セグメントゲームズ

元・ゲームプランナーという しがない肩書きだけが取り柄の ゲーム関連ブログ。
12年目にして、初めてのブログ移転。そして心機一転、一からの新たなスタートです!



◆== 今日の気になったゲーム情報 ==◆



ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン、10月5日発売決定! 幻の『スターフォックス2』のほか、国内では『FE 紋章の謎』や『パネルでポン』などを収録
任天堂トピックスでの紹介ページ

ファミコンに続いての登場です。

数々のファミコンソフトを収録したミニサイズの本体として、2016年11月10日に「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」が発売されました。今回発表されたのは、そのスーパーファミコン版になります。

収録タイトルは、以下の通り。

||== 任天堂のタイトル ==||
『スーパーマリオワールド』
『F-ZERO』
『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』
『スーパーマリオカート』
『スターフォックス』
『ファイアーエムブレム 紋章の謎』
『スーパーメトロイド』
『スーパードンキーコング』
『スーパーマリオ ヨッシーアイランド』
『パネルでポン』
『スーパーマリオRPG』
『星のカービィ スーパーデラックス』
『スターフォックス2』

||== 他メーカーのタイトル ==||
『がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻』
『超魔界村』
『スーパーフォーメーションサッカー』
『魂斗羅スピリッツ』
『聖剣伝説2』
『ロックマンX』
『ファイナルファンタジーVI』
『スーパーストリートファイターII』


『スターフォックス2』は、当時開発されていたけど発売されなかったスーパーファミコン向けタイトルで、世に出るのは今回が初めてとなります。
初代『スターフォックス』の最初のステージを攻略すると、遊べるようになるとのことです。初めて起動して「あれ?入ってないじゃん」と勘違いしないよう、ご注意ください。


ということで。
もとより「ニンテンドークラシックミニ」という、いかにもシリーズ化しそうな主題が付いていましたから、たぶん出るんだろうな~とは思っていました。

収録タイトル数はファミコン版より少なめですが、どれも有名で充実した内容のタイトルばかり。
マニアックなものといったら、『スーパーフォーメーションサッカー』くらいかな。かつて存在したヒューマンが発売していた、サッカーのシリーズなのですが、検索で調べてもあまり詳しい内容が出てこないくらい、マニアックです。
1つくらいはスポーツゲームを収録したかったってことなのかもしれませんけど、もうちょっとメジャーどころは無かったのでしょうか?例えば『スーパーファミスタ』とか。

あと、本体と一緒にコントローラもミニサイズになっていたファミコン版と違い、今回のコントローラは、元々のものと同じサイズに見えますね。
だったら、もともとのスーパーファミコンのコントローラも使えるのかな?と一瞬思ったのですが、本体がミニサイズになっている=差込口もミニサイズになっていると思うので、たぶんムリなんでしょうね。

何はともあれ、これまたレトロゲーム好きにはたまらない一品。
まだ予約は開始していないようですが、欲しい人は、また商魂たくましい連中の餌食になる前に、チェックしておきましょう。

2017年10月5日に発売予定で、価格は7,980円(税別)です。
※電力供給に必要な、USBケーブルと接続できるACアダプタは別売りになります。ご注意ください。



ちなみに。ファミコン版と同様で、海外でも発売決定。本体の形状も海外仕様に。収録タイトルの数は同じですが、一部タイトルが異なるようです。
日本版に無くて海外版にあるタイトルは、『MOTHER2 ギーグの逆襲』、『カービィボウル』、『悪魔城ドラキュラ』、『スーパーパンチアウト!!』の4つ。『MOTHER2』、できれば日本にも欲しかったですね・・・。
日本よりちょこっと早い、2017年9月29日に発売予定とのことです。




『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア リマスタード』単体販売が決定、7月27日発売
PS4『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア リマスタード』公式サイト

2016年11月4日に発売された『コールオブデューティ インフィニット・ウォーフェア』(注意!Z指定)
これの特別パックに同梱されていた過去シリーズのリマスター作品が、単体でも提供されることになったそうです。


当時は「単体発売の予定はない」と言っていましたが、ま、”予定”なんて曖昧な言葉ですから。
それこそ、『コールオブデューティ インフィニット・ウォーフェア』の特別パックを購入した人の多くが、結局は「モダン・ウォーフェア リマスタード」のほうばかり遊んでいるなんてことを、耳にしたりもします。お世話になっているフレンドのRadXIIIさんも、例外なく。
そんな状況を目の当たりにしたら、そりゃ検討するでしょうね。単体での発売を。で、実現したということです。
こっちだけ遊んでみたかったんだよな~って人は、是非どうぞ。

