講習会

2013年05月29日

【速報】サーチャーの会例会開催のお知らせ

日 時: 2013年6月26日(水) 19:00〜
テーマ:「情報部門のためのホスピタリティを考える 2013
〜居心地の良い図書館・情報環境はホスピタリティなのか?〜」
講 師: 茂出木 理子 氏 (東京外国語大学学術情報課長)
場 所: 文京区区民センター3-C会議室
参加費:1,000円(会員)、2,000円(非会員)
講演後、懇親会を行います。

申し込み方法、費用などは会のホームページをご覧の上ふるってご参加ください。

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2013年02月01日

【速報】サーチャーの会例会開催のお知らせ

日 時:2013年2月27日(水) 18:45〜
テーマ:「基本から学び直すインターネット情報資源と情報検索」
講 師:原田智子 (サーチャーの会会長、鶴見大学文学部ドキュメンテーション学科教授)
場 所: 文京区区民センター3-C会議室
参加費:1,000円(会員、非会員)
※今回はopen dayですので非会員も同額で参加可能です。

申し込みは会のホームページhttp://www.searcher.gr.jp/からお願いいたします。
大勢のご参加をお待ちします。


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2012年10月25日

東京工業大学 精密工学研究所 第67回シンポジウム

「知的財産と特許情報処理 -- 自然言語処理による新展開 --」

東工大の藤井准教授から以下のご案内をいただきましたので、転載します。

知的財産と特許情報処理に関するシンポジウムが開催されます.適切と思われる方へ案内を転送して
頂ければ幸いです.よろしくお願いいたします.


続きを読む

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2010年05月15日

特許調査に必要な知識シリーズ(INFOSTA主催)

標記の6回シリーズの研修会が有るので紹介します。

第1回:「日本の特許調査に必要な知識」
【講 師】 一般財団法人 日本特許情報機構 清水美都子氏


内容
講義4時間 13:00〜17:00
1.特許制度(最新制度から過去における変遷など調査に必要な情報を抜粋)
2.国際特許分類(IPC)と各国特有の分類の特徴と分類の探し方、検索の注意点
3.特許情報検索ツール(無料/商用)と使用上の注意点

研修「特許調査に必要な知識シリーズ」の日程と講師陣
第1回(日本) 5月24日(月) JAPIO 清水美都子氏
第2回(米国) 6月21日(月) (株)ニッポンテクニカルサービス 武藤晃氏
第3回(欧州) 7月26日(月) 日本技術貿易(株) 野崎篤志氏
第4回(中国) 10月22日(金) 昭和電工(株) 赤壁幸江氏
第5回(PCT) 11月8日(月) WIPOより講師をお招きします(講師は決まり次第、webに掲載いたします)。
第6回(韓国) 12月1日(水) スマートワークス(株) 酒井美里氏

詳細はこちらをご覧ください。

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2010年02月15日

初心者のためのインターネット情報探検セミナー の案内

情報活動研究会(INFOMATES)からのご案内がありましたので転載します。
[Blackbird]
-------------以下転載------------------------------------------
テーマ:「初心者のためのインターネット情報探検セミナー」
日 時: 2010年3月26日(金) 18:30〜21:00
会場案内
大阪産業創造館 研修室A
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5
TEL 06-6264-9800(代)
定員30名
参加費
会員:4,000円 非会員 6,000円(いずれも消費税込み)
※開催7日前以降のキャンセルについては、参加費の全額を頂戴いたします。
※INFOSTAセミナー参加割引券を使用される場合は、参加申込書と一緒に郵送して下さい。続きを読む

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2009年06月30日

国立情報学研究所(NII)の今年度の市民講座

すでに1回目は終了しましたが、2回目以降のプログラムを転載します。
[Blackbird]

