2012年01月24日
昨年は、たった一度のアップで終わってしまいました。
今年も、実家への年始は行ったものの、
ブログアップを後回しにして、とうとう、旧正月を過ぎてしまいました。
『建設的な生き方』を習っているものとしましては、
ここは何とかしなくてはと思います。
昨年も、少なくとも、1週間に一度はアップしようとか、
休みの水曜日にはアップの時間を確保しようとか、頭の中の計画はあったのです。
見事に頭の中の計画は、反故にしてしまいました。
今年は、とにかく少しづつでもアップをしていこうと思います。
写真を一杯撮ってきましたが、
少しづつ、とぎれとぎれにでもご紹介してまいります。
そして、昨年アップしませんでしたことなども、
ちょっとづつ、整理してまいります。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

大井松田インター付近を走っています。
ハンドル操作をしながらではありません。
運転をしてますのは、初心者マークの息子です。
昨年の11月に免許取得し、この東名が高速初運転です。

富士インターから、バイパスに乗っての富士です。

おなじみの浅間さんです。
息子の就職を報告してきました。
一人息子ですので、いよいよ、この4月からは老夫婦二人の生活が始まります。
『健やかに老いる』をこれからのテーマに、
今年はそんなことを念頭にやっていきたい思います。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
今年も、実家への年始は行ったものの、
ブログアップを後回しにして、とうとう、旧正月を過ぎてしまいました。
『建設的な生き方』を習っているものとしましては、
ここは何とかしなくてはと思います。
昨年も、少なくとも、1週間に一度はアップしようとか、
休みの水曜日にはアップの時間を確保しようとか、頭の中の計画はあったのです。
見事に頭の中の計画は、反故にしてしまいました。
今年は、とにかく少しづつでもアップをしていこうと思います。
写真を一杯撮ってきましたが、
少しづつ、とぎれとぎれにでもご紹介してまいります。
そして、昨年アップしませんでしたことなども、
ちょっとづつ、整理してまいります。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

大井松田インター付近を走っています。
ハンドル操作をしながらではありません。
運転をしてますのは、初心者マークの息子です。
昨年の11月に免許取得し、この東名が高速初運転です。

富士インターから、バイパスに乗っての富士です。

おなじみの浅間さんです。
息子の就職を報告してきました。
一人息子ですので、いよいよ、この4月からは老夫婦二人の生活が始まります。
『健やかに老いる』をこれからのテーマに、
今年はそんなことを念頭にやっていきたい思います。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
2011年01月03日