2017年7月27日に発売予定で、価格は5,900円(税別)です。




『メトロイド サムス リターンズ』、13年ぶりの横スクロール『メトロイド』新作について、坂本賀勇プロデューサー&開発会社マーキュリースチームに聞く
3DS『メトロイド サムスリターンズ』公式サイト

今回、開発を担当なさったマーキュリースチームは、かつて『キャッスルヴァニア ロードオブシャドウ』のシリーズを手掛けていたとのこと。3Dアクションになった『悪魔城ドラキュラ』シリーズですね。

あのシリーズは賛否あったようですが、1つのゲームとしてみれば、これはこれでアリだという意見も。
ゆえに、『メトロイドII』のリメイクを手掛けるということに、期待を感じる人もいれば、不安を感じる人もいるでしょうけど・・・少なくとも、十分な開発力を持っていることは確かでしょう。あとは、上に立つプロデューサーの管理がしっかりしていれば、ズレた方向にはいかないと思いますけどね。
自由な方向に弾を撃てる「フリーエイム」や、敵の攻撃に合わせてくりだす「メレーカウンター」など、これらの新要素によってどういう遊び心地になるのか?「メトロイドらしさ」を残しつつも、新しい魅力となる変化を、期待したいですね。

2017年9月15日に発売予定で、価格は、通常版が4,980円。オリジナルのサウンドトラックCDを同梱した「スペシャルエディション」が5,980円です。(ともに税別)


ちなみに。
3DSの「ニンテンドーeショップ」から、立体視で見れる『メトロイド サムスリターンズ』の紹介映像が無料ダウンロードできます。

気になる人は、チェックしてみましょう。



◆== 昨日(06/26)に遊んだゲームのお話 ==◆


Nスイッチ『ARMS』を、引き続きプレイ。

先日は「ツインテーラ」で、これまでと同じくグランプリのレベル3を攻略しました。
ダッシュ長押しで、不思議なオーラを発生させて、近づいてきたパンチをスローに。あと、単純にジャンプの能力も高いように感じたので、なかなか扱いやすかったですよ。
ただし、オーラについては「長押しして発生」なので、相手のパンチに合わせて発動するのは、なかなか難しそうです。実際、私は一度も成功していませんし(苦笑)



あと、PS4『LET IT DIE』(注意!Z指定)も、引き続きプレイ。
現在、8人目のファイターを作成して、育成中です。

☆3のファイターは全種類購入可能になったので、その中から、初めて「シューター」を選んでみました。
いわゆる遠距離攻撃の能力に長けているタイプですね。
本来、遠くから狙い撃つのは苦手な私ですが、他プレイヤーに襲撃する時の相手は、近接武器よりも遠距離武器のほうが厄介だったりしますからね。そういう役目を担えるファイターが、ウチにも必要だと思ったわけです。
ま、それに、☆3なので。近接武器の攻撃力も、悪くはありませんよ。

最近、拠点の防衛に成功することが、少しずつ増えてきたので。
ちょっと、改めて、ファイター育成をもう少し頑張ってみようかな~と思っている今日この頃です。




◆== 「ブログを読んでゲット!ゲーム用ポイント プレゼントキャンペーン」のキーワード ==◆

今回は、2017年6月に公開する、3つ目のキーワードになります。

キーワード ―→ 芋プレイ


このキーワードを、2017年7月1日~7月15日に公開する、プレゼント第2回目の応募用メールフォールに入力して応募してください。プレゼント内容は、「PlayStation Store」チケット1,000円分(2名様)です。
これ1つでも応募できますが、2017年6月に公開するキーワードは、全部で3つ。残り2つのキーワードも一緒に送ったほうが、当選確率が上がりますよ。しっかり、メモっておいてくださいね。

ARMS
任天堂
2017-06-16

予告しました通り、本日『ARMS』で3回目のフレンド通信を実施しました。
ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました!


◆= 内容を振り返る =◆
今日は、私が少し寝ぼけていたせいで、開始が2~3分遅れてしまいました。申し訳ありません。
そのせいもあってか、参加者は1人だけでした。

で、今回は、アップデートによって今日実装されたばかりの「闘技場モード」にて、フレンドバトルを試してみました。
プレイして分かった、通常の「パーティモード」との違いを、ざっくりまとめますと・・・、

◆合流した後、Lボタン+Rボタンを押すと「準備OK」になり、バトルが発生します。それまで、勝手にバトルが始まることはないので、キャラクターやアームの選択をじっくり行えます。
◆「パーティモード」では、他プレイヤーの選択しているキャラクターが最初からずっと見えていますが、「闘技場モード」では、バトル開始時まで、相手の使用するキャラクターが分かりません。
◆1 vs 1で2本先取のバトルになります。
◆「パーティモード」では色々なルール設定ができますが、「闘技場モード」では、選ばれる各ステージのON/OFFのみ設定可能です。

