2006年10月02日

SWに誘われて

妻の友達に誘われてSWをしました。

私も妻も41歳です。
妻の友人は近くでスナックを経営している女性で34歳のとてもいい女です。
私もよく飲みに行くので顔見知りでしたが、その女性から
私に日曜日にSWをしないかと誘われました。

私は内心、ママを抱けると思うと嬉しくなり
妻を口説きました。妻は私の知る限りでは、結婚してから
私以外の男性を知りません。
妻は私から見ても、いい身体をしていて顔も40歳を過ぎて特に色っぽくなったように思います。

日曜日に彼女と彼女の彼氏?旦那?と思われる50歳くらいの男性と4人で
ホテムルに行きました。
女性同士の話し合いで別室プレイとなりました。

お互い相手を交代して部屋に入り、私が先にシャワーを浴び
次に彼女がシャワーを浴びました。
彼女がシャワーから出てきて

「ごめーん、生理になっちゃった。ごめんなさい」

ということで、私と彼女のプレイは無しになり、二人で
ビールを飲みながら話しをしていました。
しばらくして、彼女に電話がかかり大事な用事があるからと
彼女は帰ってしまいました。

しばらく一人でビデオを見たりしていましたが、私は
妻のことが気になり始めて、妻の部屋に行きました。

部屋を開けた瞬間、妻の大きな喘ぎ声が部屋中に響いていました。向こうは私が入ってきたことに気づいていなかったので
失礼かと思い、私は入り口でしばらく待っていました。

「思ったとおりだ、奥さんはいい身体をしているね、
穴の中も熱くて気持ちいいよ。チンポがとろけそうになるよ。前から奥さんを抱きたかったんだよ、ハァハァハァ」

「あーん、恥ずかしいあうっあうっ」

「もうだめだ、イキそうだ」

「ゴム、ゴムを付けてハァハァハァ、あああっ」

「そんな気分の出ないこと言うなよ、他人の奥さんに
出すからエロさが増してくるんだよ。あああっ出るっ」

「中に出さないで、主人と約束したのああーん、中はやめて」

私は中に出すのはルール違反だと言おうと奥に行きました。
そのとき、私は声が出なくなりその場に立ちすくんでしまいました。

男の背中に刺青があるのです。
私は全裸の妻の上に乗り、白く大きく開いた股の間で
腰をぶつけているゴツゴツした男の姿を立ちすくんで
見ていました。
男はすごい勢いで腰を振り始めました。

「奥さん、奥さん、出るよ出るよううっうっ...はぁーっ」

「あーーん、中はダメなのにあああっ気持ちいいっいっいくぅーーっ」

妻は男の背中の刺青をかきむしるように爪を立てていきました。
しばらくして男は妻から離れると、私に気づきました。

「ああっ、どうも、マキちゃんは?」

マキちゃん?...私はそのとき騙されたのでは?
と思いました。妻を抱くための芝居だったのでは?

「用事があるからと帰りましたよ」

「ああそう」

「ああそうって、気にならないんですか?あなた本当にマキちゃんの旦那さんですか?」

立ち上がった男のペニスの先から糸を引いて精液が
滴り落ちていました。
まだ萎えきっていないペニスは私よりも大きく立派なものでした。
妻は、布団にもぐったまま顔を見せませんでした。

「悪かったよ、マキの店であんたと奥さんを見かけたときにあんたの奥さんを抱いてみたいと思ったんだよ。
予想通りすごくいい女だよ。スタイルも良いし、
顔もきれいでセックスも思ったとおりの最高の女だよ」

「あなた、私の女房を抱きたかっただけですか?
そりゃあんまりじゃないですか」

私は怒りましたが、すでにやられてしまったものはどうしようもありませんでした。

妻に服を着させて私たちは帰りました。

「私...ごめんなさい,刺青があるなんて見えなくて
全然気づかなかった。」

妻は私に謝まりました。
どうしようもないことです。

「お前、気持ちよさそうに喘いでいたな、そんなに良かったのか?」

「・・・・うん」

私はやり場の無い怒りと、ママを抱けなかった悔しさと
自分のすけべ心から出た報いだと悔やみました。
しかし、初めて自分の妻が他の男に抱かれるところを見た
興奮は目に焼きついていました。
今まで三ヶ月に一度くらいしか妻を抱いていなかったのに
それから毎日妻を抱きました。

妻を抱きながら、あの男に抱かれていた妻を想像すると
すごく興奮しました。

「私があの人に抱かれてから、あなた毎日してくれるのね、私が他の人に抱かれるのってそんなに興奮するの?」

「ああ、どうしようもなく興奮するよ。
あの男に抱かれて大声で喘ぎながらあいつの精液を出されたところを思い出すとたまらなくなるよ」

「私も、すごく気持ちよかった、あなたが部屋に入ってきたのは気づいていたわ。他の人にされながらあなたがそれを見ていると思うと私気が狂いそうなほどあの人のちんちんが
気持ちよく感じたの。私、もう一度抱かれても良いかなっておもうようになったの」

「ばかやろう、相手はヤクザだろ」

そんな話しをしながら平和な日が続きました。
そして先日、そのスナックの常連客で忘年会をすることになり
近くの温泉旅館に一泊二日で泊まることになりました。
その忘年会にあの刺青の男も来ていました。

