海外の反応 


本当のショータイムが近づいている。大谷翔平選手の3回目の先発試合が、悪天候で中止され、登板の日程も変わった。

これから大谷は、4月末まで、メジャーリーグ強豪を相次いで相対する、ファンには興味津々な黄金の日程だ。

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東部地区1位のボストン・レッドソックス、昨年のワールドシリーズチャンピオンのヒューストン、今年の戦績を大きく補強したサンフランシスコ、そしてニューヨーク・ヤンキースと12連戦だ。

ボストンとヒューストン相手に先発投手として2回登板して、サンフランシスコ・ジャイアンツとヤンキース相手には指名打者に出場する予定だ。

当初、大谷が先発登板する16日のカンザスシティ遠征試合が気象の悪化(寒さ)で延期された。 前日(15日)試合後半の選手たちは、雪が降る中プレーしたが、16日、試合は厳しい寒さでキャンセルされた。


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エンゼルスは17日、ホーム移動日だ。 マイク・ソーシアエンジェルス監督は大谷が18日、ボストンとのホーム3連戦の初試合に先発登板すると明らかにした。

ニューヨーク・ヤンキースとの3連戦(28~30日)が最大の見所だ。 ヤンキースはオフシーズンの大谷の獲得に乗り出したが、1次書類選考で脱落した。 面接の機会すら受けなかった。大谷の能力を賞賛していたニューヨークのメディアは、その後「大谷たたき」に熱を上げた。 ニューヨークポストは「オータニは過大評価されている」と非難し、ニューヨークデイリーニュースはヤンキースを脱落させたことをめぐり、「大谷は臆病」と報道した。

日本人投手の田中との投打対決が実現される可能性もある。ホームラン王のジャンカルロ・スタントン、アーロン・ジャッジとの対決を通じて、比較評価を受けることができる。 大谷の活躍によってニューヨークのメディアの反応が気になる。


 海外の反応 



・投打兼業に否定的だったヤンキースを破って下さい



・最近までの報道を覆す大谷先週の真価を見せてやって下さい



・大谷の方向性に対する偏見が訂正されると良いね



・大谷は何故自分を採用してくれるのか、プレゼンテーションを求めたから・・



・大谷が活躍する現時点でも投打兼業を否定的に見る人が居るので、当初球団が大谷を大きく評価出来なくても仕方が無い



・仮に投打兼業に負傷のリスクがあるとしても、それに挑戦する大谷を応援するのでしょう?小市民は挑戦する者を嘲笑するという言葉が思い出される



・色々な有名選手をルーキー時代から見て来たが、大谷選手が最高だ



・大谷がこれから本当の試練に立ち向かう



・ここで3割5本塁打を打てば今年MVPが確実になる



・日本では道場破りという言葉があって、これから大谷の道場破りが始まる



・まだシーズン序盤だ。この連戦で大谷の実力が分かる



・この連戦で活躍するのなら彼は認められるでしょう



・暫く大谷から目を話す事が出来ない



・ボストンのサイヤング賞受賞投手と対決!



・選手は半年程度見守ってから評価する物です



・大谷選手、凄いのを見せてください



・ドジャースのスカウターは本当に見る目が無かった


引用元記事:https://goo.gl/BSxnaa

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