元旦
愛鷹(あしたか)SAで休憩、駿河湾です。


浅間さんで、初詣。車のお守りを新しくしました。


身延線に遭遇しました。元旦の富士は雲をひきつれています。


2日
今年も山田からの富士です。


雲も無く、すっきりの峠の富士です。


この芝川町は、無くなり、富士宮市になりました。


実家に森山、それに天子岳です。
帰路は、渋滞から始まりました。渋滞中の車窓からです。


鮎沢からの富士で、今年も始まりです。
実家では、兄姉弟に会い、この一年を健康に過ごしたいものだと思いました。
そして何より、実家がある幸せを感じました。
この一年も変わらぬ良い年で終わるため、サァ、胎動開始です。
今年も一年よろしくお願いいたします。
2010年11月09日
2010年11月08日
2010年05月28日
写真はありません。
5月15日が、鍵山相談役の講演と、
5月16日は、実習でした。
相談役の公演のメモを見ながら、
伝える約束をした人に向け、ブログにしてみます。
公演の題目は、
【大きな努力で小さな効果】
です。
先ずは、論語からだったと思います。
【晦(かい)に居る者は能く明を見る】
が最初のメモです。
晦(かい)とは、低いとか、暗いとの説明でした。
体を低くし、上から目線でないことが、物の本質を知る。
と、勝手な解釈かな?
頭のいい人、悪い人の話がありました。
【いい事を考えいい事に取り組む人が頭のいい人】
すみません、その時の感じたことを忘れました。
確か政治家のことや、株でもうける人のことだったと思います。
その人たちは本当に頭のいい人?の問いかけだったと思います。
汗に額して、稼ぐのが私は一番だと思います。
愚直が一番でよいのだと思います。
これはかなりうれしかったです。
相談役も、うれしい人だなと感じました。
【十年偉大なり】
【二十年畏るべし】
【三十年にして歴史になる】
40年は無いのですが、50年がいいですよ。
【五十年神の如し】
相談役がやってこられたそのものと、
私は神になる!(たぶんなるのでしょう。)
後数年を見届けたいとのことでした。
この発声がよかったです。
文明と文化の違いの説明がありました。
以前、司馬遼太郎さんの説明がよいと思いましたが、
こっちのほうがもっと沁みこみました。
【文明はほっといても広がる、文化は簡単には伝わらない】
掃除に学ぶものとして、
素手で便器に向かうのは、日本の文化からのものとのことでした。
文化は育むものとも話されていました。
自らの手で掃除をする文化が、日本のようです。
雑巾掛けとモップの違いなのでしょうか。
確かに、あちらの人の得意はモップ掛けですか?
【糠に釘】
とメモがあります。
すみません、もう思い出せません、情けない。
本の紹介がありました。
まだ読んでいません。(言い訳)
なんと後回しの得意なことか。
【森信三:修身教授録】
【東義雄:培基根】
【青年の思索のために:PHP】
違っているかもしれません、間違っていましたらごめんなさい。
かなり力説していました。
本が無ければ、今の自分はないとのお話でした。
ちなみにこのとき思ったかどうかは定かでないのですが、
私のこの1冊は、この10年以上(20年?)変わりません。
山本周五郎の『ちいさこべ』です。
短編です。いいですよ。
孟子について話されました。
四面・四端(最低のこと)としての4項目です。
「これが無ければ、人間でなし」と話されていました。
第2が、【羞悪】(しゅうおん)…恥を知る
第3が、【辞譲】(じじょう)…できるものはゆずる
第4が、【是非(否?)】(ぜひ)…判断できる心
最後に第1番目の【惻隠】の情を話されていました。
人を慮る(おもんぱかる)心、これが無くては人でなし!
きっぱりと話されていました。
メモは無いのですが、金属探知機に引っかかるほどの、
ボールペンの使い切った芯を見せ、大変得意げでした。
大好きな今までやってきたことの証なのでしょう。
こつこつ積み重ねてきたことの証です。
7万枚(確か?)の複写はがきの積み重ねの証でした。
すごかったです。
16日当日です。