今回は2人だったので、観戦をどう利用できるのか?については体験できませんでした。

なんか、「闘技場モード:のほうが、結果的に落ち着いて楽しめますね。
「パーティモード」だと、アームを変えたくても、すぐに次のバトルが決定してしまい、ゆっくり選択する時間がないんですよね。
もしくは、スマートフォンのゲームとかでもよくあるような、あらかじめ色々な組み合わせを保存しておける機能とかが、欲しいところです。

色々なルールで楽しめる「パーティモード」も良いのですが、今後は基本、「闘技場モード」で進めてみたいと思います。


◆= 次回の日程とルール =◆
2017年7月1日(土) 22:30~23:00予定

「闘技場モード」でルームを作成します。ステージは全部ON。
そして、最後のバトルにするときは、ロビーで私がLボタン連打でアピールしまくりますので。それを目印にしてください。


◆= 合流するまでの手順 =◆
時間になりましたら、メニュー画面から「フレンド」を選択します。私がルームを作成していれば、おそらく「partygame」の項目が選択できると思いますので、選択すれば合流できます。
もし選択できる状態にない場合は、お手数ですが、いったんタイトル画面に戻って少し時間をおいてから、再び「フレンド」を選択してみてください。



なお、3DS・PS4・ニンテンドースイッチのフレンドは、随時募集中です。詳しくは、こちらのページをご覧ください。
この記事のコメントで「フレ交換してください」と書き込んでも、交換しませんので。必ず、フレンド募集のページをご確認ください。


テキストファイルを利用して、スマートフォンからでも簡単にネタバレ部分を見れるという仕組み。
何か月か前に試してみて以来、たびたび導入してみたのですが・・・ここにきて、「特定の機種では文字化けしてしまう」という事実に気づきました。

そもそも、パソコンとスマートフォンでは、文字を表示するための内部データである「文字コード」の種類が異なり、さらにスマートフォンは機種によっても異なります。
私がパソコンで作成したテキストファイルを使用して、パソコン上では正しく見れても、スマートフォンでは正しく見れないことが多い・・・ということになるのです。

今さらながら、その事実に気づいたわけですが・・・じゃあ、対応するとしたら、どうなるのか?全ての文字コードに対応するため、ネタバレ用のテキストファイルを、いくつも作成するなんて話になります。
テキストを作成し、ツールを利用して文字コードを変換。そして、それらを全てアップロード。たかが少しのネタバレのためだけに、膨大な手間をかけることになります。
このブログは、パソコンから見ている人と、モバイル端末から見ている人が、だいたい半々。なので、スマホからではネタバレが見にくいという点について、心苦しいとは思っているのですが・・・たかだか、趣味で続けている程度のブログ。手間をかけるにも、限度があります。

申し訳ないですが、また何か良い方法が見つかるまで、ネタバレについては今まで通り「文字色の反転」で載せていきます。
お手間をかけますが、スマホからネタバレをご覧になる場合は、見えない部分の文字をコピー→メモ帳へ貼り付けてご覧ください。



◆== 今日の気になったゲーム情報 ==◆


『スナックワールド トレジャラーズ』発売日が8月10日に変更へ 「さらなるクオリティアップと、すべてのユーザーの皆様に安心して遊んでいただくため」
3DS『スナックワールド トレジャラーズ』公式サイト

やっぱり、延期するんですね・・・。

レベルファイブの新たなるプロジェクト『スナックワールド』において、2017年7月13日に発売予定となっていた3DS向けのRPG。
発売まであと半月となり、今回は延期しなさそうだな・・・とか思っていた矢先の、この発表。約1カ月ほどの延期となってしまいました。


なんで、いっつもこうなのかな・・・。
「クオリティアップ」なんて言ってますけど、そんな理由での発表を、発売の半月前にするハズがありません。遅すぎます。
どちらかというと重要なのは「ユーザーの皆様に安心して遊んでいただくため」という理由のほうでしょうね。不具合が出たか、通信機能が安定しないか。いずれにしても、発売を急いで不具合が出るようであれば、そりゃ延期したほうがマシかもしれません。
「7月が激戦区だから、避けたのでは?」というご意見もあるようですが、それにしては発表が遅いと思います。もしそういう理由だったら、こうも直前まで発表を渋る必要がないでしょう。

ま、なんにしましても、個人的には「またか」と思うしかありません。
これで、ますますもってレベルファイブの「延期グセ」が治らないんだな~ということを実感し、ガッカリ。しかし一方で、延期までして安定した完成を目指したのですから、内容には期待したいものです。

新たな発売日は、2017年8月10日。価格は、4,800円(税別)です。


ちなみに。
公式サイトを見て気づいたのですが、2017年12月に延期していた、スマートフォン版『スナックワールド』が、ちゃっかり「2018年配信予定」になっていました。

