2005年05月

2005年05月23日

レポートの季節です。こんばんわ。レポート執筆中に現実逃避したくなってブログに書き込んでる背番号十八です。

ついぞ昨日まで、田舎までお葬式に行っておりました。
よく世話になった叔父さんが亡くなったため、涙なくしてはおれない葬儀と相成りました。
静かに涙を流すのは何年ぶりだろうかと思った所存です。
と思ったら今年の春にも葬儀があって、その人も結構世話になった人だったんでその時にも泣きましたが。

アレですね。
最期のお別れのときに棺にお花を入れるでしょ?
アレがどうしても耐えられなくてね。
心の中では泣くまいとしてるんですが、どうしてもこう、思い出の姿が眼前に眠る姿と異なってしまっていてね、泣けてくるんですよ。
「ああ、あの時のおっちゃん。めっちゃ元気そうにガハガハ笑いながら話してたっけ」とか思い出すともうだめね。目の奥が熱くなって涙が流れる。

湿っぽい話は置いといて
レポートの話だレポートの。
ロジャー!ロジャー!ブログ筆者が湿っぽい話でお茶を濁そうとしてるぞ!
とか聞こえてきそうなんでね。
先々週にめちゃ突貫で書いたレポート(形式だけは立派にしました。ハッタリ効かせてますが)の書き直しを迫られましてね。
いや、俺だけじゃないですよ?
クラス全員です。チキショウ。


って、レポート書こうと思ったらメッセンジャーでずっと会話してます。
「会社とは何か?」「利益とは何か?」「会社が利益を追求する理由とは?」
「何故、損益計算書だけでなく貸借対照表まで必要なのか?」これらを書き直さなければなりません。マジぬるぽ。


(23:44)

2005年05月10日

日々におけるMagie(魔法のギリシャ語版って言えばいいのかな?)って結構ありますよね?

結構ぶっ飛んだ挨拶でこんばんわ。たった今今日提出のレポートを書き上げました。背番号十八です。

まぁ、でも実際にそういった奇跡とまではいえないけど、不思議な事ってありますよね。
曰く、電車に間に合わないと思ってもあきらめずに走ったら目の前でドアが閉まったりとか。あと、次の授業に間に合わないと中庭をダッシュで通過しようとしたら一歩目から滑ってヘッスラとか。

俺も今日有りました。日常におけるMagieが。
というのもですね、今日はクラブでネタをやるということで、俺のデジカメ持参で学校へ行ったわけですがね…
5限上がりに撮影役、ネタ担当二名の合計3名で近くの公園に行ったわけですよ。
んだら公園にお子様が8名ほどいましてね。俺ら大学生(含む二名成人)はそのお子様の群れを避けて、草むら(ってか天然芝!?)でバレーボール。

…なぜバレーボールかって?
今回のネタは、アタックNO.1の回転レシーブを再現しようと俺が私服のままで草むらで回転レシーブをする様を撮影するという、激しく羞恥プレイだったのであります。
因みに、学校からの帰り道にある公園なんで、教授やら学生が物凄い生暖かい視線を送ってました。ちょっと快感だったかも

で、だ。
俺がどぁっ!だの、だりゃ!だの叫びながらレシーブしてもですね、撮影役が失敗しまくりで写真が撮れない。
で、20テイクぐらいしたところで…『エラーって出てるんやけど』

(゚д゚)ウソーン

ということで、部室に舞い戻り、メディアをチェック…

メディアの死亡を確認

てめーどうしてくれんだ俺のデジカメのメディアが死んだじゃないか。
謝罪と賠償を(略)

とゴネてたら部費でメディアを買ってくれることに。ビバ!(ぉ
早速地下鉄で某駅まで行ってコジマで購入…と思いきや。
32メガのスマートメディアが無い。俺のデジカメにはスマートメディアがついてたのに。しかも32メガ。
コジマに置いてあったのは128メガ。
…会計役、ここで買ったほうが安いぞ。と説得して見事に128メガのスマートメディアをゲッツ。最近、ダンディー坂野を見ないな。

部屋には128メガのメモリーと、死んだメモリーがありんす。
ああ、楽天戦の画像が。飼い犬の写真が…

とまぁ、そんな事を言いながら。
Magie。MAGICの元になった言語なんですが、このMagicっていうのは実は岡崎律子さんの曲なんです。題名を書くときに丁度流れたので(ランダム再生)タイトルをつけました。
いつ聞いてもスムースにしみこむ曲調は忘れられません。

今月は、岡崎さん没後、一年…

(02:47)

2005年05月09日

日々、「これどないやねん」って思うことがある。
今日だってそうだ。

俺はとんかつ屋さんでバイトしてるんだが、やたらと「俺は客やぞ」的な客がいる。
めっちゃセールススマイルで接客してるのに連中ときたら何も言わずにいきなりコップ出して「注げ」とか言い出す。
こっちはひーこら言いながら、配膳、おかわりの品を運ぶなどをやってるわけだが、それに対しての配慮も出来ない。
挙句の果てには「おい!にーちゃん!」とおっさんに呼ばれるんだが、状況が最悪。
長時間お待ちいただいたお客さんにお冷を提供するためにサークルトレイにお冷グラスを15個持ってたんだが…
んで、呼ばれた用が「注文えーか?」と。
てめー、俺の状況見て分からんのかと。
左手ふさがってるのにどうやったら両手で使うように設計されているハンディー(ファミレスで使われてる注文をとるときにピポピポ使うアレ)をどうやって扱えと。

そりゃそんなDQNな客ばっかリじゃ無いですよ。
めっちゃ丁寧に「忙しいのにすみませんねー」とか言ってくれるお客さんもいらっしゃいます。
中には冗談を飛ばしてくれるお客さんもいらっしゃいます。

どうなんやろか…客は神様という言葉もあるが…
それでも、扱うこっちも人間だ
こっちがやさしくされたらやさしく接したくなるのが人情だ。
その辺を勘違いした、馬鹿が多い。

それと、ガキに舐められてる親を見ると、大抵ダサい。
いつ買ったんだそのポロシャツっていうのと、ヨレヨレのツータックチノパンを着てるのが多い。んで、ガキに舐められてる。
ってか、何も言わない場合が多い。注文するのは母親、ガキは野放し、自分は「ビール」としか言わない。
手前らそんなのでいいのかと。
親父の威厳ってのが無いからガキは野放し、ダサいガキが生成されるからな…

さて、愚痴ったところで今日はこれまで。
てめーら、店員舐めんな。

(00:33)