リーダーは、山梨の学ぶ会の人でした。
人をその気にさせる人なのでしょう。
なんと、山梨の掃除に学ぶ会に行くことを約束しました。
でもちゃんと言い訳付でした。(いみじいですね。)
誘われ、行って来ましたら、報告したいです。
草々 省
5月15日が、鍵山相談役の講演と、
5月16日は、実習でした。
相談役の公演のメモを見ながら、
伝える約束をした人に向け、ブログにしてみます。
公演の題目は、
【大きな努力で小さな効果】
です。
先ずは、論語からだったと思います。
【晦(かい)に居る者は能く明を見る】
が最初のメモです。
晦(かい)とは、低いとか、暗いとの説明でした。
体を低くし、上から目線でないことが、物の本質を知る。
と、勝手な解釈かな?
頭のいい人、悪い人の話がありました。
【いい事を考えいい事に取り組む人が頭のいい人】
すみません、その時の感じたことを忘れました。
確か政治家のことや、株でもうける人のことだったと思います。
その人たちは本当に頭のいい人?の問いかけだったと思います。
汗に額して、稼ぐのが私は一番だと思います。
愚直が一番でよいのだと思います。
これはかなりうれしかったです。
相談役も、うれしい人だなと感じました。
【十年偉大なり】
【二十年畏るべし】
【三十年にして歴史になる】
40年は無いのですが、50年がいいですよ。
【五十年神の如し】
相談役がやってこられたそのものと、
私は神になる!(たぶんなるのでしょう。)
後数年を見届けたいとのことでした。
この発声がよかったです。
文明と文化の違いの説明がありました。
以前、司馬遼太郎さんの説明がよいと思いましたが、
こっちのほうがもっと沁みこみました。
【文明はほっといても広がる、文化は簡単には伝わらない】
掃除に学ぶものとして、
素手で便器に向かうのは、日本の文化からのものとのことでした。
文化は育むものとも話されていました。
自らの手で掃除をする文化が、日本のようです。
雑巾掛けとモップの違いなのでしょうか。
確かに、あちらの人の得意はモップ掛けですか?
【糠に釘】
とメモがあります。
すみません、もう思い出せません、情けない。
本の紹介がありました。
まだ読んでいません。(言い訳)
なんと後回しの得意なことか。
【森信三:修身教授録】
【東義雄:培基根】
【青年の思索のために:PHP】
違っているかもしれません、間違っていましたらごめんなさい。
かなり力説していました。
本が無ければ、今の自分はないとのお話でした。
ちなみにこのとき思ったかどうかは定かでないのですが、
私のこの1冊は、この10年以上(20年?)変わりません。
山本周五郎の『ちいさこべ』です。
短編です。いいですよ。
孟子について話されました。
四面・四端(最低のこと)としての4項目です。
「これが無ければ、人間でなし」と話されていました。
第2が、【羞悪】(しゅうおん)…恥を知る
第3が、【辞譲】(じじょう)…できるものはゆずる
第4が、【是非(否?)】(ぜひ)…判断できる心
最後に第1番目の【惻隠】の情を話されていました。
人を慮る(おもんぱかる)心、これが無くては人でなし!
きっぱりと話されていました。
メモは無いのですが、金属探知機に引っかかるほどの、
ボールペンの使い切った芯を見せ、大変得意げでした。
大好きな今までやってきたことの証なのでしょう。
こつこつ積み重ねてきたことの証です。
7万枚(確か?)の複写はがきの積み重ねの証でした。
すごかったです。
16日当日です。
リーダーは、山梨の学ぶ会の人でした。
人をその気にさせる人なのでしょう。
なんと、山梨の掃除に学ぶ会に行くことを約束しました。
でもちゃんと言い訳付でした。(いみじいですね。)
誘われ、行って来ましたら、報告したいです。
草々 省
2010年04月15日
今まで、家創り応援記として住宅の事がメインでしたが、
私は、昭和52年の大学卒業は、土木工学科で、
土木の現場監督としての就職でした。
なので、今回の舗装工事を書きたくなったのでしょうか?…。
先ずは、ビフォー&アフターから








