韓国の反応 


29日、業界によると、現代自動車は2020年に発売を目標にポルシェやフェラーリ、ランボルギーニクラスのスーパーカー開発を進めることが分かった。 現代車は、このスーパーカーの年間販売目標を500台と決めた。 ランボルギーニ等のスーパーカーのグローバル年間販売量は約3000~4000台水準だ。

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現代車が開発しているスーパーカーは、運転席の後にあるエンジンと変速機が後輪に駆動力を送る「ミッドシップエンジン」方式を借用しており、すでに研究所の一部職員を対象にデザインの品評会まで終えていることが分かった。

現代車は開発中のスーパーカーの燃費と性能を同時に確保するため、エンジン、電気モーター、バッテリー、ハイブリッド方式など、多様なパワートレインを装着する案を検討している。 スーパーカー発売のブランドはジェネシスが有力だ。




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現代車がスーパーカー開発に乗り出す理由は二つある。 ブランドパワーを強化して、技術力に対する信頼度を得たいからだ。 このため、今回のスーパーカープロジェクトは、鄭義宣(チョン・ウィソン)副会長も格別の関心を示しているという。

鄭副会長は2018 CESで記者らと会って一番好きな車で「ポルシェ911」を挙げた。 鄭副会長は「(現代車が)品質面でメリットを持っているが、ポルシェ程度の品質を作らなければならない」と言ったことがある。 ポルシェ911はターボモデルの価格が2億ウォン台半ばに達し、伝統的なミッドシップエンジン方式を採用したスーパーカーだ。

輸入車業界の関係者は「スーパーカーのモデルを出すのは、ブランドイメージを高める効果とともに車両開発過程で量産車用高級技術を習得する効果もある」、「高級ブランドは、販売量が多くは無いが、この様なモデルを地道に出す理由」と話した。

一方、現代車は2013年、ソウルモーターショーでスポーツクーペ「HND-9」コンセプトモデルを公開したが、量産モデルを生産しなかった。


 韓国人の反応 



・高い霊柩車になるね



・果たして誰が現代のスポーツカーを買おうと思うだろうか



・現代車、2020年スーパー凶器を発売する



・急発進ブーストきた!



・お前の自動車労組の為に、絶対に現代車は買わない



・スポーツカーを発売するその時まで、会社が生きているか貴族労組の賃金引き上げに、国産車を買う理由が無く



・まずは一般車をよく作って、ブランドイメージを積み上げろ、砂の上に城は建てられん   



・ブランドパワーを強化して、技術力に対する信頼度を得る為に、スーパーカーを作る? ブランドパワーを強化して、技術力に対する信頼度を得るには・・・エアバッグ、サビ、エンジン等の懸案問題から解決しろ



・内需用の鉄板から、輸出用と同一にして、部品も同一にしろ、鉄板が錆びつく姿を見れべ現代のイメージがどうであるのか直ぐに知る事が出来る



・そのままスーパーカーを買った方が



・現代は安全性が低下して、エンジンのピストンが割れる不良を出す才能が有る奴らなのに、何のスパーカーを作ると?



・労組委員長から許可されたのか?



・買いません



・エンジンオイルも理由もなく増えて、エアバッグは必要な角度に展開しないと



・価格だけポルシェ、フェラーリ級にするのか?



・F1に参戦はおろか、エンジンを納入しさえしない現代がどうやって?



・応援します。現代起亜自動車は世界市場で栄えて下さい!



引用元記事:https://goo.gl/yCiizE

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