韓国の反応 


現代自動車がブレーキの問題でリコールを実施すると発表した。

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リコール対象は2004年1月から2013年12月までの生産及び販売されたNFソナタ51万265台と2004年9月から2010年12月まで販売したグレンジャーTG 40万5018台の計91万5283台規模だ。

これは歴代最大規模で、以前最大のリコールは2013年、アバンテなど現代起亜自動車19車種82万台だった。




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該当車両はABS/VDCモジュールの電源供給部分にショートが起き、火災が発生する可能性があることが確認された。 ABS/VDCモジュールは車がスリップする動きを防ぐため、ブレーキとエンジン出力などを電子的に調節する装置だ。

現代車側は、国土交通部に、このような問題でリコールを実施するという申告をしており、2018年1月4日から該当車両に対するリコールを実施する計画だ。

リコール対象車は現代車サービスセンターで無償で修理(電源制御装置の追加装着)を受けることもあり、修理に要する時間は30分程度だ。


 韓国人の反応 



・ブレーキだけではないのだが・・



・現代自動車がブレーキだけのためにリコールするはずが...何か大きなことがあるんだろう…



・現代らしい



・口先だけのリコールで、実際に行くと5分で終わったそうだが



・それでシータ2エンジンはどうする?



・もっと大きな問題が出る前に回収する気なのかな?



・15年前に生産された車を今更リコールするなら、残って居る車も少ないだろ



・購入してから5年も経つのに、今更連絡



・最近この対象車は余り見ないけど、どれだけ残って居るのだろう?



・自動車にブレーキの問題が起こるなら深刻な問題だろ?どうして今までリコールしなかった?



・ブレーキスイッチが問題



・莫大な数だね



・現代自動車の一番の問題はエンジンなのに、こんな小細工をしている



・エンジンの問題が一番重要では無いですか?



・どうして起亜車は、当該ないんですか? 明確に同じ物を使っている筈なのに・・



引用元記事:https://goo.gl/FikCDX

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