2 2009年7月15日(水)
大量の音声データから見えてくるものは?
音声から情報を得る 板橋 秀一

3 2009年8月6日(木)
新聞記事の科学面はどのようにつくられるか?
科学ジャーナリズム 中村 雅美

4 2009年9月2日(水)
インターネットは地域社会をどう変えるのか?
ネット時代の社会心理 小林 哲郎

5 2009年9月30日(水)
快適な情報通信はいかに実現されるか?
通信の品質保証 計 宇生

6 2009年12月14日(月)
物忘れがなくなる社会は実現するか?
生活を見守るライフログ 相原 健郎


7 2010年1月19日(火)
あなたの体質や生物の進化をゲノムから知る方法とは?
ゲノムと情報学 隈 啓一

8 2010年2月17日(水)
テキストの山を斬って見えてくるものは?
膨大な文書の処理技術 高須 淳宏

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2008年12月17日

自分でできる解析手法セミナー

自分でできる解析手法セミナー
―特許情報の解析例―

2009年2月6日(金) 13:30〜16:30
 無料のソフトを利用して、自分自身で解析してみよう。今回はテキストマイニングツールtermmiと統計解析言語Rを組み合わせた方法を紹介します。

講師 安藤 俊幸 氏 (花王 株式会社)
定員 40人
主催:情報科学技術協会 西日本委員会企画セミナー
参加費
会員:4,200円、 非会員:6,300円(消費税込み)
懇親会費:実費(約4000円程度を予定しています)

会場案内
大阪大学中之島センター』7階講義室3
案内および申込サイト

以上続きを読む

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2008年11月08日

NII度市民講座:言語情報とコンピュータ

「言語情報とコンピュータ− 人間の文法とコンピュータの文法とは何が違うのか?−」

●概要:
人間の言語を科学的に研究する言語学では、文法の数学的モデルである「形式文法」が用いられます。形式文法にはいろいろな種類がありますが、その中で最も基本的なものは、実は、コンピュータの言語であるプログラミング言語の記述に使われているものと同じです。これは偶然ではなく、人間の言語の文法の現代的な研究と、プログラミング言語の処理の基礎理論はほぼ時を同じくして始まり、同一の数学的基盤を持っているのです。しかし、プログラミング言語は人工的に作られたもので人間の言語は自然に生じたものですから、人間の言語の文法はプログラミング言語の文法よりもいろいろな点で複雑であり、人間の言語の文法の複雑さを捉えるためには、数学的モデル自体、より複雑なものが必要であると考えられています。プログラミング言語に見られない人間の言語の複雑さとはどんなものか、人間の言語の複雑さを捉える形式文法とはどんなものか、お話しします。
● 講 師:金沢 誠(情報学プリンシプル研究系 准教授)
● 日 時:2009年1月19日(月)18:30〜19:45
● 会 場:学術総合センター 2階 中会議場

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情報と人をつなぐ じょいんと懇話会 2008/12/05

■ テ ー マ 「著作物とは何か?」
■ 日 時 2008 年12 月05 日(金)
 19:00〜20:00 講演
 20:00〜21:30 懇親会(立食パーティ)
■ 講 師 小松 陽一郎 氏
 (弁護士・弁理士/立命館大学法科大学院教授・関西大学法科大学院客員教授)
続きを読む

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2008年10月13日

第7回NTCIRワークショップ(NTCIR-7)成果報告会

第7回NTCIRワークショップ(NTCIR-7)成果報告会の参加案内をお送りします。
情報アクセス技術に関する研究分野(情報検索、自然言語処理、データ工学な
ど)にご関心がある方は、どなたでも歓迎いたします。奮ってご参加ください。

日程: 2008年12月16日〜19日
会場: 学術総合センター(神保町・竹橋)
http://research.nii.ac.jp/ntcir/ntcir-ws7/meeting/

NTCIRは、情報アクセス技術の研究促進を目的として、研究に必要不可欠な
大規模かつ再利用可能な実験用データセットを提供します。さらに、研究上
のアイディアや妥当な評価方法について議論できるフォーラムを提供します。
具体的には、複数の研究チームが共通の「研究課題(タスク)」を進める
ことで、協調と競争のバランスを保ちながら研究者コミュニティーの発展を
目指しています。

前回の成果報告会には、18カ国から200名以上の研究者が出席し、活発な議
論と意見交換の場を持ちました。出席者の約半数はNTCIRのタスク参加者、
残りの半数の方々も議論に大いに貢献してくださいました。今年も、多数の
世界で活躍する情報アクセス技術研究者が一同に会します。ぜひ、ご出席
の上、今後のさらなる研究発展に向けた議論に参加してください!

