2018年09月23日

伊香保神社

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石段を365段上がって伊香保神社へ。
鳥居周辺は流石に暗いですが、社殿には明かりが灯っていて、夜中でも参拝客が訪れていました。

伊香保神社は上野国三宮で、主祭神は大己貴命と少彦名命。
元々は榛名山を含む一帯の山岳信仰の場だったそうです。

翌日ここも改めて訪れる予定でしたが、人も多そうだったので夜のうちに参拝して行くことにしました。
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そして翌日の昼。
案の定人が多く、参拝に列が出来るくらいでした(;´-`)
小さい神社ですが温泉街を見下ろす位置にあり、温泉街を見守ってくれているようです。
深夜の温泉も悪くないですし、出来れば人が少ない時期にまた来て、ゆっくり参拝しようと思います。

seika23 at 04:54コメント(0)神社仏閣 

伊香保温泉

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群馬入りして最初に向かったのは伊香保温泉。
今回周るルート的には終わりの方で行くのが良いんですが、雀荘に居て煙草くさいのと頭をリフレッシュしたいので、先取りして温泉に向かいました。
行ったのは、黄金の湯館と言う日帰り温泉。
伊香保グランドホテルに併設されている日帰り温泉施設で、深夜2時まで受け付けしてくれます。
但し深夜23時以降に入ると入湯料の980円に、深夜料金1,500円が加算されます。
風呂は翌3時まで、休憩室や暗くなっているシアタールームは8時まで利用できるので、ネカフェに宿泊するくらいの料金で温泉に入ってゆっくり出来ると思えば・・・と言う所ですかね。

泉質は硫酸塩泉。
伊香保温泉独特の茶褐色の濁った温泉で、その色合いから黄金の湯と呼ばれています。
鉄分を多く含んだ硫酸塩泉との事ですが、肌触りは柔らかくピリピリしない、体の芯から温まる良い温泉でした。
今日は特にやる事もないので、空いてから入りましたが、23時を過ぎると温泉に入る人もいなくて殆ど貸切状態でした。

そのままゆっくりして行っても良かったですが、休憩室は寝るには余り清潔ではない感じなのと、シアタールームは運悪くいびきが強烈な方が居たので、早めに退散(´-`)
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温泉で頭と体をリフレッシュしたあとは伊香保の温泉街をぶらぶら。
伊香保は石段街で有名ですが、夜は橙色の灯りでライトアップされていて、なかなか風情があります。
石段は全部で365段。
頂上の伊香保神社まで、階段には何段目か書いてあります。
連休だからか、0時過ぎでもちらほら人が居て開いているお店もあり、治安的にも問題なさそうでした。
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ちなみに翌日昼に来た時はこんな感じ・・・流石に人が多くて早々に撤退しました。
買い物や景色を見たいなら昼なんでしょうけど、散歩するなら夜がお勧めかな。
先日ヤマノススメでも伊香保温泉が出てましたが、あれくらい空いてると有り難いんですが・・・まぁ温泉街成り立たないよね(;´-`)
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曇り具合も似たような感じでアニメ同様谷川岳までは見えず。
作中ではひなたとここなが赤城山・赤城神社、あおいとほのかが伊香保温泉、伊香保神社、榛名神社に行っていた記憶。
今回周るルート的に被る所も多いので、図らずもヤマノススメ聖地巡礼になってしまいそうです。

紅葉はまだまだ色付き始め。
一部黄色や赤に染まり始めていましたが、見ごろは来月下旬になりそうです。
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紅葉でふと思い出したので、有名な河鹿橋にも行ってみましたが、ご覧の通りまだ緑一色でした。
これはこれで綺麗ですけどね。
枝ぶりも良いし、10月末頃には見事な紅葉が見れそうです。

seika23 at 04:50コメント(0)観光・ドライブ 

外環自動車道ドライブ

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麻雀が終わったあとは、そのまま家には帰らず車で群馬へ。
目的は群馬県に何軒か行きたいラーメン屋があるのと、先日市川まで開通したばかりの外環自動車道。
更に天気予報を見ると日曜は少し回復するようなので観光も多少は期待できそう・・・と、麻雀で考えすぎて、やや重い頭を推して群馬まで向かいました。

