「法律を変えることができるなら水拷問もいい」

米共和党有力大統領選予備選挙候補の「不動産財閥」ドナルド・トランプ氏が、ベルギーのブリュッセルで発生した同時多発テロ事件と関連して、再びイスラム教徒の入国禁止と水拷問の必要性を主張し、議論が広がっている。

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トランプ氏は22日(現地時間)<フォックスニュース>インタビューに出演して「我々が穏やかで、愚かために状況は悪化し続ける」と語り、」残念ながら、我々はこの人たち(ムスリム)が米国に入ることを許容できない」と主張した。 
 





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トランプ氏は、パリのテロ直後にもすべてのムスリムの米国入国を防ぐべきだと主張したことがある。

トランプ氏は「私は長い間、このようなことについて話をしながらブリュッセルを注視してきた。 ブリュッセルは犯罪率ゼロ(0)の美しい都市だったが、今は災厄の都市となった。 米国は誰を受け入れるかどうか非常に慎重かつ警戒しなければならない」、と、このように述べた。

トランプはまた、必要なら「水拷問」もしなければならないという立場を再び提起した。 彼は「未来の潜在的テロ攻撃を予防する努力の一つとテロ関連情報を事前に採取には、政府当局としてはできるあらゆる措置を取ることができなければならない」、「法律を変えることさえできたら水拷問もいい。 それは(大統領になれば、私にかかっている。 私は、必要ならば何でもする」と主張した。





この記事を読んだ韓国人の反応




・トランプ❤



・正直にトランプはあまり好きじゃないけど、あの発言は正しいと考える....どうしてISが理由のないところでテロを犯しているのかわからない。韓国もイスラム移民は許可しては成らない...



・イスラム教徒は宗教以前に、子供を沢山産むので問題だ



代案がない時は強硬策が答えだ



・うん、彼が正しい



・トランプの発言はイスラム教対策としては正しいが、彼自身は韓国には余り役に立たなそう



・イスラムが、人口の1%以下である時は、比較的軽い措置でもムスリムを抑制できるが、人口の1%が買収されれば、管理するのが難しくなり、人口5%くらいになると、ヒトラー再臨でなければ対策出来なくなる。それで欧州はイスラムのために苦労をしている最中だ



・フランス8~10%
オランダ、ドイツ、英国、スウェーデン5%
ベルギー4%
イタリア、デンマーク3%

6年前の統計で、今はさらに増えた可能性もある



・EU平均3.8%、欧州全体6%



・ヨーロッパ崩壊



・次はニューヨークの番だ。今は陸続きのヨーロッパが狙われているけど



時代がトランプを求めている



問題は、イスラム教徒がこんなに問題を起こしているのに、その対策を取ろうとすると「人種差別だ」と言ってくる点だろ



・ムスリムの奴らは自分達の問題を解決しようとしない?



もちろん私が米国の国民で、投票権があるなら、トランプを支持する



もともと、正しい発言は攻撃を受ける



・テロ根絶をするには、トランプの発言が唯一の方法



・正確な観点で正確な対策を打ち出したトランプ。イスラム教徒を最初から入国させなければ問題は起こらない


引用元記事:http://goo.gl/pgTbB7








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