今回のNTCIR-7では、以下のタスクを設定しました。

・複雑な質問を扱う言語横断質問応答 (CCLQA)
・質問応答向け文書検索 (IR4QA)
・多言語意見分析 (Multilingual Opinion Analysis, MOAT)
・動向情報の要約と可視化 (MuST)
・特許情報のマイニング (PAT-MIN)
・特許情報の翻訳 (PAT-MT)


成果報告会の2日目から4日目(12月17-19日)に、各チームの研究成果や、比
較評価によって得られた知見が発表されます。

初日(12月16日)には、情報アクセス技術評価に関する国際ワークショップ
(EVIA 2008)とチュートリアルが企画されています。NTCIR-7の成果報告会
に参加登録された方は、全ての企画に参加することができます。

学生さんは無料で参加できます。(ただし、無料参加の場合、予稿論文集の
ハードコピーはつきません。オンライン論文集は、成果報告会の初日から
Web上で閲覧可能となります。(別途、論文集を購入することも可能ですが、
その場合は事前登録の早割(10月20日まで)がお得です)

皆様の参加を心よりお待ちしております。

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2008年10月09日

特許&文献を視る!セミナー

『特許&文献を視る!セミナー』開催決定!(10/29東京、10/30大阪)

特許と文献の両方の情報源を分析し、可視化することにより、複数の部署間でのコ
ミュニケーションが活性化し、その結果、これからの事業戦略決定を迅速化する
ことが可能となります。
今回の『特許&文献を視る!セミナー』では、(独)科学技術振興機構が提供する科
学技術文献可視化サービスAnVi seersと(株)ジー・サーチが提供する日本特許分析
サービスATMS/Analyzerを用い、これからの事業戦略決定にどのように役立てていく
ことができるのか、同じテーマでの同じ切り口による分析結果を用いて説明していき
ます。また、今回のセミナー出席者限定のキャンペーンや新サービスについても紹介
いたします。
知財部門の方、研究開発部門の方など、社内の複数の部署の方をお誘いあわせの上、
是非本セミナーへご参加くださいませ。

申し込みは(株)ジー・サーチから。


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2007年01月26日

専図協の危機管理講演会開催案内

専門図書館関西地区協議会からのご案内です。
----------------------------------------------------
   専門図書館関西地区協議会
  講演会「図書館における危機管理」開催のご案内

さて、下記により講演会を開催いたします。
今回は、草津町立図書館の中沢孝之氏をお招きし、「図書館における危機管理」と題しご講話いただきます。

       記
1.日 時
  平成19年2月20日(火)14:30〜17:00
2.場 所
  大阪商工会議所 地下1階 2号会議室
3.テーマ・講師
  「図書館における危機管理」
   草津町立図書館
    主査 中沢 孝之 氏
4.参加費
  会 員 無料
  非会員 1,000円(当日受付にお持ちください)
5.申込方法
  2月13日(火)までにFAXまたはEメールにてお申し込みください。
6.お問合せ
  専門図書館関西地区協議会 事務局 早川
  〒540-0029 大阪市中央区本町橋2−8
       (大阪商工会議所経営相談室内)
        Tel 06−6944−6473
        FAX 06−4791−0444
        Eメール:sentokyo@osaka.cci.or.jp
7.お願い
  講師より以下によりアンケート依頼があります。
  ご参加でない場合も、2月2日(金)までに事務局までご回答下さい。

