2012年8月8日、9日に撮りに行きました。

夜勤明けで小諸で蕎麦を食べてからわんおふ -oneoff- 探訪しました。
群馬から一番近い四徳大橋まででも高速を使い4時間かかりました。そこから下道で1時間くらいで飯田に到着し1泊しました。
飯田からキービジュアルのあるしらびそ峠までは1時間くらいかかり、そこから下栗の里までは40分。下栗の里ではいろいろ回り駐車場からビューポイントは片道20分。下栗の里から福島屋商店までは1時間かかりました。
作中通り海がある静岡県まで自動車専用道路を走り飛ばしていきましたがそれでも3時間半かかっているのでバイクで行くとなると5時間は最低でもかかるのかなと思うと春乃やシンシアは行動力がすごいなと感じました。
今回は舞台が離れているので登場順ではなく北からポイント順で紹介したいと思います。

他の方に迷惑をかけないよう巡礼の際には十分注意してください。

場所:全体

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場所:四徳大橋

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場所:しらびそ峠

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場所:下栗の里

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場所:南信濃村

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場所:四徳大橋
四徳大橋とトンネルは離れており、一番近いトンネルは電灯が1つ続き、少し離れたトンネルだと電灯が2つ続きになってました。下栗の里とは関係のない場所なので合成なのでしょう。

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こちらが少し離れた西側にあるトンネルです
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こちらが道路標識の方向に行くと橋につながっている一番近いトンネルです
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ガードレールはありませんでした
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場所:しらびそ高原(しらびそ峠)
キービジュアルの場所です。またペンションNIWAに雰囲気が似てる建物があります。

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また信州サンセットポイント100に認定されているところでした
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場所:下栗の里、天空の里ビューポイント
今回のメインとなる場所です。

ここも信州サンセットポイント100に認定されていました
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駐車する場合ははんば亭さんの駐車場で、ビューポイント入口での駐車はおやめください。
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はんば亭さんでこんな張り紙が。
この日は入れなかったのでなにかやってるのか気になります。
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はんば亭さんのとなりにあるみのりやさん。
舞台と関係ありませんが、みのりという名前に惹かれたので。
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と前置きはこれくらいにしてビューポイントまでの紹介をします。

ここが入口です。
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注意書きがあります。バイクや自転車の乗り入れの禁止。すれ違う際は片方は立ち止まってのこと。
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道は狭いです。
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下を向くとこんな感じ。落ちたら大変です。
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とこんな感じの道を20分かけて歩くと
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ようやく到着しました


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続いて下栗の里です
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場所:福島屋商店

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場所:海岸
下村から海に行くとなると静岡県になると思います。風力発電の風車が並んでいるということをみて一番近いところは磐田ウィンドファームです。時間がなく対岸から撮ってます。

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比較研究を目的として引用しています。
「わんおふ -oneoff- 」の画像の著作権は佐藤順一・わんおふ製作委員会に帰属します。

下栗の里はいもが名物らしいのではんば亭さんが開いていれば食べたかったのですが、
昼は南信濃村の食堂で食べました。ジンギスカンが名物らしいです。
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