夕方に到着し宴会まで時間があったので風呂に入りました。
露天風呂であの男が私に近づいてきて、

「あの時は悪かったよ」と謝りました。

「もういいですよ」と言うと気を良くしたのか調子に乗ったのか、

「今夜もどうです?宴会の後、奥さんと3Pでもやりますか?」

と言うので、

「調子に乗らないでください。私怒っているんですよ」

と答えました。
しかし、男のペニスが気になってしょうがありませんでした。この大きなペニスが妻の中に精液を放ったと思うと
悔しいけれど興奮してきました。

しばらく男と離れて身体を洗ったりしていると他の客たちは
風呂から出て行きました。
その時、風呂の隅に座っている私のそばに男が近寄ってきました。

「おいおい、ちょっと来て見ろよ女風呂が見えるぞ」

男のペニスは半分勃起していました。
私はつい誘われて一緒に茂みの奥に行きました。
竹で作った柵があるのですが、一本折れて女風呂が
丸見えでした。

そして、スナックのママや女の子と、私の妻もいました。
私の妻はその中でもひときわ色が白く、乳房が大きく
色っぽい身体をしていました。
私はママの身体を見ていると

「やっぱりあんたの奥さんは最高だよ、あのヘアーのクリトリスを舐めるといい声で鳴くんだよ、もう一回あの身体を嘗め回してみたいなぁ」

男は自分のペニスをしごきながら妻の裸を見ていました。
私は男の勃起したペニスのほうに興奮してしまいました。
そのときに、もう一度妻を抱かせてみたいと思いました。

やがて宴会が始まり、終わりそして他の人達は近くの
外人パプに二次会に行きました。
私は妻と部屋に戻りました。
妻に覗かれていた話しをしました。
妻はあの男に覗かれて、あの男が妻の裸を見ながら勃起していた話をきいて興奮しました。

しばらくして男から電話がありました。
今から部屋に行っても良いかとの事でした。
私はOKすればまた妻は抱かれるとわかっていながら
OKしてしまいました。

しばらくして男が部屋に来ました。
しかし一人ではありませんでした。
別の男一人と、スナックの女の子を一人連れていました。

私は今夜妻を抱くことはあきらめたのだと残念と安心の
入り混じった気持ちでいました。

やがてお酒が入ってくると男は紙に何かを書き始めました。
20枚くらいの折りたたんだ紙をトレイの上にガサッと置くと、ゲームを始めようと言い出しました。

じゃんけんで一番勝った者が紙の中身を読み上げて、指名された二人がその指示に従うというものでした。

一番初めに勝ったのは私でした。
紙の内容は

*AがBの股間に顔をうずめる

という内容でした。
私はAをもう一人の男ににBをスナックの女の子に指名しました。
男は喜んで女の子の浴衣を広げて女の子の股間に顔をうずめました。

「いゃぁーん、それは違反よ!」

男は女の子のあそこを舐めたようでした。
女の子のパンティーの中心に濡れたあとが付いていました。

二回戦目はもう一人の男が勝ちました。

*AはBのお尻の穴を舐める

でした。
男はAを刺青男にBを妻に指名しました。
妻はいやぁーんと言って逃げようとしましたが、
男は妻を追いかけて妻を押し倒しました。
追われて暴れる妻の浴衣ははだけておっぱいが丸見えでした。

「わかったわかったから、あっちの部屋でしようよ
見られると恥ずかしいから」

妻はそう言いましたが、うつぶせにされて男にパンティーを
下げられてしまいました。
ぐいっと腰を持ち上げられると、妻の真っ白い尻の割れ目に
男は顔をうずめました。

「あはぁーん、気持ち悪いあああっやめて..ダメダメ。あああっ」

色っぽい声が響きました。

「うはぁーたまらん光景だなぁー」

もう一人の男が言いました。

「なんかすごくエロぉーい、旦那さんの目の前で他の人に
あんなのされるってエロぉーいキャッキャッ」

女の子が喜んでいました。
次にじゃんけんをして勝ったのは女の子でした。

*三回勝負が終わるまでAとBは裸になる

でした。
女の子は刺青男ともう一人の男を指名しました。
二人は全裸になりました。

「あーっ、Uさんちんちんが立ってる、奥さんのお尻を
舐めて興奮したんでしょアハハハハ」

刺青男のペニスは半分立っていました。
妻は恥ずかしそうにうつむいていました。

刺青男はまた紙に何かを書いてトレイの紙を半分ほど
入れ替えました。

「何を書いたんです?」

私が聞くと

「裸の人に裸になれと指示してもしょうがないから入れ替えたんだよ」

「あんまりどぎついのはダメですよ」

「いいじゃなか、みんな楽しんでるし、ねぇー奥さん」

「アハハハハ、私はもう負けないからいいわよ」

妻も酔って調子に乗っていました。
そして次にじゃんけんに勝ったのはまた女の子でした。

「きゃぁーーいやぁーん」女の子が叫んで紙を放り投げました。

*AはBのあそこが立つ(濡れる)まで舐める

でした。
女の子はケラケラ笑いながら

「いいの?いいの?ほんとに指名しちゃうよアハハハ
じゃあAがUさんでBがYさん」

「おいおい、男同士かよそりゃないぜ」

「ダメダメ、それもありでしょ」

「まいったなぁー」

「やって見せてよ、私みてみたぁーい」

刺青男はとうとうもう一人の男のペニスを咥えました。

「おいおい、Uさんのフェラで勃起したくないよ、うへっ」

妻が男の耳元に近寄って

「ねぇー気持ち良いでしょ・・・あはぁーん」と囁きました。

「きゃぁーすごーい、立ってる立ってる、Yさんけっこう大きいんだアハハハ」

男の股間から立派になったペニスがそそり立っていました。
次のゲームを再開しました。
次に勝ったのは妻でした。

「キャハハハハ、あなた参加してないから楽しませてあげるわ」と紙を出しました。

*AとBは裸でシックスナインをする

妻は私と女の子を指名しました。
私と女の子は全裸になってシックスナインを始めました。

「ええなぁー旦那さんはエエ役だなぁー」

女の子のテクはなかなかのもので私はすぐに勃起しました。
女の子も色っぽい声を上げながら悶えていました。

「うわぁーたまらんな、したくなってきたよこのチンポ
奥さんに入れるなんてカード出ないかな」

Yが股間をしごきながら妻を見つめました。
妻はゴクンと唾を飲み込んで男のペニスを見ていました。
次に勝ったのはYでした。

「くそっ俺が勝ってもプレイできないんだよな」

そう言いながら紙を開きました。

「うわぁーーっ、とうとう出ました。とうとうです。」

男は紙をテーブルに出しました。

*隣の布団でAとBはエッチする

でした。

「これは、せっかく準備した二人にやってもらおうかな」

男は私と女の子を指名してきました。
私と女の子はすでにシックスナインでお互い準備オッケー
だったので二人で布団に入りました。
そしてしばらく愛撫を続けると二人はつながりました。
女の子は大きな声を上げ始めました。
そして隣の部屋からは三人が覗いていました。

