしまいました。


      一気にお知らせできませんがまだまだ用意しております、
      続々発表していくのでよろしくお願いします。

3月は一度もブログ書いてません (´;ω;`)
だが久しぶりの完成品♪
約4ヶ月ぶり。
できることなら週イチで
完成品ができたならと
幻想追いかけ三千里。

でベアッガイ掘
20160415_bear_01


20160415_bear_05


20160415_bear_02


20160415_bear_04


20140415_bear_99



色で難航。
アニメ設定の色、プラ設定の色も試したけど結局この色に。

イエロー = ファンデーションホワイト60+純色イエロー30+ウッドブラウン10
ホワイト = ファンデーションホワイト90+純色イエロー5+艦底色5
リボン  = ブライトレッド50+スーパーシェルホワイト50
ランドセル = ピュアブラック2:ファンデーションホワイト1:純色シアン3:純色マゼンタ4 (これだけ対比)
目鼻口 = 黒90+ファンデーションホワイト10
購入してもらった方のガイドになれば。
実物の頭部分の色はもう少しベージュ寄りの色。


てことでまた原型作業にどっぷり浸かる日々♪

クフやカンタムの完成つづってなかった(´;ω;`)




【クフ完成】2015年11月28日塗装終了。
20151128_kufu_00


20151128_kufu_01


20151128_kufu_02


20151128_kufu_03


元々の計画は
・つや消し仕上げ
・モノアイグラデーション
・青色部分もグラデーション

だったけど
1.クリア塗装終わった時点でつやあり塗装いいなと思い、
つやあり仕上げに。
2.モノアイグラデはなんとか判別可か。
3.青色部分グラデーションは色の基本色と影色の差が少なかったせいか
視認できない。

急遽つやありにしたのでもっと本格的につやありに!
とも思ったが、サイズがサイズなのでもっとつやつやにすると
おそらくてっかてかになってしまいそうなのでパス。
墨入れはいれてません、すべてスジボリ深め。

写真とっての感想。
実物はもっと濃い青です。
サクサク大作戦にのっているクフの色を参考にしてます。
つや消し後白くなるのを計算しての塗料の濃さだったので
かなり濃い青に仕上がってます。画像じゃ伝わらないけど。



【カンタム完成】2015年12月27日塗装終了。
20151227_kanta_99


20151227_kanta_01


20151227_kanta_03


20151227_kanta_04


カンタムもクフと同じでつや消し予定からのつやあり仕上げで終了。
スジボリを0.75mmでやってるけど線細すぎて黒線と認識できないので
胸の黄色いところのインパクト少なめ。
黄色のまわりだけクリアーオレンジで墨入れ、他の部分はクフ同様
深めのスジボリだけで対処。墨入れしてません。
カメラ部分はミラージュフィルムを貼ってます。

2015年はめずらしく完成品が多かった (^ワ^)
ハンブラビにハンブラビにハンブラビ(笑
そしてクフとカンタムで計5体。

レジンまでなら
エルガイムmk2
ベアッガイ
SM(サム)ver.2015
サクver.2015
も入れて9体か?(笑

まあ5体で。
2016年もがんばろう。



ハンブラビ3体完成しました。
残っていたアニメカラー2体を塗り終えた(。╹ω╹。)

ハンブラビはツノがないので隊長機を色で識別、
アニメカラーは一般機扱いという個人設定。
20151115_han_04
20151115_han_05
ハンブラビ3体、ヤザン隊のヤザン、ラムサスとダンケル。
ラムサスがやられたときヤザンが叫んだから
ラムサスは覚えてるが、ダンケル印象薄い。
avi_003109530
左から
ラムサス、ヤザン、ダンケル。

脱線したけどハンブラビ3体完成。
20151115_han_03
20151115_han_01

アニメカラー2体塗装したうち1体はモノアイ消灯にしたが
モノアイ光ってたほうがいいかも。
エナメル塗料だからいつでも落とせる。
だが保留、2,3日眺めて決定(笑

【塗装を終えて】
・練習用、本番用の2回の塗装がいいかも。
      永野版カラー(赤色)を塗装した際の失敗を
      アニメカラーのときに生かせたので
      塗装はがすのも手間だし。

同時塗装はどうせ1つ塗るなら2こも同じ的な感覚。
      だけど表面処理は2個つくる感満載。

これで今年の完成品は3体に♪
                   ヾ(・д・ ) ヲイッ!

