モロッコにあるスペインの飛び地である「メリリャ」という街にマリやカメルーンからの不法移民がスペイン領へ不法侵入を試みるアフリカ人がフェンスを乗り越え様とし、それを防ごうとする国境警備隊との争いがこの国境の街では毎週見られるそうなのです。このモロッコとスペインの国境には高さ7メートルのフェンスが設置されており、この移民達がフェンスを乗り越えようとしたその日の気温は30度を超え、フェンスの上に登った移民達はその暑さで帰るだろうと国境警備隊は考えたらしいのですが、不法移民達はなんと16時間という長時間に渡り灼熱の中フェンスの上に留まり続けたのです。一部の移民達は体調を崩し国に戻るという条件でメリリャ市内の病院で治療を受けました。それでも一部の移民達はスペインへの不法入国に成功している様です。

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32  バンザイ!俺達はスペインに入国出来た!

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この記事を読んだロシア人のコメント



・もうヨーロッパはお終いだ。彼らは猿の様に手を洗う習慣が無いのだから、彼らと一緒にエボラもヨーロッパに進入する事になるだろう



・まるでヤシの木に登る猿みたいだ。彼らにとってフェンスを乗り越えることくらい他愛も無い事



・こんな檻みたいなフェンスの前でゴルフをしているのが笑える



・マジでゾンビに襲われているみたいな画像だ



・畜生、でも若しお前らがアフリカみたいな環境で暮らしていたらヨーロッパに逃げ込みたいと思うだろ?