「あぁーん、だめよ」

ふと見ると、刺青の男が妻の股間に手を入れて
いました。
妻は男に股間をもまれながら見ていました。
そのうちにもう一人が妻の乳房を吸い始めました。
そのまま妻は向こうの部屋に引きずられるように
連れて行かれてしまいました。

私は隣から聞こえる妻の悶える声を聞きながら15分ほどして女の子に射精し、急いで隣の部屋に行きました。

全裸の妻を嘗め回しているのはYでした。
そして妻の口には勃起したUのペニスが入っていました。
その時、妻と目が合いました。
妻は恥ずかしそうに目をそらし、私をシッシッと追いやるような手つきをしました。

「すごくエロいわね、奥さんが3Pするところって、
あっちでもう一回する?」

私は窓際のソファーに座り、女の子にフェラをさせながら
妻が抱かれるところを見ました。
妻の両足が広げられてUがその間に入りました。
男の股間からは妻に舐められて勃起したペニスが
ニョキッとそそり立っていました。

男はそれを妻の股間に当てて入っていきました。
眉間にしわを寄せながら男は出し入れしながら
ゆっくりとペニスを入れました。

「わぁー今日は前よりも熱いよ、チンポが痒くなりそうだ
奥さんのここは絶品だな」

「なんだ、Uさん奥さんとしたことあるんですか?」

「はぁうっはぁうっイイ、すごくいい」

妻は座布団をわしづかみにして悶え始めました。

その夜妻は、Uに2回抱かれ、Yに2回、私に1回計5回
3人の男に抱かれました。

妻の股間から流れ出た精液があちこちに溜まっていました。
そして朝目が覚めると、Yと妻があさからつながっていました。

それ以来、Uは色々な男を私の家に連れてくるようになりました。
そして妻はそれを楽しみにするようになりました。



2006年10月01日

グアムで、6

妻はうつ伏せで、皮のソファーに横たわっています
背中が上下し、荒い息が聞こえ
開いた足の付け根付近は、今までの激しいSEXを物語って
うっすら充血し、ヌラヌラと光っています
アソコから流れ出た男達の精液が、ソファーに溜まっていました
男達はニコニコしながら私に話し掛けて来ますが
まったく解読不可能で、ガイドの方に助けを求めても
(通訳なんかしている場合じゃない)
そんな感じで、私のきずかないうちにビデオカメラを持って
妻を撮り続けていました、
最初の男が妻を仰向けに起こしました
(だめ、、、もう、、だめ、、)
妻の体からは力が抜け、ダラーンとしていますが
意識だけはまだしっかりしているようで
しきりに、(だめ、、もういい)を繰り返します
男は、妻の足を抱え上げ、胸につくほど曲げさせました
妻の二の腕ほどもある一物を深く埋め込むつもりです
私は、(入るのか?何処まで入るのか?)
期待にドキドキしながら、二人のアソコから目が離せませんでした
男は自分のチンポに、妻から流れ出た乳白色の精液
先ほど妻の中にぶちまけた、男達の精液を塗り付けました
妻の充血して、閉まりきっていないアソコにあてがい
自分の体重をかぶせながらいっきに押し込んだのです
妻の体がつぶれたかと思いました
うつろだった妻の顔が、目を見開き、口は大きく開けられ
歯をむき出したすごい形相に一瞬で変わりました
(アガッグギャー、、)
獣の声かと思うような叫び声でした
男のチンポは、ほとんど埋め込まれています
(なんで入るんだ?)あんな物がどうして入りきるのか
私は、妻の苦痛にゆがむ表情と、ズルーと抜いては
根元まで突き込む、男の一物を交互にカメラに収めました
(アガー、、、アウー、、)
もう妻は快楽どころではないようでした
泣きながら、悲鳴を上げ続けています
男はお構い無しに、妻を折りたたんで犯しつづけます
私の後ろにいた、長身の男が目の中に入ってきました
いつのまにかハダカになっていました
(ウッ、ウワッ、)
私は、犯されている妻からイッペンに目を離されました
モンスター、、、まさにモンスターです
長さこそ今やっている男ほどないですが
太さ、この大きさはなんだ?
先ほど男達が飲んでいた、バドワイザーの缶!
テーブルにある缶より、明らかに大きい!
他の二人が冷やかすように口笛を吹きました
男がガッツポーズをとりました

私に、ある考えが浮かびました
このままこの男に妻を犯させても、、妻には今の延長でしかない、
それよりも、妻の思考がちゃんと戻って
自分でこの大きさを認識させる、
恐怖に震えるんじゃないだろうか?
泣き叫んで助けを求めるんじゃないか?
とんでもない考えが、、、、

私がいろんな考えを巡らせているうちに
男がフィニッシュに入ったみたいです
何か英語でわめいたと思うと、思いっきり深く突きました
妻がのけぞり、うめき声が止まりました
二人とも時間が止まったように動きを止めてしまいました
妻の下腹部が、ビクン、ビクンと脈打っています
妻の顔が穏やかになってきました、トロンとした目をしています
なんと妻もイッタようです、
先ほどまで苦痛だったのに、最後に快楽に変えてイッタんです
男が妻から離れました、
妻のアソコはめくれあがっていました、
真っ赤に充血しています、開ききった穴から精液が流れ出て来ます
ソファーと妻はザーメンまみれになっていました