まずは市川ICから京葉道へ。
外環自動車道は千葉の市川市から東京の練馬区まで埼玉経由でぐるっと周る環状線。
首都高環状線より外、圏央道より中を通る線です。
千葉側はこれまで三郷までしか開通しておらず、千葉を走る京葉道路、東関東自動車道に接続していないため不便でしたが、やっと工事が終わって京葉道路へは京葉JCT、東関東自動車道には高谷JCTで接続されるようになりました。
これまで外環への経由地になっていた本八幡から市川の一般道渋滞も、これで少しは解消されそうです。

新しく出来た京葉JCT経由で外環自動車道に入りましたが、終始片側2車線が確保されていて、夜だと車も少なくて快適に運転できました。
道路も新しく滑らかで、走行音も静かなアスファルトになっています。

何より首都高に乗らずに北関東に出れるのが素晴らしいです。
現在の終点、大泉JCTまで走りましたが、20時以降で渋滞もなく走破出来ました。
群馬までも首都高を抜けるより30分以上早いんじゃないかな。
開通した距離は短いですが、効果は大きそう。
北関東や新潟方面に向かうときは今後はこちらを使うようにしようとおもいます。

まぁ、群馬に向かうには坂戸西、栃木に向かうには久喜と言うサグ渋滞の聖地を通るのは変わらないので、渋滞なしで向かえますと言う訳にも行かなさそうですが・・・。
帰りにも通りましたが、流石に3連休だけあって坂戸西は大渋滞の様子。
自分は多少渋滞がマシな栃木から久喜を周って帰ることになりました。
千葉方面での渋滞を心配しなくていいだけでも大きい改善ですけどね。

seika23 at 04:41コメント(0)観光・ドライブ 

2018年09月22日

対子まみれ

9月の三連休2回目。
今週も天気はいまいちのようで・・・遠出するにもこう雨が続くと難しいですね。
自分は麻雀メンツから声が掛かっていつも通り市川で麻雀。

空模様を反映しているのか、序盤から対子まみれで手が重いこと重いこと・・・。
三倍満を含む、三暗刻を2回上がって最初こそトップを取れましたが、その後は四暗刻、三暗刻共に聴牌まで行くものの上がれず徐々に調子が悪くなっていきました。
多少相手が早いように見えてても、序盤暗刻が2つ、対子が3つとかあると、どうしても鳴く気になれないんですよね。
完全に悪い癖です。

後半は序盤四暗刻が見えても割り切って対々に移行することで、何とか盛り返しましたが、結果は及ばずで3位でした。
四暗刻見えてる時に振りこんだのも痛かったな・・・。
対子場は派手でワクワクするけど、なかなか結果には結びつかないですね。
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麻雀のあとは、市川真間へ移動して一兎でラーメンを食べて締め。
相変わらず一人で営業されていて大変そう。
頑なに一人でやってますが、カウンター5席、テーブル2つを一人を券売機なしでやるのは厳しいような・・・。

注文はこってり煮干し。
基本あっさり煮干しに背脂が入っただけのようですが、これはこれで濃い煮干しスープがマイルドになって美味しく、別物のラーメンになってました。
透明感があって丁寧に作られた煮干し出汁。
美味しいだけに体に気を付けて長く続けてほしいです。

麻雀の方も参加された方々はお疲れさまでした。

seika23 at 23:55コメント(0)その他雑記 

2018年09月17日

「八幡屋」

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明日は敬老の日と言うこともあって、両親の希望で昼から鰻を食べに行くことに。
市原にある八幡屋に久しぶりに来てみました。
道を挟んで反対側にはここから独立した「和風鰻麺八幡屋」があったんですが、いつの間にか隣に移っていました。
「和風鰻麺」の文字も消え、和風な佇まいから大衆ラーメン屋のような店造りに、メニューも鰻を使わなくなっているようです・・・大丈夫なんかな(;´-`)

まぁラーメン屋は今度また来るとしてまずは鰻。
三連休と敬老の日前日と言うことで考える事はみんな同じなのか、お店は混雑していて、1時間程待つことになりました。
いつも30分前後、夜は更に待つことがざらなんですが・・・昼間からこれは想定外。

やっとのことで席に着いて注文。
ここは鰻以外にも寿司や天麩羅、地物のイノシシ料理なども提供しています。
両親はうな重。
自分はたまにはうな重ではなくて、ひつまぶしにしてみることに。

