韓国の反応 


[イーデイリー]韓国航空宇宙(047810)産業(KAI)が慶尚南道泗川本社で、小型の武装ヘリコプターシステム開発の詳細設計検討(CDR)会議を開き、試製機製作のための最終設計検討をしたと5日明らかにした。 CDR会議は、航空機設計に対する要求基準とシステム性能の満たしているかどうかを検討して最終組立に参入するかどうかを決定する会議体制だ。

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韓国の国産攻撃型小型ヘリ

今回の会議では、システム開発主管会社であるKAIを含む、国内産・学・研外部の専門家で構成され43人の検討委員、防衛事業庁韓国型ヘリ事業団、国防科学研究所、国防技術品質院、協力会社などの関係者約200人が参加した。




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今回の会議で検討委員らの質疑事項683件をはじめ、各系統別設計の現況に対する技術検討が行われた。 その結果「詳細設計が良好に遂行され、最終組立段階の進行が可能である」の結論を下した。

この2015年6月に着手した小型の武装ヘリコプター事業は陸軍の老朽化した攻撃ヘリ(500MD、AH-1S)を性能が優秀な武装ヘリコプターに交代する事業だ。

2016年8月、基本設計を完了して今回にCDRも終えた。 これによって2018年5月試製機最終組み立てに着手し、11月に市制1号機の出庫(Roll out)後2019年5月の初飛行(First Flight)を実施する計画だ。

KAI側は「国産スリオン開発に続き、小型の武装ヘリコプター開発を通じて大韓民国の自主国防力強化に一翼を担うという自負心として開発に専念している」、「必ず2022年11月までに開発を完了するという責任感で業務に取り組んでいる」と明らかにした。


 韓国人の反応 



自国の衛星ロケットを、戦犯企業三菱重工業に任せた日本軍犬の娘パククネ



国防装備の不正が無くなれば、韓国もまともなのを作るね



・どんな種類の弾薬をどれだけ武装しているのか?



・スリオンの二の舞を踏むことがあってはいけない



・見た目は武装ヘリというより輸送ヘリに似て居るね



アパッチの様に攻撃的でかっこいいように作れないか?



・ここにも、またどんな防衛産業の不正があるだろうか?それから心配になる



一年の国防予算が天文学的な数値だが、国防に従事する全ての人々は国民の血税が盗まれないように、愛国心で自負心で与えられた仕事に臨んでくれることを



・武装がとても貧弱なの?



・攻撃ヘリコプターで使うには武装が貧弱
偵察ヘリコプターで使うには何か妙
連絡、ヘリコプターで使うにはオーバースペック
輸送用に使うにはペイロード不足
民需用に使うにはすでに市場が飽和状態



・輸出できるようにしなければならない。韓国だけ使うには経済性がない



・結局、スリオンの縮小版か?



・小さく小さく作ることに集中するのが、大韓民国の国防の未来だ。正直にむやみに大きい必要がない世の中ですから



各種の不正だけが消えても、我が国は富国強兵ができる。韓国の主敵は積弊と不正である



・作るなら大きいのを作れ、車は何でも大きいのに乗るのに、船や戦闘機、ヘリはこんなネズミの様に小さいのばかりを作るのか?



・南アフリカ共和国。イタリアの攻撃ヘリに比べてもおもちゃの水準だね



先端無人ドローンヘリを作れ、安全な場所で作戦を遂行でき、 敵に奪われそうに成ったら、遠隔爆破できる様に設計しろ



引用元記事:https://goo.gl/4aWSr6

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