海外の反応 


米プロ野球大リーグLAエンゼルス所属の「野球の天才」大谷翔平がデビュー初ホームランを放った。

投手と打者の兼業を宣言した「二刀流」大谷は同日、LAエンジェルスの8番指名打者として先発出場した。

大谷翔平選手

多くの野球ファンの期待とともに打席に入った大谷は、1回の初打席から右中間フェンスを越える3点のデビュー初本塁打を放った。

明るい笑みを浮かべてホームを踏んだ大谷は、同僚たちが待っているダッグアウトに入った。

しかし、LAエンゼルスの同僚たちは、大谷に視線一度与えず、ひんやりした雰囲気を演出した。


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誰一人迎えてくれない状況に困惑した大谷は先に他の同僚たちに近付いて祝ってほしいというような姿を見せた。

大谷の可愛い姿に同僚たちはその時になって、彼に集まって頭を叩いたり、ハイファイブをしながらデビュー初本塁打を共に祝った。

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「野球の天才」大谷の本塁打にも仲間たちが冷ややかな雰囲気を演出した理由はメジャーリーグ内で、長く続いてきた「無視」(Silent treatment)という伝統のためだ。

「無視」は一種のデビュー戦で、初めての本塁打を放った選手を無関心で対応する一種のドッキリだ。

一方、大谷は、インディアンズとの試合で2試合連続本塁打を放ち、毎試合「野球の天才」の存在感を見事に現している。

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 動画!





 海外の反応 



・もともとメイジャーは、ルーキー打者が初の本塁打を打っても無視するのが伝統なんだ。でも後になって祝ってくれるんだよ



・大谷はイケメンで、可愛くて、性格も良いので彼はイチローの後と上手く継ぐ様ですね



・知らなかったら驚くだろ



・こういうのを見て、何か大きな悟りを開くのだろうか?



・こんな心臓に悪い伝統は本当に辞めよう



・ルーキー打者が初の本塁打を打つと無視されるって・・・



・初めて知りました



・大谷が可愛いね



・私は虐められているのかと心配してしまった



・大谷認定



・MLBにこんな奇妙な風習があったなんて



・オープン戦の時はあんなに批判されていたのに



・エンゼルスの選手達が皆カワイイ



・知らない人のコメントには人種差別だというのがあった



・大谷には鳥肌が立った



・大谷は、二試合連続で本塁打マルチ安打



・大谷はチームメイトとも馴染んでいるね



・とても笑顔になる動画



・心が温まる



・自分から祝ってくれって選手を揺さぶって居るね



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