2009年08月

2009年08月31日


今回の総選挙で、私は最終的に自民党の議席数を80台と予想していた。ところが、ふたを開けてみたら、(予想外の?)大健闘で接戦をものにし、何と119議席も獲得してしまった。私の予測は大外れである。
外れてしまった原因は天候にあったのかもしれない。私が住んでいる関東地方では一日中強い雨が降っていた。投票率も前評判ほど高くはなかった。
それにしても、浮動票を全く持たない公明党が小選挙区で全敗したのは、ナンミョウ信者自体が減少傾向にあるのかもしれない。

それはそれとして、80だろうが119だろうが自民党の受けたダメージが計り知れないことには変わりがない。

今回の選挙で自民党はバカウヨ政党の本性丸出しで戦い、裏目に出てしまったが、本来はそれほどイデオロギーにこだわらない政党だった。というか、イデオロギーなど存在しなかった。あるのは利権だけある。利権という強力な接着剤が自民党をまとめていたのである。その接着剤を失った今、自民党の末路は目に見えている。そう、分裂消滅しかないのである。
今後いくつかの極右政党に分裂し、地上から消えていく運命になるだろう。
一方民主党は極左から極右まで抱えた政党だが、接着剤を手に入れた今、4年間は確実に居座るだろう。

で、この「暗黒の4年間」をバカウヨブログの連中はどう堪え忍ぶのだろうか?

本ブログなどはもともと反権力志向なので、居座る敵が強大であった方が批判しがいがあったのだが、権力側のスタンスで、さもその一員であるかのように威張りくさっていた連中には、今後のブログ経営もなかなか難しいのである。
民主党だって中心が旧田中派だから鳩派とはいえ右翼系には違いない。
民主党の一部に荷担して騒ぐという生き残り方もあるだろう。
節操のない連中はそうするはずだ。

人気ブログランキングというサイトがあるが、その社会経済カテゴリーの中に「政治」がある。

政治ブログランキング

ここに顔を出すブログにはバカウヨ系が多いことで知られている。

著名人が運営していればアクセス数が多いことは解るが、そうでもない御仁がやっているブログでも「うっそ〜」というくらいアクセス数が多いブログもある。

おもしろいことでも書いてあればファンも付くだろうが、正直その内容は街宣右翼のビラのレベルを出ずつまらない。知的レベルも大したことがない。(大したことがあれば、その段階で「バカウヨ」ではない)

どうも組織行動による人海戦術をやっているようだ。金にもならない(もしかしたら換金できるのかもしれないけど…)ことを一生懸命よくやるものである。

で、どんな組織かと見ると、大概はお里が知れないように偽装している。胡散臭い右翼系団体のようだ。

まあ、その団体の機関誌みたいなものなのだろう。

常識的に推察すれば暴力団系とカルト系だろう。
「暴力団系のブログをおちょくったりするとヤバいのではないか?」と心配する向きもあるが、今回の選挙はやくざの世界でも大激震だったのである。

と言えば解るだろう。そう、Y組が以前から全面的に民主党を支持すると宣言していたのである。

それに対してブログをやっているのは御用暴力団系である。つまり狩られる立場なのである。
我が身の保身でそれどころではないのだ。

怖いのはカルト系である。現段階でも本ブログに気持ちの悪い嫌がらせコメントが寄せられている。

カルトといえども教義に「神」や「仏」が存在して、善行をなすように諭しているはずなのだが、他人のブログにエロサイトを貼り付けるのが「善行」と信じてやっていれば、カルトのカルトたるゆえんか?

カルト過激派の特徴として、「悪い奴に悪いことをするのは善行だ」と狂信している点が指摘できる。だから地下鉄サリン事件も起こるわけだ。

行為そのものへの「絶対性の認識」が欠落しているのである。

「戦争中であっても敵兵を殺す行為は悪である」とは認識できないのだ。

なお、以下に批評するブログがバカウヨ系であると主張するつもりはない。
みなさん、高邁な構成の素晴らしいブログである。


記事が面白いと思ったら下のリンクをクリックしてくだされ!! 
<(_ _)>
→人気blogRanking

→FC2 Blog Ranking


seiginomikata8 at 19:30コメント(0)トラックバック(0)国民総白痴化計画を暴く 

※「Hのひとり…」さんは代表的な右翼系ブログである。
ここはナンミョウさんが大嫌いなようで、「自民党の失政の責任は全てナンミョウのせいだ」のワンパターンである。

これだけナンミョウさんが嫌いと言うことは、ナンミョウさんに敵対している団体の何らかの関係があるのだろうか?
今回も例によってナンミョウさんになすりつけているが、何とアル中川氏が落選したことに悲憤慷慨している。

※SH氏の「日本よ…」というブログもある。右翼政党を立てて、いろいろおっしゃっている。
小なりといえども自前の政党を作るだけ、ネットで騒ぐだけのバカウヨよりも行動的である。

自前の政党があるので自民党の失敗もある程度客観的に批判できるようだ。

ところで、調べるのも面倒なので確認していないが、ここの右翼政党さんは今回立候補してたんですかね?