すぐ覆い被さろうとしていた長身の男を止めるのに必死になりました
男は自分だけやらせてもらえないと勘違いして怒り出しましたが、
なんとかガイドに通訳してもらい
私の意図を解ってもらいました

妻はなにも知らず、気持ちよさそうに失神しています

すみません!!
仕事の関係で、しばらく書き込み出来ません!
10日ぐらい空きます
こんな文章でも、感想を書いていただいて嬉しいですね
ありがとうございました

後日談ですが、、、、
帰国後、妻は婦人科通いがしばらく続きました
SEXも医者に止められ、3ヶ月ぐらい出来ませんでした
私はビデオの中の妻を見ながら、妻に手でやってもらっていました


2006年09月25日

グアムで5

ぐったりしている妻を男達はソファーに寝かせました
アソコはまだ閉じきっていません、周りは愛液でびしょぬれです
今妻を貫いた男と変わって、そばにいた身長の低い男が
足を割って妻の体に覆い被さりました、
入った瞬間に妻が反応しました、(アウッ、、ウウウウ、、)
膣の中は、もう十分濡れているらしく、男は最初から
激しく腰を使い出しました、
(ウッ、、ウッ、、アウッ、、アグッ、、)
男の腰の動きに合わせて、妻の声が大きくなってきます
顔のそばに一人チンポを持って行きました、
妻の手を取り握らせます、すると、妻の方から
自分の口に運んだのです、
ショックでした!カメラの中で妻が求めていたのです!
私以外の男を、しかも私の物など、笑い飛ばされそうな
黒人のチンポを、
まるですべてを食べ尽くそうとでもするように、
深くまで入れます、顔を横に向け、スコシ頭を浮かせた
しんどい体制で、自分から食べているのです
私は画面の中いっぱいの、妻の顔に吸い付けられるように
見入っていました!
(アッダメ、、、イキソウ、、)
チンポを口から抜き取り妻がたっしようとしています、
(いいよ!イッテいいよ!イッテいいからね)
私はカメラの中の妻に声をかけました
(イクッ、、イクッ、、、イクー、、、、、)
手にしたチンポを握り締めて、妻がイキました
私は妻の顔から、下に向かってカメラをなめていきます
妻の体は、まだ下から突き上げられる振動でゆれています
妻が、イッタよいんを楽しませてももらえず、次の快感に
襲われてきました、(ダメ、ダメ、、モ、、モウダメ、、)
手で突きまくる男の胸を押しています
男のスピードが早くなってきました、なにか言っていますが
私にはサッパリ解りませんでした
男もいきそうなんだ!最後のラッシュだ、、、
私はそう直感し、カメラを妻と男のつながっている所
一番動いている所にアップしました
(だめ、イッチャウ、イッチャウ、イッチャウー)
男が最後の一突きを、思いっきり深く突き上げました
今、この黒人の男の精液が、妻の中にぶちまけられた!
今、膣の中いっぱいに精液がそそがれた!
私は、自分の体が熱くなるのが解りました
(アーーーーーー)妻が最後の声を上げました
体は硬直し、目が裏返ったのかと思うほど、白めになっていました
ぐったりした妻に覆い被さって、動かなかった男が
ゆっくり体を離しました、ズリュ!そんな音が聞こえそうです
ジュッポ!妻の膣から抜けたチンポは、最初よりはすこし
萎えています、私は男を体で押しのけ、妻の足の間に入りました
アソコから流れ出る精液が撮りたかったのです
期待どうりに、妻の膣はパックリ口を開けたままです
その口から、男の精液が、ドローっと出てきます、
私は、妻の上の口を犯していた男に、(GOーGOー)と
手まねで早く犯れとさいそくしました、
男が理解してくれ、妻の足を自分の肩にかけ、濡れたアソコを
ティッシュで拭き取ろうとしました、(ノーーノーー、、、)
私はなんとか拭くのをやめさせ、そのまま犯してもらいました
私は、妻のグチャグチャに汚された所が撮りたいのです
黒人の精液まみれの妻が見たかったのです
男が入って行きました、ゆっくり動かして行きます
ジュチャ!ニュチャ!動くたびにいやらしい音が聞こえます
まだ中にかなり、先ほどの精液が残っているらしく
男のチンポと、妻のイッパイにのびきった、膣の入り口との
間から、精液が押し出されてきます、
ピンクの妻のアソコ、男の赤銅色のチンポ、白い精液
カメラの中では、不思議なコントラストが動いています
(アア、、ア、、、)
妻が気がつきました、男が妻を抱き起こしました
こいつらの体のサイズからしたら、妻はオモチャ扱いです
好きなように体を動かします、男は立ったまま
妻を犯していました、妻も感じまくったとみえ
男の首に手を巻き付けて、男の口を吸い続けていました

妻が最高に気持ちいいエクスタシーを味わえるのも
この二人まででした、
残りの二人
最初のとんでもない物の持ち主
身長2メートル近い長身の男、この二人はまだ満足していないのです
この後妻は
子供を産んで以来の苦痛と、今まで味わったことのない快楽を
同時に味わう事になったのでした!

今日も下手な描写に付き合って頂きありがとうございました
もうすこし続きますので
我慢して読んでやって下さい!


