(連合ニュース)創業100周年を迎えたドイツ自動車会社BMWが、ナチス時代に軍需工場で強制労働者を振るった事実を改めて認めて「最も深く後悔」と謝罪した。 

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8日(現地時間)、英国日刊インディペンデント紙などによると、BMWは創立100周年記念日の前日、自社のホームページに掲載した文章で、「1930∼1940年代に国家社会主義体制の下でBMWは独占供給業者だった」、「航空機エンジンの需要が増加し、既決囚と強制収容所服役者を強制労役に動員された」と認めた。 
 





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そして、「今日までこれによる大きな苦痛と多くの動員された労働者の運命に最も深い後悔(the most profound regret)が残っている」と付け加えた。 

航空機エンジン製造会社の「バイエルン航空機製作所」(Bayerische Flugzeug Werke)は1次大戦終戦後、敗戦国ドイツの軍用機製作が禁止されると、1917年「バイエルン自動車製作所」(Bayerische Motoren Werke・BMW)に使命を変えた。

1960年代以降、TVドキュメンタリーを通じて、ナチス時代に一部の企業の行動が知られると、BMWの大株主であるクバントゥがは2007年自主的に依頼した研究を通じて、ナチ時代の自社の役割を調査した。

2011年に公開された1200ページ分量のこの研究報告書によれば、ナチス時代、会社を率いたギュンター・クバントゥと息子のヘルベルト・クバントゥは、ナチス政権に喜んで協力し、軍需工場で約五万人の強制労働者を使用した。 

この工場では一月に平均80人の労働者が死んでおり、多くの人たちが処刑された。 

BMWは「暗い過去を明白に直視しており、1999年に強制労役者補償のため、ドイツ政府と関連企業が作った財団である「記憶、責任、未来」財団の創立メンバーになった」と説明した。 

同年、ギュンター・クバントゥの孫で、アウグスト・シュテファンクバントゥの理事がナチ収容所を訪問した席で500万ユーロを投じて強制労働者記念館を設立する計画だと明らかにしている。






この記事を読んだ韓国人の反応



どこぞの島国とは比較にもならないね、国家ですら無い一介の自動車会社が...あんなに素敵だなんて..



・三菱の様な戦犯企業と比較される



謝罪もしないで補償もしない日本の車両を購入してはならない



日本の会社も韓国人強制労働を利用して今まで発展した



・日本人もドイツを見て学べ!



・日本人はドイツを模範とするべきだ



・これが日本人がドイツを越えられない理由



BMWは、戦犯企業三菱とどうしてこんなに違うのだろうか?



・三菱は絶対謝罪しないと言っていた



・三菱が落ちぶれているいるのもこれが理由か?



・未開の日本人とは次元が違うんだね



・なぜドイツ人と日本人はこんなに違うのだろうか? 日本が、子孫にさえも彼らの恥を隠したい姿は、彼ら自らの意識水準を露にする格好



・こんなのを見ると、あの島国がもっともっともっともっと憎くなる



日本は逆に強制連行したのを隠して、軍艦島をユネスコに登録した



・事実2次大戦最高の戦車であるタイガー・タンクがBMWの技術であり、自動車はやはりBMW



・日本人とこんなにも比較にならないのかな?ふぅ~~出っ歯たち....



事実謝罪は全く恥ずべきことがないのに、隣の国は何故そんなに愚かか

 

・三菱は何をやってるか?



過ちを認めて反省できるゲルマン民族に栄光あれ!



・謝罪どころか蛮行を否定する日本人とは本当に違いますね



・猿たちは見ているのか?



・過去の悪事は日本やドイツは似ているが...本当に国民性から違うんだ


引用元記事:http://goo.gl/DvrGXv








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