海外の反応 


(動画の概要)

本日はご飯の上にかけて食べる韓国のレトルト食品に挑戦してみます。これはコリアンスタイルのカレーで、インドカレーよりも日本式カレーに近いです。それからこのカレーはレトルト食品で、既に食品が完成した状態で、この小さな箱にパックされています。これは韓国では3分カレーと呼ばれています。

関連投稿:
【韓国経済崩壊】韓国人「カレーの不買運動をしよう!」インド、韓国産スパンデックス製品に反ダンピング関税を確定 韓国反応

1

イギリス人女性:「3分?ワオ―、それは凄いですね」
イギリス人男性:「う~ん、これはとても美味しいです!」
イギリス人女性:「これはジャガイモですか?」

ホストの女性(声のみ):「これにはジャガイモとニンジンが入って居ます。韓国ではカレーに野菜のぶつ切りを入れます」

2

イギリス人男性:「このカレーは味が上品で・・」
イギリス人女性:「私はこのマイルドな味が本当に気に入りました。このカレーは辛すぎずに、甘い位です。」

ホストの女性:「イギリスではどんな種類のカレーが人気ですか?」

3

イギリス人男性:「イギリスには大勢のインド人やパキスタン人が暮らしているので、イギリスに肉を使ったカレーや野菜を使ったカレー等、多くの種類やアレンジされたカレーがあります。それから味もマイルドなのから、辛いのまで色々です。ですがインド人がイギリスに渡って来てイギリス化されたカレーを作った「チキンティッカマサラ」というイギリスカレーがあります。

(話が韓国カレーに戻って)

イギリス人男性:「このカレーも美味しいですが、粘りのある韓国の米も美味しいですね。」

 動画!





 海外の反応 



・オットゥギ(※韓国の食品会社)は、会長が消費者を考慮して価格の低い製品を作って居る



・英国の植民地だったインドの多彩な香辛料の食文化は、英国に大きな反響を起こし、インドの代表料理(あるいは料理材料)の香辛料は、ローカライジングを経て カレーという名前で大衆化されて英国海軍の正式メニューに愛用される。

その後日本が先進海軍である英国海軍の制度やシステムなどをコピーする過程で、カレーを日本海軍の献立に含め始め、日本全体で広がって行く様になった。

その過程で、また、ローカライジングされ、カレーと呼ぶようになる。韓国では、日帝強占期に日本から輸入されるとても高い料理だったが、1970年代オットゥギでインスタントのカレーが発売されたことで大衆化される




・幼い頃、マーガリンや醤油をご飯に混ぜて美味しく食べた記憶があって、最近やってみたら幼い時感じた美味しさを感じられなかった。最近は美味しい料理を沢山容易に食べる事が出来る様に成ったからかな



・動物性マーガリンは、思い出の味がします



・すでに調理された状態で真空包装されたレトルト食品なので、そのまま食べてもいいです



・イギリスのカレー料理は美味しいですよ



・3分カレーはちょうど180秒だけ温めてこそ本来の味です😘😘😘



・おいしいです~~~



・外国人の食べ方は不思議だね、韓国人だったら直ぐにカレーをご飯に混ぜて食べるのに



・この男性の方がとても紳士的だね、声まで優しくて



・この男性は魅力に溢れている。リアクションが多過ぎていないし…上品で聡明で、これからもこの男性を動画に出して



・俺も今このレトルトカレーを食べて居る



・インド人もなかなかおいしいと言うオットゥギカレー…



・でもこれは、3分料理シリーズにしてはかなり高い



・これを初めて食べる外国人たちは新鮮な食べ物だろう



・あのカレーにはキムチを入れるともっと美味しくなります。キムチを入れるのを勧めてあげたい



・カレーは英国の料理だから・・



・英国ならカレーがそんなに不慣れな食べ物はないでしょう



↓毎日ポチポチ応援よろしくお願いします。