ここの鰻は焼きは程々、中は肉厚で蒸されたふっくらとしたものになっています。
ひつまぶしでも鰻はそのまま。
出汁に浸すと、更にしっとりとした鰻になりました。

薬味は葱、大葉、塩昆布、山葵、胡麻。
塩昆布が塩加減が強くなくて、出汁に浸しても鰻の味を潰さずに美味しく食べられました。
可もなく不可もないですが、常に一定品質の鰻を食べられる、良いお店だと思います。
この日は元々お客さんを多く見込んでいたのもあるのか、生ウニやイワナ料理などもありました。
気分を変えて鰻以外の物を食べに来ても良いかもですね。

<お店の情報>
住  所:千葉県市原市潤井戸1308-2
定 休 日:なし
営業時間:11:00〜16:00 17:00〜21:00
     11:00〜21:00(土日祝)

seika23 at 00:02コメント(0) 

2018年09月16日

「春木屋」

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4軒目は隣の荻窪駅に移動して春木屋。
ここも戦後から続く老舗の中華そば屋。
今でも荻窪ラーメンの代名詞ですが、学生の頃は東京でラーメンと言うと必ず名前が挙がるくらい、人気がありました。

正直、4軒はしごは久しぶりで、入るか不安で少し買い物をしながら考えていましたが、思ったよりも満腹感は無くて入りそう?
と言う訳で思い切って暖簾をくぐることに。
流石に15時過ぎでお客さんはまばらで、すぐ席に着けました。
注文はワンタン麺。
雲呑を入れるだけで400円アップと言うのは強烈ですが、ここの雲呑は美味しい記憶があってついつい注文してしまいました。

麺は中縮れ手もみ麺。
乾麺っぽさもありますが、しっかり生麺と言う何とも不思議な食感の麺は健在。
ふわっとしてるのにもちもちしたコシもあります。
スープは豚ガラ鶏ガラと野菜の出汁に、焦がし醤油のような風味の強い醤油ダレを加えたもの。
ラードがスープを覆っていて、熱々のまま最後まで食べられます。
出汁がしっかり出ているからか、ラードのせいか、見た目よりも味は濃く感じます。

具は、モモ肉のチャーシュー、メンマ、海苔、刻み葱。
トッピングの雲呑は葫がほんのり効いた肉雲呑で、皮はシルクのように滑らか。
熱々のラードとスープを纏って皮まで美味しく食べられます。
軽くて吸い込みやすいのに熱々なせいで、途中、ワンタンの皮を吸い込んで、何度か喉の奥を火傷しそうになりました(;´-`)

老舗で昔ながらの中華そばですが、時代に合わせて少しずつ具材を変えたりされているそう。
出汁も丁寧に取られているし、味にパンチもあって、ラーメン屋飽和状態の今でも人気があるのも頷けます。

麺は膨張しやすいのか、食べ終わる頃には一気に満腹感。
食べ終わった後もお腹が膨れる感じで、駅前で少し休んでから帰る事になりました。
そんな訳で4軒はしごも無事終了。
新旧人気店を味わいましたが、甲乙つけがたい・・・と言うかラーメンも時代を経て、全く別のメニューになりつつあるように感じました。
既に多様化しすぎて、和食と中華を比べるようなもので比べること自体が不毛ですね。

<お店の情報>
住  所:東京都杉並区上荻1-4-6
定 休 日:火
営業時間:11:00〜21:00

seika23 at 00:16コメント(0)ラーメン 

「はつね」

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天気は雨だし、特に行きたいところもないので喫茶店で少し休憩して3軒目。
西荻窪の駅前にある老舗タンメンのお店「はつね」へ。
そろそろ昔ながらの店のターンです。

西荻窪独特の入り組んだ迷路のような路地街の入口に、カウンター6席程の小さなお店。
ここに来たのはもう20年振りくらいになりますが、以前と変わらない場所で営業されていました。
創業は1960年代なので半世紀以上やっていることになります。
今の店主は2代目で、以前来た時は若かったのですが、だいぶ歳を取られたように感じました。
自分だってすっかり中年なんだから当たり前ですけどね(´-`)

雨も小降りになって伸び始めた行列の最後尾に。
行列は20人程。1時間以上並んで漸く席に着けました。
平日だともう少し空いていた印象なんですが、お祭りもあるのか人出が多く、雨でも混んでました・・・。