※「正しい…核装備」さん。
ずいぶんと長ったらしい名前である。記事はナンミョウさんが全滅したのを喜んでいる。
「仏罰」などと言っているから、背後にいるのはもしかして…なんて考えちゃいますね。
ここも例の小右翼政党さんと関係があるらしい。

民主党の青木愛をほめているけど、いいのかなあ?
TBSも嫌いなようだ。

※「Nのひとり…」さん。
戦争関連に特化したブログである。今回は民主党を応援しているようだ。「どうしても勝ち馬に乗りたい」ということでもないだろうが…。

※「この国…よーめ…」さん。
おお!ここはまともに悔しがっているな。こういう記事を読みたかったんですよ。

「自民が命がけでやらなかった」ウンウン。
「国民が馬鹿だからだ」私と同意見だ。気が合いますねえ。


記事が面白いと思ったら下のリンクをクリックしてくだされ!! 
<(_ _)>
→人気blogRanking

→FC2 Blog Ranking


seiginomikata8 at 19:27コメント(0)トラックバック(0)国民総白痴化計画を暴く 

※「リチャ…」さん。
ここはよく解らない。一見ではさっぱりですね。小林 興起氏を熱烈に支援しているようだ。ということは民主党系のブログと判断していいのかな。

「平成維新選挙「独立党公認売国奴候補」落選祝賀大会」
何じゃい、こりゃ?
ううん、さっぱり解らない?!

「ユダヤ傀儡売国奴」うん、これなら何となく解るな。
しかし、内容が内輪に偏っていて部外者を排除している印象が強いですな。

※「反日…斬る」さん。
ここは解りやすいですね。ブログをやっている以上、ふらりとやってきた一見さんにもある程度事情が解るような構成にしてもらいたいですね。

「多くが予想した320議席を下回ったのがせめてもの慰めか」そうですね、一時は私もそれくらい行くかと思っていましたから…。まあ、119議席は私の予想外の大健闘です。

ここもTBSを毛嫌いしてますね。(私もそうだけど…)

何でこの手の人たちはTBSを嫌うのでしょうか?
八百亀さんの独占中継をしたり、何となくフィーリングは合っていると思うんだけどなあ。

バカウヨが一般的に嫌っている朝日さん系列のTV局なんかはどう思ってるのかな?

※「日本が…だよ」さん。
「自民にお灸が自分にお灸」自分が自民党を批判したせいで自民党が負けてしまった、ということか?
まあ、そう自虐的にならない方がいいよ。

※「遠…Y」さん。
「私たちはこれまで、いわば体制内闘争をやってきたわけですが、これからは完全に体制外闘争を強いられます」
そうですか、どうもご苦労様です。これからは外野から頑張ってね。

※「侍…」さん。
「自公政権の崩壊を歓待する!
混乱と破壊そして殺戮の民主・反日政権下で時代を大激変させよ!」
ずいぶん前向きな姿勢ですね。感服しました。

※「麻生…」さん。
メモリアルですね。


記事が面白いと思ったら下のリンクをクリックしてくだされ!! 
<(_ _)>
→人気blogRanking

→FC2 Blog Ranking


seiginomikata8 at 19:24コメント(0)トラックバック(0)国民総白痴化計画を暴く 

票当初は民主党の勢いがよかったが、接戦区で自民党が粘って意外と健闘し3桁の議席を確保した。民主党はどうも詰めが甘い。

野党になっても総裁をするとうそぶいていた麻生氏だが、「辞任します」と声明を出したようだ。もっと早く辞めてやればよかったのになあ。麻生さんの意地悪〜。

神奈川県で例の世襲候補が当選してしまった。歌謡曲にも歌われたモダンな地方都市なのだが、住んでいる連中はあまりモダンではなかったようだ。

群馬では、唯一実績を残した前大臣が当選してしまった。田舎の秋だなあ。
東京でもパー券息子が当選してしまった。ただし、弟は落選した。

麻生も当選。一応、オメ。
バカボンも…、チンパンも…、しぶといなあ。あら、森まで伐採されなかったのか…。
「群馬4区の良識が守られた」そうである。どういう良識なのか? 警察を使って相手候補に嫌がらせすることか?

四国と山陰、房総半島は今後公共事業で予算が付かない可能性あり。

群馬で例の競艇親父落選! 誰です、ザマーと言って笑っている人は?

ナンミョウさんも軒並み大苦戦。誰です、ザマーと言って笑っている人は?