20151109_han_02
ハンブラビ完成!
完成した原型は例年より多い、
が!塗装まで完成したのはこれが今年初。
ですよこんばんは。

急いで塗装して年内3体は完成させねばならんのじゃないかねー!?
と社長から言われかねない現状。

そして、
ハンブラビの色、間違ってるっぽいけど
間違ってはないよ、コレモアルヨ ٩( 'ω' )و
私のHPに来る人だったら知ってる人多すぎるかと。
知らない人のために元にした色はこちら♪
20151109_han_01
もうかっこよすぎでしびれまくるわけですが、
永野護先生のファイブスター物語アウトラインにのってるんですね(。╹ω╹。)
アニメ版カラーはタマモさんが塗装されています♪
タマモさん、いつもありがとうございます☆

永野カラーでいくからには何かしないと!
てなとこから頭部左横の『2011』の文字と
左肩のアナハイムマーク?を入れました。

もっとモールドとか入れようかとも考えましたが
あまりスジボリやモールド増やすと元絵の良さが
損なわれるので中止。
20151104_han_02
なんてかわいいんだハンブラビ!


【製作途中画像】
-原型-
20151014_han_01


-複製後-
20151021_han_01
これはQUEENのボヘミアン・ラプソディをオマージュしてみました。

こちらです。
bohemian_rhapsody
比べてみると似てないですね、
脳内では似てる!と思ってたんだけど。

この勢いにのってあと2体ハンブラビ塗装するしか!
しちゃうのか???
するのなら今度はアニメ版で。
しかもコバルトブルーで塗装してみたいです☆

あと2体となりました♪
サクセット その3です。

今回はカンタム(最終決戦仕様)です。
20150917_kan_10


部品数は7点。
※下記画像参照。
BlogPaint


・胴体
このあとに続く画像もすべて向かって左が元、右がランナーとった後です。
20150917_kan_02


・ツノ
20150917_kan_04


・ランドセル
20150917_kan_03


・左足
右足左足の判別はとりつけると完成画像のように足が 『ハ』 の字になります。
20150917_kan_05


・右足
20150917_kan_06


・左腕
なにも持ってないほうが左腕です。
20150917_kan_08


・右腕
ライフル持ってるほうが右腕です。
20150917_kan_09


・完成です!
正面から♪
20150917_kan_10


左側から。
20150917_kan_12


右側から。
20150917_kan_16


そして後ろ。
20150917_kan_14


最後に斜め左前から。
20150917_kan_11


さああとはSM(サム)だけです!
がんばります!!!

それが終わったらサクセットやベアッガイ掘
エルガイムmk2を完成まで仕上げる作業をしていきます〜♪

表面処理をする際の注意事項ですが、
カンタムは長方体でつくっておりません。
ヒーローっぽくするために頭から腰にいくにしたがい
若干しぼっております。
その点だけご注意ください。

なので次回のSM(サム)は直方体でつくってます。
量産型らしく魅せるためです。

やっと続きをつくりました、サクセット その2です。

今回はクフです。
部品数は4点。
※下記画像参照。
BlogPaint
20150914_kufu_00
まずはランナーがついたものです。
ここから部品ごとにランナーを取り除きます。


・ツノ
向かって左が元、右がランナーとった後です。
ボディと接続する際は0.5mm真鍮線がおすすめです。
20150914_kufu_01


・右手
向かって左が整面前、右が整面後
20150914_kufu_02


・左手
以下同文
20150914_kufu_03


・正面
20150914_kufu_04


・右側
右腕が刺さる部分に穴を開けています。
腕の穴は1.5mmで穴をあけるとちょうどいいです。
20150914_kufu_05



・左側
左腕が刺さる部分に穴を開けています。
腕の穴は1.5mmで穴をあけるとちょうどいいです。
20150914_kufu_06



・後ろ
おしりに穴(1.0mm)があいております。
台座に接続する際の穴をあけてます。
真下に穴をあけてもいいのですが、
なんかこう、おしりの穴からなにかが出てるようで
イヤなのでこの位置にあけました。
え゛っ!? もっとそれっぽく見える?
いやいやこちらのほうが遠近法で
違和感少な目だと思います。(個人的感想)
20150914_kufu_07


