2011年02月14日

〜中国会社設立〜
北京の人口が2000万人突破!!

北京の人口が2000万人を突破したそうです。
地方からの出稼ぎが物凄く増えたそうです。

実際にはもっと沢山いる事が予想されます。
最近北京に一度行った事がある人であれば分かると思いますが、
とにかく人人人で渋滞に巻き込まれてしまいます。

http://www.china-kaisha.com

北京でのビジネスって面白いのではと思います。
上海も人が増えているようです。

まだ2000万までは達していないようです。
これからも中国では人口増加が予想されています。

人口が減っている日本と比べると
人口増加で悩んでいる国がうらやましいですね。  
Posted by sdiusr200 at 09:35コメント(0)トラックバック(0)

〜中国会社設立〜
北京上海会社設立が記事になりました。

北京会社設立
上海会社設立をしている当社が記事になりました。

日本の社長のインタビューを受けました。
http://www.nippon-shacho.com/search/result.html?did=152
中国会社設立のレポートを作成しました。
http://www.china-kaisha.com/shorui.pdf

北京上海会社設立業務がこれからも
増えると予想しています。  
Posted by sdiusr200 at 09:28コメント(0)トラックバック(0)

2010年11月04日

〜中国会社設立〜
中国会社設立の依頼増加

中国会社設立の代行業務のホームページをリニューアルしました。
http://www.china-kaisha.com

業務依頼が増えました。
これからも業務を強化していきたいと思います。

中国での問題も沢山出ているのですが
これからも消費が中国で進むんでいるので
これからも進出企業は増えていくと思います。  
Posted by sdiusr200 at 19:29コメント(0)トラックバック(0)

〜中国会社設立〜
アジアを制するものが市場を制する

売上高は前年同期比27.7%増の4兆3190億円で、上期としては3年ぶりの増収を確保した。世界全体の販売台数は23.8%増の200万9000台と各国・各地域で軒並み前年実績を上回った。特に、中国で51.4%増の50万3000台と大幅に拡大したのをはじめ、アジア新興国全体では49.9%増の63万5000台と、成長著しいアジアの需要の取り込みに成功した。国内は15.3%増の32万8000台、北米が11.8%増の58万台、欧州も12.6%増の27万7000台だった。

 円高が552億円のマイナス要因になったが、販売増やコスト低減で、営業利益は3年ぶり、最終利益も4年ぶりの増益を達成した。

 下期の想定為替レートは従来の90円から80円(上期実績は88.9円)に修正。通期の平均では90円から84.4円に見直した。円高は1850億円の減益要因になるが、下期は12月に日米で発売予定の電気自動車「リーフ」をはじめ、新たに7車種を投入。これにより、通期の販売台数は過去最高の41万台を見込む。さらに部品の共通化などコスト削減効果も想定。11年3月期の業績予想は売上高を8兆7700億円(従来予想は8兆2000億円)、営業利益を4850億円(同3500億円)、最終利益を2700億円(同1500億円)に増額した。

  
Posted by sdiusr200 at 19:22コメント(0)トラックバック(0)

2010年10月21日

〜中国会社設立〜
中国会社設立業務を強化しました。

ひさしぶりの書き込みです。
中国会社設立業務を強化しました。

ホームページもリニューアルしまして
これからが楽しみです。

中国会社設立の需要がのびていくと予想しております。
http://www.china-kaisha.com

中国企業による買収もこれから伸びていくでしょう。
アメリカ頼りの経済では日本はいけないと思っています。  
Posted by sdiusr200 at 17:42コメント(0)トラックバック(0)

2010年07月11日

〜中国ビジネス〜
日本の国債が中国に買われる時代が来た。。。。

中国による5月の日本国債買越額(取得額から処分額を差し引いた金額)が急増し、これまで過去最大だった今年2月の3.5倍に当たる7352億円に膨らんだ。ギリシャの財政危機に端を発した欧州の信用不安拡大を受け、比較的安全な資産に一時避難する動きとみられる。
 日本は600兆円を超える多額の国債残高を抱えている。世界最大の外貨準備高を誇る中国の資金動向は今後、大きな関心を集めそうだ。
 財務省が発表した5月の国際収支統計によると、中国による日本国債の買越額は今年1月からの累計でも1兆2762億円に上った。昨年まではおおむね数百億円規模の売り越しと買い越しを繰り返していただけに、このところの買い越し一辺倒の状況は際立っている。
 もっとも、取引の大半は償還期限が1年以内の短期債。市場では一時的なリスク回避の動きとの見方が大勢だ。中国による日本国債への投資が今後、さらに拡大するかは不透明で、財務省も「もう少し長いスパンで見なければならない」(幹部)と慎重な見方を示している。 