              以  上 続きを読む

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2006年12月25日

情報・研修館で検索エキスパート研修の受講者募集

工業所有権情報・研修館で表記の募集が出ていました。

先行技術調査の業務に従事すること等により、特許法についての十分な知識を有する者を対象とし、先行技術調査能力を一層向上することにより、出願及び審査請求の適正化に資する人材の育成を目的とし、平成18年度検索エキスパート研修[上級](第4回)を以下の通り実施いたします。

1.研修内容
先行技術調査に関する講義と、審査官用検索端末(一部機能制限あり)を利用した検索実習等からなるカリキュラムとなっています。

2.研修期間:平成19年3月26日(月)〜30日(金)(5日間)

3.研修会場:独立行政法人工業所有権情報・研修館

6.受講料:37,000円

どなたかチャレンジしてみませんか。[Blackbird]

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2006年12月19日

第3回情報活動研究会(INFOMATES)

情報活動研究会からのご案内がありましたので転載します。
[Blackbird]
-------------以下転載------------------------------------------
テーマ:「「Web情報のかしこい使い方(仮)」
土曜日開催なので前回より時間をとって自己紹介の後、
グループにわかれて各自の事例や質問などでディスカッションをしていただき、
後、各グループより代表者が討議内容を発表するという予定です。

また、初めての懇親会を企画しております。 ぜひ多数ご参加ください。

続きを読む

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2006年12月05日

科学技術情報シンポジウムのご案内

主催:(社)未踏科学技術協会、協賛:国立情報学研究所、他)で開催されます。

日 時: 2007年 1 月 24 日(水)13時00分〜17時00分
場 所: 日本科学未来館 みらいCANホール(予定)
      〒135-0064  東京都江東区青海2-41  日本科学未来館 
講演は
「知的活動の向上と情報基盤」 東倉洋一 (国立情報学研究所 副所長)
「科学技術基盤としての材料データベース構築― 材料強度データベースを例として
              酒井達雄 (立命館大学理工学部 教授)
「電子情報活用による材料設計―複合材料を事例として」
              徐 一斌 (物質・材料研究機構データベースステーション 主任研究員)
「出版業界の情報とデータベースの発信、そのビジネスモデル(仮題)」
              三木律子 (エルゼビア・ジャパン 代表取締役)
「最適に活用されるための科学技術情報の発信(仮題)」
              尾身朝子 (東海大学総合科学技術研究所 教授)
詳細はこちら
[Blackbird]


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2006年10月30日

じょいんと懇話会

(社)情報科学技術協会(INFOSTA)とインフォ・スペシャリスト交流会の共催で毎年開催している、標記「じょいんと懇話会」についてのご案内を頂きましたので転載します。
■ テ ー マ
ポジティブに働くライブラリアンになるために
 〜ライブラリーマネジメント・ゼミナールの試み〜
■ 日 時  2006年12月8日(金)
      18:30〜19:30 講演  
      19:40〜21:00 懇親会 (立食パーティ)
■ 場 所 『凌霜クラブ』 大阪駅前第1ビル11階

どなたでも参加することができますので、人脈を増やしたい方には最適です。
初めて参加する方、大歓迎です。

<詳細は下記をご覧ください>続きを読む

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2006年10月04日

(社)化学情報協会・35周年記念講演会

「目指せ,知の国日本」と題して、標記講演会が開催されます。詳細及び申し込みはこちら

■ 日時
2006年12月7日(木) 9:30〜17:00
パレスホテル ローズ・ルーム
■ プログラム(抜粋)
「「課題先進国」日本と知の構造化」 小宮山宏 東大総長
「世界を勝ち抜く日本の化学産業 −住友化学の例−」 河内哲 住友化学副社長
「日本の知の創造 -その方向と産業構造の変化-」北澤宏一JST理事
「化学情報協会とともに」千原秀昭 JAICI会長・大阪大学名誉教授
「知の宝庫:2次情報データベースの発展」 佐々木啓子 JAICI情報分析部長
−休憩−
「STN で拓く知の世界」 Catharina Maulbecker, CAS, Vice President, Sales and Marketing, (遂次通訳)
「知財戦略と研究支援の最新ツール STN AnaVist」 上野京子 JAICI情報事業部長
■ 参加費: 無料 (事前申し込み制:定員 400 名)

