エンジンオイル
2009年12月05日
エンジンオイル交換 STEED(スティード)
天気が良い休日だったので、エンジンオイル交換。
まずは、サイドスタンドの下に小さなブロックを挟み込んで反対側のフレームにジャッキをかましてジャッキアップ。


エンジンオイル交換は今まで何回も書いたので、詳細は過去の記事も参考にしてください。
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まずは、サイドスタンドの下に小さなブロックを挟み込んで反対側のフレームにジャッキをかましてジャッキアップ。


エンジンオイル交換は今まで何回も書いたので、詳細は過去の記事も参考にしてください。
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2007年09月06日
エンジンオイル交換 STEED(スティード)
『走ってばっかりで、最近は全然バイクをイジれてないなー(;´Д`)』
と、元気に走ってくれているスティードを気遣ってエンジンオイル交換。
エンジンオイル交換なんてショップが嫌がる様なカスタムをしてなければ、お店に任せちゃえば工賃が500円程度。
でも、工賃が500円程度って事は自分でも出来る整備の一つだと思うんだよね。
『そろそろエンジンオイルの交換時期かな〜( ・ω・)』
と思っても、なかなかお店へ持っていく時間が無かったりする人には是非覚えて欲しいね。
車高が高いバイクなら必要ないけど、車高が下がってたり元々車高が低い車両は、まずは車高を高くしないとドレンボルトが回りません。

サイドスタンドの下に要らない雑誌を挟んで、反対側からジャッキアップ。
これで、エンジン下にレンチを回せるスペースが確保できました(*´Д`)
【汚れたオイルの処理箱】なんて箱が、バイク用品店で300円程度で売ってるのでそれを使ってもいいけど、100均で売ってそうなこんな箱にゴミ袋でオイル受けにしてもOK。

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と、元気に走ってくれているスティードを気遣ってエンジンオイル交換。
エンジンオイル交換なんてショップが嫌がる様なカスタムをしてなければ、お店に任せちゃえば工賃が500円程度。
でも、工賃が500円程度って事は自分でも出来る整備の一つだと思うんだよね。
『そろそろエンジンオイルの交換時期かな〜( ・ω・)』
と思っても、なかなかお店へ持っていく時間が無かったりする人には是非覚えて欲しいね。
車高が高いバイクなら必要ないけど、車高が下がってたり元々車高が低い車両は、まずは車高を高くしないとドレンボルトが回りません。

サイドスタンドの下に要らない雑誌を挟んで、反対側からジャッキアップ。
これで、エンジン下にレンチを回せるスペースが確保できました(*´Д`)
【汚れたオイルの処理箱】なんて箱が、バイク用品店で300円程度で売ってるのでそれを使ってもいいけど、100均で売ってそうなこんな箱にゴミ袋でオイル受けにしてもOK。

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2006年08月11日
エンジンオイル交換 スティード600 ウインカー移設
スティード600を購入してからSTEED600はエンジンオイルを交換してなかったので、オイルフィルターとエンジンオイルを交換してみました(^.^)
400ccはオイルフィルター交換時は2.25リッターだったけど、600ccもそれでいいのかな?(・_・)? 良く判んないけど、それで敢行。
まずはドレンボルトの位置。サイドスタンド側、ラジエーターと繋がってるホースの裏側にドレンボルトは居ます。

↑
こやつ。
ホースの所為でラチェットレンチは使えないので、メガネレンチを使うんだけど、ローダウンしてると回せない(-_-;)
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400ccはオイルフィルター交換時は2.25リッターだったけど、600ccもそれでいいのかな?(・_・)? 良く判んないけど、それで敢行。
まずはドレンボルトの位置。サイドスタンド側、ラジエーターと繋がってるホースの裏側にドレンボルトは居ます。

↑
こやつ。
ホースの所為でラチェットレンチは使えないので、メガネレンチを使うんだけど、ローダウンしてると回せない(-_-;)
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2006年02月22日
エンジンオイル&オイルフィルター交換
天気もいいし、エンジンオイルでも交換しようと思い立ちました(・へ・)
NAP’S世田谷店で以下のモノを購入。