民主300議席超す勢い 鳩山政権誕生へ

≪第45回総選挙の投票が午後8時、締め切られた。朝日新聞とANN系列各社が行った出口調査をもとに分析した結果、民主党は300議席を超える勢いで、鳩山政権の誕生が確実な情勢だ。自民党は選挙前の3分の1の100議席前後にとどまり、歴史的な惨敗を喫する見通しだ。

 出口調査に基づく推計では、民主は選挙前の115議席から大きく議席を伸ばし、300〜330議席を獲得する見通し。自民(選挙前300)は88〜110議席。現職閣僚や首相経験者の多くが小選挙区で苦戦を強いられている。比例区も各ブロックで伸び悩んでいる。公明(同31)も18〜27と、議席を減らしそうだ。

 このほか、共産(同9)は7〜12議席。社民(同7)は6〜13、国民新党(同4)は3〜5、みんなの党(同4)は3〜7、新党日本(同0)は1〜2、新党大地(同1)は1、無所属(同6)は4〜6議席の獲得が見込まれる。改革クラブ(同1)は、議席を獲得できない見通しだ。 ≫


今度の選挙は最初からアメリカの肝入りだった。結果が定められた選挙だった。
例の息子さん当選は親父の忠勤に対する密約の結果だったのかもしれない。

ネット上でもバカウヨの泣き言が聞こえてくるが、バカウヨの肩を持つわけではないが、この選挙は公正に行われていたのか、きわめて疑問である。

田舎の選管が露骨に自民に荷担していた情報はいろいろ垂れ流されていたが、もしかしたら全部ヤラセかもしれない。

しかし、アメリカの陰謀と判ってはいても、自民党政権が続くよりはましだろう。
晩酌しながら酔っぱらって書いているので、乱筆乱文失礼。


記事が面白いと思ったら下のリンクをクリックしてくだされ!! 
<(_ _)>
→人気blogRanking

→FC2 Blog Ranking


seiginomikata8 at 01:43コメント(0)トラックバック(0)国民総白痴化計画を暴く 

公明党の太田代表が落選してしまった。

公明・太田代表敗れる、民主の青木氏が当選

≪民主党は、小沢一郎代表代行が岩手4区からくら替えして太田氏と対決することも模索。
東京都議選の大勝などを受け、7月下旬にテレビリポーターなどを務め、小沢氏の「秘蔵っ子」とも言われる青木氏が参院からくら替えし、与党党首に挑んだ。≫


支持母体の創価学会がフル回転したが、自公政権への批判をまともに受ける形となり、
青木氏の勢いを止められなかった。 どうも自民党支持者は公明党に薄情だったようだ。

北側一雄幹事長、冬柴鉄三元国土交通相の落選確実

お気の毒ですね。
ナンミョウ…。


記事が面白いと思ったら下のリンクをクリックしてくだされ!! 
<(_ _)>
→人気blogRanking

→FC2 Blog Ranking


seiginomikata8 at 00:16コメント(0)トラックバック(0)国民総白痴化計画を暴く 

2009年08月30日


いよいよ、自民党政権最後の日という、一応「歴史的な日」を迎えた。自民党さんは一つ覚えの絶叫&土下座で「助けて!」を連呼している。助けてほしいのは国民の方だ。

変わり身の早い中央の役人どもはさっさと民主党に寝返ってしまったが、21世紀になっても田舎は田舎だった。
いまだにしがらみから離れられず、「ああ白虎隊」の世界である。

田舎の小役人どもは時代とともに心中するつもりなのだろうか?

たいがいの場合、選管をやっているのは役人や利権議員の腰巾着なのである。町内会でボスヅラしている奴が多い。

「大阪市選管」の呆れた高額報酬

民主議員HPの「がんばります」宣言 選管からの「指摘」に大困惑

ところで、投票率アップが予想される今回の選挙で、困っているのは自民・公明である。特に浮動票を全く持たない公明にとっては深刻である。

その事情を知ってか、知らずか、糞田舎の選管が「勝手に?」気を利かせ始めた。

こんなのアリ!?投票終了時間 全国の3割繰り上げの不可解

≪今回の衆院選の投票終了時刻について全国の自治体の3割が1〜2時間繰り上げることになった。投票時間を決めるのは市町村の選挙管理委で、特別な事情があれば最大4時間まで繰り上げができる。繰り上げを決めた自治体はもっともらしい理由を挙げているが、市町村議会の大半で自民党が与党。無党派層の投票率を下げるために何らかの圧力をかけたのではないかと勘繰りたくもなる。≫

有権者締め出し作戦である。更に、究極の荒技。投票所廃止作戦。

投票所、全国で2千減 開票終了は31日午前4時

低気温のエクスタシー氏が書いたブログ記事にも詳細が語られている。

投票終了時刻を繰り上げた岡山県備前市のホームページは不親切

当然天下の朝日も噛みついています。

総選挙の投票終了時刻、繰り上げる投票所3割に

≪終了時刻を早める投票所の割合を都道府県別に見ると、高かったのは鹿児島(91%)、秋田(89%)、高知(88%)の順。50%を超える県は13で、05年の7からほぼ倍増した。

