セグメントゲームズ

元・ゲームプランナーという しがない肩書きだけが取り柄の ゲーム関連ブログ。
週末更新でしたが、2018年7月より毎日更新に復帰しました!
ツイッターも引き続き更新していますよ。




== Switchで『ブラスターマスターゼロ2』配信開始 ==


まさかのサプライズでした。
近日に「ニンテンドーダイレクト」が実施されていたら、間違いなくそのタイミングで発表&配信開始していたでしょうね。

ファミコンで発売された『超惑星戦記メタファイト』をベースにして、インティ・クリエイツの開発により『ブラスターマスター ゼロ』として生まれ変わったのが、2017年。ニンテンドースイッチ本体と同日に配信開始し、多くの人からご好評いただきました。
続編となる『ブラスターマスター ゼロ 2』では、戦闘兵器に乗り込んで進む横スクロール型と、人間だけで進む見下ろし型の2パターンを攻略する2Dアクションとしての形はそのままに、様々な新アクションが増えているようです。
物語は一応、前作の続きということになりますが、公式サイトでの『2』のストーリーを見る限りでは、気にせず今作から遊んでも大丈夫そうです。

なお、前作はニンテンドースイッチと3DSで提供されていますが、今作はニンテンドースイッチのみでの提供となっています。お間違えのないよう、ご注意ください。
それと、前作のSwitch版は、1人がプレイしてもう1人がサポートするという仕組みがあったのですが、今作では廃止され、1人プレイ専用となっています。
こちらもご注意ください。甥っ子と一緒に遊ぶの、楽しかったんだけどな~…。



※クリックorタッチで大きなサイズに※

私は、前作をシナリオクリアまで楽しませてもらいましたが、その時はバットエンディングだったんですよね。
で、『2』のイヴの、ちょっと奇妙になった姿を見て「あ~…なるほど」って感じになりました。
彼女を救うため、戦闘兵器「ソフィア」とともに繰り広げられる新たな戦い。前作をプレイした人もプレイしていない人も、是非どうぞ。

本日(2019年3月21日)より配信開始。価格は、907円(税別)です。


なお、明日から『ブラスターマスター ゼロ 2』の実況プレイ動画を公開していく予定です。
といっても新作ですから、お送りするのは序盤だけ。だいたい、ボス2~3体倒したあたりまでにしようかな~と考えていますので。楽しんでもらいながら、今作の魅力を感じ取っていただけたらと思います。どうぞお楽しみに~!


Switch『ブラスターマスター ゼロ 2』公式サイト




== 『ゼルダの伝説』と、あのローグライクゲームがコラボした新作『ケイデンス・オブ・ハイラル』 ==


味方と敵が交互に行動する「ローグライクゲーム」の仕組みに、音楽リズムゲームの要素を取り入れた『クリプト・オブ・ネクロダンサー』。その斬新なゲームシステムと中毒性が話題となりました。
私も、PS4で楽しませてもらいましたよ。すっごい難しかったですけど。

今回、その『クリプト・オブ・ネクロダンサー』が、かの任天堂の『ゼルダの伝説』シリーズとコラボレーションした新作を発表。
ゲームシステムは『クリプト・オブ・ネクロダンサー』ですが、舞台はハイラル王国。原作の主人公ケイデンスのほか、リンクやゼルダ姫もプレイヤーキャラクターとして登場し、使用される楽曲も、もちろん『ゼルダの伝説』シリーズのものになります。
日本では『クリプト・オブ・ネクロダンサー』と同様、スパイク・チュンソフトから発売となります。


インディーズゲームの可能性を感じさせてくれる、なんとも驚きのコラボレーションです。
思えば『大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL』では、ショベルナイトがアシストフィギュアで登場したりしてますからね。
有望なタイトルであれば、企業もインディーズも関係ないのだ、と。任天堂が自ら育ててきた作品を使い、そうアピールできるようなきっかけを作ってくれることは、嬉しく思います。
独特のゲームシステムなので人は選ぶかもしれませんが、気になる人は是非。

日本での配信開始時期は未定です。(海外では今春配信予定)


前作『クリプト・オブ・ネクロダンサー』の公式サイト




== 『キングダムハーツIII』新たなプレイ動画 ==



今回は「Part 15」になります。
引き続き、おもちゃ売り場で戦いを繰り広げ、ここで初のゲームオーバーに。
でも、どうやら直前から再開も出来ますし、セーブポイントに戻ることもできるので。安心設計ですね。


