海外の反応 


リーグ最強打線のボストンを相手に、シーズン3勝に挑戦した大谷翔平選手が制球の乱調で2回目にマウンドを降りた。

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18日、ボストンと試合に先発登板した大谷はコントロールが乱れ、2イニング4安打1本塁打2四球3失点で振るわなかった。 シーズン3番目の勝利に失敗して、初の敗北の危機に追い込まれた。 平均自責点は3.60となった。

大谷は今月9日、オークランドとの試合後、9日ぶりにマウンドに立った。元々は16日、カンザスシティとの試合に登板する予定だったが、試合が、悪天候で中止され、同日に持ち越された。

長い休みが毒になったらしく、大谷は以前の調子とは違っていた。最高球速は100マイルを投げていたので、体調には異常がなかった。 しかし、制球が不安定だった。


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ボールとストライクの差がかなり大きかった。投球数66個のうちストライクが34個、ボールが32個だ。 ファストボールはもちろん、スプリッター、スライダー、いずれも不安定だった。

大谷は先頭打者に本塁打を許容し、不安に出発した。 フルカウントからの勝負で7球目、球速97.4マイルファストボールがトーンダウンした。

大谷はコントロールが乱れた。 3番打者のヘンリー・ラミレスと4番打者JDマルティネスと対決でいずれもフルカウントまで行った。 追加失点は抑えたが、1回にのみで28球を投げた。

2回にも制球ができなかった。 結局、見守っていたマイク・ソーシアエンジェルス監督は大谷をマウンドから降ろした。


 海外の反応 



・大谷は分析されたか?



・防御率が13.05



・私はずっと言い続けていたが、彼は見守り続けなければ成らない。オールスター戦前まで戦力分析チームが分析を終えるまで、大谷とどう叩けば良いのかまだ相手チームは分かって居ない。その分析が終わるまでは大谷真価は分からないのだ



・大谷もまだメジャーに適応していないのだと思う。大谷選手は努力をする天才なので、彼もこれからだと思う



・MLBに適応するまでは、1年程度の経験が必要だ。大谷もあと1年は頑張らないと



・今は、大谷を静かに見守るべきだと思います



・大谷は制球が全然ダメだった。ボールが定まって居なかった



・大谷の本質



・休息が長すぎても投球のリズムに問題が出るし、休息が短か過ぎても、彼は打者として打席に立ち、走塁プレーをしなければ成らないので、体力や怪我の問題がでる。彼が投打兼業が出来るかどうかは、見守るしかない



・どんなに天才ピッチャーでも打たれる日はあります



・大谷はバッターに専念した方が良いと思う



・ピッチャーは登板の日が変るとペースを崩す事もあるのでは無いだろうか?



・大谷は打者に転向しなければ成らないのでは無いか?



・100マイルの球を制球出来なかった



・捕手も、右打者の内角低めによく入ったボールを、ストライクゾーンの外側で獲って審判にボール判定をさせて、今日は良くない日だった



・ダルビッシュ、田中、大谷、日本人は今日は落ち込んでいるだろう



・どんな天才でも敗北する日もある



・大谷は分析をとてもされたのだろう、だが、それを超えてこそ超一流に成るでしょう



・大谷もメンタルがガラスの様に弱い?



・次の登板では頑張って下さい



・7月に成れば、本当の実力が分かるでしょう



・大谷のバブルが弾けている



・どれだけ偉大な投手もスランプがあり、ボールが思い通りにコントロール出来ない日がある物です


引用元記事:https://goo.gl/rb5XHn

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