[OSEN]今シーズン、一段階アップグレードを狙っている「怪物投手」大谷翔平(22、日本ハム)がオープン戦初登板から速球を披露した。 元MLBリーガーの好評を一身に受けた中、自分の最高球速の新記録を更新するという期待感も高まっている。

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大谷は2日、日本札幌ドームで開かれた読売ジャイアンツとのオープン戦初登板で最高162キロの速球を投げるなど5イニングの間、2被安打8奪三振無失点の怪物ブリを披露した。 残念ながらチームは3-6で負けたが、大谷の投球は日本のプロ野球界全体の関心を集めるのに十分だった。 オープン戦ではあるが、5イニングの間、投球数は68個で経済的だった。
 





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内容も内容だったが、球速も大きな関心を集めた。 同日、大谷は4回、ギャレット・ジョーンズとの勝負で160キロ、162キロの球を投げ、カウントを有利に導いた。 さらに、148キロに達したフォークボールで三振を奪った。 メジャーリーグ(MLB)で通算122本塁打を打ったジョーンズは大谷の速球やフォークボールの組み合わせに手を出せなかった。

MLBキャリアが豊富なジョーンズも大谷のボールに驚いた様子だった。 ジョーンズは、試合後のインタビューで「100マイルのボールだったが、制球も良く、変化球も良かった。 まだ若くてさらに成長するのは間違いない。 確かに米国でプレーするほどの素質を備えてい」と褒め、投球スタイルはやはり剛速球投手であるスティーブン・ストラスバーグ(ワシントン)、アロルディスチャップマン(ニューヨーク・ヤンキース)と似ていると評価した。 両選手はMLBでも剛速球で有名な投手だ。

大谷はまた、初登板内容について満足感を示した。 大谷は「この時期に良いボールが出ている。 全体的に力も掲載されていると思う。 良い球も、悪い球もあったが、全体的に良かったと思う」と話した。 ジョーンズをフォークボールで三振処理する事が出来たが、今の時期には速い球にもっと焦点を合わせるという考えも隠さなかった。

オールスター戦のようなイベント試合を除くと、大谷のレギュラーシーズン最高球速は163キロまで出た。 今も十分に早い。 しかし、大谷はこの球速をさらに引き上げたいという意欲を隠していない。 これに今回のオフシーズンには体重を付け、ボールに力が入るための努力を継続した。

ペースもいい。 すでに2月初め、アリゾナキャンプ当時、150キロ台後半の鋼球を投げた大谷だ。 2月末、沖繩キャンプでもその程度球速を維持し、3月が始まるやいなや、162キロを達成した。 大谷の1次目標は165キロまで球速を引き上げること。怪物が、また一歩進化を繰り返している中、今年も球速が話題を集めることは明白だ。






この記事を読んだ韓国人の反応




148キロフォークボールだから... 凄いよ、彼なら直ちにMLBでも15勝以上可能



・最初のアジアのサイ・ヤングウィナーは大谷に成りそうだ



・大谷だけは認めている



恐ろしい、一体こいつは何者だ



・この人は少しでも若い内にアメリカに行った方が良い



怪我さえなければかれは大リーグでも15勝は出来るだろ。 直球、フォークボール、スライダー、カーブ全部特級投手



・148フォークボール・・漫画か? 打者兼業も漫画みたいだよ



・この人は本当に怪物の様だ。無理をしないで身体を壊さない様に



この大谷は頭が良いから肩の故障は心配しなくても良いよ



早くメジャーに行ってください。日本で酷使されてメジャーに行って手術しない様に



・大きな実力に、年齢に合わないメンタルを持っているので、怪物と呼ばれる値する



どうしてこういうニュースには親日派ばかり集まってくるの?



・大谷はメジャーにも確実に通じる…本当に怪物だ..



彼は野球の実力以外の面でもとても模範的な選手



・彼は全世界の野球ファンに認識される人物に成れると思う



・問題は、大谷の後に出た投手が乱打を受けやすい。相手選手が大谷の球に目が慣れるから・・

 

160-163の球速でもかなり早いのに、165kmまで球速を上げるのは凄いね



・もう日本の野球漫画の主人公は、170kmを投げなければならないようで...


引用元記事:http://goo.gl/8OPYHo








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