グアムで4

妻が口に巨大なチンポを押し付けられる
ソファーに深く座り、隣に座った男に胸を触られ
前に陣取った男にはパンティーを脱がされつつ
ソファーの上で妻にまたがった男には
今にも口を犯されようとしている、

私は妻とチンポだけをカメラに捉えながら
喉の奥がゴクッと鳴るのがワカッタ!
妻は、今まで男の物がどんな大きさか
はっきりとは解っていなかったみたいだったが
それが今ハッキリと認識できたようだ
男がそれで自分の口を犯そうとしていることも
妻は男の腰に手をやり、なんとか逃れようと前に押す
(ニヤー、、ヤヌデ、、)
口に押し付けられたチンポで何を言ってるのか解らない
私のそばでビールを飲みながら、眺めていた
男達の中では、一番背の高い男がソファーの後ろに回ってきた
妻の耳に口を近づけ、何かささやきながら優しく
妻の手を下に降ろさせていく
(ウウ、、ン、、ウー、、、)
妻は口をしっかり閉じて、いやいやをするように
顔を左右にふりつづける、
(アウッ、、、)
突然妻の顔の動きが止まったと思うと口が開いた
男の物が先っぽだけ入った
私はなぜ妻が口を開けたか知りたくて、カメラから目を離した
足の間に顔を埋めていた男が、ずらしたパンティーの間から
妻の中に人差し指を根元まで入れていた
指をしきりに動かしている、
(ウウウウ、、、)
苦しそうな声で私は妻の顔に視線を戻した
男が口の中に入れようと、押し付けているのだが
小柄な妻の口に、そんな巨大なチンポが入る訳も無く
涙と鼻水を流した妻の顔が痛々しく見えてきた
私はすこし妻が哀れになり(ノー、、、ソフトに、、ソフトに、)
男の体をたたいて日本語と英語?の混じった変な言葉をかけた
(OKーOKー)何とか通じたらしく男が離れてくれた
(ゴホッゴホッ、、、)むせた妻を後ろの男が
脇の下に手を入れ抱え上げた、触っていた男達が離れ
チンポを出していた男がズボンとTシャツを脱いだ
他の二人もハダカになった、大きな男ほどはないが
二人も、今まで私が見た事も無いような
巨大なチンポの持ち主だ
男達は何か英語(当然だが)で話し合っていたかと思うと
一番大きなチンポのやつがソファーに座った
そいつが私に、(前に来い前に来い)みたいなゼスチャーをする
ぐったりした妻を抱え上げた男が、妻をソファーの上に立たせた
二人が横から妻の足を持ち上げた、膝の後ろに手を入れ
オシッコをさせるような格好で男の体の上に持ってきた
私は、こいつらが何をしようとしているか理解した
男の前に回り込む、カメラで男と妻を捉える
妻の体と比べてみるといっそう巨大さが解る
小柄な妻の体でアレを受け入れられるのだろうか?
妻が壊れないだろうか?だんだんシンパイになってきた
しかし
何処まで入るのだろうか?妻は叫び声を上げるだろうか?
興味とコウフンも隠せなくなってきた、
妻の体が下げられていく、後ろの男から、座っている男に
妻がリレーされた、男は妻の腰を手で抱え
自分のチンポの上に妻を降ろしていく
(アッ、、、アナタ、、アナ、、タスケテ、、タス、、)
妻が私とカメラに最後の助けを求めた
何とか逃れようとするが、両脇から足と手を抱えられて
妻は動けないでいる、下の男が自分のチンポを左手で
妻の膣の入り口にあてがった
(イヤー、、イヤー、、、)涙でぐしゃぐしゃの顔を左右にふり
一段と妻の声が大きく聞こえる
ブリュッ!!一瞬カメラに音が聞こえたかと思いました
男のチンポが、三分の一ぐらい一気に入りました
妻の体がピーンとつっぱったのが解りました
声はすこし送れて聞こえました

(日本に帰ってきて、私達二人でビデオを見た時にも
気がついたのですが、妻に聞いても、なんでそうなるのか
解らないと言ってますが)

たしかに悲鳴が後から出ました!
(ウギャー、、、、、、、、)
妻は思いっきり叫んだら、息を思いっきり吸い込み
動きが止まりました
イッタ?イッタのか?
そう、妻は貫かれた瞬間、イッテしまったのです!
男達も気がついたらしく、しばらく動きませんでした

私もパンツの中にイッテしまってるのですが
それはだいぶん前の事でした
妻はこの後、今味わった快楽なんか、子供の遊び程度!
そう思うほどに狂わされるのですが
長くなりますので、すこしづつ書き込みます!
今日も、下手な描写に付き合って頂きありがとうございました!



2006年09月24日

グアムで3

下手な文章を長く書き込み申し訳ありません!
相手の方の人数は事実では3人です
黒人の方が2人、白人1人でした
ガイドに渡した金額
場所や黒人の方のサイズなどは真実です
すこし着色してますので
そのつもりでご覧くださいね!