私道の整備工事をやってきました。
http://www.city.yokohama.jp/me/douro/downroad/sidouaramasi1704.pdf#search='横浜市%20私道助成'
上記アドレスは、横浜市道路局からの制度説明PDFです。
建物だけがビフォー&アフターではありません。この様に、道路もきれいになりました。
横浜市に限らないのでしょうが、結構、行き止まり道路ってありますよね。そして、道路は、使われている皆さんの共有であったりしています。そう、私道です。今回の場合は、10人の方が使われていました。助成金額は、300万円が限度ですので、その範囲での整備工事を目指します。このような私道でお困りの方、ご連絡歓迎します。1割負担ですので、10人で割りますと、1軒3万円です。道路のリフォームをお考えの方にお知らせでした。
普段は、家創り応援団長ですが、道直し応援団長をやってきました。
私は、昭和52年の大学卒業は、土木工学科で、
土木の現場監督としての就職でした。
なので、今回の舗装工事を書きたくなったのでしょうか?…。
先ずは、ビフォー&アフターから
私道の整備工事をやってきました。
http://www.city.yokohama.jp/me/douro/downroad/sidouaramasi1704.pdf#search='横浜市%20私道助成'
上記アドレスは、横浜市道路局からの制度説明PDFです。
建物だけがビフォー&アフターではありません。この様に、道路もきれいになりました。
横浜市に限らないのでしょうが、結構、行き止まり道路ってありますよね。そして、道路は、使われている皆さんの共有であったりしています。そう、私道です。今回の場合は、10人の方が使われていました。助成金額は、300万円が限度ですので、その範囲での整備工事を目指します。このような私道でお困りの方、ご連絡歓迎します。1割負担ですので、10人で割りますと、1軒3万円です。道路のリフォームをお考えの方にお知らせでした。
普段は、家創り応援団長ですが、道直し応援団長をやってきました。
2010年02月22日
1月のCL勉強会で、この本を紹介されました。
つい、読んでみることと、ブログに感想を載せることを、
宣言してしまいました。
2月の勉強会には、胸を張ってと思いきや、
ずっとずれ込み、やっとの思いでアップです。
CL的には、すべて確信犯ですが、お笑い下さい。
先ず、読み始めの感想ですが、
学生時代の、気負って読んだ、ニーチェや、埴谷雄高のような、
とにかくすらっと読み飛ばすと、何が書いてあるか、
まったくわからない文章でした。
V・E・フランクル氏の著者略歴を引用します。
『ロゴテラピーは人間の意味への指向・その意思を重視し、
深層における精神的実存的人間の発見を意図する療法である。』
氏のことを、実存分析、ロゴテラピーの創始者と紹介しています。
これだけでも大変です。
そのフランクル氏の、強制収容所アウシュヴィッツでの体験を書いたものが、
この『夜と霧です。』
どこに、CLとの接点なのかを見ながらの読書となりました。
体験の中での、印象に、残った二つの場面があります。
ひとつは、寝る格好です。
3段ベットのひとつに、3人が、腕をまっすぐにして、
寝返りも打てない状況で寝るというのです。
腕が、脱臼しそうなそんな格好でも、人は寝るというのです。
これに続くのですが、
隣の人がうなされる場面があります。
起こしてやろうと考えるのですが止めます。
なぜなら、起こしたら、アウスシュヴィッツの現実がそこにあるからなのです。
すさまじい状況の中で、
たくさんの人がガス室に送られたりして死んでいきました。
その死以外に、発疹チブスを多くの者が患い、その死の記録があります。
1944年のクリスマスから、95年の新年にかけて、
大量の死亡者が記録されているそうです。
クリスマスには帰れるだろうとの思いが、
叶えられなかった時、その叶えられなかったことが、
最後の体力までも奪ったというのです。
氏は、最初に収容されたとき、
収容所の現実を垣間見、自らの命を、自らの手では、
決して無くさないと誓ったのでした。
一緒に収容された、妻に、もう一度会うのだと決めたのです。
生きる意味さえ、全く覚えつかない状況の中、
生還のための、最善の目標を決めたのでした。
どのような状況の中においても、
いろんな局面でのタイトロープではあるのですが、
こうありたいとの目標が、最後の最後に、
生還という達成につながりました。
今のおかれた自分の人生を、月並みではありますが、
より充実させたものにしていきたいと思いました。
省
つい、読んでみることと、ブログに感想を載せることを、
宣言してしまいました。
2月の勉強会には、胸を張ってと思いきや、
ずっとずれ込み、やっとの思いでアップです。
CL的には、すべて確信犯ですが、お笑い下さい。
先ず、読み始めの感想ですが、
学生時代の、気負って読んだ、ニーチェや、埴谷雄高のような、
とにかくすらっと読み飛ばすと、何が書いてあるか、
まったくわからない文章でした。
V・E・フランクル氏の著者略歴を引用します。
『ロゴテラピーは人間の意味への指向・その意思を重視し、
深層における精神的実存的人間の発見を意図する療法である。』
氏のことを、実存分析、ロゴテラピーの創始者と紹介しています。
これだけでも大変です。
そのフランクル氏の、強制収容所アウシュヴィッツでの体験を書いたものが、
この『夜と霧です。』
どこに、CLとの接点なのかを見ながらの読書となりました。
体験の中での、印象に、残った二つの場面があります。
ひとつは、寝る格好です。
3段ベットのひとつに、3人が、腕をまっすぐにして、
寝返りも打てない状況で寝るというのです。
腕が、脱臼しそうなそんな格好でも、人は寝るというのです。
これに続くのですが、
隣の人がうなされる場面があります。
起こしてやろうと考えるのですが止めます。
なぜなら、起こしたら、アウスシュヴィッツの現実がそこにあるからなのです。
すさまじい状況の中で、
たくさんの人がガス室に送られたりして死んでいきました。
その死以外に、発疹チブスを多くの者が患い、その死の記録があります。
1944年のクリスマスから、95年の新年にかけて、
大量の死亡者が記録されているそうです。
クリスマスには帰れるだろうとの思いが、
叶えられなかった時、その叶えられなかったことが、
最後の体力までも奪ったというのです。
氏は、最初に収容されたとき、
収容所の現実を垣間見、自らの命を、自らの手では、
決して無くさないと誓ったのでした。
一緒に収容された、妻に、もう一度会うのだと決めたのです。
生きる意味さえ、全く覚えつかない状況の中、
生還のための、最善の目標を決めたのでした。
どのような状況の中においても、
いろんな局面でのタイトロープではあるのですが、
こうありたいとの目標が、最後の最後に、
生還という達成につながりました。
今のおかれた自分の人生を、月並みではありますが、
より充実させたものにしていきたいと思いました。
省
2010年01月03日
2009年12月31日
息子が、初めての海外(香港)に行ってきました。
お土産は、アルマーニでした。
何故アルマーニなのかには、理由があるのです。
私は、エリック・クラプトンのファンなのですが、
このクラプトンが身に着けているのが、
アルマーニなのです。