・ツノの穴をあける際にご活用ください。
左上のワイプみたいな画像は整面前の拡大画像です。
ピンクの部分に0.5mmの穴をあけました。
20150914_kufu_08


・腕の接続。
腕は両腕とも長めにつくってますので
そのままくっつけるとめちゃくちゃ長いです。
お好みのところで切っておつけください。
自分はこの長さで切断し、ピンク色のところまで
胴体に埋まるようにしています。
20150914_kufu_12
20150914_kufu_12のコピー



・全部差し込むと完成です。
20150914_kufu_前


20150914_kufu_左斜め前


20150914_kufu_左


20150914_kufu_後ろ


20150914_kufu_右

ベアッガイ靴料箸瀛その2です。

部品総数12点です、下記の画像参照ください。
BlogPaint



1.胴体と足を接続。
      胴体と足を接続します。
      部品番号5が右足、8が左足です。
      胴体側はこんな感じで。
20150906_bea_02


      足に真鍮線を打った状態ですが、
20150906_bea_01

      こちらのように水平に軸打ちしたほうが
      ダボをはめこむのに楽です。
20150906_bea_04



2.胴体と腕を接続。
      まず上段の画像がランナーのついた状態です。
      下段のようにランナーをとりのぞきます。
      上段左、上段右の画像のように指部分の横にこぶのようなものができている場合があります。
      下段左、下段右の画像のように取り除いてください。
20150906_bea_05

      足の接続と同様に画像右のように水平に軸打ちするほうが
      はめこみが楽です。(青で示してるほう)
      ピンク色の角度で軸打ちをするとあわせるのに
      手間取るかも。
20150906_bea_03


      腕を装着して後ろからの図です。
20150906_bea_08



3.リボンを製作。
      部品番号3、4、7です。
      左が4番、右が7番です。
      製作時、左右対称につくりましたがリボンぽく見えないので
      左右非対称にしています。
      左右くっつける際末広がりになるようにつくっていますので
      その点だけご注意ください。
20150906_bea_07


4.リボンを本体と接続して完成!
20150906_bea_06

      キャラホビ2015の際に展示したものと合わせて2体になりました♪
      双子ですね(笑
      ひとつしか塗装しませんよ?表面処理とかめんどくさいんです( ˘•ω•˘ )
20150906_bea_09
以上ベアッガイ靴寮什遒砲弔い討任靴拭

明日以降はオーラスのサクセットです、ご期待ください☆

20150904_bea_00



ベアッガイ靴料箸瀛です。
部品総数12点です、下記の画像参照ください。
BlogPaint



【組み立てについて】
特別なことはありません。
瞬間接着剤で接着してもいいです、
でもおすすめは真鍮線やアルミ線などによる軸打ち推奨です。
軸打ちですが私は
・0.5mm真鍮線(耳部分のみ)
・0.8mm真鍮線(その他の部分)
を使用してます。

0.ランナー(湯道)から切り離す。
部品番号6番です。
BlogPaint
      頭部に限らずですがランナーをニッパーなどでおおまかに
      切り取って、そのあとデザインナイフとかできれいに整形すると
      失敗が減るかと思います。
      ニッパーでいきなりぎりぎりのところを切ろうとすると
      切りすぎの失敗をすることがあります。
      4コマめにオチがついてますが、
      気泡が見つかってもあせらず落ち込まず、気泡の穴を大きくし、
      パテや瞬間接着剤を充填し整形しましょう。


1.軸打ちについて
BlogPaint
      元々打っていた軸打ちの跡を残していますので
      その穴の跡を探してしまえば割と楽に軸打ち作業ができると
      思います。


2.口部分について
部品番号11番です。
BlogPaint


3.頭部とボディの接続
BlogPaint

同様に頭部側にも1mmのアルミ線が入るよう穴をあけています。
0.8mmの真鍮線でもかまわないですが、アルミ線のほうが首をかしげたり
味付けが容易になります。


4.ボディ
部品番号9番です。
【バリ取り前】
BlogPaint


【バリ取り後】
BlogPaint

バリ取り後のほうが画像にしめるパーツが大きく写ってますね(汗


5.頭部と耳の接続
BlogPaint
      その円の中心は耳を接続するための0.5mm真鍮線を刺す穴にも利用できます。
      0.8mm真鍮線とかにすると耳側に0.8mm刺す余裕があまりないように思えます。
      よって0.5mm真鍮線が望ましいです。
      もちろん軸打ちされない方には問題ありません。