PS4『キングダムハーツIII』公式サイト
『キングダムハーツIII』実況プレイの再生リスト

キングダム ハーツIII - PS4
スクウェア・エニックス
2019-01-25







== 『とある魔術の電脳戦機』の販売が一時休止 ==

事前の予告なく突然の販売停止。もちろんダウンロード版も、現在は販売停止中です。
販売一時休止ってだけでも珍しいのに、理由が「諸般の事情」の一言で済まされているので。とても言えない”大人の事情”があったんだな~って考えに、なっちゃいますよね。

タニタが計画中の「ツインスティックプロジェクト」や、以前発表された『電脳戦機バーチャロン』シリーズ3タイトルの展開については、予定通り進行中とのことなので。すぐに事情が解決して再販される見込みなのでしょう。
このまま、知らず知らずのうちに姿を消すなんてことがなければいいですけど…、


『電脳戦機バーチャロン×とある魔術の禁書目録 とある魔術の電脳戦機』公式サイト








== コナミが『アニバーサリーコレクション』シリーズの展開を発表 ==


後に、『悪魔城ドラキュラ』シリーズを詰め込んだバージョンや、『魂斗羅』シリーズを詰め込んだバージョンも展開予定のようですが、まずはこのアーケード8作品です。
収録タイトルは、以下の通り。

『悪魔城ドラキュラ』
『A-JAX』
『グラディウス』
『グラディウスII GOFERの野望』
『沙羅曼蛇』
『サンダークロス』
『スクランブル』
『ツインビー』

実はどれも、『アーケードアーカイブス』シリーズで展開されているので、買うことはできます。
価格は、今回発表されたアニバーサリーコレクションのほうが断然お得なのですが、『アーケードアーカイブス』シリーズと同じように色々な設定機能が付いているかは、今のところ不明です。
そして、8タイトルのほかに、開発資料や当時の開発スタッフへのインタビューなどをまとめたデジタルコンテンツも付いてくるとのことで。そういうのが好きな人には嬉しいですね。


せっかくなら、まだ復刻されていないタイトルとかにも手を出してほしかったですけど…まあ、今のコナミにそこまで多くは望んでいないので。これでも充分です。


しかし、創業50周年ですか~。1969年3月21日創業だそうなので、明日にちょうど50周年。長い歴史があります。
最初は、アミューズメント機器の製造やビテオゲーム基板の輸出なんかがメインで、ファミコンへの参入をきっかけにテレビゲーム開発へ。そのかたわらで、海外ではカジノ機器市場に参入したり、日本でもゲーム以外の分野の会社を子会社化したり。スポーツの世界でも有名です。

まあ、良くも悪くも、特定のジャンルにこだわることなく貪欲にやってきた結果、ここまでの大企業になったんでしょうね。
昔のコナミを見てきた身としては、今のコナミのありかたに疑問を感じるものの、会社としての根っこは変わっていないということなのかもしれません。そうだとしても、やっぱりちょっとアレですけどね(苦笑)

そんなコナミの歴史を語るうえで欠かせない、数々の名作。気になる人は、来月の配信を、どうぞお楽しみに。
2019年4月18日に配信開始予定で、価格は3,000円(税別)です。


『アニバーサリーコレクション アーケードクラシックス』公式サイト




== Googleが新プラットフォーム「STADIA(ステイディア)」を発表 ==


テレビやスマートフォンなど、あらゆるデバイスでクラウドサービスへと接続し、同じゲームが楽しめるというサービス。
クラウドサービスなので、もちろんダウンロードやインストールは不要です。

「クラウドサービス」というと、画質の表現や遅延が気になるところですが、4KやHDR対応で、かつ60フレームで動くとのこと。将来的には8Kにも対応し、かつ120フレームという驚異の画質にも対応していける予定だそうです。遅延については公言されていなかったようなので、やはりここは環境次第なのかもしれません。
他にも、独自の専用コントローラー展開や、SNSとの連動。さらに、Googleということで「YouTube」との連動機能も充実しており、専用コントローラーにYouTube共有のキャプチャーボタンを搭載したり、YouTubeで生配信中のゲームにポンッと参加できたりもするそうですよ。


以前、プレイステーションやXboxでも、次世代ではこういった構図を考えているって話があったと記憶していますけど、なんだかGoogleに先手を打たれる形になっちゃいましたね。
ツイッターでもお話した通り、残念ながら日本での展開は未定。ひとまず海外で展開し、日本ではそのうち…って感じかもしれません。ここまで本気で展開するクラウドサービスが、ゲーム業界にどのような未来をもたらすのか?注目です。