[Blackbird]



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2006年09月20日

専門図書館協議会特別セミナーのご案内

10月12日(木)に専図協でACADEMIC RESOURCE GUIDEの岡本真氏によるセミナーが開催されます。
テーマ:ウェブで広がる図書館サービスの可能性 −Web2.0時代に向けて
講 師:岡本真氏(ACADEMIC RESOURCE GUIDE)
日 時:10月12日(木)午後3時〜5時
場 所:日本図書館協会会館2階研修室
参加費:会員  無料
    非会員 3,000円


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2006年09月15日

情報科学技術協会西日本セミナー

情報科学技術協会西日本セミナーのご案内
ISフォーラムから頂いた案内を転記します。

-------------------
いつもお世話になり、ありがとうございます。

今回ご案内のセミナーは情報検索技術を生かして医薬品や農薬などの化学物質の開発を効率的に行う方法のセミナーです。

身近にそれらの開発者の方々がいらっしゃったり、興味ある方々にメール転送や添付ファイルを印字してお渡ししていただけませんでしょうか?

東京から講師をお招きしての大阪駅前でのセミナーです。
情報科学技術協会(INFOSTA)西日本委員会ではめずらしい企画ですのでぜひ広報にご協力くださいますよう、お願いいたします。

”””””””””””””””””””””””””””””””””
研究開発効率化のための分子設計法
- 情報検索技術を主軸にすえた医薬品・農薬など化学物質の開発

2006年10月6日(金)15:00〜17:00

情報検索技術をうまく利用して、医薬品・農薬などの化学物質の開発効率を
大幅に改善する方法があれば、すばらしいとは思いませんか? 

今回は、このような方法に関するセミナーです。
製薬・化学メーカーにお勤めのサーチャーや情報サービス部門のマネージャー
の皆さんはもちろんのこと、創薬や化学物質の開発に携わる化学者や研究部門の
マネージャーの方々にも、是非ご参加いただきたいと存じます。

詳しくはINFOSTAのウェブページ、または会誌の9月号をご覧下さい。

””””””””””””””””””””””””””””””””


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2006年08月23日

専図協イブニングセミナーについて - 会員外も参加可能です

専門図書館関西地区協議会が企画した、イブニングセミナーのご案内を頂いたので転載します。

[Blackbird]



会員以外でも1回3000円で参加することができます。
ただ定員が各回30名と少ないですので、ご希望の方はなるべく
早く申し込まれることをお勧めいたします。

----------------------------------------------------

              平成18年8月

 平成18年度イブニングセミナー
  〜Web情報資源を使い倒す!〜
「図書館員のための電子情報基礎セミナー」

   専門図書館関西地区協議会

 新しい試みとして開催いたしましたイブニングセミナーも好評のうちに三年目を迎えることになりました。今年度は、「図書館員のための電子情報基礎セミナー」をテーマに、Web上で電子情報サービスを提供している国内の主要機関から、サービス内容や利用方法を中心に最新情報を交えて解説いただきます。
図書館や調査研究機関で働いている方を中心に効率的な情報収集の仕方を習得されたい方を対象としたセミナーです。専門図書館関西地区協議会の会員以外の方でも参加できますので、皆様奮ってご参加くださいますようご案内申し上げます。


1. 日時・テーマ・講師

<第1回> 9月 7日(木) 午後6時30分〜8時30分
 「ネットで使える国立国会図書館」
  −国立国会図書館の電子情報サービス−
  兼松  芳之 氏  (国立国会図書館主題情報部参考企画課)
  調査やレファレンス・サービスに役立つ、国立国会図書館のインターネット情報サービスをご紹介します。

