海外の反応 


日本の野球天才大谷翔平は、米プロ野球大リーグ入りするやいなや、驚くべき活躍を繰り広げ、大人気スターになった。どこに行っても、数多くのファンを動員している彼は、立派なファンサービスで好感を受けているが、一方で、ファンによる妨害を受けたくないと考えている。

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特に、打撃を行う時だ。USAトゥデイは大谷を応援する日本人女性ファンが「静かにしてほしい」という要請を受けた事情を報道した。14日、エンジェルとカンザスシティー・ロイヤルズの試合が行われた米国・ミズーリ州カンザスシティカウプモンスタジアムだった。

エンゼルスの選手が集まっているダグアウトには、交換学生としてアメリカにきた日本の女子大生3人が座っていた。彼らはエンジェルズが攻撃する度に大谷の関心を受けたいかの様に、大声を出して応援したが、突然静かになった。

セキュリティ要員たちがベンチの要請とし、「大谷が打撃する時は少し静かにしてほしい」と「丁重に」お願いしたためだ。

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USAトゥデイは、その後このファンが大谷のメジャーリーグデビュー初の2塁打を静かに見守ったと伝えた。

同日、大谷は7番指名打者として先発出場、2塁打を含めて4打数2安打1得点1三振を記録した。

また、大谷の決勝得点でエンゼルスはこの試合で5-4で勝利した。

大谷は試合後、静かに応援してほしいという変な要請について釈明した。

大谷の通訳は「大谷は彼らの応援に感謝している。 しかし、打席にいる時には、音を遮断して集中したいと思っている」と話した。

大谷は水原通訳を通じて「静かにしてほしいという要請を私がやったのではない。 球団がみんなが打席で集中できるようにしたものであるだけだ。 ありがたく思う」と話した。

3万7千903人を収容するスタジアムの同日の入場客は、1万5千11人と集計された。 ファンが少なくてこの女性ファンの応援の音がさらに大きく目立ったようだ。


 海外の反応 



・日本の応援文化は、太鼓を叩いてとてもうるさい音が目立つ



・太鼓や叫び声を聞いたら打率が下がりそう、耳栓をして打席に立たなくては



・日本の野球を見てください、物凄い騒音です



・大声で喚いても、応援には成りません



・野球の試合は興味深い物で無ければ成らない、静かに見ましょう



・日本の野球の試合はとてもうるさいです。相手チームの妨害をするという意図もあります



・エンゼルスが注意をして良かったですね、大谷は一月前にメディアに叩かれていましたが、今度はファンが問題を起こした



・ニューヨークのファンは、選手が試合に集中出来る様に、静かに観戦するのがマナーに成って居ます



・野球場に行くと、ゴミの様に喧しい観客は居るよ



・大谷は、耳栓をして問題を解決するしかない



・野球とサッカーは違いますね、サッカーの応援はうるさいですが、野球はボールを打つのに集中しなければ成らないので、静かな方が良い



・このうるさいと注意された女性は日本人だったが、もし黒人だったら・・



・どこにでもうるさい客は居るけど、その度に警備が注意するのか?大谷が耳栓をするべきだろう



・もし周りが静かに観戦をしているなら、私も静かにすると思う



・私は野球ファンですが、テニス観戦の水準まで静かにするのには疑問です



・静かにしてください?どこまでうるさけければそんな注意を受けるの?



・このニュースが報道されているけど、その動画は出ていない


引用元記事:https://goo.gl/PaXGjH https://goo.gl/Qih1JL

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