 公職選挙法では、特別の事情があれば投票開始時刻を最大で2時間繰り上げ・繰り下げでき、終了時刻も最大で4時間繰り上げられる。 ≫


もっと問題視してもよかったのに、朝日さんは相変わらず中途半端ですね。
しかし、午後4時で止めちゃってもいいんですね。凄い法律だな。

’09衆院選:県内32市町村、投票終了時刻繰り上げ 公平性確保に疑問も /岩手

≪今衆院選で、県内35市町村のうち32市町村が、投票終了時刻を繰り上げる予定であることが県選管のまとめで分かった。このうち4市が、衆院選で初めて繰り上げた。≫

今回終了時刻を繰り上げたのは、大船渡、釜石、奥州、花巻の4市。奥州が1〜2時間、他3市は1時間繰り上げた。

奥州市の皆さん、投票は早く済ませましょう。選管をやってた人が誰だったのか覚えていた方がいいかも…。

2009衆院選みやざき:開票作業が迅速化 終了時刻30分繰り上げ /宮崎

≪衆院選で県内28市町村選管の開票終了時刻が、前回05年の選挙と比べて平均30分繰り上がる見通しとなった。開票開始時刻を前倒しした上で、手書きされた比例区の政党名を読み取る機械を導入し、開票作業自体の所要時間も約10分短縮されるという。≫

次期総裁候補の指令でもあったのだろうか?


記事が面白いと思ったら下のリンクをクリックしてくだされ!! 
<(_ _)>
→人気blogRanking

→FC2 Blog Ranking


seiginomikata8 at 12:14コメント(0)トラックバック(0)国民総白痴化計画を暴く 
infllabox

ここに来て新型インフルの死亡者が急増している。

新型インフル死7人に←38歳と60代女性

≪厚生労働省などは29日、新型インフルエンザに感染した兵庫県と鹿児島県の女性計2人が同日未明に死亡したと発表した。≫

厚労省はパニックを押さえるために、ひたすら弱毒性を強調し、仮に死んだとしても、基礎疾患との合併症であることを強調していた。

≪兵庫県姫路市によると、死亡したのは同県たつの市の女性(38)。てんかんの既往歴があったといい、死因を調べている。≫

多くの人が基礎疾患を抱えているが、中にはインフルエンザとの因果関係がなさそうなものもある。

新型インフル、日本人6300万人が感染する!?

≪厚生労働省は28日、国内における新型インフルエンザの流行について、感染者数の増加ペースなどを試算した「流行シナリオ」をまとめた。これによると、ピークは9月下旬から10月上旬で、国内の患者数は年内に約2550万人。無症状の人を含め、感染率は人口の50%(6300万人)に達するとしている。

 シナリオは、(1)罹患率(2)入院率(3)重症化率(4)流行動態から推計。患者総数は罹患率20%で約2500万人。2001〜05年の季節性インフルエンザの患者数は年間754万〜1686万人(推計)だったが、同省は「通常の2倍程度の患者が発生するとし、罹患率を設定した」という。≫


当然ながら、タミフル耐性方も出現した。

新型インフル 滋賀でタミフル耐性患者確認

≪新型インフルエンザが全国的に拡大する中、鹿児島県と兵庫県で29日、感染患者2人が死亡した。新型感染の疑い例を含めた死者は、国内で7人目となった。また滋賀県は同日、県内の新型インフルエンザの感染が確認された男児(5)から、抗ウイルス薬「タミフル」が効かない耐性ウイルスが見つかったと発表した。国内での確認は5例目だが、耐性ウイルスが各地で発生している可能性もでてきた。≫

新型インフルが強毒化したら、年金問題は一発で解決しそうな状況である。人手不足で失業率も下がるだろう。休職率は大幅アップするだろうが…。
葬儀屋は株式上場してたのかな?

しばらくは製薬会社の株式に注目である。

対策はマスクとワクチンということだが、もう日本中からマスクが消えてしまったようだ。本当にすぐものがなくなる国だ。

もう一つの対策、ワクチンは…、

6000万〜7000万人分ワクチン確保へ

≪新型インフルエンザのワクチンについて、舛添厚生労働相は29日、遊説先の愛知県豊橋市で、「6000万人から7000万人分のワクチンは確保できると思う。安心してほしい」と述べ、海外からワクチンを輸入することで、国民のほぼ半数に接種できる見通しであることを明らかにした。≫

こんな自慢の仕方は「あり」か?

