本当の正義って
悪いことを悪いって
立ち向かうことなんじゃないか。
行動すること。

その行動を伴わなければ正義なんかじゃない。

僕はその正義を形にしてくれた佐藤和也さんを尊敬する。

たくさん批判されることを知りながらこの社会のからくりを教えてくれた。
本当の人の生き方を教えてくれた。

たくさんの人がはやく秘密のたからばこを知って
生き方を変えてくれますように。

そうしたらうやむやが大好きな重い腰の大人たちも変わってくれるかな。

うやむやが大好きな大人たちの
うやむや政治にも
僕たちはもううんざりしてます。

うやむやしてると膿がでてくる。

善悪。
彼らにはない。
彼らのものさしは損か得か。

悪と知っていても得のためにうやむやにする。
自分達の生活のために誰かを犠牲にしてうやむやにする。

そんな大人たちが秘密のたからばこを読んだ時、
きっとヤバイって思うんだろう。

この本を読んで
善悪で判断できる人たちが増えたらヤバイもんね。

だからきっとこの本を批判する。

だからこの本は人をふたつに分けてしまう不思議な本っていわれてるんだろうな。

人としてまっすぐ生きたい人。
うやむやと損得で作り込んだ人を蹴落とすことでしか得られない喜びに生きる人。

傍観してる人も結局は損得で動く人なんだろう。
どっちについたら得なんだろうって大多数の意見に左右される迷える人。

自分の人生だろ。
自分の心に頼ろうよ。

教科書、テレビの情報、データ
はいはい。
移り変わるもの、修正されるものを信じて生きてる人多すぎ。

変わらないもの、自分の心の奥底にきっとある。
僕は秘密のたからばこを読んで確信した。
みんなにはやく思い出してほしい。
人として覚醒してほしい。

弱肉強食、動物の中でのルールに沿って生きてる大多数の人たちへ。
本当の人の喜び、生き方を秘密のたからばこを読んで思い出してほしい。

人間なら人間らしく生きようよ。
野獣じゃないんだから。

はやく目をさまして。






みなさん、
著者を不当に中傷する人たちがいます。
本人は、
バッシングなどと言ってますが、
ただの罵詈雑言であり
根拠なき誹謗中傷であり
言葉の暴力であり
犯罪行為です。

良識あるおとなの行為ではありませんよね。

みなさんの目で確かめてみてください。
どちらが人間で、
どちらが野獣か。

自分が気に入らないからってやっつけろ、
暇潰しにバッシングしてやるじゃ、
どうみても野獣です。
御愁傷様です。