(連合ニュース)昨年7月6日、済州咸徳海沖合から放流したミナミハンドウイルカのテサン(オス)とポクスン(メス)が一緒に野生生活によく適応している。

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海洋水産部は、先週17日、済州島、大静邑の沖合でテサンとポクスンが同じ群れの中で遊ぶ姿を発見したと21日明らかにした。

2009年済州の沖合いで違法に捕獲されたテサンとポクスンは済州道のある公演会社に売られ、イルカショーに動員された。
 





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以後、最高裁判所が2013年イルカを購入した会社に没収刑を言い渡し、釈放されたが、健康問題でソウル大公園で保護を受けていたが、昨年7月故郷の海に戻った。

彼らは、放流後一週間が経った7月15日には一緒にいたが、9月18日と21日にはテサンが別のイルカと一緒にいる様子が目撃されたことがある。

テサンとポクスンはひれの形と、ひれにできた傷などを根拠とした写真、識別調査を通じて確認された。

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国立水産科学院・鯨研究センターは、テサンとポクスンが合流したミナミハンドウイルカの群れの個体を区分した結果2013年放流したチェドリ(オス)も一緒にいることを確認した。

ミナミハンドウイルカは雌と雄調和した群れと、雄だけで構成された群れが基本単位だ。 これれちの群れが餌などを追って集まって大きな群れを成したが、再びばらばらに行動を繰り返す。

崔栄敏(チェ・ヨンミン)・鯨研究センター長は「一緒に発見されたテサンとポクスンがミナミハンドウイルカの自然な行動の習性を見せて野生生活に完璧に適応したと見ることができる」と話した。






この記事を読んだ韓国人の反応




倭人や、倭人の網に気をつけて、元気に過ごして下さい



・日本には絶対に近付かないで下さい



・捕らえられたイルカが良く自然に適応したね、仲間を配慮しながら群れを作るのが人間の様ですね



韓国ではこうして1頭のイルカも気を使うが、日本では全部捕らえて食べて



・放射能に気をつけて、日本の方には決して近寄らない様に



・最近聞いたニュースの中で一番良いニュースだ



イルカさん、日本人だけには気をつけなくては成らない



・元気で幸せに暮らして~



日本近海には行かない様に教育をするべきだった



・まだ日本人に捕獲されずに元気だったのか



倭寇に近寄って虐殺されない様に気をつけて下さい



・みんな・・日本に行ったら死だ!気をつけて!



日本人はどうしてこんなに可愛いイルカを食べるんだ?



・元気に生きて(涙)



日本には決して近付かないで下さい、猿にいつモリで突かれるか分からない



猿国につかないで健康で長生きして下さい



本当に殺人鬼が韓国側まで来ているから気をつけて



・猿町に行くとしゃぶしゃぶにされてしまう



「一国の偉大さと道徳的水準はその国の動物が受ける待遇で判断される」



・日本に行けば殺されてしまう


引用元記事:http://goo.gl/C9eEoW








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