私とたいして変わらない身長の男が
妻の手を握りソファーに誘いました
妻は私の顔を見ながら助けを求めているみたいでした
私は妻と握っていた手を解き彼にまかせました
彼はしきりに話し掛けながらソファーに妻を座らせました
一番大きな男が缶ビールを私に差し出し
何か話し掛けてきます
私は何を喋ってるかサッパリ解らないし
ソファーの妻が気になってビールどころではありません
妻の横にはもう一人体の大きな黒人が座りました
妻は膝の上に両手をおき固まっています
ガチンガチンという表現がピタリ当てはまるみたいで
体が恐怖で震えているみたいです
私はバッグからビデオカメラを取り出し
部屋の中を撮影しはじめました
今日のこの日をしっかり記録しよう
そう決めていましたので、ガイドの###、背の高い黒人
ビールを飲んでるもう一人、妻と両サイドの彼ら
すべてをカメラに収めていきます
男達には、ガイドから話してあるみたいで
4人ともニヤニヤしながらカメラに缶ビールをかざしたり
私に話掛けてきたりします
背の低い彼が妻にキスしようとしました
(イヤッ、、あなた、、助けて、、やめて、)
カメラの中の妻が私に助けを求めました
(大丈夫、彼に任せて楽に、、体の力抜かなきゃ、、)
私は妻に話し掛けます
体の大きな男の方が、妻の固い手を膝からはがし
自分の股間に持っていきました
手が震えているのがカメラでも解ります
キスをしようとしてた男は、妻の顔を両手で捕まえ
強烈なディープキスを始めました
妻は震えながらもキスに答えているようです
妻の手を握っていた黒人が、ズボンのジッパーを下げ
自分のチンポを出しました、
(ワッ!!何だこいつ)
私はすぐカメラをアップにしそいつのチンポを狙いました
最初作り物かと思うほど大きかったのです
私達日本人のチンポなんか、こいつらに比べたら赤子のチンポだ
まともじゃない!横にある妻の腕と同じ大きさです
長さは優に30センチぐらいあります!
私はカメラから目を離し、その男を見詰めました
タブン、かなり間抜けな顔だったんだと思います
男と目が合った時、親指を上につきだし
勝ち誇ったような顔をして(OK?)
何がいいのか解らないまま、私は(OK!OK!)と言ってました
彼は妻の手をチンポに触らせました、手のひらを開かせ
自分のを握らせたのです、
目を閉じてキスをしていた妻が一瞬ビクッと動きました
目が開き手を引こうとしましたが、男の力で手首をつかまれ
動かせません、キスをしてる男が妻を触りはじめました
ワンピースのボタンをはずし肩からずらしました
私は心臓の鼓動でカメラがぶれるんじゃないかと思いながら
必死で妻を撮り続けました、
ビールを飲んでた男が妻の前にひざまずき、妻の硬く閉じた
足を開いていきます、膝の間に体を入れていき
妻はワンピースがずり上がり、パンティーが丸見えになりました
私はカメラをズームアップし妻のアソコを狙いました
妻のパンティーは外から分かるほど濡れています
いや、濡れているなんてもんじゃありません
オシッコでももらしたんじゃないかと思うほどビショビショです
男は(ビューティフルがどうのこうの)何か言いながら
パンティーの上から舐めはじめました
(アウッだっ、、だめー、、)
妻がのけぞりました、横の男はブラジャーから妻の小さい
胸をとりだし、なめまくっています、
もう一人のチンポを出した男が、ソファーの上に立ち上がり
ズボンを脱ぎ捨て、妻の顔の前にチンポを持っていきます
私はカメラでとらえようと、横に回りました
彼は、上にのけぞっていた妻の顔を自分の方に向けました
チンポが顔にあたり、初めて妻は自分の前にある物が解ったようです
目をカッと見開きました、(イヤー、、イヤダー、、アナタヤメテ
タスケテー)恐怖が最高に達したようです
体をしきりに動かして逃げようとします
(これはレイプだ!輪姦だ!今妻が生まれて初めてレイプされる
しかも黒人のとんでもなく大きなチンポで、突かれまくるのだ
妻の中に黒人のスペルマが大量に吹き付けられるのだ)
私はパンツの前が濡れるのが解りました

スミマセンまだまだ長くなりそうです
下手な文ですが付き合ってやって下さい

2006年09月22日

グアムで2

ロビーのソファーで待つこと20分ぐらい
ガイドの###が来ました
(アッこんばんは)
(こんばんは、どうされました?何か困ったことでも?)
私はもうどうにでもなれと思い
妻を黒人に抱かせたい
それを目の前で見たい事
出来ればビデオで撮影したい事など
いっきに話しました
変態扱いされてないか心配で
ガイドの顔をじっと見ました
(OK、OKー、、、そういうことだったんですか?
私達ツアコンはいろんな事があるんですよ
バブルのころは日本人の男性に金髪のアメリカ人
をセッティングしたり、
最近では、日本のカレッジスクールの女の子に
こちらの白人男性を引き合わせたり
ビジネスでしたらなんだってセットできます)
私はほっとした!
それと同時に(やった!)
心の中で叫んでいました
その後###打ち合わせを15分ばかりして
1時間後に車で迎えに来てもらう約束で別れました
彼との話の内容は
金額7万円(日本円の方がいいということでした)
場所の提供代とセッティング費用として
彼が3万、
男達に4万ということでした
男は私の希望で
体の大きな黒人、病気のシンパイのない学生、3人、

私はすぐ部屋に戻りました
まだ妻は帰っていませんでした
私の頭の中は期待でイッパイになっていました
ビデオの用意をし出かける支度をしていたら妻が
土産を抱えて帰ってきました
(今から出かけるから)
(え?何処へ?)
私は妻に抱き付き(おまえを天国に連れて行くんだ)
すこしクサイ芝居だと思いましたが
妻は(え?何?ほんとにやるの?マジで?)
(ほんとだよ!どうせ明日は日本なんだから
誰にも知られないからしっかり楽しまなくちゃ)
妻は誰も知らないっていうとこが効いたらしく
(えー、、、うそー、、ほんとにするんだ、、、)
まんざらいやではないようでした
私は妻にあらかた概要を話(黒人とは言いませんでした)
時間がないから早く支度をするように言いました

二人でロビーに降りたのは30分後でした
(ハーイ、++さんお待ちしていました)
彼はもう待っていてくれました
その後彼の車で郊外の自宅へと向かいました

車の中では私と、ガイドの彼ばかりが話して
妻はずーっと黙っていました、
今妻は何を考えているんだろう、、、
期待?不安?後悔?
もう私は頭の中が真っ白でした
彼の自宅につくと、すでに男達は来ていて
ビールを飲みながら盛り上がっていました
黒人の男が4人、二人は190センチ以上ありそうです
彼の話ではカレッジのフットボール選手だそうで
大きい彼は2メートルあると言ってました
彼らが私達二人を手招きし妻にプリティーとか何とか言ってきます
私も妻も英語が解らないし
なんだか妻を誉めておだてているのだとは思うのですが
私はガイドに助けを求めました
彼の言うのには
あなたの奥様はとてもかわゆくて人形みたいだと言ってる
17,8歳にしか見えないそうだ
さっきから私の手をギュット握って離さない妻は
この連中の中ではまるで子供にしか見えない
今からこいつらに妻が犯されるんだ
アソコが裂けるほどのデカイ物が
妻に入っていくんだ
私はすでに最高のエクスタシーに達していました!