252円 【汚れたオイルの処理箱ポイパック2.5L用】
1911円 【HONDA ULTRA G2×2本】
210円 【アルミドレンワッシャ(14ミリ)】
1228円 【ナンカイ・オイルフィルターレンチ】
1607円 【K&N オイルフィルター(KN-303)】
------------------------------------------------
5208円 【合計】
後、必要な工具は車高の低いアメリカンならジャッキとメガネレンチ(STEEDは17ミリ)。トルクレンチも有るなら使ったほうがいいかも。
セイのSTEEDは多少車高が下がってるので、そのままだとドレンボルトを回せないのでジャッキアップ。まずは、サイドスタンド下に雑誌なんかを挟む。

反対側のフレームにジャッキをかまして、ジャッキアップ(^O^)

車体の下に、オイルの受け皿(今回は、汚れたオイルの処理箱を利用)が入る程度まで、ジャッキアップ( ゚Д゚)ウホホーイ

今回、初めて利用してみる【汚れたオイルの処理箱・ポイパック】。

ドレンボルトを回す工具。STEEDは17ミリ♪

ドレンボルトの位置はここ。

ポイパックをドレンボルトの下に設置して、ドレンボルトを回す。硬く締まってる場合もあるけど、半時計周りに回せば必ず外れるので長めのメガネレンチでトルクをかけてみて下さい。ドレンボルトを外す時は、オイルが勢い良く出てくるので注意。
『あれ?暖気してないから、全然出てこないな?』
なんて思って余裕をかましてると、手が汚いオイルまみれ、地面がオイルだらけな悲劇が起きてしまいます(゜∀゜)
・・・ちなみに今回、ポイパックの位置が悪くオイルが地面に流れて手間どりました(-_-;) よく、『暖気運転をしてから交換する』なんて言われるけど、火傷をする恐れがあるので暖気は必要ないと思います。
ポイパックはなかなか便利で、抜いたオイルをどんどん吸収してくれる♪ ただ、箱が小さいので位置には気をつけよう(-_-メ)
今回は、オイルフィルターも交換。

オイルフィルターレンチ。今ついているオイルフィルターの形状を確認してみて、レンチを噛ませる部分が付いてなければ必要なので購入すべし。


これに、レンチ(やはりSTEEDは17ミリ)をかませて回せるようになってます。
オイルフィルターの位置はこの辺り。



オイルフィルターレンチを噛ませて、レンチで回して外せます。オイルが流れてくるから、ポイパックの設置を忘れずにo(^-^)o ジャッキアップしてるので、車体を揺すったり出来ないので、オイルが全部出るまでゆっくり待とう。
オイルが全部出きったら、ドレンボルトに新しいワッシャーをつけて締める。新しいオイルフィルターも取り付ける。
きちんと締めたのを確認したら、車体右側のオイル投入口からオイル(2.25L)を投入♪ オイルフィルターを交換した時としない時では、投入量が違うので注意。←投入口の下辺りに、オイルの投入量が書かれたシールが貼ってあるので参考にして下さい。

ちなみに、1リッター缶2本に0.25Lは前回のエンジンオイル交換時に余ったオイルを利用。

ポイパックを利用したので、こんなにコンパクトに廃油を処理できます(・∀・)
ポイパックは可燃ごみでだせるよ♪ まぁ、ポイパックを使わなくても。100均でかったプラスチックの箱にビニールを被せて、オイルを受けてそこに新聞紙やトイレットペーパーを投入すればいいんだけどね(゚Д゚)ウヒョヒョ
今回はオイルフィルターレンチを購入したから多少高いけど、次回からはオイルフィルターを交換しても4000円程度で交換出来るね。所要時間は1時間程度♪
説明が足りない分は、前回のエンジンオイル交換の記事を参考にして下さい。
前回のオイル交換
ビラーゴのオイル交換
NAP’S世田谷店で以下のモノを購入。

