日本の技術者集団「水道橋重工業」が斬新な戦闘ロボットを開発しました。そのスペックは重量が4トン、武装が分速6000発の弾丸を発射できる機関銃が搭載されています。そしてオペレーターは、そのロボットに乗り込んで直接操縦するか、もしくはスマホ等から特別なソフトを介して操縦する事も可能です。物凄いオモチャではありますが、その値段は子供向けではありません・・・150万ドルだそうです・・・


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この記事を読んだロシア人の反応




・一番初めのターミネーター?



・ロボコン・メカノイド



・これガンダム?



・鉄板から凄いロボットに変身した



・こういうロボットを操縦してみたい



・日本特有のロボットだ、でも値段が高すぎる



・これ、どれだけの走行スピードが出るの?交通法規はどうなの?もしこれがオモチャなら素晴らしいけど、もし実用を考えるならタイヤの走破性とか疑問が残る。それに値段が150万ドルと言うのも高すぎる



・グレンダイザー!前に進め!



・フォルアウタに似ている(※管理人は知りません)



・又日本人がこんな物を作ったのか!



・お金の有る人ならこういうのに打ち込むのも良いだろう



・高価なオモチャ



・とうとう始まったか!



・で、何時戦争始めるの?



・動画があれば分かりやすいのに!










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