・・・やっぱり改めて思いますよ。大型メーカーとして、あるまじき行為であると。




『ARMS』更新データ“Ver.1.1.0”が配信 LAN(ローカルエリアネットワーク)プレイ対応や闘技場モードを追加
Nスイッチ『ARMS』公式サイト

初めてのアップデートで、2つの要素が追加されました。

1つは、フレンドとのプレイやローカル通信でのプレイに「闘技場モード」というのが追加。
様々なルールで入り乱れる通常の「パーティモード」とは違い、こちらは1vs1のバトルのみ!また、対戦者以外の参加者は、観戦できるという特徴があります。
ただし、「パーティモード」は最大10人(ローカル通信だと最大8人)参加可能なのに対して、「闘技場モード」は最大4人までの参加となります。

もう1つは、「LANプレイ」の追加。といっても、こちらはあまり一般人向けではない要素です。
複数のニンテンドースイッチをLANケーブルで接続することで、そのケーブルをつないだもの同士でローカル通信を楽しめるというもの。
簡単にいえば、ローカル通信プレイを有線接続で楽しむためのモード・・・という解釈で、いいんでしょうかね?それこそ大会とかで、より安定したローカル通信プレイができるようにするための配慮って感じがします。


さて。偶然にも、今日は『ARMS』のフレンド通信を実施予定です。
で、前回。3人で集まったら、なんだかルールが限定的になってしまい、どうしようかな~と思っていたのですが・・・そう悩んでいたところに、この「闘技場モード」。
せっかくですから、本日22:30からのフレンド通信は、この「闘技場モード」でプレイしてみましょうかね。どうぞ、よろしく~。




『モンスターハンター ストーリーズ』がお買い得価格になって7月27日に発売
3DS『モンスターハンター ストーリーズ』公式サイト

シリーズ初のRPGとして昨年に発売された『モンスターハンター ストーリーズ』の、廉価版が発売されます。
2017年7月26日に配信予定の最新アップデートが反映された状態で発売され、さらに、数量限定特典として、特別なオトモン3体を入手できるダウンロード番号が付いてきます。

ただ・・・現在、新品でも2,000円台で販売されていることが多くなっているので、価格改正としてのうまみは全くないですね。価値があるとしたら、話題性を作れることと、特別なオトモン3体が付いてくることでしょうかね。
累計売上は約32万本を記録し、評判も上々。もう少し売り上げが伸びてもいいと思ったのですが、モンハンの新たな挑戦として、つかみは悪くなかったと思っています。できれば「売り上げが伸びなかったから」なんて理由で諦めず、根気よくシリーズ展開を続けていって欲しいものですが・・・さて、今のカプコンが、どう判断するでしょうか?

廉価版は、2017年7月27日に発売予定で、価格は3,990円(税別)です。



◆== 昨日(06/23~06/25)に遊んだゲームのお話 ==◆


Nスイッチ『ARMS』を、引き続きプレイ。

え~と・・・この3日間で試してみたキャラクターは、「リボンガール」と「DNAマン」だったかな。
「リボンガール」は、連続ジャンプができる軽やかさが特徴。ジャンプ→ダッシュ→ジャンプなんて順番もOKです。
初期アームもバランスが良く、使いやすいキャラクターでした。雷パンチでしびれさせて、攻撃範囲の大きなサラマンダーで追い打ちが、基本でしょうか。

「DNAマン」は、ジャンプ長押しでビヨ~ンと伸び、ダッシュ長押しでシュッと縮みます。伸びている最中は体を左右に振って翻弄。
ただ、通常のジャンプやダッシュの性能が良くない模様なので、この伸縮を使いこなせるかが大事なようですね。私には、ちょっと合わなかったかな・・・。

あと、DNAマンの初期アームはクセが強め。バウンドしながら進む「ゲルゲル」や、ゆっくり近づく盾型アーム「ファランクス」は、そう簡単にコツがつかめないですね。
ファランクスは、ゆっくり相手に近づき、もう一度振ると相手に向かって急接近。ただし、急接近の距離は短いので、ある程度近づいてからでないと意味がありません。かといって、あまり野放しにしていると、盾の横から畳みかけられるんでね~。
このとき私は、たまたま「オートカノン(3連パンチ)」を手に入れていたので、「ヒュドラ(冷凍ビームを打てるドラゴン)」で動きを止めて、オートカノンで追撃するって形で、なんとかなりました。


さて。
先ほどゲーム情報でもお話ししましたが、今日も『ARMS』のフレンド通信を開催します。22時半からになりますので、どうぞよろしく!