我が愛車TIIDAのキーフォルダのお守りにしようと思います。
明日の、静岡行きに早速使います。
12月23日息子のピアノ発表会です。

ブログ記事にしてくれるなとの事でしたが、
今年一年の感謝をこめて、記事にしました。
私は幸せ者です。
好きなクラプトンの曲を、息子と一緒に演奏しているのです。
これで4回目です。
私たち二人の後ろに小さく写っています人が、
E先生です。
息子の、小学4年からのピアノの先生です。
息子がここまでピアノと付き合ってこれたのも、
このE先生の指導の賜物と思っています。
生徒の父親が、息子の発表会にしゃしゃり出て、
二人でギターができるなんて、私はなんて幸せものでしょう。
今年も一年がくれます。
明日は、静岡のお袋のところに行ってきます。
年の初めが、実家の姉のもてなしから始まりました。
やはり、私は幸せ者でした。
また、来年もほんのちょっとの幸せ作りをしてまいります。
ありがとうございました。
清
お土産は、アルマーニでした。
何故アルマーニなのかには、理由があるのです。
私は、エリック・クラプトンのファンなのですが、
このクラプトンが身に着けているのが、
アルマーニなのです。

我が愛車TIIDAのキーフォルダのお守りにしようと思います。
明日の、静岡行きに早速使います。
12月23日息子のピアノ発表会です。
ブログ記事にしてくれるなとの事でしたが、
今年一年の感謝をこめて、記事にしました。
私は幸せ者です。
好きなクラプトンの曲を、息子と一緒に演奏しているのです。
これで4回目です。
私たち二人の後ろに小さく写っています人が、
E先生です。
息子の、小学4年からのピアノの先生です。
息子がここまでピアノと付き合ってこれたのも、
このE先生の指導の賜物と思っています。
生徒の父親が、息子の発表会にしゃしゃり出て、
二人でギターができるなんて、私はなんて幸せものでしょう。
今年も一年がくれます。
明日は、静岡のお袋のところに行ってきます。
年の初めが、実家の姉のもてなしから始まりました。
やはり、私は幸せ者でした。
また、来年もほんのちょっとの幸せ作りをしてまいります。
ありがとうございました。
清
2009年12月03日
平日(水曜日)でしたが、観光バスのオンパレードでした。
修善寺もみじ林にて
今年は富士山がよく出ます。
2日は、一日中ぽかぽか陽気で、富士山にもずっと祝福されました。
時の栖(ときのすみか)からの富士は、少し冷え込み、それもまた良しでした。
訳せそうで訳せなかったです。
この時期は、4時30分からの点灯でした。3月までがメインだそうで、土・日は10分の道のりが、2時間にもなる人気スポットだそうです。確かに、平日の水曜日なのにこの人出でした。
アップはさすがに気恥ずかしいのか、カメラが勝手にピンボケとなりました。






















