この«Южморрыбфлота» とはこの工場の原型が出来たのが1913年と大変古い歴史を持つ会社です。当初沿岸部には複数の小規模缶詰工場が幾つもあり、長い間の工場間の競争や吸収合併により、この会社が規模を拡大し、2007年には年間生産数が100万個を超えるまで成長します。現在の成長産業である漁業や、水産食品工業がどの様にロシアで行われているのか見て行きましょう。

【関連投稿】

【韓国や中国に輸出されるのか‥】 ロシア極東に出来たナマコ養殖場内部の様子をご覧下さい 【画像21枚】
【閲覧注意!】中国にある「カエルの燻製工場」がヤバ過ぎるだろ・・とロシアのサイトで話題に 【画像】

1
1



2
2
3
3
4
4
5
5
6
6
7
7
8
8
9
9
10
10
11
11
12
12
13
13
14
14
15
16
16
17
17
18
18
20
19
21
20
22
21
23
22
24
23
25
24
26
25
27
26
28
27
29






この記事を読んだロシア人のコメント




・缶詰のサンマは小さいと思っていたけど、これって身が縮んでいるだけだったの?



・どうしてこんなに高いんだよ!中国人に売っているからか?



・魚の缶詰は好きな人は本当に好きだけど、嫌いな人は臭いが嫌らしい



・魚の缶詰は美味しいけど、高いし、臭いしな



・酒飲みのオッサンは何も気にせずに食べるが、俺みたいに女と会う予定のある若い男性は敬遠するだろ



・魚の干物に、キュウリのピクルスは酒飲みに定番だな



・サンマならそのまま燻製で売っているだろ、でも塩分が強くて体には悪そうだ



・ロシアの魚は燻製が多くて、塩分が濃いのが問題だな



・魚の缶詰は全体的に高い、どうしてこんなに高いんだ?



・中国や日本に魚が輸出されているだから、もう安く魚を食べられる時代は終わったんだよ・・



・魚を安く食べたいなら近くの川で釣ってくれば良いだろ



・俺も最近ナマズを釣って炒めて食べた。缶詰の魚より美味いぞ



・カムチャッカの魚市場についてテレビで特集していた番組は面白かった







follow us in feedly