2021年ラストのダイビングです
最後も1本目と同じ本島北部の瀬底島・ラビリンス(水温25.8℃、透視度20m、最大水深20.4m)でした。

1本目とは違って、今回は”本来の”地形ポイントを巡りました。

可愛いテングカワハギの幼魚
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洞窟の中から上を見上げると光が差します。
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洞窟内にはハタンポやアカマツカサがわんさかといます。
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長年?居座っているイソギンチャクエビ
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そして最後もテングカワハギに
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見送られて終わりました

これで2021年のダイビングは終了です。
2022年も楽しく安全なダイビングを心がけたいと思います


移住ブログ「60歳からの沖縄生活withN」もご覧下さい。