2007年03月16日

マビノギ生活 奇跡のラビ下編

昨夜、ラビ下の通行証をルンダのスケルトンを拾い、早速行ってきました。セノウです。
ラビダンジョンに到着し、女神像にアイテムを捧げた時、ふとルンダに行く前にティルコの貯水池で釣り上げたとある本の内容を思い出しました。題名は「ある冒険者の探検日記(だったかな;」
内容はとある一発にかける若者が月夜にファイアーボルトの本を拾い、それがきっかけで魔法使いを志し魔法を覚えようとするのですがお金が足りず、資金を稼ぐためにラビ行きの野良パーティーに参加し、ダンジョンに突入するのですが準備、チームワーク等が全く足りず、中で全滅した...という遺書的な内容のメモを発見した人が書いた本という何気にバイオ○ザードみたいな内容でした。
結構スプラッタで重い内容だったのでラビがいつもより不気味に見えましたが取りあえず先に進み、相変わらず弓スケルトンに射抜かれたりラゴにかこまりたりしながらも、なんとか赤サキュに到達。
ディフェンスを発動させたのでスマで倒しました。
するとヒラリと一枚の紙がドロップ...再びのエラベストの型紙でした。超テンションが上がり、うきうき気分で宝箱へ...そして鍵を開けるとそこにはなんと赤クロスボウがガガガガ!Σ(・Д・;;まさに奇跡のダブルコンボにメッチャよろこんだセノウですが、ふと幸運が続くとリバウンドが起こる...という某番組の言葉を思い出し、現在ひたすら周囲を警戒しているセノウなのでした...Σ(・Д・三オノレシカクカ!

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