252円 【汚れたオイルの処理箱ポイパック2.5L用】
1911円 【HONDA ULTRA G2×2本】
210円 【アルミドレンワッシャ(14ミリ)】
1228円 【ナンカイ・オイルフィルターレンチ】
1607円 【K&N オイルフィルター(KN-303)】
------------------------------------------------
5208円 【合計】
後、必要な工具は車高の低いアメリカンならジャッキとメガネレンチ(STEEDは17ミリ)。トルクレンチも有るなら使ったほうがいいかも。
セイのSTEEDは多少車高が下がってるので、そのままだとドレンボルトを回せないのでジャッキアップ。まずは、サイドスタンド下に雑誌なんかを挟む。

反対側のフレームにジャッキをかまして、ジャッキアップ(^O^)

車体の下に、オイルの受け皿(今回は、汚れたオイルの処理箱を利用)が入る程度まで、ジャッキアップ( ゚Д゚)ウホホーイ

今回、初めて利用してみる【汚れたオイルの処理箱・ポイパック】。

ドレンボルトを回す工具。STEEDは17ミリ♪

ドレンボルトの位置はここ。

ポイパックをドレンボルトの下に設置して、ドレンボルトを回す。硬く締まってる場合もあるけど、半時計周りに回せば必ず外れるので長めのメガネレンチでトルクをかけてみて下さい。ドレンボルトを外す時は、オイルが勢い良く出てくるので注意。
『あれ?暖気してないから、全然出てこないな?』
なんて思って余裕をかましてると、手が汚いオイルまみれ、地面がオイルだらけな悲劇が起きてしまいます(゜∀゜)
・・・ちなみに今回、ポイパックの位置が悪くオイルが地面に流れて手間どりました(-_-;) よく、『暖気運転をしてから交換する』なんて言われるけど、火傷をする恐れがあるので暖気は必要ないと思います。
ポイパックはなかなか便利で、抜いたオイルをどんどん吸収してくれる♪ ただ、箱が小さいので位置には気をつけよう(-_-メ)
今回は、オイルフィルターも交換。

オイルフィルターレンチ。今ついているオイルフィルターの形状を確認してみて、レンチを噛ませる部分が付いてなければ必要なので購入すべし。


これに、レンチ(やはりSTEEDは17ミリ)をかませて回せるようになってます。
オイルフィルターの位置はこの辺り。



オイルフィルターレンチを噛ませて、レンチで回して外せます。オイルが流れてくるから、ポイパックの設置を忘れずにo(^-^)o ジャッキアップしてるので、車体を揺すったり出来ないので、オイルが全部出るまでゆっくり待とう。
オイルが全部出きったら、ドレンボルトに新しいワッシャーをつけて締める。新しいオイルフィルターも取り付ける。
きちんと締めたのを確認したら、車体右側のオイル投入口からオイル(2.25L)を投入♪ オイルフィルターを交換した時としない時では、投入量が違うので注意。←投入口の下辺りに、オイルの投入量が書かれたシールが貼ってあるので参考にして下さい。

ちなみに、1リッター缶2本に0.25Lは前回のエンジンオイル交換時に余ったオイルを利用。

ポイパックを利用したので、こんなにコンパクトに廃油を処理できます(・∀・)
ポイパックは可燃ごみでだせるよ♪ まぁ、ポイパックを使わなくても。100均でかったプラスチックの箱にビニールを被せて、オイルを受けてそこに新聞紙やトイレットペーパーを投入すればいいんだけどね(゚Д゚)ウヒョヒョ
今回はオイルフィルターレンチを購入したから多少高いけど、次回からはオイルフィルターを交換しても4000円程度で交換出来るね。所要時間は1時間程度♪
説明が足りない分は、前回のエンジンオイル交換の記事を参考にして下さい。
前回のオイル交換
ビラーゴのオイル交換
2005年11月10日
ビラーゴ エンジンオイル交換
ご近所バイカーのM氏のビラーゴの調子が悪いとの事で、ビラーゴを見てみる事に・・・。シフトペダルが固くなり、何故かシフトチェンジが出来ないトラブル。
チェーンやスプロケを見てみたけど、多少錆っぽいけど特に問題無し。
クラッチワイヤーも調べてみたけどしっかりしてる。
エンジンオイルをオイルゲージで見てみると、エンジンオイルの量が全然足りてない(゜o゜) これはエンジンオイルが原因か? と取り合えずエンジンオイルを交換してみる事に・・・。
M氏の近くの道路でジャッキをかまして、ビラーゴのフレームを持ち上げる。

