インドニューデリーのジャーマー・マスジッドモスク近くにある駐車場には、地方から移住してきた人々が貧困と餓えの中で暮らしています。彼らが住んでいる場所は野外に設けられたベットスペースで、現地では「ストリートハウス」と呼ばれています。一見路上生活に見えますがこれは「路上の寮」という扱いで、彼らはそこにお金を払って住んでいるのです。

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この記事を読んだロシア人の反応


・インドは気候が良いから路上のベットや机を並べて住めるのかな?



・ええ?路上生活なのにお金を払わなくてはならないの?



・俺はこの画像を見てウクライナだと思った



・その寮にはVIP用の部屋はあるの?



・一体誰に責任がある?沢山子供を作って貧しい人が増えて、そして彼らは泣いている



・世界で一番子供を生むのがインド人らしい、このままではインドの人口は中国を超える



・一番最初のインド人女性が美人だな・・



・そうやって自分が住む場所に彼らは平気でゴミを捨てているな



・この画像を見て病原菌がどこから来るのか分かった



・これら画像を見ると中国人がまともに見える