ブラジル・サンパウロ、インド・ムンバイ、ベネズエラ・カラカスのスラム街と裕福層が住む住宅街の「境界線」を撮影した画像集です。金持ちの住む住宅街と貧困層の貧しい人達が住むスラム街との違いをご覧下さい。


ブラジル・サンパウロ

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インド・ムンバイ

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ベネズエラ・カラカス


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この記事を読んだロシア人のコメント





・ほー、これが資本主義というものか



・ブラジルはマンションにもプール付きなのか、羨ましい



・驚いた



・一体こんな街でどうやって暮らしているんだろう?金持ちも貧乏人が怖いだろうし、貧乏人も一生貧乏な劣悪な環境で暮らして行くんだろ?



・ブラジルとカラカスのスラムに住んでいるのは、殆どが黒人とインディヘナの有色人種で、白人は皆中流以上が住む地域に住んでいる



・この画像を見ると「お金は重要じゃない」という奴の発言が如何に虚言であるのか分かる



・スラム街はギューーギュー詰めにされている感じ



・黒人やインディヘナは子供を5人も6人も産むのだからドンドン住む場所が無くなって当然



・ロシアにも白人にしか部屋を貸さないと明記されている不動産広告が多い



・ロシアにも中央アジアからの移民だけが暮らす地域とか存在する。これは世界中で起りうる自然な流れ



・南米では金持ちは皆白人で、高級住宅に住んでいるのも皆白人、金持ちが通う大学も皆白人、一度ベネズエラに行けは分かる



・ベネズエラは空港から市街地に移動する途端巨大なスラム街が目に飛び込んで来る。カラカス中心は近代的だけど郊外のスラム街の大きさには圧倒される



・こんなにスラム街が広大なら麻薬や売春、銃器を摘発するのは無理だ



・インドは市街地の隙間にもスラムが入り込んでいる様に見えるが











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