≪厚生労働省は、国内で必要なワクチンの量を5300万人分と試算。国内のワクチンメーカーは、年内に1300万〜1700万人分しか生産する能力がないため、不足分を輸入でまかなう方針を示していた。 ≫

これに対してはWHOも怒りまくっている。

日本のワクチン輸入は「残念」 新型インフルでWHO・進藤氏

≪進藤医務官は「日本のワクチンメーカーには、東南アジアの発展途上国へのサポートについて国際社会から強い期待がかかっている」とした上で「日本の輸入には国際社会が驚くのではないか」と指摘した。≫

当然、輸入ワクチンの安全性など判らない。

新型インフル ワクチン緊急輸入 政府方針 安全性に疑問も

弱毒性のままだったら、インフル死亡率よりも、ワクチン死亡率の方が深刻になってしまうかもしれない。

どうして、厚労省はワクチン不足とマスク不足、さらには拡散予防に失敗したのか?

理由は簡単。日和っていたからである。政権交代するから。「我が身保身のためには余計なことをしない」役人の座右の銘である。

若手などでは歯ぎしりしている連中も多かっただろうが…。


記事が面白いと思ったら下のリンクをクリックしてくだされ!! 
<(_ _)>
→人気blogRanking

→FC2 Blog Ranking



seiginomikata8 at 11:58コメント(0)トラックバック(0)憂国 

2009年08月29日


私の予想は80台である。何の数字かはご推測に任せる。

7月の完全失業率が過去最悪の5.7%となってしまった。リーマンショックの直接被害が一番少なかった日本が、最もダメージが大きくなってしまった原因はいろいろあるだろうが、アメリカの属国であることが最大の理由である。

元々自民党は日本を間接支配するためにアメリカの命令によって作られた政党である。こんなことは秘密でも何でもないから調べればすぐに解ることだ。
「自民党」で検索しただけでも概要は知れるのである。

小泉構造改悪もアメリカの命令でやっただけ。稼いだ分を持って行かれれば手元の金がなくなるのは当たり前だ。

「日本が世界第2位の経済大国になったのは自民党のおかげだ」と主張する連中がいる。確かに社会党ではダメだっただろう。しかし、別段自民党が有能だったわけではない。いわゆる高度成長期を振り返ってみるとロッキード事件、リクルート事件など疑獄事件の嵐であった。
周知のごとくドロドロの利権政治をやっていたのである。それでも国力が上がったのは国民が若くバリバリ働いていたからである。自民党はその上前をはねていたに過ぎない。勿論アメリカも自民党から莫大な上納金を巻き上げていた。それでも経済成長するくらい当時の日本には勢いがあったのである。
今の中国もそれに似ているかもしれない。中国にとって幸いなのは、日本と違って上納金を納めないですむ点である。

日本が低成長に入った原因も複雑だが、あえて単純化して言えば、老齢化したからである。日本の経済体質は製造業中心の肉体労働系である。年をとると体が言うことを聞いてくれなくなのだ。
現在の日本人の平均年齢は45歳。今後よほどの大惨事でも起こらない限りもう若返ることはない。国力は年功序列式ではないから、働かなくなれば収入は減ってしまうのである。それでもアメリカの取り立ては過酷である。属国の悲哀だ。
そんな状況下でも中間搾取人である自民党と天下り等その取り巻き連中は遠慮なく利権をむさぼり続けていた。

日本がこのような負のスパイラル状況になったのは平成に入って直後からである。国民の心理は気の弱い女性に似ている。一時羽振りのよかった亭主が、無気力なギャンブル好きの浪費家に変貌しても、昔の記憶だけで寄り添う気になってしまうのである。馬鹿亭主を信じて20年間辛抱していたわけだ。
勿論馬鹿亭主も働き者の女房をつなぎ止めるために口先では調子のいいことを言う。嘘と解っていてもすがりたい気持ちが先立って信じてしまうのである。

今にして思えば社会党の離反で「羽田政権」が崩壊した1994年がターニングポイントだったのかもしれない。

一度死んだ自民党が悪夢の復活を遂げ、今日の惨憺たる事態を招いてしまったのである。あれは小沢の失敗だった。調子に乗った小沢が社会党を軽視したあまりの失策である。

歴史に「もしも」話はただのネタにすぎないが、あのとき小沢がもっと慎重だったならば、日本の歴史は大きく変わっていただろう。

そのことは小沢自身が一番承知しているだろう。とてつもなく高い勉強代を払ってしまったのだから、民主党政権になったら二度と同じ轍は踏まないでもらいたいものである。

雇用悪化、与党に追い打ち=批判強める野党

しかし、今回の民主党ブームの仕掛け人はアメリカである。単に「自民党にはもう利用価値がない」とポイ捨てしただけの話だ。マスコミは以前からアメリカの支配下だから洗脳報道を垂れ流す。
しかし、それに踊らされる国民も哀れだ。今回は選挙よりものりピーに関心が集まったが、日本国の国民自体が「のりピー」のような境遇だからか?無意識にシンパシーを抱いたのかもしれない。
のりピーに国民の関心が集まったのも押尾事件から国民をそらすためのマスコミ偽装効果だけとは言えない気がする。

民主への熱気ムンムン 機関紙に「太田危うし」の文字が…

公明党の太田代表が民主党候補に追い上げられてかなりヤバい。お得意の人海戦術も今回は厳しいらしい。今まで持ちつ持たれつだった選管に変わり身されてしまったのかもしれない。

この選挙区に関してだけならば、ネット上では共産党に人気が集中している。理由は民主党の候補がやや年配の女性なので、もっとピチピチした候補の方が応援しがいがあるからのようだ。確かになかなか可愛い娘である。

下野する自民党のために温情で捲土重来の秘策を授けてやろう。4年後政権に返り咲くためするべき改革は何か?