Nスイッチ『マイティガンヴォルト バースト』も、引き続きプレイ。

カスタマイズに必要なポイントの多くを集め終わり、ガンヴォルトがかなり強化されました。
攻撃力3倍+2段ジャンプ+受けるダメージ4分の1+ノックバック軽減で、とりあえず落下ポイントでなければ死亡することはなさそうです。
一段落したら、そろそろベックでも完全攻略を目指したいですね。



あと、PS4『LET IT DIE』(注意!Z指定)も、けっこうプレイしました。
この3日間で、4時間くらいプレイしたかな。

7月に、インターネット工事の影響で、しばらくインターネットが使えなくなると分かったものですから。
なんか、今のうちにオンライン専用タイトルをしっかり遊んでおきたいって思っちゃったんですよね(苦笑)

といっても、プレイしていたのは、ほとんどが「襲撃モード」のみ。
でも、プレイヤーがだいぶ少なくなっているからなのか、けっこう上位の成績を収め、デスメタル(有料アイテム)がガッポガッポ入ってきました。
喜ぶべきなのか、もしくは将来の不安を案ずるべきなのか・・・。





ニンテンドウ64『スーパーマリオ64』


1996年6月23日。ニンテンドウ64本体と同日に発売されました。

任天堂の看板シリーズ『スーパーマリオ』で初の、3Dアクションゲームです。
クッパに乗っ取られたピーチ場が舞台。飾られた壁絵のなかに隠されたステージの数々を巡り、スターを集め、新たな扉を解禁することで先へと進めるようになります。
限られたエリアを進むというこれまでのアクションゲームと違い、今作では広大なエリアを自由に進めるというスタイルを確立。俗に「箱庭マリオ」と呼ばれ、多くの人に親しまれました。

1997年7月18日には、「振動パック対応バージョン」が発売。初期バージョンと合わせて、日本での売り上げは約190万本にのぼります。
また、2004年にはDS向けに『スーパーマリオ64DS』というタイトル名でリメイクされ、こちらは約120万本を売り上げました。
現在は、Wii・Wii Uのバーチャルコンソールでも楽しんでいただけますよ。


私は、発売されてだいぶ後に、「振動パック対応バージョン」のほうを購入して楽しませてもらいました。
それ以前にも、友達の家で遊んでいるのを見させてもらったりしたのですが、正直言ってしまうと、当時の私は「自由に動き回れる」という魅力が、どうやら「楽しそう」ではなく「面倒くさそう」という風に映っていたようです。それに加え、3Dになったことによる把握の難しさもあり、なんか、すぐに欲しい!っていう風にはなりませんでしたね。
それでも、しばらくして価格が下がった時に買ってみたら、なんだかんだでクッパを倒すところまではプレイしたのですから、結果的には楽しめたってことになりますね(苦笑)。ただ、スターの全コンプリートは達成したことがありません。



あれから21年。
時が経ち、『スーパーマリオ』シリーズであらゆる3Dアクションが誕生しましたが、今年は10月に、ニンテンドースイッチで『スーパーマリオ オデッセイ』が発売予定です。

『スーパーマリオ64』で確立した「箱庭マリオ」のスタイルに、久々に挑戦するということで注目を集めています。帽子を投げるアクションや、乗っ取り要素などの仕掛けも特徴的ですね。

「箱庭マリオ」スタイルは、『スーパーマリオ サンシャイン』以来なので、約15年ぶり。
それこそ、このスタイルの3Dマリオを知らない。あるいは、遊んだことがないというゲームユーザーもいることでしょう。
そういう人たちも含め、この新たな3Dマリオが、多くの人に楽しんでいただけるものになっているのかどうか?発売前の印象は抜群なので、その期待に応えられる内容であって欲しいですね。


↓↓ 興味があれば、是非どうぞ ↓↓






龍が如く6 命の詩。
対応ゲーム機 ―→ PS4
発売日 ―→ 2016年12月8日
価格 ―→ 8,190円(税別)
ジャンル ―→ アクション・アドベンチャー
CERO ―→ D(17才以上対象)
 └→ CEROに影響した内容 ―→ セクシャル・暴力・ギャンブル・犯罪



◆== 簡単なご紹介 ==◆

極道の世界での闘いを描く『龍が如く』シリーズの作品です。
シリーズおなじみの主人公・桐生 一馬の”最後の伝説”を描いた物語で、おなじみの舞台「神室町」の他に、広島の「尾道仁涯町」が新たな舞台として登場。
初のPS4独占タイトルということもあり、新たな開発エンジンによる美麗な表現力と快適なプレイスタイルを実現しています。

なお、私は『龍が如く』の本編シリーズを全てプレイしてきました。
その私がどう感じたのか?シナリオクリアまでプレイしてみましたので、感想を書かせていただきます。




◆== 要所要所の感想 ==◆

[◎]表現力は、本当に見事だと思います。
見慣れた神室町も、細部まで作りこまれているので、色々と小さいな驚きがあちらこちらに。
さらに、公式サイトでは、新たな舞台である尾道の街を、実写と比較している「観光ガイド」があるのですが、本当に、ここまで実写に近づいてきたんだな~と、表現力の高さを改めて実感しました。

