韓国の反応 


青年4人のうち1人の割合で事実上失業

公式の失業率は4.5%拡張の失業率は12.2%、この為、体感上では「事実上失業」と変わらないないので、公式統計には失業者から外される場合が頻繁に発生する。

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例えば、A氏は、大手企業就職を目標に、求職活動をしながらバイトを並行する。 A氏は自分が完全な就業者とは思っていない。 むしろ失業者に近いと思っている。 アルバイトをすることは、大企業就業の為に、しばらく経由していく過程と考えたからだった。 ところが、公式統計はA氏を失業者ではなく、就業者として分類する。 雇用の質を離れ、収入を目的と週1時間以上の労働したら就職者と見なしている集計方式のせいだ。


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この様な方式のために、公式の失業率が求職者の体感と乖離が大きいという指摘が絶えなかった。 先月の失業率が4.5%で3月基準では2001年(5.1%)以来17年ぶりに最高水準というが、深刻な就職難を考慮すれば、4%台の失業率という数値は低いと見られる。

拡張失業率は、この様な体感との差を縮めるための「雇用補助指標」の一つだ。 A氏の場合を「時間関連追加就業可能者」に分類し、失業者の範疇に入れる。 時間関連追加就業可能者は労働時間は週36時間以下で、追加で就職を希望する人を指す。

求職活動には関係なく、就職を希望して就職が可能な「潜在経済活動人口」も失業者に含む。 例えば、願書を出さなかった公務員試験準備生などは公式失業率には含まれていないが、拡張失業率では、彼らも失業者に分類する。

こんなに集計した拡張の失業率は自然に公式の失業率より数値が大きい。 先月、青年(15~29歳)失業率は11.6%だが、青年層の拡張失業率は24%に上る。

「失業率統計の現実をきちんと反映してこそ」

失業率統計に対する体感との乖離を巡って論議が絶えないのは、それだけ雇用状況が難しいという証拠でもある。

専門家らは、雇用を創出し、雇用の質を高めるため、失業率統計が現実をまともに反映することができるように努力しなければならないと注文する。

オ・ジョングン建国大学金融IT学部特任教授は「青年失業率が統計上で10%水準だが、実際には数値以上にはるかに深刻な状況と見なければならない」と「統計が現実をより正確に反映できるようにしてこそ、政策の効果と信頼度を高めることができる」と話した。


 韓国人の反応 



・ムンジェインは嘘つき



・どうして左派政権になると失業率が幾何級数的に増えるの?



・正直、24%でも少ないのだ。私の周辺にまともに就職できなかった人々が多い、事実上30%と言っても良い。週に1時間だけ働いていても就業者に分類されるこの様な基準は、失業率の低下という見せかけにすぎない



・実質40%以上と思いますが?



・株式会社大韓民国は、破産に着実に向かっている



・24%はあまりにも少ない、実質35%~40%だろ



・韓国は答えがない



・40代でも失業者は多い、仮に仕事があっても退職金が少なくて干し柿の様に老後に乾く人も多い



・失業率が日々最高記録を更新している傾向だが、ムンジェインの支持率も上がる傾向・・



・無能な大統領



・6ヵ月働いて1年間失業保険を受けるという若い子が多数



・10人中半分以上が失業者状態だと思えば納得



・韓国の大企業の、良質の雇用はすべて海外に移って居る。どうかトランプの自国優先の経済1でも学べ



・韓国の雇用は、ベトナムにすべて奪われている。大企業の工場は直接雇用だけでなく、内需経済にすごい影響を及ぼす



・この程度の失業水準なら、全世界最高水準



・米国、日本、中国など、経済好況の中なのに、韓国だけが大きく経済が落ち込んでいる



・工場で働いたら、外国人が大勢居て、彼らと働く韓国人はむしろ劣等感を感じていた



・周りに遊んでる人がすごく多い。 失業率30%超えるさまだ。 大変だ我が国



引用元記事:https://goo.gl/oVHn9a

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