注文はタンメン+チャーシュー。
ここはチャーシューを外さない方が良いです。

しばらく待つとラーメンが出てきました。
麺は中細の縮れ麺。
白い麺で弾力は程々。老若男女食べやすい麺です。
スープは湯麺の名前がぴったりの、薄目の塩清湯スープ。

タンメンの野菜は、もやし、キャベツ、葱、人参。
トッピングのチャーシューはモモ肉の脂身がない物ですが、味が奥まで染みこんでいて、あっさり目のスープに対して、良いアクセントになっています。
このチャーシューをおかずに、タンメンを啜ると言う感じ。

タンメンもチャーシューも変わらず美味しくてスープまで完食しそうになるくらい。
地元の方が多く通っているのも分かります。
20年も来てない自分が言うのも何ですが、ラーメンに限らず最近は跡取りが居なくて無くなる老舗も多い中、変わらない味がずっと同じ場所にあるってのは幸せな事ですね。

駅に戻る頃には雨も止んで、待ってましたとばかりに祭りの神輿が出てきました。
西荻窪駅前の風景もラーメン屋同様、ほっとする程変わってなくて、何だか安心しました。

<お店の情報>
住  所:東京都杉並区西荻南3-11-9
定 休 日:日月祝
営業時間:11:00〜17:00
     11:00〜17:00(土)

seika23 at 00:09コメント(0)ラーメン 

2018年09月15日

「麺尊RAGE」

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2軒目は西荻窪で降りて南口から路地伝いにまっすぐ南に向かったところにある「麺尊RAGE」と言うお店。
非常に厨二感溢れる店名ですが、お店の内装も不思議な絵が掛かっていたり、なかなかアナーキーでユニークなセンスをしています。

ここは新宿の煮干しそばで有名な「鈴蘭」で修業した方が開いたお店。
「鈴蘭」同様に、煮干しそばもありますが、ここは軍鶏そばがメインの様子。
自分も軍鶏そばに味付玉子トッピングで注文してみました。

席はカウンターが9席と、4人掛けのテーブル席が1組。
回転は悪くないようで、4人程行列していましたがすぐに入れました。
最近はミシュランにも掲載されたとか・・・ただ、ミシュラン掲載店も増えてきてそれほど珍しくなくなってきた感もあります。
別に「ミシュラン」を食べてるわけでもないですしね(´-`)

しばらく独特な雰囲気の店内を眺めているとラーメンが出てきました。
麺は細ストレート麺。
スープは軍鶏出汁に焦がし醤油。鶏に比べてやや癖のある香りです。
丸鶏やガラを使用していて、更に昆布や節で味を調えてあるので、ほんのり苦みも感じる面白い味のスープでした。

具は小さめの鶏チャーシューが2枚、柔らかいメンマ、カイワレ、刻み葱。
トッピングの味付玉子はやや固めに茹でられた半熟と言う感じ。
そしてここも特製で、ローストビーフのような大きいチャーシューが増えます・・・またしてもやってしまった・・・。
特製で別のチャーシューを増やすの流行ってるんですかね。


軍鶏で出汁を取り、出汁の風味を殺さないように丁寧に味を重ねたスープはかなり好印象。
機会があれば、今度は煮干しの方か、もしくは月曜日に別メニューで営業しているようなので、そのタイミングで食べに来てみたいです。

<お店の情報>
住  所:東京都杉並区松庵3-37-22
定 休 日:なし
営業時間:11:00〜15:00 18:00〜21:00
     11:00〜16:00(日祝)

seika23 at 23:58コメント(0)ラーメン 

「鶏こく中華 すず喜」

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9月の連休に突入。
今年は17日・24日が休みで3連休×2の構成。
生憎と前線が活発化していて、北海道と沖縄以外は雨模様のようで残念。
どうせ出掛けても渋滞に巻き込まれるだけなので、今回は逆に空いているであろう都内へ電車でラーメンを食べに行ってきました。
目的地は三鷹・荻窪周辺。
この辺は学生時代の友人が住んでいたこともあって、何度かラーメンを食べに来ましたが、社会人になってからはすっかり足が遠のいてしまっていました。

そんな訳で、昔からの店と最近気になっているお店の両方を行ってみたいと思います。
休みながらとは言え、最近やってない4軒はしごになる予定。
最後まで美味しく食べられるかな(;´-`)