  
Posted by sdiusr200 at 01:17コメント(0)トラックバック(0)

2010年07月08日

〜中国会社設立〜
中国企業による買収が世界中で開始!!

中国企業による買収がすすんでいます。
日本企業もここには注意しなければなりません。

現在世界中のマネーが中国に集まってきています。
なんといっても資本力があるのです。
バブル時代に日本がアメリカ企業を買収した時期がありました。

それがまさに中国が世界企業を買いあさるという状況に
なってきているのです。
http://www.china-kaisha.com

自動車会社
環境関連会社
電気会社

など特に日本の技術面について
買収したいと考えている中国企業はたくさんあります。
日本は技術力はいまだに世界一
だからこそ買収に対する対処策を常に考えていく必要があるのです。  
Posted by sdiusr200 at 11:59コメント(1)トラックバック(0)

2010年04月15日

〜中国会社設立〜
人民元切り上げについてのニュース

ドル/人民元の1年物ノンデリバラブル・フォワード(NDF)CNY1NDFOR=が、15日の取引で3カ月ぶりの安値をつけた。
 この日発表の中国の第1・四半期の経済成長率が前年比11.9%と、昨年第4・四半期の10.7%から加速したことが背景。エコノミスト予想は11.5%だった。


 上海の米系銀行のシニアディーラーは「一部の海外勢が、力強い景気回復で人民元切り上げが近いと考えたのかもしれないが、それは間違いだ」と指摘。

 「中国は漸進主義を好むので、景気が拡大しても、為替政策変更のタイミングに影響はない」と述べた。

 ドル/元NDF1年物は、1ドル=6.6050元(ビッド)、今後1年間の元の予想上昇率は3.35%。

 前日終値は6.6210元、予想上昇率は3.10%だった。
  
Posted by sdiusr200 at 12:19コメント(0)トラックバック(0)

2010年01月18日

〜北京会社設立〜
北京会社設立業務を強化しました。

中国ビジネスに関する問い合わせが最近増えてきました。
やはり時代は中国へとシフトしているのかと思います。
中国は今回のハイチの地震についてもそうですが
国際的力を誇示するような動きになってきました。

軍事力だけでなく政治力・経済力でも世界をリードする日が
やってくると私は思っておりますし、願っております。
アメリカのオバマ政権を見ればアジアでどこを重視しているか
一目瞭然ですね。

これからは中国ビジネスがぐんとのびると思います。
現在中国会社設立で失敗しないようにするマニュアルを作成中。
http://www.china-kaisha.com

北京会社設立業務では現地に新たなパートナー
起業と業務提携をしましたので以前よりも強固になっております。
これからも北京・上海を中心として業務拡大をしていきたいと思います。  
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2009年07月22日

〜中国経済〜
中国海賊版対策と知的財産保護の考え

中国知的財産に関するニュース

北京市中関村のITモールでは、正式発売前のマイクロソフトWindows7の中国語簡体字版の海賊ソフトが出回り、DVDディスクが4−5元(約55−70円)程度で売られている。

関連写真:そのほかの中国でのマイクロソフトに関する写真(2606件)

 業界関係者は「現在流通している海賊版は、メーカーが特定ユーザーや団体にテスト用として提供するRC版やそれをコピーしたもの」と説明。根強い海賊版被害、知的財産権意識の欠如が改めて示された。(CNSPHOTO)

まあこれは驚くにたりないニュースです。

ブランドショップに関しても全てデザインを真似されています。

中国会社設立代行なら

http://www.china-kaisha.com

  
Posted by sdiusr200 at 14:46コメント(0)トラックバック(0)