ラチェットレンチでドレンボルトを外してオイルを排出。

真っ黒(>_<) 量はそれなりに入ってたけど、汚いオイルが原因なのか??
エンジンオイルを交換しないままでいると、潤滑が悪くなるのは聞いた事があるけどここまでシフトペダルは固くならないと思うんだけどなーと半信半疑のまま、オイル交換。
最近新しく移転したYAMAHAのお店で買ってきたエンジンオイル。ビラーゴ250のエンジンオイル交換には1400ml必要だから、1L缶を2本購入。

エンジンオイルも元の色。さっき排出したエンジンオイルがいかに汚いかわかるね(^v^) 400mlはかり、1400mlをビラーゴに流し込む。

エンジンをかけようとすると、異音が(゜o゜)
「ジジジジジ」
ん(-_-;) なんだこの音は??
セルを回すと、さらに「ジジジジジジ」って異音。
調べていくと、プラグコードがプラグキャップから外れかかってる(゜o゜) バチバチ火花を散らしてて危険。キーをOFFにして触ってみたら、プラグコードがあっさり外れてしまいました・・・(-_-;) プラグキャップをはずして、コードをしっかり取り付けて、イグニッションコイル側のコードも取り付けなおしてみたらエンジンが始動。
・・・しかし、多少軽くなったもののシフトペダルは固まったまま(-_-;) これはセイでは無理だなーと、エンジンオイルを購入したYAMAHAのお店へローギア走行(ローギアとニュートラルにはシフトチェンジが出来るので・・)で修理へ。
軽く見てもらうと、「シフトペダルの支点のボルト辺りが錆で固着してるのではないか?」との疑惑が(゜o゜) あまり乗ってなかった事もあって、錆が進行して固着したっぽい・・。結局は数千円程度でシフトペダルを外して貰って、錆を掃除してもらい直ったみたい(^。^)
まぁ、まあだまだ整備しなきゃいけない点は多々あるけど、普通に走れるようになったみたいで良かった良かった♪
そうそう、書き忘れたけど作業中に警察官に職質にあいました(゜o゜) 近所の方が通報したみたい(^。^) そりゃそーだ、近所で見た事もないやつがバイクをイジくってたら不審だもんねー(-_-;)
チェーンやスプロケを見てみたけど、多少錆っぽいけど特に問題無し。
クラッチワイヤーも調べてみたけどしっかりしてる。
エンジンオイルをオイルゲージで見てみると、エンジンオイルの量が全然足りてない(゜o゜) これはエンジンオイルが原因か? と取り合えずエンジンオイルを交換してみる事に・・・。
M氏の近くの道路でジャッキをかまして、ビラーゴのフレームを持ち上げる。

ラチェットレンチでドレンボルトを外してオイルを排出。

真っ黒(>_<) 量はそれなりに入ってたけど、汚いオイルが原因なのか??
エンジンオイルを交換しないままでいると、潤滑が悪くなるのは聞いた事があるけどここまでシフトペダルは固くならないと思うんだけどなーと半信半疑のまま、オイル交換。
最近新しく移転したYAMAHAのお店で買ってきたエンジンオイル。ビラーゴ250のエンジンオイル交換には1400ml必要だから、1L缶を2本購入。