私は、広島出身の広島育ち。尾道には、何度か行った程度ですけど、尾道ロープウェイとその付近は、たいてい足を運んでいるので、ハッキリと見覚えがありました。見覚えのある空間がゲームで再現されているのって、なんか嬉しいですね。
表現力がゲームの全てではないですけど、こういう時は、表現力が高いほうが、やっぱり嬉しいですよ。ねぇ。



[◎]シームレス(体感ロードなし)へのこだわりは、GOOD。
建物や店への出入り。そして、ザコ的に絡まれて戦闘になる時も、一切の読み込みを感じません。オープンワールドのような感じで、ストレスなく進行します。
特に、ザコ戦での展開がスムーズになったのは、嬉しいです。なにせ、何度も起こりうることなんでね。これまでは、戦うのが面倒くさくて逃げたりしましたが、今回は1度の戦闘が、せいぜい20~30秒で終わっちゃいますからね。

あと、ガードレールなどの低い壁なら乗り越えられるようになりましたし、配置されている物体には全て物理演算が適応されているため、触れると動いたり倒れたりします。
物体に引っかかって上手く移動できないという”わずらわしさ”は、だいぶ少なくなりました。



[◎]シリーズ未経験者のために、各シリーズのあらすじや、人物のおらさいを用意。タイトル画面で「これまでのあらすじ」とあり、初代『龍が如く』から『龍が如く5』までのあらすじを、ざっくりと知ることができます。
ま、あくまで「あらすじ」なので、細かいところまでは分からないかもしれませんが、一応、大筋は説明できているように思いました。というか、今回は主要メンバーがほとんど絡まないので、シリーズ未経験者でも大丈夫そうな気がしましたし。

あと、物語の序盤では、眠っている桐生が謎の場所に現れて、目の前には、これまで関わってきた主な人物たちが。会話して回ることで、その人物の、これまでのいきさつを知ることができました。



[◎]全体的に、判断するための情報が増えて、分かりやすくなっています。例えば、ザコ敵には頭上に赤いアイコンが表示されるようになりましたし、縮図マップにも表示されるので、見つかる前に回避することが容易になりました。ちなみに、見つかったら、赤いアイコンが「!」に変わります。

あとは、食事をする時かな。
どれだけ経験値が入るか?そして、満腹度がどれだけ増えるか?が、一目で分かるようになりました。
ちなみに、満腹度は、特定のアイテムを使用したり、バトルをするなどして減らせます。



[△]道中の物語は、素晴らしい部分もあり、首をかしげる部分もあり。
個人的には、今回の主要メンバーである、広島の極道「広瀬一家」との絡みは、とても印象深かったです。
ビートたけしさんや宮迫さん、藤原さんなどの演技力も高くて、知っている顔であるにも関わらず、最後はとても感情移入できました。
物語の流れで、広瀬一家とバトルになることも、わりとあったりしまして。特に、あの人とのバトルは、難易度の高い低い以前に、なにか特別な空気を感じて、息を飲みましたよ。ホント。

一方で。個人的には、序盤と終盤で「え?」と感じる要素も、チラホラ。
あまり詳しく言うとネタバレになりますけど、序盤での、とある桐生の行動に「それはさすがにどうよ・・・」と思う場面がありましたし、終盤、黒幕がハッキリし始めたあたりから、なんとなくパッとしない展開になってしまったような印象でした。

そして、世間的にも物議をかもしているらしい「最後の締め」について、私が率直に感じたことを。
だいぶ長いネタバレになりますが、ご容赦ください。


<ネタバレ注意!→>まず1つ目は、『龍が如く5』で元・極道である桐生との関係を明らかにした遥が、養護施設「アサガオ」との関係も知られたせいで、迷惑をかけたくないと思いアサガオを出ていったという始まり方だったのですが、最後には、元・極道である夫や赤ん坊とともに、アサガオに帰ってきて楽しそうにしているという場面が出てきます。
これが「なんで戻ってきて、元・極道と楽しそうにしてるの?おかしくない?」と言われているみたいですね。

私としては、責任感が強いせいで遥は出ていくという選択をしたけど、広島でのふれあいや、桐生との再会。あるいは、桐生がいなくなったからこそ、今後は自分が支えていかないといけないという使命感とか。そういった諸々があって、結果、戻ってくるという選択をしたんじゃないかと思ったわけです。
ま、もともと遥が出ていったことが全ての始まりであり、しかもその結果、桐生が姿を消したことを考えると、強引な展開だったと感じる点は否めないですけどね。

