これ等の画像はアメリカ・オレゴン州・マルトノマ郡にある警察署で撮影された麻薬中毒者達の画像です。左の画像は初めて逮捕された当時、右の画像がその数年後に再逮捕された時の画像集です。関連投稿:ウクライナの体が溶ける世界一危険な麻薬クロコダイル中毒者の画像に対するロシア人の反応【画像】

  1. マルトノマ郡 は、アメリカ合衆国オレゴン州に位置する郡。郡庁所在地でありオレゴン州最大の都市、ポートランド市を含むため面積は最小であるが最大の人口を有する。郡名の「マルトノマ」は19世紀にルイス・クラーク探検隊が出遭ったムルクノマン族 からつけられた。 ウィキペディア


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この記事を読んだロシア人のコメント



・気の毒に



・殆どが瘦せてやつれているな



・顔に出ている斑点は何?



・ロシアのアル中や乞食と全く同じ顔をしている



・豊かなアメリカですらこういう人達を助けられないの?



・マリファナ程度で止めていれば良かったのに



・どうして警察はこう成る事を予測できたはずなのに、彼らを釈放したのだろうか?



・麻薬は恐ろしいな、何をきっかけにそんな物に手を出すのだろう?



・これはアル中と同じだろ、もう一回飲むと気を失うまで酒を飲みたくなる。しかも毎日だ



・アル中になるとポケットに金が入っている限り酒を飲みたくなる。その内簡単に酔える安酒や強い酒ばかりを求める様になる。そうなればもうお終いだ



・酒飲みでも2種類居る。毎日酒を飲んでも次の日にはキチンと働く奴も居るし、酔っ払うと酒飲み以外何もできなくなる奴だ。後者の奴は親兄弟ですらもう酒を飲まない様に説得できないから、家を追い出され、日雇いの仕事をしながら飲んだ暮れ、最後には働く事もできなくなって乞食になったり、行き倒れになる運命だ



・麻薬中毒患者も自制心が弱い人なのだろう、酒を飲んでも抑える事が出来る人と出来ない人が居る。それと同じなんだ



・ロシアでも高校生や日雇い労働者の連中の間で麻薬が広がっている。マリファナ位なら簡単に手に入るし、裏道に行けば麻薬の売人も沢山居る



・俺の周りには家族がアル中で苦労していた人が多かったからアルコールだけは控える様に生きている



・ロシアはビールなんかより、ウオッカの様な強いアルコールが安く売られている。もう中学生程度でも安酒を買ってパーティーを開いている。最近は未成年者に売らない店も増えているが、未成年の飲酒はもっと問題にするべきだ



・アル中と違って麻薬さえなければ麻薬中毒にはならない、もっと取り締まりを強化しないと




・女性なんかは、麻薬の密売人に騙されて中毒にされたんじゃないかな?




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