エンジンオイルも元の色。さっき排出したエンジンオイルがいかに汚いかわかるね(^v^) 400mlはかり、1400mlをビラーゴに流し込む。

エンジンをかけようとすると、異音が(゜o゜)
「ジジジジジ」
ん(-_-;) なんだこの音は??
セルを回すと、さらに「ジジジジジジ」って異音。
調べていくと、プラグコードがプラグキャップから外れかかってる(゜o゜) バチバチ火花を散らしてて危険。キーをOFFにして触ってみたら、プラグコードがあっさり外れてしまいました・・・(-_-;) プラグキャップをはずして、コードをしっかり取り付けて、イグニッションコイル側のコードも取り付けなおしてみたらエンジンが始動。
・・・しかし、多少軽くなったもののシフトペダルは固まったまま(-_-;) これはセイでは無理だなーと、エンジンオイルを購入したYAMAHAのお店へローギア走行(ローギアとニュートラルにはシフトチェンジが出来るので・・)で修理へ。
軽く見てもらうと、「シフトペダルの支点のボルト辺りが錆で固着してるのではないか?」との疑惑が(゜o゜) あまり乗ってなかった事もあって、錆が進行して固着したっぽい・・。結局は数千円程度でシフトペダルを外して貰って、錆を掃除してもらい直ったみたい(^。^)
まぁ、まあだまだ整備しなきゃいけない点は多々あるけど、普通に走れるようになったみたいで良かった良かった♪
そうそう、書き忘れたけど作業中に警察官に職質にあいました(゜o゜) 近所の方が通報したみたい(^。^) そりゃそーだ、近所で見た事もないやつがバイクをイジくってたら不審だもんねー(-_-;)
2005年08月11日
スティード エンジンオイル交換
エンジンオイル交換をしようと思い、エンジンオイルは購入しておきました。HONDA純正のG2オイル。安いオイルです(゜o゜) オイルはいいのを使ったほうがいいので、予算がある人はG3とか社外品を試したりしてみるのもいいとは思います。
普通のバイクなら、すぐにドレンボルトを回せるけど車高の低いアメリカンはジャッキアップする必要があります。(←某STEED乗り、G氏の助言。)

サイドスタンド下に、角材なんかをいれるといいと言われましたが東京は角材すら拾って来れない不便な街(>_<) 角材なんかがない人は週間紙を重ねたりして挟んでみたりするといいよ。それで、STEEDのエンジン左側下部のフレームにジャッキをかまして、ジャッキアップ♪

ジャッキアップすると、前輪が浮いてフロントフォークがガクッと動くので注意(゜o゜) 心臓の悪い人は心臓が止まったりするので要注意。

メガネレンチを回せる位のスペースを確保したら、サイドスタンド側のステップの裏側辺りにドレンボルトがあるので探してください。バイクのGスポットなんで、慣れた人ならすぐに見つけられます(^v^)
ドレンボルトにメガネレンチをかまして回しますが、Gスポットを刺激しちゃうので凄い溢れてくるので注意して下さい(゜o゜)

「注意して下さい」なんて言ってるセイは間抜けにも、エンジンからでてきたオイルで軍手をダメにする位、手がオイルまみれになってしまいました(-_-;)
そんな時は、「お前濡れやすいなぁ〜(゜o゜)」と、愛車に文句を言いましょう。

ちなみに、サイドスタンド下には月間マガジン(数年前のモノ)をはさんでおきました(●^o^●)
オイルが抜けきったらドレンボルトを締めて塞いでおいて下さい。ワッシャーも忘れないように。

エンジン右側に戻り、ここを回して開けてみましょう。

開いた穴に、エンジンオイル投入。STEEDはオイルフィルターを交換しないなら、2.1リッター必要です。1リッターのオイルなら3缶買っておきましょう。ペットボトルを利用すると入れやすかったりします。
・・・・うおっ(゜o゜) 雨だ!! そう、セイがちんたらと作業をしてたら雨がパラついてきた。急いでオイル交換作業を済ませ終了。