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もう1つ。
桐生は死にませんけど、尾道の隠された秘密を暴いたことにより、関係者から「大金あげるから、秘密にして」と言われるのに対し、桐生は断り、いくつかの条件を出します。そして最終的には「自分を死んだことにして、死亡届を作ってもらう」ことで、世間から完全に身を隠し、その行為を、秘密を守り続ける保証としたのです。
結果、世間的には桐生が死んだということになりました。ちなみに、死んでいないことを知っているのは、刑事の伊達さんだけです。

しかし。そもそも、死んだ扱いにしたところで、生きているという事実がある以上、秘密をバラそうと思ったらバラせますよね?ま、大金を渡した場合も同じことが言えるとは思いますが、だからといって、遥やそのほか世話になった人たちとの関わりを全て捨ててまで、死んだ扱いにするべきだったのか?と思ってしまい、やはりこちらも少々強引な印象は感じました。
ただ、普通に死んでしまったってなるよりは、ある意味で、桐生らしい最後だったとも言えるのかもしれません。後先考えないのは、シリーズ通してそうだったわけですから、最後の最後まで桐生一馬だった、とも思えるのです。
あとは・・・それこそ、この展開なら、もしかしたら『龍が如く7』でやっぱり復活ってことも、できちゃいますしね(苦笑)
<←ネタバレ注意!>




[△]バトルシステムは、ちょっと物足りない&新要素は改善の余地あり。
昨今のシリーズ作品では、複数人の主人公が操作出来たり、あるいは複数のバトルスタイルを切り替えて戦えたりと、戦いのバリエーションが多かったのですが・・・今回、主人公は桐生一馬のみで、しかも『龍が如く0』のようにバトルスタイルを変化させる要素もありません。
新しいヒートアクションが増えたりしましたが、減ったものもあるような気がするので、±0って感じですね。
シリーズ経験者としては、やはり物足りなく感じてしまうのが正直なところですが、逆に、昨今は複雑になりすぎて、付いていけなかった人もいるでしょうから、シンプルな形に戻ってくれて嬉しいって声も、あるかもしれません。・・・でもな~。どうせこの作品はほとんど、シリーズ経験者が買うだろうからな~。

あと、ボスの体力ゲージが、これまでと違って1本のみです。(ごく一部、二連戦するボスもいますが)
これまでは、敵が強くなってくると、体力ゲージが3本とか4本とかなったりしていました。最初のうちは、下手に体力ゲージが多くないおかげで、ダラけることなく闘いに挑めるって印象だったのですが、終盤に近づくにつれ、やっぱり物足りないかも・・・って感じがしてしまいました。
これが新シリーズだったらいいですけど、桐生の最終章と言っているくらいですから。ほぼシリーズ経験者が購入するであろうことを考えると、この急な仕様変更は、やっぱりネガティブに取られがちだろうな~と思うわけです。

また、今回はR2ボタンを押すことで、ヒートゲージを消費して「アルティメットヒートモード」を発動できるという新要素があります。
発動すると、多少の攻撃ではひるまず、攻撃スタイルも変化。フィニッシュ攻撃が連打でダメージアップします。さらに、巨大な物体も武器として使用できたりします。
ヒートゲージの新たな用途が増えたという点は良いと思うのですが、なんか、使いやすいのか使いづらいのか、よく分からなかったんですよね。というのも、近くに物体がある状態で通常攻撃した場合、その物体を手に持ちつつ攻撃するのです。いや、普通に攻撃したいのに・・・と思っても、狭い場所とかでは、だいたいこうなります。
基本的な考え方は悪くないと思うので、もうちょっと仕組みを考えてみるべきだとは思いました。



[✖]プレイスポットや、行ける場所が、明らかに減りました。
今回、新たな開発エンジンで作り直したからなのか、神室町で今までより行ける場所が、少なくなりました。
簡単にいってしまうと、神室町の北のほうが歩けません。「チャンピオン街」という、ちょっと狭い路地があったりもしたのですが、そこも一切入れません。

また、プレイスポット。いわゆる、ミニゲームが楽しめる場所も、少なくなっています。
私が歩いた限りでは、ビリヤードもボウリングもパチンコありません。カジノ的な要素もありません。さらに、伝統の地下闘技場もありません。

やっぱり、新たな開発エンジンで作り直したことが、響いているのでしょうか?
これまでは、シリーズを重ねていくたびに、ベースとなる神室町にどんどんプレイスポットを追加して、盛り上げていくことができましたが、それをまた作り直すとなると、もう1年くらいかけないと充実した環境が作れなかったのかもしれません。ま、大人の事情もあるでしょうから、きっとそんなに時間をかけられなかったんでしょうね。
とはいえ、行ける場所の制限はまだ許容するとしても、当然のように存在したプレイスポットがなくなるのは、やっぱり冴えないですね。プレイスポットまで、そんなに見た目にこだわるわけでもないのですから、ビリヤードやボウリングくらい、なんとかならなかったのですかね?



