18歳で広島の呉に嫁いだ主人公すずが戦時中に体験した経験をアニメ化した「この世界の片隅に」がアメリカや韓国を含めた国々で放映され、とても高い評価を受けています。

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動画





この動画を見た外国人の反応


・これは日本とドイツの違いです。 ドイツは第二次世界大戦について多くの映画を作りました。その大半は、ナチがどれだけユダヤ人や、他の国に対して戦争犯罪を犯したのか、そしてその過程でどの様にドイツ国民が苦難を経験したのかを描いています。しかし、日本の戦争映画は、自国の戦争犯罪は一切描かず、日本国民がどの様に苦しんだかだけを描いています



・私は感動映画は絶対2回見ませんが、この映画だけは2回見ました



・とても美しい映画ですね、見ていている間、私は涙があふれ続けました



・この映画は最高傑作です!



・とても可笑しいのが、多くの人が歴史を忘れて居て、戦時中の日本人が平和を愛する平凡な人だと考えている事です。日本は東アジアと東南アジアに災難をもたらした国です。ですのでそれらの国々は日本に原爆が2発落とされ救われたと考えています。そして多くのアメリカ人はアジア人が日本と戦ってくれた事について感謝しているのを感じて居ないかもしれませんが、我々はとても感謝しています



・↑お前は動物か?戦時中であっても、一般の日本人は普通に生きていたんだよ、文句があるなら当時の日本政府を攻めろ



・この映画は良い年をしたおっさんまで、赤ちゃんの様に泣かせる映画だね



・戦争は戦争です。自分の信念で敵は全て殺さなければなかった。戦時中に日本人が多くの蛮行を犯していたと思う人もプロパガンダを見過ぎているのでは無いでしょうか?



・日本人は、自分達が第二次世界大戦の犠牲者の振りをするのが好きです。日本人が南京大虐殺で、数千人の中国人を殺しているアニメを作りたがらないのがその証拠です



・この映画の予告編だけでも大泣きしてしまいました。もし本篇を見たらどうなるのでしょうか?



・私ももの映画を見て見たくなりましたが、もし見たら一晩泣き続けてしまいそうで怖いです



・私はこの予告編を見ただけでこの映画に興味を持ちました。早く本篇を見たいです



・これはとんでもなく感動映画ですね、予告編ですら涙が流れて来ます



・このアニメの絵には温かみがあるのに、とても悲しい映画ですね