中国の宇宙開発の様子を紹介します。中国では2040年~60年に向け有人火星探査に向け有人宇宙開発が行われています。そして近年中国が3人の宇宙飛行士を乗せた有人宇宙船打ち上げに成功したのは記憶に新しいと思います。

関連 【荘厳】美しいロシアのロケットが発射されるまでの完全工程画像集

1
1



2
2
3
3
4
4
5
5
6
6
7
7
 8
8
9
9
10
10
11
11
12
12
13
13
14
123
15
1234
 



この記事を読んだロシア人のコメント



・ロシア人はロケット技術を全て中国に売ってしまった。ロシアが売らなければ中国有人飛行なんて出来なかった。全てがコピーかロシアから盗んだ技術だ



・これはプロトンーMロケットなんじゃないのか・・・

プロトンM・ブリーズM (Proton M / Briz M) はプロトンKの改良型で、2001年4月にデビューした。プロトン (ロケット) - Wikipedia

・それに神舟の有人カプセルもロシアのコピーだろうが


  1. 神舟は中華人民共和国が打ち上げた有人宇宙船。「神舟」は、「神州 Shenzhōu」と同じ音である。神舟5号によって同国初の有人軌道飛行に成功。有人宇宙飛行に自力で成功したのは世界でもソビエト連邦、アメリカ合衆国に次ぐ3番目で、42年ぶりとなった。 ウィキペディア


・何という事だ、アメリカはロケット技術の近代化を進め、中国は各国から技術を学び13億の国民から集めた税金で巨費を投入しロケット技術向上の為の研究開発を行っている。当然ロケット技術はミサイル技術に転用可能だ。逆にロシアは80年代から経済危機に苦しみ、ロシア人の殆どは酒に税金を浪費してしまい技術の更新が遅れている。もうロシアはこのまま中国にすら遅れを取ってしまうのだろう



・数十年以内に確実に中国は月に人間を送り込むだろう



・もう中国人が火星に到達しても誰も驚かない



・物凄いロケット基地だな、中国の宇宙開発がここまで進んでいるとは知らなかった



・中国人を馬鹿にしている間に中国人は我々より先に行ってしまった






完全図解・宇宙手帳―世界の宇宙開発活動「全記録」 (ブルーバックス)
渡辺 勝巳 JAXA(宇宙航空研究開発機構)
講談社
売り上げランキング: 143,091



follow us in feedly