シーウオーカーで失敗したのですが、何故かこのままでは終わりたくないとの思いはありました。
翌年5月に沖縄の久米島に行くことになり、パートナーのファンダイビングと自分の体験を一緒に
出来るショップを探して訪問することになりました。
船上でのブリーフィングを受けて、他の方がエントリーした後、 いよいよダイビング開始です。
ラダーに捕まっていざ海へ。  でもどうしても手が離せません。 インストラクターにあの手この手で
誘われるも、固まったまま数分。。。。
何とか意を決して潜降ロープにつかまって海中に。
そこには憧れていた、 音のない静かな海が包み込んでくれました。
そして、ファンダイビングから帰ってきたパートナーにも会うことができました。 
まさに夢のような時間を過ごして帰ってきました。
これで海への挑戦も完了。。。かと思いきや、まだまだ難問が待ち受けていました。
続きは次回で。