長い話で恐縮です、
すこし着色していますが
去年あった実話です!!

続く

2006年09月21日

グアムで

去年結婚10周年を向かえた、42歳と37歳の夫婦です
何か記念にということで、
家族(私の両親)の好意でグアムに行けることになりました
私は以前から妻物のファンで
何時かは自分の妻も、、、、などと考えていました
今までも妻には説得していたんですが
何時も笑ってごまかされていました
しかし今回は違いました
知り合いのいない海外で、誰にも知られることがない海外で
そんな気持ちが妻にOkをさせたのだと思います

相手はどうして見つけようか?
出来れば黒人、、しかも大きいサイズの持ち主
しかも、、3人ぐらいに犯してほしい、、、
英語もろくに出来ない私に
そんなに都合よく相手を見つけられるわけもなく
旅行も最終日になり
明日は日本に帰るために荷造りをしていました
妻にそのことを話すと
(あなたがそんなイヤラシイ計画立てるから
私はこの旅行中ズーットドキドキしてたんだから)
(おまえ期待してたんだろ)私がそう言ってやると
(何ばかなこと言ってるのよ、あなただけで十分よ
これでよかったのよ)
妻はそう言いながらホテルのデューティーフリーに
買いの超した土産を買いに行くといって部屋を出て行きました
私はもう今日しか、、、今しかチャンスは残ってない
そう思い
現地のツアーコンダクター(日系二世)の名詞を取り出しました
電話をする指が震えているのがわかりました
こんな話をして(この日本人、ばかじゃないか?)
そう思われるんじゃないか、変態扱いされるかも、、、
もう心臓が口から飛び出しそうでした、、
電話に出ないでくれ、、、色んな気持ちが、、、
(ハロー?)
ウワッ、、、出やがった、、、(アッ、、、あの、、もしもし、、)
(はい?日本のかた?)
(あ、、、はい、**ツアーの++なんですが)
(あー、、++さん、どうしました?何か問題でも?)
(いや、問題っていうんじゃないんですが、、、)
どうしても切り出せない
(どうも、、、あのー、、電話では、、、)
(いいですよ、ホテルのロビーでお会いしましょうか?)
こいつらは調子がいい、
何か金になりそうならすぐ飛びついて来る
結局30分後に待ち合わせをした
もう引き返せない、、、
なるようになれだ、どうせ明日は帰るんだ
私は部屋にメモを残しホテルのロビーに降りていきました


続く


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2006年09月18日

人妻体験談をご紹介します

私の妻は結婚5年目の31歳です。顔は童顔で背はそんなに高くありませんがかえってそ
れが幼さを増しているようで、いまだに街では独身に間違われよくナンパされています。

そんな妻をぜひモデルにしたいと取引先のk社長から話がありました。社長とは年に数回
ではありますが旅行などして家族ぐるみで付き合いがありました。社長はいわゆるアマチ
ュアカメラマンで風景を主に撮っていましたが今度女性を撮ってみたいとのことで、正直
私は戸惑いました。
以前から貞操感の強い妻を他の男の前で晒したい、他の男たちに抱かれるとどんな顔をす
るのか見てみたい・・そんな願望はありましたがいざ話しが来ると、どうしていいかわか
らなくなってしまいます。
そんな私の気持ちを見透かしてか社長は
「撮影の様子は隣の部屋から覗けるんだけど・・見てみる?」
まさに悪魔の誘惑です。私は即座に
「お願いします。でも妻にはヌードとは言えません・・それでもいいですか?」
「奥さんには嘘でも何でもついてモデルの件を承諾してもらってください。あとは何とで
もなりますよ。」
「奥様のOkが出たら気の変わらないうちに撮影に入りますからそのつもりで・・」

その夜小学1年生の長男を寝かしつけた妻に今日のモデルの件を話しました。
「kさん今度女性を撮るみたいだよ」
「ふ〜ん」
「それである人にモデル頼みたいってお願いされちゃった」
「へ〜」
雑誌を読んでる妻はまったく興味がないと言った感じで相槌を打っています。
「モデルって君だよ」
「・・・・」
「え!?私?」
「そう、君。なんでも向こうの奥さんが君じゃないと女性を撮っちゃダメだって、結構
嫉妬深いよね。」
「でも、ヌードじゃないよね?」
「うん、顔だけでもいいって言ってたし、モデル代も出るってよ・・いやなら断ろう
か?」
妻はしばらく考えていましたが、
「ヌードじゃないならいいよね。モデル代私がもらっていいんだよね。欲しいバックあ
ったし・・」
意外にも妻はOKを出しました。普段から隙を見せない妻がモデルをやるなんて・・・
そのときからすでに私は興奮状態でした。

撮影は日曜日のお昼過ぎに行われました。子供は友達の所に遊びに行き、私も妻にはパ
チンコに行ってくると嘘を付き妻よりあとから社長宅に行きました。社長宅には奥さん
もおらず社長と家内が応接室で撮影を始めてました。私は兼ねてからの打ち合わせどう
りに隣の札のかかってる部屋に入りました。そこは4畳半程度の薄暗い部屋で椅子と壁
にカーテンがかかっていました。そしてカーテンをそっと開けるとそこはマジックミラ
ーになっていて撮影風景画丸見えでした。