<第2回>10月11日(水) 午後6時30分〜8時30分
 「RSS(RDF Site Summary) を活用した新たな図書館サービスの展開」
  −OPAC 2.0へ向けて−
  林   賢紀 氏  (農林水産省農林水産研究情報センター)
  世上を賑わす「Web 2.0」。図書館界でいち早く次世代へ向けて、
  「OPAC 2.0」を提唱された林氏より、「Web 2.0」の要素を取り入れ、RSSなどの最新技術によるサービス試行の事例等をご紹介いただきます。

<第3回>11月 9日(木) 午後6時30分〜8時30分
  「国立情報学研究所の電子情報サービス」
   −研究所のサービスの紹介とサービスのこれから−
  阿蘓品 治夫 氏  (国立情報学研究所事業部コンテンツ課)
  研究所の一般ユーザー向けサービスの機能とやさしい機関リポジトリの解説

2. 会  場 大阪商工会議所 地下1階2号会議室
3. 参 加 費 会員:無料、非会員:3,000円(1回毎)
4. 定  員 各回30名(先着順)
5. 申込方法 下記申込書にご記入のうえ、FAXにてお申込み下さい。
         メールの場合は、申込書にある必要事項を入力のうえ、下記アドレスにご送信下さい。
【お問合せ先】専門図書館関西地区協議会 事務局
(大阪商工会議所 中小企業振興部経営相談室内)
       TEL 06−6944−6473 / FAX 06−4791−0444
       E-mail : sentokyo@osaka.cci.or.jp

----------------------------------------------------                   

<イブニングセミナー申込書>  

氏名        /        /        /        TEL
機関名               住所
参加希望回に○を付けて下さい。 第1回 ・ 第2回 ・ 第3回 ・ 3回連続
講師に話して欲しい事・ご質問などがありましたらご記入下さい。


ご記入頂いた情報は専門図書館関西地区協議会からの各種連絡・情報提供のために利用するのをはじめ講師には参加者名簿として配布します
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ご連絡いただきました個人情報につきましては、
ご依頼時に使用するほか当館内部の利用統計(姓名、所属)に
のみ使用いたします。

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2006年08月09日

マルチメディア・コミュニケーション&データベース

<SiliconLIVE!フォーラム2006>での増永良文教授、お茶の水女子大学 理学部 情報科学科(日本データベース学会会長)の基調講演の報告が掲載されていました。

●データベースの研究・開発は、従来のリレーショナルデータベースの世界からコ
ンテンツ中心の「半構造」データベースの世界へと重心が移行してきた。Webに代
表される半構造データベースをマイニングすることによって、例えば社会科学の分
野では、これまでの社会調査の手法に代わる新しい調査手法が実現できる。

●莫大な量の天文データを統一された操作性で研究者が利用できるようにする「仮
想天文台」、街角風景の映像を3次元地図と結びつけて自動索引付けしてシーンを
検索可能にする技術の研究など、データベースの先端研究領域では、コンテンツ中
心のデータベースを利用した高度なアプリケーションが実現している。

■データベースはコンテンツ系の研究・開発に重心が移る

 セッション冒頭の基調講演に立った増永氏は、「データベースとは、私たちの住
んでいる実世界をある記号系で写しとったものです」と、データベースのあり方の
説明から始めた。記事の全文はこちら

[Blackbird]



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2006年08月02日

第2回情報活動研究会(INFOMATES)

情報活動研究会からのご案内がありましたので転載します。
INFOSTA会誌(No.8)にも掲載されています。

[Blackbird]


-------------以下転載------------------------------------------
テーマ:「無料データベースの活かし方」

今回は、国立国会図書館と独立行政法人科学技術振興機構(以下JST)から
それぞれの機関で作成されている「無料データベース」の説明と
効率的な利用方法について30分づつ話題提供をしていただきます。

国立国会図書館からはNDL−OPACの主な機能とちょっとした検索のコツを中心に、文献提供課のノウハウを教えて頂きます。 

JSTからは「日本の学協会が発行する学術論文誌を電子化して公開しているJ-STAGE」
を予定しています。

その後60分を自己紹介、質疑応答、自由論議の時間といたします。多数ご参加下さい。

話題提供者: 山下 ユミ氏(国立国会図書館 関西館 資料部 文献提供課)
: 中村 伸朗氏(JST 文献情報部 電子ジャーナル課)

