September 01, 2009
何がポジティブじゃ!諦めといて!!!と言われそうですが・・・
いろいろ考えた結果の決断です。
いやいやしかし、ポジティブですよ!僕は!!!!!
やっぱり、ただのイタイ奴だったか・・・と・・・お思いでしょうが・・・
諦める理由として
まず、なぜ?ライブドアに入りたかったのか???
それはもう〜ライブドアのかっこええ奴らと仕事したいからですよ〜〜〜
うん。
はっ!
気付いちゃいました。自分の馬鹿な発言にwwwwwwwwww
一緒に仕事がしたいなら、就職しなくても出来るじゃねぇか!!!とw
なんか、盲目になってたんですね〜〜〜就職って言葉に・・・お恥ずかしい限りです。
僕は現在、クラッピーと言う、新WEBサービスを製作中です。
ど素人なんで、プログラムがうまく動かず四苦八苦しておりますが
で、2つ目の、でかい理由として
ライブドアには、こんな素晴らしいサービスがあるんですよ!
皆さんご存知ですか?(ライブドア関係者は知ってると思いますが)
EDGE Co.Lab
http://labs.edge.jp/colab/
もう、おわかりですね!!!!
言うまでもない!!!!!!!!!
クラッピー完成させて、
EDGE Co.Labで、コラボするのさ!!!!!!!!!!!
現在、クラッピーをただのつぶやき系じゃなく、
ソーシャルアプリや、ブログパーツにして展開しようともくろみ中です。
mixiアプリなんていいんじゃないでしょうかね〜〜〜
マイミクがあなたのコメントをクラッピーしています。みたいなw
ただクラッピーするだけじゃ、クラッピーじゃないので
独自のコメント機能は必須なんですが・・・
ツイッターをブログパーツするようなイメージですね。
これだと、就職などせずとも、ライブドアの人間とコラボできるではないか〜〜〜一緒に仕事ができるんじゃないのか〜〜〜〜〜〜〜〜〜
と、今更ながら思ったので、路線を変えます。
で、
そのまま、起業します!!!!
まあ、一度僕は別業種で起業して、失敗してるんですがwwww自爆
がしかし、良い勉強になったと思っています。
そして、この先に生かしていけると自負しております。
普通の人たちからしたら、僕はイタイ存在かもしれない
温度差がありすぎるからです。
僕はいつでも煮えたぎっています!熱すぎて誰も近づけません!!!
僕を冷ややかな目で見るのは勝手です。
ただ、一度の人生、全力で生きた方がすっきりするよ!ゼッタイ!!!
成功するかどうか?そんなのどうでもいいんです。
野たれ死んでも、生きたいように生きたほうが、すっきりします!!!
社会がどうだ、世間がどうだ・・・そんな価値観、洗脳されてるだけです。
自分がどうだ!!!
それだけなんです。人生は!!!!!!!!!!!!
株式会社クラッピー!設立に向けて突っ走ります!!!
そして、ライブドアとコラボします!
EDGE Co.Lab
http://labs.edge.jp/colab/
乞うご期待!!!
August 20, 2009
ちょっと、クラッピーに難航していて、日記をぜんぜん更新してないので
僕自身の、生い立ちや、人生で起きた出来事を少しずつ書いていこうと思います。
↓お父さんと僕。
誰かの笑顔で泣いたことありますか?
僕は、ずっと音信不通のお父さんがいました。
僕を捨て、蒸発したお父さんです。
その、お父さんの笑顔で僕は泣きました。
ある日、どうしても会ってあげて!と、僕の妹達から
ずっと電話が鳴っていたが、断り続けて、
それでも、どうしても会いたくなかった・・・僕は・・・
だけど、お父さんは僕に会いたかったみたいだ。
妹からの電話
「お兄ちゃん、お父さんに会いにきて!」
断りました。
妹からの電話
「お兄ちゃん、どうしてきてくれないの?」
断りました。
その後も何度も断りました。
また、電話が鳴る。
ずっとなる。
もう無視しようと、心に決めた。
だが、ずっと電話はなる。
鳴り続ける・・・
行かないことをもう一度告げるために
電話に出る。
「だから、行かないって!・・・」
え?あれ?
受話器の向こうは、妹じゃなく
お父さん本人でした。
電話越しに、号泣していたお父さんに、こう言われた
「お前は冷たいやつやな・・・」
「会いに来てくれよ。たのむ」
ふざけるなよ・・・僕を捨てておいて・・・
だいたい、なんで僕に会いたいんだよ!!!!
え?
お父さんが、末期の肝硬変?
それって、死ぬって事?
長くて後、半年・・・
「頼む、会いに来てくれ・・・」
お父さんは、泣き続けている。
何なんだよ!!!
死ぬから会いたいって、どう言う事なんだよ!
それでも僕は、行かない。
と、告げた。
また電話がなる。
「なんでや?なんで会いに来てくれへんのや?」
だんだん複雑な気持ちになってくる。
お父さんは、僕達を捨てた。
だけど、産んでくれたのはお父さんで
お父さんがいなかったら、今の僕は居ない訳で・・・
こんなに懇願されて
何の親孝行もしたことがない僕は
これが最後の親孝行になるかもしれないと
そう言う気持ちになっていた。
だから、お父さんに会いに行くことにした。
会うなり、お父さんは僕にこういった。
「お前を5発殴らせろ」
え?