== 今週発売の注目タイトル ==



年度末ということで、注目タイトルが色々詰まってますね~。

『ダークソウル』シリーズなどを手掛けてきた開発スタッフによる新作の和風アクション『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』。世界観が和風なこと以外は、いつもの激ムズアクション…かと思いきや、実はけっこう違うようですよ。
オンライン要素がない1人プレイ専用タイトルであることや、ジャンプが出来ること。鉤縄(かぎなわ)を使った高速移動のアクションが出来るなど、『ダークソウル』とは一味どころか、全然違う魅力が楽しめるようです。
…勝手に勘違いして買った人から、文句言われることがなければいいのですが。


『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』公式サイト

SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE - PS4
フロム・ソフトウェア
2019-03-22




『ルルアのアトリエ ~アーランドの錬金術士4~』はタイトルの通り、「ロロナ」「トトリ」「メルル」と続いてきた「アーランド編」の最新作となる、『アトリエ』シリーズの新作です。
ロロナの娘・ルルアを中心に繰り広げられる、アーランドの危機へと立ち向かう新たな物語。アーランド編で登場した拠点やキャラクターも、装い新たに登場し、シリーズ経験者なら懐かしく感じられるところもありそうですね。


『ルルアのアトリエ ~アーランドの錬金術士4~』公式サイト





毎度おなじみ、ロボットアニメの夢の共演『スーパーロボット大戦』シリーズ。最新作となる『スーパーロボット大戦T』も、単独で物語が完結します。
往年のロボットアニメ作品のほか、新規参戦作品として、懐かしの「魔法騎士レイアース」や、新しめの作品として「楽園追放 -Expelled from Paradise-」などが参戦しています。
基本的なプレイスタイルはいつも通りですけど、戦闘できないキャラクターが様々な効果をもたらしてくれる新要素「サポーターコマンド」が、新たな助けとなってくれそうです。

あと、何気にSwitchで初登場ですね。手のひらの上でも、ハイクオリティな戦闘アニメーションをお楽しみいただけますよ。


『スーパーロボット大戦T』公式サイト





そして、『チョコボの不思議なダンジョン エブリバディ!』。
2007年にWiiで発売された『チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮』をベースにしつつ、一新。
登場キャラクターは「時忘れの迷宮」だけでなく、さらに過去のシリーズ作品からも収録されているとか。
私は「時忘れの迷宮」をプレイしたことがあるわけではないので、どこまで変わっているかは分かりませんが…ともあれ、『不思議のダンジョン』久々の新作。満足いくまで、何度もお楽しみください。


『チョコボの不思議なダンジョン エブリバディ!』公式サイト








== 『UNDERTALE(アンダーテイル)』1周目をクリアしましたが… ==


※クリックorタッチで大きなサイズに※

さて。長らく放置していた『UNDERTALE』を、ふと再開し、そしてそのまま一気に1周目を終わらせちゃいました。
それはいいんですけど…1周目の終わり方が「これで大丈夫なのかな?」という感じ。
いや、グッドエンディングは2周プレイ前提だと聞いてはいたのですけど。


<ここからネタバレ注意!→>できるだけ、敵を倒さずに進んでいたのですけど…上の画面で「LV 4」ってなっていることからも分かるように、1~2回だけ倒しちゃいました。
さらに、ラストですよ。あの憎き「フラウィ」と戦い、なんとか一発で倒すことができたのですが…最後の最後に私は「みのがす」ではなく「こうげき」を選んじゃいました。
結果、フラウィは死亡。2周目をスタートしても、序盤で出てきたハズのフラウィが姿を見せません。
…これで、グッドエンディングへ進めるんでしょうかね?というのが、私の不安なのです。
<←ネタバレ注意!>


ま、どちらにしても、もう1周プレイしてみようとは思っていますけどね。
もちろん今度は、「誰も死ななくていい優しいRPG」を目指しますよ。


『UNDERTALE(アンダーテイル)』公式サイト








== 『キングダムハーツIII』新たなプレイ動画を公開 ==



今回は「Part 14」になります。
引き続き、おもちゃ売り場をウロウロ。そうしたら、こんなお人形さんと出くわしてしまいましたよ…!?