5.頭部と耳の接続 その2
BlogPaint
      耳側の軸打ちです。
      左下の画像ですが、向かって左が右耳、右が左耳になります。
      部品としては左右ともに似てますが、
      耳をつけたときに耳がたれてるように見えるのは
      左右逆につけてるおそれがありますのでご注意ください。

あとは手足と背中のリボンだけですが、次回へ続きます。
意外と説明文を考えながら組み立てるのは大変ですね。
頭がこんがらがってきました。

20140428_bear_11


20140428_bear_33




小学生のころ、動物系が如何に苦手だったかを
追体験させてもらいました(笑

さすがにネコに見えることはなくなったが
犬になったりタヌキになったり (・∀・)

てことでベアッガイ掘
武器やバックパックなどがないと大変楽♪

ポリパテに置換して
表面処理や左右対称の精度あげ、
くるぶしなどの精度の高い細かなパーツづくり、
筋彫り

あともうちょい。

長い道のりでした。
だいたいワタクシの場合は原型が完成した時点で
ほぼ完了となってしまうわけですが、
このたびやっとボリノーク・サマーンが塗装まで完成しました。

いやーーーーーーーーーー長かった、
そして2014年1月22日に
いらんことを言わねば
今日までの19日間、
NOブログアップにしなくてもよかったのにと (*´・ω・)(・ω・`*)ネー


次回は完成しました報告をしたいが !>/(`д´)
こんなことを書かねばよかった...orz
ま、完成したんでOKオッケー♪
20140210_bo_000


20140210_bo_003


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20140210_bo_001


ビデオカメラレコーダーでとったのでちと画質が悪くて残念。
カメラの修理、やっぱ出すべき?・゚・(ノД`)ヽ

次回は反省会だ '`ィ (゚д゚)/

20140122_bo_01
無性に叫びたくなる画像です。

このとおりボリノーク・サマーンもあともう少し!
残すはバーニア塗装(外側)と食み出し箇所修正と墨入れ。
長かったなぁ (*´・ω・)(・ω・`*)ネー
右腕の天面は塗装してぶ厚くなると
盾が浮いちゃうので塗らず。


【作業報告】
■ボリノーク・サマーン
    ・シャバダバな部分を筆塗り
    ・塗りなおし3回

次回は完成しました報告をしたいが !>/(`д´)
バーニアの外側を今から吹くのだが
マスキング大変そう。

【悩み】
    1.頭のてっぺんをつやありにすべきかつや消しするか
    頭てっぺんは別パーツなので様子見ながら判断すべき?

    2.モノアイ裏の色は白?銀テープ?
    これも2通りつくって様子見。
    白のほうがかわいさがあがるんだけどなぁ。
    かっこよさを求めるべきか。

    3.ランドセルから生えてるブースターの先や
    股間上部にある黄色。
    ないほうがええんかな。

以上悩んでも仕方ないので手を動かして判断。
行けばわかるさ!
        ヤランデモ画像ノウエカラタメセバイインジャネ? (・∀・)
...orz

20140115_char_01
あと一息、諸君らの力を貸していただきたい。
切にそういう気分です(笑

でもね、総帥みたいに思うようにまわせられないわけで、

実際は
20140115_char_02
『この腰の曲線がなんとも...♡』


ぢゃない、
20140115_char_02
『思うような色になってる!?』
なわけですよ。


【そのボリノーク・サマーンの塗装は...】
塗料皿でつくった色と比べ、
エアブラシでテスト吹きしたほうが色濃いかったり、
でもつや消しのせたら白っぽくなるだろう的打算もあったりで
この着地点。
20140115_bo_01
ええ、まだできてませんとも (`・ω・´)ゝ