前置きが長くなりましたが、まず最初に行ったのは三鷹にある「鶏こく中華 すず喜」と言うお店に向かいました。
去年出来たばかりのお店で、三鷹駅南口を出てメインの商店の立ち並ぶ通り沿いにあります。
味の散歩道と言う地下街にあるので少し分かり難いかも。

開店15分前にくらいに着きましたが、並んでいるのは一人のみ。
自分が後ろに付くと、すぐに数人増え、開店時には10人程になっていました。
お店自体カウンターのみ7席と狭いのであっという間に満席。
数量限定メニューで竹岡式ラーメンをやっているようで、殆どの人はそれが目当てのようでした。
自分は初めてだったので、お勧めらしい「こく塩」に味付玉子トッピングで注文。
ここのラーメンは元々味付玉子が半分入っているようですが、50円で丸々ひとつに変更できます。

限定メニューは少し時間が掛かるようで、自分の「こく塩」が先に出てきました。
麺は細ストレート麺。
スープは濃厚な鶏白湯に鰹節で出汁をを調整したもの。
鰹は香り付けくらいにしてしっかり鶏の風味を残している、面白い出汁です。
塩ダレも濃すぎず、鶏油が濃くて濃厚な割に、食べやすいラーメンに感じました。
最初、鶏白湯と魚介の組み合わせと言うことで、いつも通りのあの味かな・・・?と思いましたが良い意味で期待を外されました。

具は鶏もも、鶏胸のチャーシューが2枚ずつ、刻み葱、刻み玉葱。
味付玉子は半熟。
特製にすると別の肩ロース肉のチャーシューが2枚増えるようで、そっちにしておけば良かったかと、食べ始めてから隣の人を見て少し後悔。
道理で特製注文が多かったわけです。

特製で別のチャーシューが増えるのも面白いですし、数量限定で色々なラーメンに挑戦しているようで、チャレンジ精神の強い、面白いラーメン屋と言う印象でした。
これはリピーターが多いのも頷けます。
自分も機会があればまた来てみようと思いました。

<お店の情報>
住  所:東京都三鷹市下連雀3-28-21
定 休 日:月
営業時間:11:00〜15:30
     11:00〜16:00(土日祝)

seika23 at 23:51コメント(0)ラーメン 

2018年09月11日

歴戦王クシャルダオラ

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すぐ今月のアステラ祭で復活するんでしょうけど、一旦極ベヒーモスも終わり、入れ替わりに歴戦王クシャルダオラが実装。
歴戦王クシャはベヒーモスをやると、テオ同様かなり拍子抜けな印象でした。
大きく変わったのは、飛翔時閃光では落とせなくなったのと、疲れて寝床に戻った後龍風圧を纏うと周囲に3本竜巻が追加されるところ。
あとは攻撃せずにステップ移動を多用したり、変な動きをするようになったかな・・・と言うくらい。

閃光は落ちてこそ来ないものの、眩暈は起こすのでしばらく待てば、ご丁寧に自分から下りて来て解除モーションをしてくれます。
また、ルートが良ければ散々体力を削った後に落石2回と、歴戦王テオが乱入してきて縄張り争いをするので、仮に寝床に戻られても龍風圧を纏う間もなく爆弾のみで討伐できる事が多いです。
そんな訳で、竜巻3本は折角の追加モーションですが、見る機会は殆どなさそうかな。

今回も、倒すと報酬で手に入るチケットで、γ装備とギルドクロス装備の重ね着が手に入ります。
γ装備は匠装備の強化版で、匠Lv2にスロットも付いているので、意外に使い道は広そう。
自分も一通り匠装備が一新できました。

細々とは言え続けている間に、ランスの使用回数もついに2,000回を突破。
武器使用回数のグラフはまだまだ先がありますが、各クエストクリア回数は上限999回しかないので、自分もカンストになってしまいました。
どうもクエスト回数や友好度等の上限が、武器使用回数の上限とバランスが取れていないような気がします。
流石にそこまでやらないかもしれませんが、まだクエストも追加されるみたいですし、こっちも最低4桁は欲しいですね。

seika23 at 00:35コメント(0)MHW 
かいてるひと

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こめんと
あ〜かいぶ
きじけんさく
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