当然総裁をチェンジである。替えるなら徹底してイメチェンをしなければダメである。総裁候補には木村拓哉とか福山雅治みたいなイケメン俳優にすることだ。イケメンで女性票を獲得するのである。党名もチェンジだ。蛇煮伊豆党なんて言うのはどうだろうか?

今回の選挙はオタクやバカウヨの力を過信してそれに媚びた作戦が裏目に出てしまったが、本気で彼らを引き寄せたかったら、総裁が漫画を読んだり漫画の殿堂を建てたりしても無駄である。25歳のミニスカギャルを大量立候補させるのである。「イケメン&ミニスカギャル」次期総選挙はこの戦法に替えなさい。

この選挙区での共産党票の票数は、今後の日本の選挙のあり方を大きく変える分岐点になるかもしれない。

まあ、4年後まで自民党が存在しているか疑問だし、総裁が薬物逮捕なんていうのもマズいか。

石原伸晃氏のパー券29万円購入
政調費で元秘書の杉並区議長ら

まだ選挙期間中につき、情報はこれだけ。ネットで検索すればごろごろネタは転がっています。

石原氏とは無関係な話だが、選挙に立候補した人間が選挙期間中に過去に犯した犯罪が発覚した場合、それを報道する自由はどの程度あるのだろうか?

現行犯でもない限り警察も起訴しないだろうから、報道しづらいですね。


記事が面白いと思ったら下のリンクをクリックしてくだされ!! 
<(_ _)>
→人気blogRanking

→FC2 Blog Ranking


seiginomikata8 at 17:39コメント(0)トラックバック(0)国民総白痴化計画を暴く 

2009年08月28日

mizuhotanx

いよいよ追い詰められた自民党がバカウヨ政党の本性丸出しにして醜態を曝しているが、社民党も埋没の危機に曝されている。どうも、焦ると言動も過激になるようだ。
民主党などはもう店仕舞い状態で音無の構えである。

★【福島みずほ対談】 内田樹さんと9条

≪福島 私は、参議院の本会議場で「私は愛国者だ」と言ったことがあるのですが、 愛国心を「右翼」だけに独占されていることもおかしい。確かに内田さんの分析は鋭くて、国内で対立を持ってきて、(根本的な矛盾には)見て見ぬふりというと変ですが、知恵のような感じですね。

内田 日本人の知恵だと思います。

福島 と思いつつ、国会にいると奇妙に感じるのは、つまり日本の政治は何かの法律が成立したり、在日米軍基地の条約ができるとそれをお土産のようにアメリカに報告しに行く。その姿は全く属国にしか見えないのです。

内田 軍事的には属国です。

福島 この気持ち悪さというのは何なのかと思いますね。右翼で反米愛国の人は少ないですが。。。

内田 難しいですね。

福島 自民党は「愛国心」が足りないですよ。「今の若者は何を考えているのだ」などと言っている人間がグアム移転協定などを結んで、その方がよほど「売国奴」だと思いますよ。私の方がよほど愛国者だと思っている。
でも内田さんの本を読むと、この気持ち悪さはこれとして認めながら、 その中でよりひどいことが起きないように頑張るのも一つの手だと、改めて覚悟を決めたのです。≫


今更ながらの「みずほタン」ネタではあるが、暇なネット愛好者がお相手して祭り状態である。

社民・福島みずほ氏「自民党は『愛国心』が足りない。グアム移転協定など結ぶ『売国奴』。私の方がよほど愛国者」

≪これはwwwwネトウヨ、対米事大主義のポチの逆鱗に触れる発言ですねw
以下、「労働の義務も納税の義務も果たさない愛国者」の反論が続きますw ≫


私もバカウヨが飛びついて騒ぎまくるのかと思っていたが、それほどでもなかった。
さすがのバカウヨもここに至っては諦観してしまったのかもしれない。

今回は書き込みの中からバカウヨレスのIQ度という観点で注目してみることにした。(理由:暇だから)

≪2 :ワロタ
3 :はぁ?
4 :福島ミズポ防衛大臣ですねw
5 :みずぽかわいいよみずぽ
6 :北朝鮮に身も心も捧げているんですね わかります ≫


これらはスレが立った直後に書き込まれたレスである。
典型的なバカウヨの反応だが、書き込みが短く、紋切り型なのは、若い番号を獲得するためである。<6>は少し書き込みが長かったために後れをとってしまった。