サクみたいにサクサク進みません。

これだけだと寂しいのでアップ画像も。
20140115_bo_02


やはりネックはマスキング。
原型は極力マスキング要らずでつくるほうがよいのでは
なんて思ったり。

でも分割しすぎるとパーツなのかランナーなのか
わかりにくくなったり
組み立てるのが億劫になったり。
いやはや (・∀・)

あと少し、辛抱して完成までこぎつけようぞ。

さっそく大変な夢を見たでござる、
夢で良かったと。

だがしかし!
初夢とは1月1日の晩から
1月2日の朝にかけて見る夢だそうで
まだ一鷹二富士三茄子、四扇五煙草六座頭のチャンスは
まだあるソ!ヽ(`д´)ノ
四扇は秘奥義でも可なのか!? なわきゃない。
ま、全然信じてはいないのだが。
縁起いいというより話題づくりでしょうな。

どうぞ今年もごひいきによろしくお願いします。


【さて作業は】
ボリノーク・サマーンをなんとか2013年完成まで
漕ぎ着けたかったが漂流してしまいました。

気がつけば2014年強行胴体軟着陸、
まだ完成してはないが何気に終わりは見えてきてる。

それがこれ。
20140101_as_01
おうさ!これはアッシマー、漢のアッシマーだ。
なんとか2013年内に手に入れました。
そうじゃない!


もとい!これッ。
20140101_bo_01


なんとか頭部の塗装は終了、
あと墨入れつや消し。
つや消し吹いたら色が白っぽくなると
予想してのこの色。
レドーム部分てつや有りなのかつや消してもいいのか
よーわからん (゚д゚)?

さてさて、どうなるやら(。╹ω╹。)

【序】
    来年2014年8月23、24日だそうです。
    楽しみが増えました、
    良いクリスマスプレゼントです☆
    事務局さん、やりますね!!!




【さて我が作業状況は!?】
    次こそはと完成画像をのせよう!
    と思うと失敗する。
    ブログアップの間隔があいてしまって
    自己嫌悪。
    次のブログアップは完成品!
    なんて思っちゃダメダメ。
    空いちゃう元凶だ。



■ボリノーク・サマーン
    調色を終え、塗装に入ったたたッ!

【段取り悪く】
    ここにきてモノアイ別パーツ化。
    なぜ塗装前に終えていない!?俺。

    Hアイズ3mmを使用予定だったが
    ボリノークのモノアイの大きさは
    直径3.19mm、厚み1.5mm。

    Hアイズ3mmだと厚みが1.05mm。
    厚みの薄さが気になり
    Hアイズ5mmから削りだし。
20131225_bo_04

2機分用意。
上のHアイズ、
瞬間接着剤(透明)でモノアイとレジン軸を接着。
黒色の瞬間接着剤で仮止めしたからフチが黒色。

どうせ削るからとこうしたが
やはり透明瞬間接着剤でやるべきだった(;ω;*)ブワッ
手抜き、やっちゃダメ、絶対!(。╹ω╹。)



メインバーニア(大)×3&予備
20131225_bo_02



サブバーニア(小)×6&予備
20131225_bo_05
20131225_bo_03
バーニア大小の複製し直し。
    さすがに2010年作成ものだから
    当時は納得いったのかもしれないが
    今みるとやはり精度が気になる。
    余裕もって多めに複製。


【終わったところで】
    塗装に戻る。
    耳の黄色とモノアイレールの黒を塗装。
    とにかく塗膜を薄く薄く。

おかげでモノアイレールの黒、
マスキングしてたら剥げた。。・゚(゚`Д)゙
画像はメインの薄緑塗装前の下塗り白の状態。
これも塗膜薄め薄めで。
剥げなきゃいいんだけど...
20131225_bo_01
頭部レドームのフチが欠けるアクシデントもあったが根気強く直し。
左画像のフチがかけてるのわかりますでしょうか?


【さて次回】
さあ!
バーニアの赤と
本体色の薄緑、気合入れてやるぞ!!!
めざせ年内!(笑

昨日画像を準備できなかったのでup。
色味をざざっとこのイメージで進行中。
20131215_bo_iro2



だが決してこのとおりの色にはならんでしょう、
この色以上になるよう努力尽力 (。╹ω╹。)

耳?の黄色や
足の赤色がなんとなく心の動揺を誘うのだが
封印。

特に足の赤色がないと
寂しい寂しいボリノーク・サマーンになってしまう。

うまくいきますように(-人-)





.....