なんで?
「お前を殴れるのは、もうこれが最後かもしれん」
そうかもしれないけど、なんで殴るの?
訳はわかりませんでしたが
それでも、事を承諾し、お父さんに5発殴られることにした。
スカッ・・・
スカッ・・・
お父さんの手が、空を切る。
まったく僕の、ほほに当たらない。
すごく弱っていた。
自分から手が当たる位置まで、僕が移動した。
バシッ!
バシッ!
バシッ!
バシッ!
バシッ!
殴ってるお父さんの顔は、ぐしゃぐしゃに号泣している。
お父さんは後悔していたのかもしれない。いや、後悔していたのだろう。
だから僕に会いたかったのかもしれないし
何か自分の中で、けじめをつけたかったのかもしれない。
そして、お父さんは疲れたのか、寝てしまった。
後、半年しか、生きれないのか・・・
どんな気持ちなんだろう?
怖いのかもしれない。後悔だらけなのかもしれない。
寝てる間も、いつもうなされていると言っていたし・・・
お父さんも寝たし、僕は帰ることにした。
そして、帰り際
チラッと、お父さんの寝顔を見た。
満面の笑み・・・
お父さんは満面の笑みで寝ていました。
僕が来たことがそんなにうれしかったのか?
僕は捨てられたかもしれない・・・
だけど、お父さんは僕を少なからずとも、
今は、愛しているのかもしれない。
そう思った瞬間・・・
その笑顔を見ながら・・・
僕は号泣した。
ごめん。お父さん。
そして、ありがとう。お父さん。
これでよかったんだ。
これで・・・会いに来てよかったんだ・・・
天国でも、僕を見ていてください。
あなたの息子は今でもがんばってます!
あの日の、5発のパンチは今も忘れていません。
僕もいつか、笑顔で死んで行きたい!!!
クラッピーもがんばります!ライブドアへの就職がんばります!!!
August 09, 2009
拍手・・・
これは何だ?
それを検証すべく自分でたくさんの拍手を押してみた!
押してみないとわからないのですよ!!!押してみてください!みなさん!!!僕は押しました!!!
拍手してもらったらうれしい。
だけど、自分で拍手するとなったら
なかなか、拍手できない。
ちゃんとブログを読んで、
拍手すべきかどうか?必死に考える。
何も考えずに、ぽんっ!と拍手する場合もある。
ブログの内容が単純明快な場合である。
複雑な内容だったり、拍手すべきじゃない内容の場合もある。
となれば、ブログってのは様々な情報が書き込まれるメディアであって
拍手ってボタンなんて、正直邪魔なんじゃないだろうか?
と、思ってしまった。
あまりにも、拍手と言うものが
空しいものに見えてくる。
いや、僕には拍手は、単純にうれしいんだけど、
僕のブログの拍手にしても、やはり記事の内容がしょぼいせいもあるので、微々たる数になっている。
さみしい〜〜〜〜(><;
自分で拍手ボタンを外す事も出来るが、
その行為自体、
もっと、さみしくなるんですよ。(><;わかってください。涙
「だったら、俺は拍手ボタンなんて付けないから・・・」
ってね。遠吠えっぽいw
普通の一般ユーザーの事を考えてみたらどうだろうか?
自分でボタンを消すってことすら面倒じゃないか?
ただ、誰からも押されないボタンが空しく表示され続ける・・・
拍手は、してもらったらほんとうれしい!
素敵なことだと思います。
だけど、ブログにむやみに拍手ボタンが付いてるのは
たぶん違うと思います。
自分が書いた記事に、クリック一つで拍手ボタンを付けたり
イイネボタンを付けたり、スターボタンを付けたり、
(なんでも良いけど評価する系のボタン)
それをつけるのが、一番ユーザビリティーにあふれていると思う。
日記書く際に、YOUTUBEボタンとかニコ動ボタンとかあるみたいに
デフォルトでは、外しておいて、拍手ボタンをそこに追加してみたら
拍手してほしい人だけが、できるし
最初からデフォルトになってないから
あるものを外したって言う、負け犬な気分も軽減されると思う。
ブログなど、さまざまな喜怒哀楽が書き込まれるメディアには
人を評価するボタンは全部、自分で任意に、かつ簡単に
付加できるようにすべきだと思います。
書き込む情報のルールが決まってるメディアでは
その辺はデフォルトでいろいろ付けれると思います。
はい。僕が製作中のクラッピーは、楽しいことや
人に拍手してほしい!事だけを書き込むルールのコミュニティーです。
なので、無条件にクラッピーしまくれます!!!たのしいよ〜〜〜〜
しても楽しいし、してもらっても楽しい!!!何の気兼ねもいらない!!!
そこは楽しいことがたくさん詰まってる空間だから。
クラッピー乞うご期待!!!












