海外の反応 


わずか数ヵ月前に、太平洋を渡ってきた日本の野球天才大谷翔平が2018シーズン序盤、大リーグを揺るがしている。大谷は5日、インディアンズ戦で8番指名打者として先発出場、5回裏、フェンスを越える2点本塁打を決めた。

大谷翔平

相手は平凡な投手ではない。 昨年度アメリカンリーグ・サイヤング賞の主人公である右腕エース、コリー・クリューバーだった。

実力と外貌、気性をあまねく備えた大谷は、大リーグ進出の過程でも大きな話題を集めた。自分を投手と打者でどう評価するか英語と日本語で書いて教えてほしいと球団に一種の「宿題」を出したのだ。


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この様な行動を取った大谷が、エンゼルス入団後、公開試合で投手でも打者でも苦戦すると、米国では侮辱に近い失望が殺到した。

大谷の大胆な要求が、世界最高の野球選手らが総集結したメジャーリーグの自尊心に傷付け、「彼は、日本野球の水準の選手であるにすぎない」という嘲笑が帰ってきた。

「高校生水準の打者」、「投手としてもマイナーリーグの水準」、「シングルAから始めなければならない」などの酷評がオープン戦中大谷についてまわった。

しかし、大谷は先発投手として好投に続き、二試合連続で本塁打を含むマルチヒットでこの様な過酷な批評をフェンス遠くに飛ばしてしまった。現在米国野球界は以前から大谷を評価していたかの様に、賛辞一色だ。


 海外の反応 



・大谷はアメリカでも認められる



・米マスコミの評判に歩調を合わせて、日本でも大谷は絶対にメジャーで成功できないと確信に満ちた声が強かった



・大谷は努力する天才だと....



・大谷は人間では無い様だ。イチローや大谷、本当に自分については徹底的かつ徹底した野球だけを考える。 野球だけて生きて行く野球選手の様



・大谷はオープン戦でショーをしていたのですか?



・大谷はアニメの主人公の様です



・まだ始まったばかりで分からないが、すごい選手であることは間違いない



・彼はこんなに若いのに、インタビューでも成熟した姿を見せてくれる



・160キロ投球、160キロ本塁打、凄い



・大谷選手は野球しか考えていないそうです。練習ばかりしているそうです



・大谷を批判していた人は、ここでも批判して下さい



・大谷は本当に化け物



・アニメの世界を現実で見るなんて



・大谷は本当の怪物だ。皆彼は契約金だけ貰って金持ちに成って帰ると思って居たのに



・でも、シーズンが終わるまで話は出来ないのでは無いか?



・議論は実力で解決するしかない



・マスコミはあんなに批判していたのに、今は天井知らずに称賛ですか?



・大谷はまだ分析が入って居ないが、これから分析が出来ると大変になるそうだ



・大谷はまだ見守らなければ


引用元記事:https://goo.gl/Y3RKVY

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