応接室の中は妻と社長の2人きり。マジックミラーからは妻がちょうど真正面に見える位置
で撮影は行われています。
「やはり恵美さんをモデルにして正解でしたよ」
「モデルがいいとやる気がでます」
妻を褒めちぎる社長の声とシャッターを切る音がBGMと一緒に聞こえます。
妻はというと少し顔を紅潮させ、ギコチない動きではありますが社長の要求に答えようと一
生懸命ポーズを決めています。
妻が撮影になれるにしたがって社長の要求は少しづつ大胆になっていきます。
「ね、ブラだけとっちゃおうか・・シャツ着てるし大丈夫だよね。」
「え〜、恥ずかしいです」
「別にヌードじゃないんだから大丈夫だって」
もともと押しに弱い妻は後ろを振り向くとブラのホックをはずし、シャツを着ている中から
フラだけをとると部屋の隅のバックの下に隠しました。
Cカップの妻の乳房は明らかに乳首が立っており、シャツの上からもそれがすぐわかりまし
た。
「恵美さん、少し胸を出して・・胸を張るように・・」
「はい・・」
妻は消え入りそうな小さな声で答えます。
「恵美さん、綺麗なバストしてますね。服の上からも判りますよ・・」
「あれ、興奮してますか?乳首が勃ってますね」
「そ、そんなことないです」
「いいんですよ、私は本当の恵美さんを見たいだけですから・・そんな恥ずかしがらずに」
「さ、シャツのボタン3つはずしてみましょうか」
妻は「いや・・」といったもののボタンをはずし四つんばいのポーズをとっています。その
隙間からはまだ張りのある乳房が露になっています。それは私のミラー越しにも確認できま
した。
飴と鞭ではないですが、褒め言葉ときわどい要求で妻は次々とポーズをとらされ次第に社長
の言いなりになっています。
最後には床に腰をおとしM字の足を拡げ、腰をくねらせています。しかも両手が体を支える
ため後ろについてるため、バストは丸見え状態です。
そのとき今まで撮影をいていた社長がカメラをおいて妻に覆い被さりました。突然のことに
妻は「え?」と短く声を発しましたが、その口もK社長の唇が塞いでしまい部屋のはBGM
の音だけが響いていました。
K社長の舌がねちっこく妻の口の中に出入りしています。始めは口を閉じようと抵抗してい
た妻ですが次第に舌を差し出すようになっていました。そして社長の右手は妻の張りのはる
乳房を容赦なく揉みしだいています。
「ん・・あ・・・」
BGMも終り妻のくぐもった声だけが聞こえます。
一瞬社長がこちらを見てニヤッと笑った気がしましたが、私は激しい興奮で既にやめて欲し
いとは思わなくなっていました。

「Kさん、やめて・・・」
長いキスのあと妻はやっと出したような小さな声で言いました。
「恵美さんのココはそんな風じゃないんだけどな」
妻のオマンコに指を差し込んだようで、妻は小さなうめき声と体をのけぞらせて再び身を委
ねています。
「もっと恥ずかしいことしないと声でないかな?」
言うか言わないかのうちに社長は愛撫をやめスッと立ち上がると妻の髪をわしづかみにし、
引きずるように鏡の前に連れてきました。この次点で妻は何も身に着けていません。
「いや・・こんなのイヤ」
鏡の前で妻は鏡に押し付けられるようにされ右手では乳房を左ではクリトリスを愛撫してい
ます。
「ああ・・いい。気持ちいい」
「・・もっとして」
遂に妻が自分から社長を誘っています。私はめまいがするほどの興奮を覚え、遂には目の前
で犯されている妻を見ながらオナニーを始めました。
完全に妻の様子はイッてる感じでSEXに没頭するメスです。社長が妻を結合部分が見える
ように床に寝せいよいよ他人のペニスを受けいるときがきました。
「恵美さん・・さあ、何が欲しいか言ってごらん」
「ああ・・変になりそう」
「さあ・・」
「Kさんの・・オ・・チンチンを・・はめてください」
「ご主人に悪いな・・ばれたらどうしよう?」
「主人の・・ことは言わないで・・」
「いきたいの。お願い」
少しの沈黙の後妻のあえぎ声が大きくなりました。
ゴムはつけていないようです。
「すごい・・気持ちいい」
悶え狂う妻はうわごとのようにつぶやいています。妻のオマンコははちきれんばかりに広が
って社長のペニスを受け入れています。その愛液は既に白く泡立っており、奥から引き抜く
たびに際限なく出てきてます。
やがて妻が絶頂を迎えるのか背中に手を廻し足を絡めてしがみ付いています。
「恵美さん・・イキますよ」
「あああ」妻はもう声になっていません。
「中に出しますね」
今まで激しく動いていた2人が急に止まったかと思うと妻は痙攣をはじめ、社長は子宮の奥
に射精しようとしているのかペニスを奥に奥にと突き上げています。
絶頂が収まると社長はペニスを引き抜きました。真っ赤にパックリと開いた妻のオマンコか
らは真っ白い大量の精子があふれ落ちてきました。それを見た瞬間私もイキました。
私はしばらく呆然としていましたが妻が再び社長にキスをしていました。理性がなくなった
妻は2度目のSEXに突入しました。私は耐え切れなくなり部屋をでて先に家に帰りました

妻はその日の夜8時頃帰ってきました。帰宅予定を2時間も過ぎていましたがその表情は明
るくSEXした素振りも見せません。
「モデルどうだった?」私はこう聞くのがやっとでした。
「楽勝だよ。また撮影あるんだけど行ってもいいかな・・」
「・・・いいよ」
「ありがと・・」少しだけ表情が曇ったような気がします。
そのとき社長から電話が来ました。
「全部見たかい?」
「・・・ええ」
「恵美さんはまたしたいって言ってるんだけど君はどうする?」
正直迷いましたが、妻を抱かれている時の興奮が今まで体験したことがないほどのものでし
た。それを知ってしまったのです。
「・・・よろしくお願いします」
私は妻を社長の愛人として差し出してしまい、断るタイミグすらも自分の欲望で放棄してし
まいました。
それから妻は毎週末モデルという名目で私以外の男に抱かれに行ってます。社長からは妻と
のSEXを映したビデオが会社宛に送られてくるようになりました。
妻は以前にも増して綺麗になりましたが、私とのSEXは拒むようになりこの先が不安です




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