この書き込みをした連中のIQを推定したいのだが、IQ90〜110あたりが平均であることを考慮すると、IQ90以下と判断するべきだろう。「早番取り」自体は金のかからない暇つぶしではあるが、そこから知性を窺うことはできない。

また、紋切り型のバカウヨレスの場合、工作員の可能性も考えられる。反自民的なスレが立つとすぐ書き込むように指示されているのかもしれない。

特に、拉致被害者がらみの書き込みは暴力団系右翼団体の工作員が関与している可能性が考えられる。これに関して熱心な暴力団があるからだ。

右翼の正体

暴力団系の右翼団体に関しては上記のサイトが詳しい。

暴力団の組長はあらかたが在日朝鮮人だが、現実に暴力団の構成員は被差別部落出身者の方が多い。しかし、彼らの名前が表立って出てくることは少ない。同和問題は根深いですね。

≪国を愛してるんだったら、その愛する国の民が拉致されてる北朝鮮行って拉致被害者とりかえしてきてくれよ。みずぽ同志。 ≫

おそらくチンピラの書き込みでステレオタイプながら、少しインテリジェンスを感じるな。IQ90以上。

≪ミズポは安物のシャブでも食ってんのか≫

これなんかはチンピラでも更に下っ端に書き込ませている可能性が高い。IQ80以下。

≪ミズポは日本語を話すときに汚らしい激音を使うな!
鮮語聞いてるみたいでムカムカするんだよ!
ミズポのあの痰を吐くような"kh"音を聞かされるたび、 生理的嫌悪感と憤怒がこみ上げる。≫


気に入らないことを何でも朝鮮半島と結びつけて嫌悪するのもバカウヨの特徴である。
上記の書き込みに関しては、内容はともかく文章構成的にはそれほどレベルが低くはないので、IQ100を進呈したい。

書き込んだバカウヨが日本国籍者かどうかは判らないが…。

≪×私の方がよほど愛国者だと思っている。
○私の方がよほど売国者だと思っている。 ≫


おもしろくもないし、センスもない。IQ90以下。

≪アメリカは同盟国
日本は世界最強の軍隊を傭兵にしているようなもんだ
だから日本も関係を強めて集団的自衛権でアメリカへの攻撃に対応出来るようにしていく方針
安倍、麻生の政権では中国の軍事的脅威も踏まえてインドやオーストラリアとも安保を結んだ
朝鮮や中国が大好きなバカが愛国?
なにそれこわい ≫


ステレオタイプなので、バカウヨか工作員のコピーか判断が難しい。バカウヨだったら、IQ90以下は少し厳しいか。日本人の民度では平均の部類に入れてやってもいいかもしれない。

≪みずぽは結構おもろい。
東大卒なのに拙い反論を色々考えてくれる。
ばりばりフェミ左派丸だしでいつもキーキー言ってた
テレビ文化人の頃よりは良くなった。すべり芸を覚えた分だけプラス。 ≫


ひねったようでいてステレオタイプの域は出ていない。IQ100以下ですな。

≪日本を中韓に売る売国奴・民○党 ≫

こいつは何を考えてこんなつまらない書き込みをしているのだろうか? 一種の不条理である。IQ80以下。

≪戦後の歴史見ればわかるけど自国民を殺しまくってたのはブサヨさんですけどwwww ≫

これに至っては意味不明である。IQ80以下。

≪捨民党の場合は 反米=隷中・媚韓 という意味だからなw
大体占領憲法をあがめておいて反米なんて本末転倒もはなはだしい ≫


バカウヨながら勘所は外していないな。IQ110以上。

≪属国って言えばそれっぽいけど
ソ連や共産主義の危険があったからしょうがなかったんだがな・・・≫


語調がソフトですね。でも、時代認識がね…。何年前の話だよ? IQ100以上。

≪日本との戦争ってのがどれほどしんどかったかわかる。日本はその他にオランダやイギリス、オーストラリアとも戦ってたんだよ。
世界史上で日本ほど白人に脅威を与えた国はない。空前絶後の偉業だ。 ≫


おめでたいですね。IQ90以下。

≪日本は今田に敗戦国だよ
戦争にまけたってことは経済、軍備すべてにおいて搾取され続ける。
それが目に見える形で、というわかりやすいものじゃなくてみえにくい形でずっと続いてるだけのこと。
だから今度戦争するときには日本は必ず勝ち組に入ってないといけない。
でないと日本の戦後は今だに終わらない。≫


一見道理が解っているようでバカウヨじゃないみたいだけど、よく読めばやっぱバカウヨですね。 IQ110以上。

≪俺も理屈抜きでブサヨ大っきらいだわwwwwww≫

解りやすいですね。 IQ80以下。

≪敗戦っつーけどね、
日本と戦争してた時期、アメリカは純粋な軍人だけで1200万人も動員してた。
朝鮮戦争時では350万人、その後のベトナムとか以降では軍全体でせいぜい300万人だ。≫


