海外の反応 


大谷翔平選手が、メジャーリーグ3度目の登板で敗戦投手になった。右手中指に出来たマメが潰れて全てが計画通りにならなかった。

大谷は18日、レッドソックス相手に先発登板、2イニングの間、4被安打(1本塁打)2四球1三振3失点で早期降板した。 エンゼルスは1-10で大敗、大谷は初めて敗戦を記録した。

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1回28球、2回38球を投げ、制球に乱れを見せた。特に、スプリッター制球力がまったくなっていなかった。 メディアは「大谷のスプリッター(フォークボール)がゼロコマンドだった(Shohei Ohtani had zero command of splitter)」と伝えた。

以前の登板で大谷のスプリットは直球と同じ軌跡、ストライクゾーンに入る打者の前でいきなり落ちる球だった。 チームの同僚は「テーブルから落ちているようだ」と評価した。


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しかし、マメで制球がうまくいかなかった。 1回スプリッター6球を投げたが、全てボールだった。 打者がスイング自体をしない程度、ボールが区別されたという意味だ。

試合後、大谷は「開始前に指の状態が良くなかったがボールを投げていると、右手の中指に水ぶくれができた。 水ぶくれができてスプリッターを投げるんですけど制限があった。 制球もうまくいかなかった。 直球とスライダーの制球にも問題があった」と話した。

同日、大谷の直球は最低94マイル(151.2km)、最高98マイル(157.7km)、主に96~97マイル(154.5km~156.1km)を記録した。 しかし、打者たちの空振りを誘導するスプリッターが事実上封印されると、相手チームは直球だけを狙った。直球制球力も良い方ではなかった。



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 海外の反応 




・神様どうか、大谷選手のマメを根治してください



・爪が割れたり、マメが潰れたりすると、選手には致命傷だ



・保々休む事も無く投球をしたのでマメが出来なのでしょう、マメは最初からあったのか、制球が乱れてマメが出来てしまったのか?



・スプリッター一つで、今まで良い試合したが、この様にマメが出来やすい体質、あるいはスプリッターの握り方でマメが出来てしまうのであれば、投手を休んで打者としてのみ出場すれば良い



・指のマメが出来てもそのまま投げて150㎞も出したの?



・1回の初打者からマメが出来ていたのでは無いですよね?



・指のマメが潰れなければもう少し頑張れたのにね



・今日の大谷は全く圧倒的ではなかった。彼の名声とは逆のプレーだった。正確な評価はもう少し様子を見ないと分からない状態に変わった



・体の管理もプロの実力だ



・試合してみると、うまく行く時もあるし、できない時もあるよ。一試合負けたんだからゆっくり休んで練習するば良くなり。

それに球速が150㎞出ても制球が出来ないのなら無用の長物、メジャーにはそんな球速が出せる投手は大勢居るからね



・やはり投手兼業に問題があるのかな?他のメジャー選手も兼業は止めている



・マメは投手の慢性病では無いか?



・大谷は他の変化球も学べば10勝を軽く超えると思うが



・マメで苦しむが、また再起するのがある



・大谷は初戦で暴れ過ぎた


引用元記事:https://goo.gl/jWXS82

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