ここをしめてからオイルをいれてね(゜o゜) しめておかないと、入れたオイルが垂れ流されちゃうから・・・。
オイルを変えると気分的にも、バイク的にもリフレッシュされるので、定期的に変えてあげましょう。
普通のバイクなら、すぐにドレンボルトを回せるけど車高の低いアメリカンはジャッキアップする必要があります。(←某STEED乗り、G氏の助言。)
サイドスタンド下に、角材なんかをいれるといいと言われましたが東京は角材すら拾って来れない不便な街(>_<) 角材なんかがない人は週間紙を重ねたりして挟んでみたりするといいよ。それで、STEEDのエンジン左側下部のフレームにジャッキをかまして、ジャッキアップ♪
ジャッキアップすると、前輪が浮いてフロントフォークがガクッと動くので注意(゜o゜) 心臓の悪い人は心臓が止まったりするので要注意。
メガネレンチを回せる位のスペースを確保したら、サイドスタンド側のステップの裏側辺りにドレンボルトがあるので探してください。バイクのGスポットなんで、慣れた人ならすぐに見つけられます(^v^)
ドレンボルトにメガネレンチをかまして回しますが、Gスポットを刺激しちゃうので凄い溢れてくるので注意して下さい(゜o゜)
「注意して下さい」なんて言ってるセイは間抜けにも、エンジンからでてきたオイルで軍手をダメにする位、手がオイルまみれになってしまいました(-_-;)
そんな時は、「お前濡れやすいなぁ〜(゜o゜)」と、愛車に文句を言いましょう。
ちなみに、サイドスタンド下には月間マガジン(数年前のモノ)をはさんでおきました(●^o^●)
オイルが抜けきったらドレンボルトを締めて塞いでおいて下さい。ワッシャーも忘れないように。
エンジン右側に戻り、ここを回して開けてみましょう。
開いた穴に、エンジンオイル投入。STEEDはオイルフィルターを交換しないなら、2.1リッター必要です。1リッターのオイルなら3缶買っておきましょう。ペットボトルを利用すると入れやすかったりします。
・・・・うおっ(゜o゜) 雨だ!! そう、セイがちんたらと作業をしてたら雨がパラついてきた。急いでオイル交換作業を済ませ終了。
ここをしめてからオイルをいれてね(゜o゜) しめておかないと、入れたオイルが垂れ流されちゃうから・・・。
オイルを変えると気分的にも、バイク的にもリフレッシュされるので、定期的に変えてあげましょう。
2005年08月03日
エンジンオイル&プラグ

エンジンオイルとプラグを購入♪ バイク雑誌を読んで「いいプラグといいエンジンオイルを入れよう(^o^)丿」と思い立って、プラプラとNAP’S(バイク用品店)へ行ったのに、STEED用のプラグは普通のしかなくて普通のヤツを購入。STEEDのプラグは4本あるので、意外と安価なヤツだと助かったりするんですけどね(^・^)
「エンジンオイルはいいやつをー」と意気込み、エンジンオイルコーナーへ(^v^) エンジンオイルは種類が豊富に置いてあり、どれにしようか悩む以前にどれにしたらいいのか訳が判らず、店員さんに相談。
セイ:「STEEDに乗ってるんですけど、どのオイルがいいですかね〜」
店員:「ん〜。性能を求めたらキリが無いんですが、やはり純正がバイクには一番いいですからね〜。HONDAのG2かG3がいいですよねー。」
セイ:「G2とG3はどう違うんですかね〜?」
店員:「そりゃーやっぱり、いいオイルの方がバイクの性能を引き出せるので、G3の方がいいんでしょうけどHONDAはG2を推奨してますからねー。」
みたいな会話(店員さんは確かそんな事を言っていたというだけで、もっと丁寧に説明してくれてました・・)をして、G2(1リッター1400円程度)かG3(1リッター2100円程度)か悩んだ挙句、STEEDのエンジン交換にはは最低2.1リッター程度必要なので、1リッターの缶を3本買わなきゃいけないのでG2にしちゃいました(-_-;)
・・・おいおい、「いいプラグといいエンジンオイルを入れよう(^o^)丿」という最初の心がけはどこへ? といった感じになっちゃいました。
ちなみに買っただけで、部屋に放置されてます(-_-;) 明日にでも、交換してみよーかなー。