やっぱ耳の黄色も必要だ。

どんぐらいCOOLにしたいかっていうとこんぐらい。
↓ ↓ ↓

卓球(ピンポン)ていう題材で
ここまでできる発想能力が
うらやましいったらありゃしない!w

最後の決め顔なんか
すっげーうらやましいッ(#゚皿゚)キーッ!!
俺もあんな顔して
キャラホビの売り子したいぜ! >ヽ(`д´)ノ
『どうだい? カッケーだろ?』
きゃーーーうらやましッ (・∀・)人(・∀・)

その他にもこんな動画も。

CGなんだろうけど面白すぎる、
こんな発想能力をSDガンダムに込めることは
できないであろうか!?
っていうのが今年の狙い。
うん、あと17日しか残ってないけどね(・∀・)

今年いっぱいぐらいを期限にしたほうが
良いでしょう、
長く時間とっても俺、動かないし。

んでそんな発想能力のない俺の
ど真ん中ストレート直球勝負にいって
カーブすっぽ抜けの危険球まがいのボール球を!
ボリノォォークッ! サマァァァァーンッ!!!
なんかの必殺技みたい('ᴗ')

と、その肝心のボリノーク・サマーンの用意が
できてません(;ω;*)ブワッ

塗装パターンを
一日フォトショで色塗りして試し、
4パターンほどに絞り込み。

結果、さきほど劇場版の色をベースにしようと決めました、
明日から塗装にとりかかります ٩( 'ω' )و

【いきなりジオング。】
    現代であらば流行りそうな言葉w

    機動戦士ガンダム最終話にて
    キシリア・ザビさんがシャア大佐に向けて贈った言葉。
    正確には『いきなりジオングだからな。』だけど (・∀・)

スカート被弾して横滑りなジオング3
    これは理想のかっこいいジオング。
    ガンダムにスカートをやられ、
    横滑りしながら
    5連装メガ粒子砲がある両前腕部を
    射出したジオング。
    しびれますな ٩( 'ω' )و
    このずんぐりむっくり感がなんとも♪
            イイヨネー(*´・ω・)(・ω・`*) ネー

    でもこれは機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編での一コマ。
    テレビ版でこのカットはありませぬ。
    こういう造型してみたいもんです。


【しびれさせたいボリノーク・サマーン】
    で本題。
    現在サフのまま、塗装待ち。

    背中左右に生える各3基ずつあるバーニアを
    いったん削り取り別パーツとしてバーニア作成、
    んで複製。

    冬場はシリコンの固まり具合が遅い (;ω;*)
    夏なら6時間で硬化してたんだが
    この季節、12時間かかっとる。

現在ここ、
20131211_bo_00

20131211_bo_01


そしてバーニアはコンナ感じ。
20131211_bo_02



【時間もあるんで実験も】
    ついでにバーニア複製のためのシリコン実験も開始。
    どの抜き方が一番良いか模索中! >ヽ(`д´)ノ プンスカプン

大変寒くなりました、
みなさんいかがお過ごしでしょうか。

【冬装備】
        作業部屋および作業中の服装も
        冬仕様第二形態に入りました。
        俺の冬装備は第三形態まであるんですが

        ●第二形態
        上半身:ダウンジャケット>トレーナー>下着
        下半身:ズボン>ヒートテック>下着
        今ここです。

        ●ちなみに第三形態(最終)は
        上半身:フリース>ダウンジャケット>下着
                +手に指先の出た手ぶくろ
        下半身:ズボン>ヒートテック>下着
                +室内履き靴下みたいなスリッポン
                +帽子(フリース&耳まで隠せるもの) ←【加筆】
                        体熱の30パーセントは頭から失われるらしい。 ←【加筆】
                +水分を多めにとる ←【加筆】
                (カフェインがあるものはダメ、利尿作用&血管収縮作用が働くため) ←【加筆】
        ■第三形態の特徴
        ダウンジャケットを下に着た方がすっごいあったかいです。

【ボリノーク・サマーン表面処理】
        しなきゃしなきゃと思ってた
        2体分のボリノーク・サマーンの塗装。

        これがもうこんなんだったっけ?状態で
        いろんなこと忘れてる(・∀・)
        じっと見つめながら筋彫りし直したりしてると
        『よーこんな所シリコン抜けたな』って Σ(`□´/)/