PS4『キングダムハーツIII』公式サイト
『キングダムハーツIII』実況プレイの再生リスト

キングダム ハーツIII - PS4
スクウェア・エニックス
2019-01-25





※クリックで大きなサイズに(以後も同様)※

Switch『スプラトゥーン2』公式サイト


先日、『スプラトゥーン2』で実施されていた第22回目のフェスが、終了しました。
お題と2つの選択肢があり、どちらかを選択。選択したほうのチームとして参加し、得票率と期間内のバトル成績からはじき出される最終結果で、勝敗を決しようというものです。


◆= お題のおさらい =◆

開催日 ―→ 2019年3月16日(土)午後3時~3月17日(日)午後3時
お題 ―→ どっちになりたい? 騎士 vs 魔法使い

私は「魔法使い」チームに参加しました。詳しくは、一昨日の記事で。


◆= 結果発表 =◆
投票の数で競う「得票率」と、「レギュラー」での貢献度。そして、「チャレンジ」での貢献度。
この3つの項目で勝負し、勝利した回数が最終結果になります。


それでは。結果発表です!




得票率 ―→ 騎士 = 37.32%/ 魔法使い = 62.68%




貢献度(レギュラー) ―→ 騎士 = 49.73%/魔法使い = 50.27%
貢献度(チャレンジ) ―→ 騎士 = 50.30%/魔法使い = 49.70%




ということで。勝利は・・・、




「魔法使い」チーム!
やったね!不思議な力で、勝利を導きました!


◆= 今回のフェスを振り返る =◆

勝利はしましたが、今回も、バトルには参加できず。
いや、申し訳ないです。
勝っていたのなら、なおのこと、バトルに参加できていないことが悔しいです。

土曜日は仕事だったので、ブログの更新とかその他もろもろやってたら、その日は終了。
で、日曜日は何も予定が無かったので、余裕をもってプレイするつもりだったのですが…ふと『UNDEERTALE(アンダーテイル)』を再開し、そして、午前中いっぱい使って、そのままクリアまでしちゃったので。なかなか時間を使っちゃいました。
じゃあ午後から…と思っていたら、なんと、突然の腹痛。トイレに何度もかけこむような事態になり、とてもゲームどころではなかったので。そのまま、タイムアップとなっちゃったわけです。


まあ、RPGとかいつでも遊べるのだから、特別なお祭りの参加を優先すべきだったんでしょうけど…なにせ、フェスというのがあまりに長く続いてきたものですから。私のなかでは、特別感が薄れてきているのかもしれません。
もちろん、今になってフェスの形式を変えたほうがいいとは思いませんけど、明らかに、以前よりはテンションが上がらないな~という事実もあるので。誤解を恐れず正直に言うなら「飽きてきている」のかもしれません。

とはいえ、このフェスも本当に、残りわずか。
ブログでのピックアップは絶対に続けていきますし、ピックアップするからには、やっぱりちゃんと参加したいですね。
今度はもっと計画的に。かつ、早め早めに参加したいと思います。はい。


結果発表は以上になります。
次回のフェス開催まで、どうぞお楽しみに!



※『スプラトゥーン2』これまでのフェスの結果
前夜祭(ロック vs ポップ)――開催告知結果発表
第1回(マヨネーズ vs ケチャップ)――開催告知結果発表
第2回(マックフライポテト vs チキンマックナゲット)――開催告知結果発表
第3回(瞬発力 vs 持久力)――開催告知結果発表
第4回(からあげにレモンかける vs かけない)――開催告知結果発表
第5回(あたたかいインナー vs あたたかいアウター)――開催告知結果発表
第6回(映画やドラマのジャンル アクション vs コメディ)――開催告知結果発表
第7回(応援したいのは? 王者 vs 挑戦者)――開催告知結果発表
第8回(花 vs 団子)――開催告知結果発表
第9回(スニーカー 最新モデル vs 人気モデル)――開催告知結果発表
第10回(未知の生物 vs 先進の技術)――開催告知結果発表
第11回(ハローキティ vs シナモロール)――開催告知結果発表
第12回(マイメロディ vs ポムポムプリン)――開催告知結果発表
第13回(ハローキティ vs マイメロディ)――開催告知結果発表
第14回(イカ vs タコ)――開催告知結果発表
第15回(きのこの山 vs たけのこの里)――開催告知結果発表
第16回(つぶあん vs こしあん)――開催告知結果発表
第17回(トリック vs トリート)――開催告知結果発表
第18回(ポッキー vs ポッキー極細)――開催告知結果発表
第19回(ヒーロー vs ヴィラン)――開催告知結果発表
第20回(家族 vs 仲間)――開催告知結果発表
第21回(ボケ vs ツッコミ)――開催告知結果発表