[✖]”桐生一馬・最終章”なのに、これまでの主要メンバーが活躍しないのって、どうなんでしょう?
これ、ある意味でネタバレになっちゃうのですが、判断基準として大事なことだから、言ったほうがいいでしょう。
でも、詳しい人物については、ネタバレとして書いておきましょうか。

<ネタバレ注意!→>まず今回、東城会の重要人物である「堂島 大吾」「真島 吾郎」「冴島 大河」は、序盤で警察に捕まるため、エンディング後まで一切出てきません。なので今回、東城会のメンバーとして出てくる人物は、全て新顔です。
『龍が如く5』で主人公の1人として登場した品田は、一切出てきません。ま、基本はあまり人と関わらないって感じだったんで、ここはそんなに違和感なかったかな。
養護施設「アサガオ」の子供たちは、序盤で少し成長した姿を見れるのですが、桐生が神室町に向かって以降は、エンディングまで一切出てきません。

そして、今作で最も不自然だったのは、これまで何度もお世話になってきた「花屋」と「賽の河原」が、一切出てこないこと。名前すら出てきません。桐生も、神室町に来て頼ったのが、秋山やスターダストだったりして「いや、そっちよりも優秀なところがあるでしょ?」って話ですよ。
<←ネタバレ注意!>


これまでの親しいメンバーがほとんど出てこないので、なんか途中から、”最終章”って感覚ではなく”新シリーズ”って感覚になってしまいました。
いや、今回登場した人物たちも、魅力的な人が多かったですよ。だけど、桐生の物語の集大成ともいえる今回の物語が、新メンバーばかりで構成って・・・ねぇ。



◆== まとめ ==◆

シームレスによる魅力を感じることができた一方で、色々と削ぎ落とされた魅力も多く、さらに物語の締めも、釈然としない感じ。
1つの作品として考えれば、まだいいかなと思えましたけど、「桐生一馬 最終章」という重たい責務を果たせるだけの魅力は、なかったように思いました。


基本、楽しめたことは楽しめましたよ。ドラマティックな演出も相変わらずで、惹きつけられるものがありましたし、個人的にバトルは、シンプルならシンプルでもいいかなって感じがしました。
でもやっぱり、これまでの主要メンバーが絡まない時点で、「桐生一馬 最終章」を名乗るのはどうなのよ・・・?って、やっぱり思っちゃいますね。正直言って、東城会がらみの話は、思ったより重要そうで重要じゃない感じがしたので、主要メンバーを登場させる方向で調整することも、できたのではないか?って思うのです。


それに、プレイスポットが減ったりなど、いかにも「新たに作り直した」ゆえの弊害が生まれているのです。
これまでの主要メンバーが絡まないことも相まって、私としてはなんか、途中から「桐生一馬 最終章」としてプレイしているのか「龍が如く 新シリーズ」としてプレイしているのか、よく分からなくなりました。

私が指摘した要素については、シリーズ未経験者だったら、ほとんど気にならないと思います。
バトルについてもプレイスポットについても、これが基準になるわけですし、物語についてもまあ、そこまで複雑って感じでもないので。理解はできると思います。なので、シリーズ未経験者なら、買っても悪くないとは思いますよ。
ただ、「桐生一馬 最終章」と言っている作品を、シリーズ未経験者が欲しいって思うか?って話ですからね。そりゃもう、ほとんどシリーズ経験者しか買わないでしょう。
個人的には、これまで通りの開発スタイルで『龍が如く6』まで展開して、その後、この新たな開発エンジンで、文字通り新シリーズを作っていくってしたほうが、まとまりが良かったのではないかと思いました。


フォローするわけではないですが、私は、この『龍が如く』シリーズを「物語の体験」として楽しんでいる身でして。
正直なところ、プレイスポットが減ったりなんなりしても、最低限、物語が楽しめればいいかなという考え。だから、おそらく皆さんほど、今回指摘した部分は気になっていません。

ま、半額以下になって買っていますからね。それに、物語も大半は楽しめましたし。これで締めが良ければ満足でしたが・・・やっぱり、そこだけが少し心残りですね。


さて。
新たな開発エンジンで作ったのはいいですけど、今回で、伝説の極道・桐生一馬の物語は終わりました。
桐生や、その周りの魅力的な人物も登場しないとなると、今までのように人物の思い出補正でアピールすることは難しくなります。
これから先の『龍が如く』シリーズは、どう展開していくのか?不安も大きいですけど、自分たちが「桐生一馬 最終章」と銘打ってケリをつけたのですから、きっと、その先のことを考えているハズです。たぶん。
私としては、なんだかんだでここまで付き合ってきたシリーズですので。次の展開を、あくまで前向きに。楽しみにしておきたいと思います。



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