        やっと1体分の筋彫り完了。
        3回目の表面処理を終え、
        塗装前サフを今から吹きます♪

        乾かす間にもう1体分筋彫りと色づくり予定。

現在こんな状態。
20131128_bo_02

20131128_bo_01


写真は結局ハンディカムでとった動画を静止画に置換。
はよカメラ直さないと。

サクで塗装の旨みを知ったので
SM(サム)も塗装しちゃいました。

SM(サム) ノーマル
20131001_sm1_00



20131001_sm1_01

なんかこう、普通になっちゃったw
でも前回と比べ、基本色(ボディの白色)変更、
ホワイト+コバルトブルー少々+蛍光イエロー超少々にすることで収まりが良くなった。


なんか納得がいかないのでもう一個つくることにw
それがこちら。

20131001_sm_03


20131001_sm_02
塗装してる最中、
『お地蔵さんかウルトラマンか!?』と自問自答してたんだけど
完成したらその線は払拭できたような?

基本色を暖色系に振りたくて
グレーにオレンジを混色した。
次やるときはクール系に振ってみる!?

頭部のゴーグルはミラージュデカール、
いろいろな角度から見ると色が違ってみえるので
楽しさ倍増 (≧v≦)
てかきれい♪
20131001_sm_01


やっぱ楽しい、このサイズ☆
20131001_sm_99




おまたせしました!
なんとかニセ三連休に間に合いましたw
サク 手をあげて、『やあッ!』 バージョン♪
別名をサクver.3.0。

20130923_saku_icon02
かわいいでしょ?(≧v≦)

やっぱ塗装したほうがぐっと良さがあがりますね♡
SM(サム)を塗装した2011年9月6日以来、
2年ぶりですよ!!! > (ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ

塗装で失敗したり
つや消しで失敗したりと
いつも詰めが甘く、
塗装に良い印象をもってないもので
ついつい塗装から逃げがちになるんですが。

だけどこのたびは
前回のブログでも申し上げたとおり!
武器をamazonで購入したので
強気な塗装ができましたとさ! >(`・ω・´)ゝ

悪名高き、いやいやモデラーの強い見方!
山善(YAMAZEN) 食器乾燥器 YD-180(LH)
電源onしたら白い煙が出ましたよ、ええ、仕様らしいです(・∀・)

そして!
以前よしをさんからもらった塗料&塗装のコツにて
こたびのサクを作成。
つや消しを吹くといつも墨入れが滲んでたのが
あら不思議!まったく滲みません!
ありがとです〜! > (=´∀`)人(´∀`=)
感謝感謝です♪

でほかの画像も見てください。
20130923_saku_02


20130923_saku_03


20130923_saku_05


20130923_saku_01
ラブリィ〜♡ ラブリィ〜♡ オゥ!ラブリィ〜♡♡♡♡♡

でキャラホビで購入いただいた方にアドバイス?ですが

【アドバイスその1】
表面処理してて右腕を折りやすいと思います、
私2度折りました・゚・(ノД`)ヽ
折ったらむしろ別パーツとして塗装をすすめたほうが楽です!
0.8mm以下のピンバイスで穴をあけて真鍮線を通したほうが
楽です!0.8mmだとけっこうギリギリになるので
0.3mmがおすすめかも。
腕の角度も変えられるし。

【アドバイスその2】
グラデーションつけて塗装をしてたのですが
グラデーションがあるとかなりリアル方向になり
ちょっと怖くなります。
キュートでラブリィーなほうが好きな方は
単色で塗装することをおすすめします。

【アドバイスその3】
モノアイの裏側ですが
普段はよくテカるように銀色吹いたり、
よく反射するシートを貼ってると思いますが
私は今回キュートでラブリィな、え?もういい?
かわいく魅せたいためモノアイの裏を白で塗装し
モノアイ表面をクリアで塗りました。
おかげで焦点が定まってないようで

ぜひ購入してくださった方、サクを完成させてみんなで
ラ  ブ  リ  ィ  〜 ♡ ♡ ♡
言いましょーw \\\\ヽ(´∀`)ノ ////

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