本日は海洋国家ならではの専門職「海女」について紹介します。「海女」とは海に潜り、海底から貝や真珠、海産物を採集する人の事を指します。彼女達は15歳頃から同じく「海女」である母親の指導で潜水の仕事を始め、約2年で一人前になれると言われています。一人前の海女になると、水深15メートルから20メートルに素潜りで潜ることが出来るようになったそうです。勿論現在の様に当時の海女はウエットスーツは身に付けず、パンツ一枚で仕事をしていたのですから驚きです。

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この記事を読んだロシア人のコメント


・スゲー



・水深20メートルってどんな感じ?



・俺の釣竿が4メートルで電線に接触するからその5倍の深さだ



・何故女性がこんな危険な仕事をするの?



・深さ4メートル位のプールがあるけど、底まで潜るのは難しい



・日本の海底には真珠があるのか?



・女性しか居ないから裸なんだろ



・気候が暖かければ女だって裸に成りたいだろう、それに服を着れば重くて泳げなく成るだろうから裸になるのは自然



・水深2m潜るのも大変なのに、15メートルなら相当訓練を積まないと死んでしまいそう



・カニとか貝が獲れるのか?



・ロシアでもサハリンとかカムチャッカでサケの密漁とか、イクラの密猟がしょっちゅう摘発されている。海産物は高く売れるんだよ



・魚は需要が高いし、冷凍保存できるからな



・で、どうして女性がこんな仕事しているの?男性は何処?






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