日   時:2006年9月8日(金)18:30〜20:30

会   場:(財)大阪科学技術センター(OSTEC) 405号室(JST提供)
http://www.ostec.or.jp/pln/map.html
大阪市西区靱本町1−8−4

定   員:先着40名

参 加 費:無料

申 込 先:bunken@nissay.co.jp

件 名:情報活動研究会参加申込
内 容:1.申込者名:
      2.連絡先メールアドレス:
3.会社名または団体名:
4.所属部署:
5.電話:

1-2は必須項目、3-5は参考までによろしい方のみご連絡ください。
参加者名簿には1、3、4を掲載予定とします。3,4で掲載不可の部分はその旨ご連絡ください。

受領連絡:参加申込者の方にはメールで受領のご連絡をいたします。
数日以内に受領メールが到着しない場合は再度ご連絡をお願いいたします。


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2006年06月28日

SPARC Japan 連続セミナー 2006

「より良い学術誌のあり方を目指して−品質のさらなる向上と情報の拡大」

標記の連続セミナーの第1回
「海外商業出版社から見た日本の学術コミュニティ」
講師:深田良治氏(Springer-Verlag Tokyo 代表取締役)
日時:2006年6月30日(金)15:00-16:30
場所:国立情報学研究所 12階会議室

申込:定員に達したため締切

[Blackbird]




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2006年06月14日

国際化時代のデータベースとコンプライアンス

漢字文献情報処理研究会
2006年度夏期公開講座

日時:7月22日(土)14:00〜17:00
場所:慶應義塾大学・日吉キャンパス・来往舎中会議室
講師:石岡克俊(慶應義塾大学・産業研究所)

石岡先生を講師にお招きして、著作権に関する問題について検討します。今回は、海外の著作物やデータ製品をデータベース化したり使ったりする場合にどのような問題が発生するか、例えば、日本と中国で法規が異なる場合にどう処理すればいいのか、というような問題についてお話頂く予定です。

 つきましては、会員各位で同種のお悩みをお持ちの方から、質問を募集したいと思いますので、著作権問題[特設]会議室にお書き込みください。非会員の方は、本講座申し込みフォームの「ご意見・ご感想」の欄にご入力ください。また、この問題に限らず、著作権・知的財産権がらみの懸案につきましても歓迎いたします。


入場無料(ただし非会員は会場費・資料代として500円を申し受けます)
要申し込み
 ※詳細・申し込みフォーム

講座終了後、懇親会を開催します。(要申し込み)
 時間 18:00〜
 会費 5,000円(学生4,000円)

[Blackbird]



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2006年05月27日

Chem & Bio Drawのウェブセミナー

本年3月、 Chem & Bio Office 2006(通称 ChemOffice)および Chem & Bio Draw 10.0(通称 ChemDraw)がリリースされました。この度、6月1日午前9時より、バージョン10の新機能についてウェブセミナー(Webinar)を予定しております。

セミナーご参加希望の方は、次のサイトよりご登録ください。
オンライン登録:
http://cambridgesoft.com/direct/?did=3743&userid=240134

日時:6月1日午前9時
登録いただきましたら、電子メールにて詳細情報をお送りいたします。

本件についてのお問い合わせは、0120-146-700/03-3501-7800 までご連絡ください。

お近くの販売代理店へのお問い合わせは、以下のウェブサイトをご覧ください。
http://www.cambridgesoft.com/language/resellersJp.cfm.

まずは、ご案内まで

******************************
ケンブリッジソフト受付センター
CambridgeSoft Corporation
フリーダイアル:0120-146-700
電話:03-3501-7800
info@jp.chemstore.com
******************************
鷹さん:ハイパーリンクの付け方が分からないので、”また”お願いいたします。[under5]続きを読む

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