海外の反応 


AGM-158C LRASM

Long Range Anti Ship Missile(LRASM)は、ロッキードマーティンが開発中の次世代超射程対艦ミサイルだ。 米海軍の現用ハプーン対艦ミサイルが、射程距離が劣り、時代遅れになっていくにつれ、ロシアが多くの種類の対艦ミサイルを開発して配置する間、ハープーン一種類だけで持ちこたえてきた米海軍もついに新型対艦ミサイルを開発し始めた。

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AGM-158C LRASM

JASSM-ER巡航ミサイルをベースに開発された対艦ミサイルであり、ハープーンの短所だったVLSとの互換ができなくて専用発射管を書かなければならなかった点も改善されて、VLSでも運用が可能である。




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射程距離が約500マイル、約800kmに達する。射程距離が930kmこれは歴代対艦ミサイルの中で最も長い射程だ。一般的に500km以上の対艦ミサイルはほとんど超音速の場合が多いが、亜音速対艦ミサイルのうちこの程度の射程を持ったミサイルが開発されない理由は、目標との距離がそれほど長くなれば、亜音速対艦ミサイルが目標地点に到達した時点で、すでに目標艦船が遠くに移動して標的を逃すことになるのだからだ。

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その為に、長い射程を持つソ連製対艦ミサイルは、ほとんど超音速対艦ミサイルで、目標が対艦ミサイルから脱せずに、十分に遠くに移動する前に追い付き、打撃しなければならない。しかし、LRASMは多重センサーとともに高いレベルのデータリンク、そして高い自律性とミサイルが自主的に移動中の目標を探知して目標を追跡するやり方で、これをカバーする。

 動画!





 海外の反応 



・アメリカのシミュレーションだと、ロシア艦隊は絶対に撃沈されるのか



・とてもアメージングな兵器だね、私も参加したい



・ロシアだってアンチLRASMミサイルを作るだろ



・沢山ロシア語でコメントが書いてあるけど、恐らく英語で話すのを恐れているのだろう



・アメリカはロシアの大陸弾道ミサイルの対策が出来ていないのだから、ロシア艦隊なんて攻撃出来ないよ



・俺はLRASMは、ターゲットを見失うと思う



・ロシア艦隊にとっての一番の敵はアメリカでは無く、予算不足だ



・ターゲットの上空を漂うのは余り効果的では無いのでは無いか?その後に神風をするの?



・それにしても、この様に兵器がどの様に働くのか
シミュレーションを公開しても良いの?



・現実はロシア艦隊に攻撃をすれば核戦争に成る



・アメリカの対艦ミサイルは、ロシアのハイパーソニック対艦ミサイルよりも低いレベルにある



・この
シミュレーションは悪くは無いけど、ロシアは2000年代初期に既にLRASMの様なミサイルを開発している



・アメリカの兵器は映画向けには良いが、ロシアの兵器は本当の戦争向けだ



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