日本人が信仰する仏教文化の教えでは、死後は火葬するべきだ(問題が無い)と教えられています。今回紹介する日本の火葬の様子は、2011年に起った東日本大震災でお亡くなりになった家族の様子です。震災では津波と破壊される町の様子が盛んに報道されていましたが、その裏では日本の仏教信仰の埋葬方法である火葬、そして「火葬場の不足」が問題化していたのです。しかし日本の現代科学に基づく適切な遺体処理により疫病の発生は一切ありませんでした。塵一つ落ちていない日本の清潔な火葬場の内部をご覧下さい。

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この記事を読んだロシア人のコメント


・説明がなければレストランで何かを食べている様に見えるぞ?



・もう骨が残っていないな



・骨も箸で集めるのか、ロシアだったらスプーンだろうな



・骨以外体が一切残っていない、どうすればこの様に火葬できるんだ?



・火葬って、沢山骨が残るのだと思っていた



・肉とか脂はどうなったんだろう、どうして灰が真っ白なんだ?



・肉体の全てが燃える様に高温で焼いたから灰が白いのではないか?



・俺が焼く串焼きですら物凄い油と煙が出るぞ



・家では棺おけを買って、家に親族や知り合いが集まってお祈りして、お墓に埋葬した



・ロシアでは葬式の仕方が家庭によって違う、例えば中央アジア出身なら、死ぬと直ぐに埋葬する。伝染病が流行らない為の知恵らしい。大都市に行けば火葬する人も居るし、教会で葬式を開く人もいるし多様だな



・殆どの人はお金が無いし、宗教的理由から土葬を選ぶ



・地方ではお墓の土地は有り余っているし、都市部以外火葬をする計座的余裕は無い



・そもそも遺体を燃やすのに抵抗がある人が多い



・火葬場の画像を始めて見たけど、電子レンジでチンされたみたいだ



・火葬というより遺体処理場だな



・アメリカの映画で火葬した灰を壷に保管しているのを見たけど、その時も灰は白色だった



・高温のガスで燃やすから灰が真っ白になるのだろう



・俺は土葬で良い





・日本って何処もかしこもピカピカなのか?



・俺の友達で日本に行った奴が居たが「数日日本を歩いても靴が汚れない」と言っていた








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