はいはい、そうですね。お後がよろしいようで。 IQ100以下。


記事が面白いと思ったら下のリンクをクリックしてくだされ!! 
<(_ _)>
→人気blogRanking

→FC2 Blog Ranking



seiginomikata8 at 19:20コメント(0)トラックバック(0)国民総白痴化計画を暴く 

2009年08月27日

saiban

三権分立は民主主義の基本である。司法・立法・行政が同格で初めて成り立つ制度であるが、そのうちの司法の存在が日本ではだいぶ怪しい。
司法がうまく機能できないのは日本国憲法そのものに欠陥があるからだろう。

現在の司法は行政に隷属している。司法の頂点に位置する最高裁判所裁判官だが、彼らを任命したのは小泉・安倍・福田・麻生であり、その息のかかった御仁方であると考えていいだろう。

国民審査 今の仕組みは不親切だ

≪投票所で、裁判官の名前が並ぶ用紙を手に困ってしまう人も多いのではないか。総選挙と同時に行われる、最高裁判所裁判官の国民審査である。

 最高裁の判事は内閣が任命し、国民は選任にかかわれない。国民審査は、司法を開かれたものとするために、有権者が直接審判を下す貴重な機会である。今回対象となるのは、2005年の前回衆院選後に任命された9人だ。

 投票は、やめさせたい裁判官の名前の上に「×」をつける。有効投票の過半数で罷免になる。

 これまで延べ148人が審査を受けた。罷免された裁判官はいない。当然である。有権者が判断するための材料があまりに乏しい。≫


そう、判断材料が乏しすぎるのである。ネット上では公的な情報を告示していない。投票日間際になって、新聞の折り込み広告みたいのが読みにくい小さな活字で来るだけである。
あんなものをまじめに読む人も少ないだろう。

国民審査の欺瞞ぶりに関しては、選挙のたびごとに話題にはなるが、すぐに尻すぼみに終わってしまう。どうせ今回もそうだろう。

国民の大半が裁判所などには縁がないし、内心「ろくでもない奴らだろうな」と思っていても、特に罷免する理由も見あたらないのである。

とにかく情報がないから「×」を付けようもない。

統計的には一番最初に名前のある御仁が「×」をいっぱい貰うことになっている。したがって、この審査では順番が非常に大事なのだ。
日頃は威張りくさっている裁判官方も、順番決めの抽選の時だけは偉く神妙らしい。
尤も、くじに負けて最初に名前が載っても記事にもあるように罷免にまで至ることはかつて一度もなかった。

この制度について詳しく知りたい人は下記のサイトに飛んでください。

最高裁判所裁判官国民審査

とにかく、その審査法は詐欺みたいなやり方である。これで司法の最高責任者が決定するのだから、日本国のお里が知れたものである。

もし審査法が「実名を記入して信任」だったらどういうことになるのかな?

まあ、おめでたい人も多いからそれでも信任されるだろうが、かなりきわどくなることも考えられる。

で、今回審査を受ける裁判官は下記の通りである。

最高裁裁判官の国民審査が告示 9人対象

≪最高裁判所裁判官の国民審査が18日、中央選挙管理会から告示された。総選挙と同じ30日に投票される。15人の裁判官のうち、審査を受けるのは05年9月の前回総選挙後に任命された次の9人(数字はくじで決められた告示順)。

 (1)桜井龍子氏(62)=行政官出身(2)竹内行夫氏(66)=同(3)涌井紀夫氏(67)=裁判官出身(4)田原睦夫氏(66)=弁護士出身(5)金築誠志氏(64)=裁判官出身(6)那須弘平氏(67)=弁護士出身(7)竹崎博允氏(65)=裁判官出身(8)近藤崇晴氏(65)=同(9)宮川光治氏(67)=弁護士出身。

 期日前・不在者投票の期間は23日から29日までの7日間。≫


とにかく、彼らの実績は徹底して隠蔽されているから、情報源は民間のボランティアに頼るしかない。

「国民審査」で検索すれば、お役所サイトからは投票のやりかたしかひっかからないが、結構この制度に頭にきている人がこまめにサイトを立ち上げているので、その実態を知ることができる。

第21回最高裁裁判官国民審査対象裁判官の横顔 

頭にきた人たちの文章なので、引っかかるサイトのほとんどが裁判官に対して薄情なことしか書いていないが、そのあたりの事情は酌量してご閲覧ください。


記事が面白いと思ったら下のリンクをクリックしてくだされ!! 
<(_ _)>
→人気blogRanking

→FC2 Blog Ranking



seiginomikata8 at 16:12コメント(1)トラックバック(0)憂国 
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

Google
カスタム検索
Google2
TOTO
auctions.yahoo
最新コメント
Amazonライブリンク
楽天市場
楽天
記事検索
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