↓↓ 興味をお持ちいただけたようでしたら、是非どうぞ ↓↓







== 来月でブログ14周年です ==


「セグメントゲームズ」は、2019年4月26日でブログ開設14年周年を迎えます。
ま、ライブドアブログに引っ越してからは、まだ2年半ほどしか経っていませんけどね(苦笑)
昨年、13周年を迎えた時は、週末だけ更新していたことや、過ぎた後に13周年であると気づいたことなどもあり、何も出来ませんでした。今回はそんなことのないように、簡単でいいから何かできればと考えていました。

しかも今年は、ちょうど14年を迎えた直後に元号が変わるということもあったので。
それにあやかって、2つの14周年企画を考えています。


※予定は変更または中止する場合があります。また、ゴールデンウィークに差し掛かるため、予定が前後するかもしれません。あしからず、ご了承ください。



◆== その1 = 特別コラム「平成のゲーム業界」シリーズ ==◆

皆さんご周知の通り、「平成」という時代が2019年4月いっぱいで終わりを迎えます。
そこで、4月の30日間を使って、「平成のゲーム業界」という記事を書いてみようかな~と思っています。

毎日の「ゲーム日記」の中で書いていきますので。そんなに大ボリュームは期待しないでくださいね(苦笑)

平成の31年間のうち、「2018年」と「2019年」は新春スペシャルラジオで振り返りましたので、残りの29年分を、1日に1年分ピックアップ。その年にあったゲーム関係の主な出来事を取り上げて、私の一言も添えていきます。
それを4月1日~4月29日まで続けて、最後の4月30日に、まとめのお話をすれば、なかなか収まりがいいかな~と思っています。
つまり、1日でも更新を休んだら、ズレこんじゃいますからね。ここは1つ、なんとか毎日更新を続けていきたいところです。どうしようもなかった時は、ごめんなさいね。

ピックアップといっても、端から端までピックアップできるわけではありません。
たぶん1年分で、せいぜい3~4つ。それ以外も「その他」として簡単にまとめられたらとは思っていますけど、「なんでこの話題が抜けてるの!?」なんてこともあると思うので、そこはご勘弁ください。
むしろ、そういうのはコメントで「〇年といえば、〇が発売された年でもありますね~」なんて話題にしてくれたら、私も嬉しいです。



◆== その2 = 新しい元号に合わせてプレゼントキャンペーン実施 ==◆

2019年5月1日に、新しい元号が始まります。
今の時点ではまだ発表されていませんが、何であれ、このタイミングでプレゼントキャンペーンが実施できればと考えています。
ただ、5月1日といえば、ゴールデンウィークの真っただ中。私も色々予定が入る可能性があるので、開始日がズレ込むかもしれません。ご了承ください。

今回は、様々な景品のプレゼントになります。
なので当選者には、プレゼントをお届けするため住所やお名前などの個人情報を伺うことになりますので、それをご理解のうえで応募してください。

それと、応募方法は2通り用意しています。

◆「ツイッターのアカウントをお持ちの人」

私のアカウントをフォローした後、プレゼントキャンペーン紹介のツイートをリツイートすると、応募完了です。
当選結果のお知らせや当選後のやり取りは、ダイレクトメッセージで行いますので、フォロー解除しないようお願い致します。

◆「ツイッターのアカウントをお持ちでない人」
専用の応募メールフォームにアクセスして頂き、そこから応募して頂けます。メールアドレスが必要になります。
当選後は、メールアドレスを通じてやり取りを行います。

どちらで応募しても、違いはありません。抽選は平等におこないます。
なお、応募は1人1口のみ。2通りあるからといって両方で応募するのは、ご遠慮ください。


…ということで。
本当は、14周年を迎える当日にも何かできたらな~とか思っていたのですけど、コレ!というのが思いつかなかったので。ま、今回はこんな感じで、14周年を祝えたらと思っております。




== 『大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL』フレンド通信のプレイ動画を初公開 ==



さて。
予告しました通り、先日のフレンド通信を「実況プレイ動画」として収録し、先ほど公開いたしました。
特に編集はしていないので、前後の語りも含め、50分近くあります。かなりの長丁場なので、まあ、なにか他のことでもしながら楽しんでいただければ幸いです。

スマブラって、1回1回の戦いにドラマがあり、全く同じ流れになることって二度とないと思うのです。
だからこそ、こうして動画に残して見返してみたりすると、なんかこう、その時の戦いが残せていることを嬉しく感じるんですよね。

そういう思いで、これからも収録は続けてみたいと思っていますので。どうぞ、よろしくお願い致します。

先日も告知しましたが、次回のフレンド通信は、3月25日(月)午後10時~10時45分予定です。


『大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL』フレンド通信動画の再生リスト
『大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL』公式サイト




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