韓国の反応 韓国VS日本の辛ラーメン!



信じ難いが実話です。 左は国内向け辛ラーメン、右は日本用辛ラーメンです。見た目は同じ様な辛ラーメンですが、中身は違います。

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農心は、1986年に「辛ラーメン」を発売しました。辛い味を強調して韓国人の味覚をとらえました。

しかし、農心は日本人の好みをもっと魅了したいようですね、日本輸出向けの辛ラーメンは辛い味に多様なスープの真心と緻密な麺の誠意まで込めました。

それで直接比較しました。 国内向けの辛ラーメンと、日本用の辛ラーメンの差。

先にカップラーメンを開封です。ふたの材質の違いは気のせいではありませんでした。なぜ日本の辛ラーメンの方がもっと簡単に開けるのか?でも、それぐらいは我慢しました。

次に具を見てみましょう。 具だけ比較すると、これは完全に他のラーメンです。 国内向けの具は素朴そのものです。 輸出用の具は…国内向けに比べれば、ごちそうです。

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麺は本当に寂しい思いをするほどです。 国内向けの辛ラーメンは歪な形。日本用辛ラーメンはまっすぐです。

両製品の横の長さはいずれも7.5cmで同一でした。 縦の長さは、韓国3.5cm、日本4.5cmでした。この程度の差なら、ラーメン差別で合います。

幸いですか? 粉末スープの色は韓国の勝ち。国内用粉末スープの色がはるかに濃いです。 代わりに、国内用のスープは固まりが出来ていますが、日本用粉末スープは乾燥した粉の状態でした。

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お湯を入れて3分が経過しました。 日本の辛ラーメンは箸で混ぜる前からスープが出来ていましたが、韓国の辛ラーメンは箸の力が少し必要でした。 これは多分も手運動のための配慮?

さあ、食べます。 韓国の辛ラーメンはやはり慣れた味。麺の太さが似ているので、食感も差はありませんでした。

日本の辛ラーメンはあっさりしていました。 韓国に比べて油も少なかったんです。 それですっきりした味を感じることができました。

そこで、ラーメンの容器を空にてみると、韓国容器の底に粉が見えます。側面には、唐辛子や油がたくさんついています。

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一方、日本容器はきれいですね。 乾かした唐辛子の粉末で辛い味を出したので、このような仕上げが演出されたようです。

辛ラーメンは、国内で圧倒的な販売量を誇ります。 そのため海外輸出にさらに力を注いでいます。 その気持ちは十分理解します。 しかし、この程度なら、ラーメン差別ははっきりしています。

もちろん、輸出用ラーメンの価格がより高ければ、理解してくれるでしょうか?国内、辛ラーメン(65g)の価格は900ウォン(GS25基準)です。

日本最安値の店で辛ラーメン(68g)は1200ウォンで売られています。

そう考えると、農心に必要なのは初心ではないでしょうか?国内消費者がいたからこそ、今の農心があるのですから。



 韓国の反応 



・オットギ 熱ラーメンを食べてみて下さい。熱ラーメンも辛くて美味しです



・こんな国民をカモにしている農心のラーメンは食べない



・こんな差別はヘル朝鮮では当然の事、企業マインドが国民をカモにしているのだ



・農心だけがそうしているのでは無いですよ、他の企業も国民をカモだと思っています



・私は今年初めから農心の製品は食べていない



・ラーメンだけではない、車もスマフォも全ての製品が内需向けと輸出用に差がある



・私はチャムケラーメンに乗り換えてから長い



・農心の不買が答えだ



・日本だけでなく、海外に輸出するインスタントラーメンもみな同じである



・香港で買って食べた辛ラーメンは、韓国と味が違って本当に美味しかった



・韓国向けの具が小さいのを見るとむかつく



・俺は農心を止めてから長い、他のブランドしか食べなくなった



・まだ農心を食べる人畜が居るのか?



・辛ラーメンを食べなくなって長い。味の問題ではなく、国民をカモと見ているからだ



・国内大手企業各社の共通点…自国民をカモと見ている



・どうして韓国人は何処に行っても冷や飯を食わされるの?



・辛ラーメンは脂っこくなって美味しくないので、他のメーカーのを食べている



・長い間農心のラーメンを食べていたけど、自国民に詐欺を働く企業だったなんて・・



・している事は売国奴の水準だね



・農心だけではないよ、朝鮮企業の殆どが自国民を差別している

引用元記事:https://goo.gl/T7zw6w